2018/02/16 (Fri) 冬のおわりのウツ

「冬の終わりも、キモチをメゲさせる」
と書いたことの補足します。


以前読んだ書籍に
(漫画『うつヌケ』だったかな?)

冬本番は、案外、うつ症状が軽くなる
ことがある~ という話があった。

なんかね、納得するのよ。

年中無休のうつ、プラス
冬場は「冬季うつ」要因も加わって
・・・太陽光が弱い。寒い。など・・・
しんどい面もあるのだけれど

冬は春夏と比較して、わりと世間全体が
どんより気味であるので、相対的に
うつ持ちはラクともいえるのよね。

部屋に篭もったり、あまり活動しなくても
他の季節に比べ、「しょうがないよね」と
自分で思えたりしやすいし。

それが、冬が終わり、もうじき春がやってくる
と思うと、世の中は花見だなんだと賑やかになり
就職進学と人生のステップアップが目立ったり
外の世界が、活動モードに沸き立つのを
遠くから見ているだけで

キモチがずっしり重くなるわけです。

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2018/02/16 (Fri) 「うつ」のパッチ

2月14日(水) その一

きのうから予兆のようなものを覚えていたのだけれど
本日ははっきり「うつ」のパッチが、胸に貼られた感じ。

うん、うん、状況からして
そういうバイオリズムの到来は
「さもありなん」ね。

(最近は小康が続いていた。
凸あれば凹あり、は、自然の原理。

冬の終わりは、キモチをメゲさせる。

連休がおわって、社会が動いているな~
と思うと、自責の念がふわっと立ち上がりそう)

           *

最近、積雪のせいで音が届きにくいのか
正午のサイレンが聴こえず、本日も目が覚めたら
13時であった。

(目覚ましも、止めたのかな?)

ちーんと、忠実な犬のようにコタツで
わたしが起きるのを待っていた老母が
「パンでもいいよ」と云う。

「パンでもいいって、パンが食べたいのでしょ?」
という当たり前のイヤミは飲み込んで

「パンでもいいって、パンを焼きなさいってこと?」
と、それ以上のイヤミを投げてしまった。

(調子が悪いと、普段以上にイジワルになる我)

           *

車庫から冷凍食パンをもってきて
あとは母ちゃんにおまかせ。

案の定、汁物も簡単プレートもなく
トーストの付け合せが胡麻豆腐という(&冷たい飲み物)
彼女らしい食卓であったが

(母ちゃん、調理能力は健在なのだけど
単発のリクエストされたことしかやらないし
・・・ ↑ 十分ありがたいことだと忘れてしまう・・・
あまり複数のことを頼むと忘れるし
献立立てられなくなって、久しいのぉ)

さすがにそれでは寂しいので
黙って、調理のいらない有りものを付け足す。

           *

今日は、最近で一番の青空のようで
気温も高く、絶好の活動日和だったのだけど
なーんもせず。

コタツでだらだら眠る。

ぽたぽた、ぽたぽた、という(現実の)雪解け音が
なぜか夢のなかでは「天井裏をネズミが走っている」
という筋書きになっていて

あまり楽しい夢ではなかったなぁ。

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2018/02/16 (Fri) 風呂釜ラク掃除

2月13日(火)

ちょっとだけ、うつっぽ。

コタツの午睡に励みました。

夕方、元気を出すために、お風呂。

        *

入浴のあと、家事えもんさんの
ワザを試してみる。

酸素系漂白剤を湯船に入れ、追い炊きして
風呂釜を掃除する! というもの。

(年末から風呂釜を掃除したいと思いつつ
なじみの店にはうちの風呂釜に適した洗浄剤が置いてなく
ずっと放置してあった)

んで、んで、結果だが

たしかに、ゲホゲホするような、すごい汚れが出てきた。

(でもね、でもね、ここだけの話だが、洗剤入れなくても
「追い炊きすると、あやしいカスのようなものが出る」症状は
前からあったのだ。酸素系漂白剤を入れたことで
その効果はいくぶんかアップしたとは思うのだけど・・・。

ちなみに、ここずっと、追い炊き機能は使わず
代わりに、高温の湯を継ぎ足す方式で風呂に入っていた)

また近日中に同じやり方で再掃除してみよう。

ちなみに、わたしが使ったのは
先日のテレビで家事えもんさんが使用したと思われる
メジャーな酸素系漂白剤ではなく

こちら、シャボン玉さんの製品です。
https://www.shabon.com/lp/natural_cleaning/



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2018/02/15 (Thu) 五.それはポンコツ宗教だ

きのうのわたしの書き方では

たとえば、介護をして、たいへんな思いばかりが
募っているヒトに対して

幸せを感じていないのはおかしい、と

万が一にも捉えられかねないかもなぁ

と危惧したのだ。

(どういう書き方がよりベターなのか・・・)

自分ばかりがしんどい思いをしたり
尽くしても尽くしてもアダになって返ってきたり
周囲を優先することで自分がボロボロになったり
1000のことをしても露ほども評価されなかったら

そりゃ、凡人は、悲しくなるわよね。

文句言いたくなるわよね。

そんなときに、「だれかのため、何かのために
自分の時間と労力を費やすことによる幸せ」
なーんて、ケッ! クソっ食らえ! だわよね。

(もし、苦しい最中に、そんなことを押し付ける
宗教があったら、それはポンコツ宗教だ!)

(そして、わたしにはそういうポンコツ要素が
かつては豊富にあった。今もある)



いや、いや、いや、もとい!

労をどれだけ費やすとか
どんな反応だとか・・・

そういう基準を持ち出すと、話がまたねじれる。

いかなる労や評価に関係なく
嬉しさや楽しさを感じられるときは感じられるし
感じられないとは感じられないもん。

すべてはタイミング。



うーん、さすがにしつこいな。

そろそろこの話にキリをつけたいので
強引に、まとめちゃう!

「だれかや何かのために生きることで
人間は原罪のようなものを軽減させる
錯覚を覚えるチャンスを得られる

あるいはそれは、時と場合により
喜びの手っ取り早い手段」

なのだ。

 >  >  >  >  >  >  >

なんかさ、これまで(長年web日記上で)

書きたいことを書く(=ヒトの気持ちを忖度しない。
もしくは忖度しないフリ)最優先でやってきたけれど

それで、沢山のヒトを(直接、間接)傷つけているのは
書きながらしばしば感じていたので

ちょっとそういう自分にイヤケが差したのよね。

でも、忖度らしきものを試みよう~とすると

ご覧のとおり、だらだら、だらだら、だ。

(小さな話を、だらだら長く書くのが、ワタクシの癖。

「伝えるってムズカシイなぁ~」と、今更思う)


日記のかみさま、ごめんなさい!

(一連の話にお付き合いいただいた、この広い
宇宙のなかの貴方に、お礼申し上げます)

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2018/02/15 (Thu) 四.所詮それはマスターベーション

たとえばさぁ、オンナは子供を産むと
自然に母性が湧いてくるものよ~ 話に
苦しむヒトが少なからずいるわけで

○○○は○○○である
(本能だとか、人間はそういうものなんだ
って決めつける)モノの言い方は

わたしがずいぶんと苦しんできた
ステレオタイプに他ならず

きのうの、凡人は周囲のために生きてこそ!
とも捉えかねない戯言は

もっと違う書き方があったのでは???
と反省をした。



自分のためにとことん生きるべきだよ
第一には、と思う。

そしてそのまま進めるならば
そのまま進めばいいのさ。

間違っても、だれかのために生きることが
自分だけを見て生きていることより
優れているなんてことは、無い。

(周りを見て、自分を見てないほうが
むしろ害である)

(また、だれかのため、何かのため~なんてのは
そういう思考をしてしまう時点で、おのれの気持ちの
マスターベーションなのだと思う)



わたしの信条なのだが

だれだって、必ず、だれかの、何かの役に立っている。

(ときに、迷惑をかけることによって
役に立つことだってあるし、なにかを考えたり
感じるきっかけにもなったり・・・)

ま、そもそも、「役に立つ」という表現自体が
いやらしいのだけどね。



あれは、「あくまでもワタシの場合は」と
読み替えていだだけると助かります。

ワタクシの場合は、趣味等の乏しい人間でもあり
だれかの役に立てるのが、なによりも自分自身の
幸福感に貢献するのでございます、ただそれだけの話。

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2018/02/15 (Thu) 「海は広いぜ、心ははずむ」っ♪

2月12日(月) その二

前に、母ちゃんの歌うたい習慣の話
(歌詞も音程もけっこうデタラメ。でも楽しそう)を
書いたと思うが

今日もなんか変わった歌だな~と思い
「それ、自分で創ったの?」と訊いたら
『灯台守の歌』だって。

そういえば、そんな歌があったような・・・。
失礼しました。

(あとで調べたら、ただしくは
『喜びも悲しみも幾歳月』のようだ)

あと、今日は、『およげ!たいやきん』を元気よく
うたいながら部屋に入ってきたものの、あまりにも
歌詞がデタラメなので、指摘したら
「教えて」と云うので、久しぶりにわたくしも
『たいやきくん』を大きな声で口ずさみました。

え~っと、その他、今日は島倉千代子さんの
『人生いろいろ』などもうたっておったのだけど
夜、山口百恵ちゃんの引退前のヒット曲
『さよならの向こう側』をテレビで観て
「こんなの知らない。初めて聴いた」だって!

            *

晩ご飯は、酒粕&甘味噌を混ぜたものを塗り
寝かしておいた豚ロースを、トースターで焼く。

(柔らかく、ジューシーにしあがって
なかなかグッドなアイディアと自画自賛)

ほか、冬野菜のミルクスープなど。

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2018/02/15 (Thu) 三.「生きやすくなる」クスリ

自分のためだけに生きるのは
なかなか凡人には辛いよのぉ。

(30代後半で、それを意識して、あるヒトに話したら
「当たり前だろう、そんなこと」と返された。

わたしは、気づくのが色々遅いタイプなのです)

           *

愛情や行動の対象を、身近なところに
見つけられると、生きやすくはなろうが

(しかし、「~のために」の念が強すぎると
親子であれ夫婦であれ、それは依存となってしまうので
気をつけたいね)

長い人生だもの、対象を身近には見つけ難いことも
あるだろう。

いや、生まれて此の方ず~っと対象らしき影も
見えていない! なんてヒトもいるだろう。

あるいは、対象は、特定の人物と限らず
ペットの場合もあろうし、広く、シゴトを通して
「人類のため」「どこそこ地域のため」としている
ヒトも少なくないだろう。

           *

「自分」しか見えず、「自分のため」だけに生きる
道しか見えていない人生は、かなり辛い。

(まあ、喜びの薄いまま、家族関係や仕事組織に
がんじがらめに尽くしてきたおヒトにとっては
それが解放されたとき、なによりの幸せを感じるかも
しれないが、それは「相対的(過去との自分比べ)」な
ものであり、絶対的な幸福感とは違うような気がする)

身近に愛情を注げる、行動を尽くせる対象がゼロのように
思えたとき、どう、心を保つか? これはわたし自身の
大きな課題である。

(芸術家の方々は、おのれの情を注ぐ
明確な対象があり、うらやましくも思う)

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2018/02/15 (Thu) 二.ピンチでうつ抜け?

「生命を脅かす状況迫ると、芯から
自分の気づいていなかった力が湧きあがる」
と書いたけれど

いやいや、そう云い切っちゃのは
マズいかも~と思い、書き足します。

  。  。  。  。  。  。  。

メンタル疲労の重症者にとっては
「自分なんてどうでもいい」思考に陥っている可能性があるので

そういう場合には、「生命を脅かす」状況が整っちゃうと
「嗚呼、早くラクになりたい(死にたい)」感が加速する恐れ有り。

だから、先のわたしの発言は
微妙に訂正したいと思います。

            *

作家の島田雅彦さんだったと思うのだけど
…記憶違いだったらゴメンなさい…、

「起き上がれないほどうつ症状が重いときでも
子供が病気になったりしたら
どこからこんな力が湧いてくるのだろうと
不思議なくらい、動けるようになる」という話を
その昔、エッセイに書いておられたっけ。

(ピンチで、うつ抜けすることもある。たとえ
一時的なものであっても、その体験は大きいじょ)

***自他の状況により、うつ抜けしないことも
もちのろんろん、あるだろう。だから、周囲がピンチで
自分はますますメンタルしんどくなる、な~んてことも
珍しくないだろう。わたし自身もそういうことあったな。
そういうときは「自分を責めないよう」に注意です!***

            *

人間は、だれしもに「周囲の役に立ちたい欲」があると思う。

・・・それが眠っているケースも多々あろう。
「そんなものオラにはない」と云い切る人は、自分の中に眠る
自分の一面が偶々見えていないだけじゃないかしら・・・

だれかはだれかの役に立ってこそ
生きている実感を享受しやすくなるし

様々な厄介な感情も忘れられるし

なにより自分が明るくなる。


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2018/02/15 (Thu) 一.思い浮かぶ理由

(日記、道草を喰う)

冬が折り返し地点を過ぎたのを感じる。

この冬は、うつ症状が軽かったなぁ。

思い浮かぶ理由として

◎大雪にハイになった。
◎大雪で、危機スイッチ(本能)が入った

が、すぐに浮かぶ。

こういっちゃ、なんだけど、東北の大地震の際も
「うつが治った」とか、「ひきこもり者が外で活動するように
なった」という話を聞いたなぁ。

人間、生命を脅かす状況迫ると、芯から
自分の気づいていなかった力が湧きあがってくる
のであろう。

              *

今週末は旧正月だ。

(あれっ、大掃除は旧正月を目標に・・・と
思っていた自分はどこへ行ったのだろう?)


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2018/02/14 (Wed) 「甘いのしょっぱいの」ループ

2月12日(月) その一

寒波といっても、もう冬は折り返し点を
過ぎてるんだな・・・と感じる雪。

(先週の寒波がすごくて、そこそこの
降りっぷりでは動じなくなってしまった)

肘折温泉(山形県)は四メートル超えの積雪だとか・・・。

その昔、肘折温泉で寒中キャンプをして
遊んだことを思い出した。

(あれは若さゆえの行動力だな。
もう無人駅でも橋の下でも寝れない。
行動力だけでなく、バカ力も豊かだったなぁ)

            *

一日じゅう雪で、ひきこもる。

(家人以外の気配のまったくない、雪に閉ざされた世界。
夕方、ちょっと落ち着いた降り方になったようだったので
散歩に出ようと試みたが、すぐに吹雪いて、数十秒で引き返す)

毎日、龍宮城にいるような暮らしで
あー、体重すごいことになってるだろうな。

ご飯をもりもり食べて、おやつも欠かせない。

(今日は、ロールケーキだけでは物足りず
天狗ピリカレー、柿ピー、お汁粉クラッカーを
お皿にもって、スナック祭り。
「甘いのしょっぱいの甘いのしょっぱいの」
ループから抜け出せなくなった)

雪かきが、息抜きになっている。

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背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
ちちんぷいぷい~。
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

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