ともみ@ピクニック

妖精だったかも

7月10日(月)

炎天下のなか、歯医者。
(新しいマウスピースの受け取り)

暑くて、歯医者の日のまいど
ご褒美・洋菓子屋はパスして
まっすぐ帰宅し、夕方までだらだら。

18時頃になって、再び外出。

公園で、見かけた女の子の隣が
キラキラ光っていたので

「あれっ?」と見ていたら

霧吹きで、シューシューっと
水分をかけている(我が目撃したときは
大樹の幹を狙っていた)女の子だった。

このご時勢、ひとりで、(年齢は
就学前後くらい)、公園で
遊んでいるなんて、めずらしい。

「妖精を見ているんじゃないか?」
と思いつつ、通りすぎてしまった。

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