ともみ@ピクニック

「人並み」意識はいらない

人並みという言葉は好きじゃないけれど
アタマの中からその概念が消えたわけではない。

「たった・・・・・・しかしていないのに
ものすごーーーく、疲れる。だるい」という

考え方は、どこかで人並みを意識している
せいだろう。

(昔から、燃費の悪い人生を送って来たので
「過去の自分」比で、「たった」と言っているのではない)

同年代のヒトの活動量の半分にも満たないだろうに
がっつりエネルギー切れ、なんてのは

ほんとは気にしなくていいのだろうな。

(ま、昔ほど気にしなくなったけど
アタマの片隅に浮かぶほどには意識している。

たったこれだけのことで疲れたなんて
ヒトにはいえないよなぁぁぁ、という感じで)


「疲れたから、休もう」

それだけでいいんじゃない? 自分さん。

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