ともみ@ピクニック

(四)内側の人格

表側の人格、と、内側の人格。

どっちも自分。

そのときどきで、(人と喋っているとき。
会話外の第三者として、ただ聞いているとき。
一人っきりのとき。などなど)

比重が変わってくる。

もちろん、表と裏、それぞれに
複数の人格があるわけで。

(まさに分人主義!)


もしかしたら、(これは仮説である)
表と裏の人格の隔たりが少ないほど
生きやすいのかもしれないが

まあ、それはいま置いといて

「内側の人格を、どう発現していくか?」
(頻度、濃さ、方法 etc)

わたしの課題だなー。

(だってさ、現実生活で、内側の人格の
語る場面があまりないから、ストレスにも
なっているわけで。

おさらい → 人付きあいが疲れる理由
(1)内側の人格の抑圧
(2)本音を出したことの後悔
など)


(おさらいで文字化すると、自意識の高さが
見えるな。結局は「人からどう思われるか?」
ばかり気にしているんだもん!)

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