ともみ@ピクニック

(後)吹けば飛ぶ話

「いやぁ、お天道様が見ているから
それでいいじゃん。十分じゃ。
それ以上、何をのぞもう~!」と

すかっと割り切ればいいのだが
それが完璧には出来ない。

で、いつも同じ考えに行き着く。

自分に自信がないから
承認を求める気持ちが、心の底で
湧くのだろう。

自分が自分の人生を生きていないから
誰かのせい、何かのせいに、してしまうのだろう。

これを解決するには、第一に

わたしがわたし自身の人生をたのしむべし!
(人に与えられるのを待つのではなく
自分が自分に満足感を与えてあげる)

というのは想像がつくのだけれど

その一歩が出せず、もぞもぞもぞっと
何年も足踏みしている。


(☆ 「割りが合わない」というのは、実際は
まったくもって違います。脳がウソの認識を
して、おのれを被害者モードに酔わせている)

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