ともみ@ピクニック

せっせと ワラ敷き

4月16日(日)

昨夜は早めに床に入り
薬二粒の助けもあって
暗いうちに入眠できた。

午前11時過ぎの起床。

しかし、(先月初めて処方された
頓服用の薬、作用時間が長いのか?)
ぼーっと眠く、生気がみじんもわかず

昼食後、おコタで仮眠のち
スイッチ・オン。

剪定の続きを少しして
(脚立にのぼる元気はなく
低いところだけ仕上げる)

それから畠へ。

えんどう豆の誘引紐を結ぶ
母の手伝いをしたのち

草むしりをしていたら
(Tさんが耕運機でだだだ~っと
耕してくれたので、その辺りの除草は
もうOKのこととして、次の段階に・・・)

放置してある苺畑を見かねて
どこぞからTさんがワラをもってきてくれ
「敷きなさい」と言ってくださるので

(わたしはワラ敷き作業が苦手。
しかも、ここは収穫をあてにせず
苗の残りをなんとなく放置してあった所)

せっせと苺のまわりにワラを敷く。

そして余った分を返そうとしたら
「黒マルチを敷いてあるほうの
苺畑にも敷きなさい(そうしないと
雨降ったら、びちょびちょになる)」
と言ってくださるので

せっかくのご好意じゃ、引き続き
ワラ敷きに励んだのであった。

あとは母の摘み残しの
葱坊主をポキポキもぎったのち

暗くなるまで、草むしり。



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