ともみ@ピクニック

一.「眠れぬ」も良し

明日のために「睡眠の薬」を飲んでいるのに
効き目が実感できず、「ムダ飲み」になるのって
・・・こっちは副作用のリスクをもって飲んでいる・・・
とても哀しい。

「ムダ飲み」を回避するために、規定以上の
服用をしてしまうわけだが、これが褒められた
行為でないことはあきらかだ。

どうすればいいのだ。

やっぱし、「明日がめちゃめちゃ」でも
薬を飲まないほうがいいのか?

(定量→効かない。
定量以上の服用→完璧ではないが、効く。
しかし、これではいずれ「効くまで服用」という
策に流れかねない。おおいに危険なことだ)

こんなこと、医師に相談したって
代替の薬とか、薬の増加で対処されるのが
オチだろう。

このままいけば、(今自分がとらえている以上に)
ヒドイ事態になりかねないぞ~。

原因は自分自身のなかにあるのだろなぁ。

(おおざっぱにいうと、「わたしが
わたしにとっての真ん中に生きていない」
ということになろうか?)

眠るためにアレコレ策を練ると、よけいに眠れない
循環を作ることもあるそうなので、そういうのは
ほどほどにして

まずは「眠れない」自分も大切にするところから
始めるのがいいのかしら。

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