ともみ@ピクニック

(わたしなりの)ウツの知恵

わたしがずるずると
ウツの沼に深く陥らなくなったのは

「ウツ病」と、「ウツ的性質」というものを
区別して考えるようになった、というが大きいだろう。

抑ウツ感に圧される日々があっても
「そっち方面の性質が発露しているなぁー」
と、一歩引いて自分を眺められるように
なったからね。

「自分」と長く付き合っていると、知恵もついてくる。

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