ともみ@ピクニック

「とりあえずすりすり」

数日前のブログに、家人を呪うような言葉を
書いたけれど

(誰かに呪いを向けたときは
イコール自分への呪いになるので
つまりは自分に可哀相なことをしているわけだ)

わたしが常に呪いを発しているのか?といえば
当然、そんなことはなくて

瞬間の呪いのような時間があったとしても
その前後(時間的にいうと、大部分の時間は)
家人を祝福しているのである。

「元気でいてね」とか「長生きしてね」とか
日々、そんな気持ちが根底にあるつもり。


家族とか、パートナーの関係って
ざっくりいえば「膿出し」したくなることをいっぱい
経験しながらも、すりすりし合うことなのだろう。

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