ともみ@ピクニック

小さく反省

きのうは、日の暮れてから家に入り
シャワーも浴びずそのまま台所に立ち
「これから一から夕飯の支度か」と思ったら
急に疲労感に襲われて、母に
イヤミのひとつ、いや、ふたつ、みっつを
云ってしまった。

んー、急な疲労感ではないのだな
ほんとうは、たぶん。

今週は庭仕事の遅れを取り戻すべく
昼食後の休憩もあるかないかの状態で
活動をはじめ、ほとんど休みなしで
外が暗くなるまで活動を続けており
そーゆーところに潜む、目には見えない
疲れが徐々に蓄積していたのだと思う。

同年代の平均的な活動時間と比べたら
「スタートが昼」のわたしの活動時間は
すこぶる短いのだろうと思うけれど

それは「人さまとの比較」であり
わたしには意味のない話である。

たった半日の活動であろうと、わたしのなかでは
ちょっと無理を続けてしまったかな、と思う。

(無理をするのも、ときにはいいのだけれど
連日続くと、心身のどこかが悲鳴を上げてしまう)

気持ちのなかでは「あれも、これも、しなくちゃ」が
押し寄せており、夏前までにどこまでできるかなぁ。


**
この時期は、昼間のうちに夕飯の下準備をして
おくことが肝心だ。 そうすると外仕事のあとの
負担がぐっと軽くなる。(冬は日暮れてから夕飯に
とりかかっても、まあ余裕ある)。

真夏になれば、いやでも日の高い時間は
外に出たくなくなるので、おのずと昼間に夕飯の
準備をしやすくなるのだけれど。

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