ともみ@ピクニック

不健康自慢のつもりじゃないけど

よがり解釈かもしれないけれど

これまで大掛かりな歯の治療
(歯を抜くとか、歯を半分抜くとか)をしたのは
決まって、心や体に並じゃない負担のあったあと
だったよなぁ。

よく、免疫力が弱っていたり、ストレスがたまりすぎると
「体の弱い部分にくる」と言われるけれど
これまでの人生を振り返って、わたしの場合は
ダントツ、口腔内にくることが多い。

今回も、精神的なダメージ → 普段以上に歯を食いしばる
などの、無意識の肉体いじめ、を自分にしてしまい
挙句、歯を抜くという、まったくトホホな結果をもたらしたのだ。


ところで、「ひとまず、患部をふさいで」もらったものの
依然患部には歯がないままなので、食事が困難。

しかし、食い意地張りのわたしは
(ようやく元気を少しずつ取り戻してきて
食事をとる気力も出てきたところなので、なおさら)
ご飯は食べたいのである。

歯のないのは右側なので、左で噛もうとするが
普段から“右噛み癖”がしみついているので
上手に噛めないのね。

おまけに慣れぬ“左噛み”をしていたら
左の歯とか歯茎も痛くなってきたり・・・。

ええいっと、一本歯のない右で噛んだほうが
まだマシに咀嚼できるのだけど、やり過ぎると
患部にどんな負担がかかるか心配だし・・・。

そんな様態であっても食事をしたいわたしは、このごろ
十分に咀嚼しないまま飲み込む傾向があるようで
食事中や食後、ノドとか食道(?)とかに「あれっ」という
感覚が残ることがある。


関係ないが、右の足の裏が痛い。

ズーンとくる痛さ。

ときに
足のなかに画鋲が入っているような
(画鋲どころか、なにも踏んだ覚えはない)
チクーン感の混じる痛さでもある。

右、人差し指から二センチほど下がった辺りを中心に
五百円分くらいの広がりの感覚。

たぶん、内臓から来ているのじゃないかしら。
(前にも、同様の痛さを経験したことあったな)


なんなんじゃ! 不健康自慢か!

ま、メンタルは回復してきているからねー。

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