ともみ@ピクニック

今日も眠りのなか

3月8日(火)

お薬に助けられ、朝方入眠し
ゴミ出し時間ぎりぎりに一旦起き
また再入眠し、結局、え~っと
13時台には起床。

用事が色々とたまっており
「今日こそ」は街に出て、あれこれ済ませよう・・・
と思ったのに

いざ、となると体が動かない。

(ほんと自業自得なのだ。ではどうすればいい?)

朝兼昼食のあと、惰眠をむさぼり
夕飯のあと、また惰眠をむさぼる。

(だから「ちゃんとお蒲団で眠れないのだ」なのだけど・・・
もう生きているのがつらいというか、意識があるのがつらい
というか、そんな感じになってしまい、そうなると
逃げ場が睡眠になってしまうのだ)

つまり、今日は(今日も)ほぼ一日
眠りのなかにありました。

しかし、まあ、その合間には
トイレの水が止まらず、トイレを水浸しにしてしまったり
(原因はわかったので、止めることは出来たのだが。
あたふたした際に、トイレタンクのフタをいじったのが
いけなかったようで)、次にトイレを使ったとき
タンクの水が噴射する! 事態になるという
・・・・・・とほほな出来事も。

夜は、寝床で爆笑問題のラジオを聴きながら
コミックエッセイを読んでいたら
たるんと気持ちがゆるんで眠くなったので
「よしよし」と思いそのまま睡眠に落ちてみたものの
ほどなくパキンと目が覚めてしまう。

(遅い起床をして、しかも体力をあまり使わず
惰眠をむさぼる一日なのだから、夜間の就寝ができない
のは自然な成り行きなのである)

再度コミックエッセイを読むものの
「あー、この様子じゃ、眠れない」と判断し
(眠れないのに何時間も…下手すれば、眠れないまま
12時間くらいとか…お布団にいることを
昔はしていたけれど。苦しいのよね)

お蒲団を抜け出し、ワインをだらだら飲みながら
録画のテレビを観て(昨日と同じ展開だ)

朝になったので、天ぷらそばを食べながら
朝ドラを観て、まただらだらしたあと
ほどほど身体が疲れてきたなぁという
頃合を見計らって、寝室へ行き
お薬の助けを借りて、朝の10時ころ入眠。

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