ともみ@ピクニック

どんだけ好きなのだ

人(他者)というものに
悲しいほど期待しない自分。

人(他者)に問題があるのではなく
「自分が人(他者)と付き合う」ことを
あきらめているのだ。

特別に、これまでの人生で人間関係のトラブルが
あったわけではない。
(むしろ、恵まれた人生だと思う)

これはもう、生まれもっての気質としか言いようがなく

「どんだけ独りが好きなのだ」と
自身につっこむしかない。

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