ともみ@ピクニック

歯医者を変える

えーっと、新しい歯医者で驚いたひとつは

担当して下さった先生が

速水もこみちベースのお顔に
目がいのっち(井ノ原快彦)で
全体的に平井賢パウダーが
かかっている!

と、こうやって書くだけでは「想像不可能!!」であろが
ともかくあまり見かけないタイプのハンサムさんだったのだ。

(もこみちも、いのっちも、賢ちゃんも、わたしの好きな顔じゃないけど
この先生はイケメンだなーと見惚れてしまった。

どうして、先生の顔が分かったのかといえば
先生はマスクをずらしてお話していたのである)

しかも、お若い。

30歳過ぎくらいだろうか?

男性を見てドキドキするなんて皆無な生活であったのに
今日は「ドキドキ」の「ド」くらい、胸の高まりがあった。
(大事ですな、こういうの)

数人の先生がいらっしゃる歯医者のようなのだが、これは
「ときめきを発動させなさい」という神様の思し召しなのかも。


   *   *   *   *   *   *   *


今年春~初夏にかけ、歯周病のプロといわれる歯科医の開業する
医院に通っていたのだが、一通りの「歯周ポケット内の清掃」が終わったところで
まだ続きのケアがあったのに、わたしは通うのを止めてしまった。

その理由の一つは、不親切だなーと感じる出来事があったから。

まあ、そこに至るまで(web日記には書かなかったけれど)
微かな不信感のようなものも、ずっと付きまとっていたし。

しかも、歯科医として冷静な判断なのかもしれないが
「最終的には(歯周病の歯は)抜くしかありませんねー。
その決意が固まるまで、ポケット内の掃除をしていくことになる」
と平然と言われ
この先生に頼る必要性を感じなくなったのも大きい。

(「専門医」という看板はあっても、この先生の技術の高さを知る
機会がわたしにはなかったし、なにより、歯科医として頼りたくなる
資質をまったく見つけられなかった)

それから3ケ月ほど経ってしまったので
歯周病の重症患者と思い込んでいたわたしは
(実際に歯の調子にも違和を感じはじめていたので)
「そろそろ歯石除去をしてもらわなくちゃ」と
新しい歯医者に行き、ハンサム先生と出会ったのであった。

おっとっと、長くなったので
この度の診断内容については別途書きます。


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