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HSPとひきこもり

この前、テレビで「HSP」について紹介しており
おいらは「スキンシップが極度に苦手」という項目以外
全部、ずどん、と当てはまった。

っていうか、長年

その特性を当たり前として生きてきたので

他のヒトはそうじゃないのかぁ、と、逆の発見。



しかし、ただ普通に生きているだけなのに
なんでこんな苦しいのか

(しかも苦しいということを、周囲には知られぬよう
ひた隠し、色んなことを気にしない・平気なふりし続ける)

「HSPの特性じゃよ」とまとめてしまえば

苦しさの受容力も上がるというものよ!

仕方ないよね。

だって、これ、わたしの特性だもの、と
自分で思えるから。



何をするにも、「ねばならない」式で考えて

ちょっとしたことを、(そう感じているとは悟られぬふりし)
じくじく考えて、常に疲れている自分。

まわりの基準で考え、まわりに合わせ、イヤなものをイヤとは
言えず、かといって周囲に合わせるのは多大なストレスで

・・・ここポイントか? 誰しも一歩外に出れば
イヤな人やイヤな場面に出会うのは自然なこと。ただそれを
「仕方ないや」と受け流しやすい性質なのか、ガツンと
意見を表明できる性質なのか、それともわたしのように
顔にはあらわさず異常なストレスをじっと抱え込むか
ストレスの度合いは全然違うだろう・・・

すぐに相手に悪いことをしたのではないかと
おろおろとらえる癖がついていて

だから、それが苦しくて、ひきこもりになったのだ。

これにて内窓終了

4月22日(水)その二

朝からピンポン。

(もしや、内窓の業者では? 「水曜は
午前中ばたばたするので、午後からにしてね」と
言ってあったのに~」と思いつつ、無視して
布団の中。

最近は「ムリする気力」が枯渇しており
「ぱぱっとパジャマを脱いで着替え、朝から
来客応対する」元気がないのじゃ)

御足労下さった相手が誰か、分からんんが
すまんね。



午後、内窓の(先週不都合だった個所)直し。

ヘンな凹みがあったのは、運搬のときの
扱いが原因らしい。

それにしても、今日は
「ときどき小雨&曇り」の天気じゃよ。

前回は大雨のなか搬送して窓が汚れたので
「次は天気のいいときお願いしますね」と再三
伝えてあったのに・・・

業者側にも「都合」があるのだろうからと
黙って、作業を了承する。



そして一通りのことがおわり

そのまま帰ろうとする業者さん。

前回の約束(窓掃除)をすっかり忘れている様子だったので
「いつやるの?」と勇気をふりしぼり尋ねたら

その場でやってくれることになったのだけど

「クレーム申し立て、掃除させてる」シチュエーションのようで
なんだかイヤダなぁ、と少々凹み

縁側の所だけ掃除して、他の場所のことなど
すっかり忘れている様子の業者さんに

「他もやってよ」と、とても言えないのであった。



日中は2月の寒さだったそう。

心の調子も低調だが、なんとか日常を回す。

オバケ!

4月22日(水)その一

「何もしてないのにテレビが勝手におかしくなった」
と母が訴えるのは日常茶飯事で、今日も
(おそらく横になっている母が体を動かした際
知らぬうちにリモコンに接触したのだろう)

うちでは入らないチャンネルに切り替わっており

「リモコン操るオバケがいるんだね」
と我がイヤミを言ったら

ふ~ん、(そっか)と真面目な顔して聞いている母よ。

そのあと、一人で脱いだ靴下が
片方行方不明となり

「靴下隠すオバケいるんだね」
と言ったら

ふふふっ。ですって。



夜は、ひき肉カレー。

(来客こわくて、明るいうちに用意)

居留守

4月21日(火)その2

きのう夕方、トイレに入っていたら
ピンポンが鳴り

(詳細は省略するが、また「婦人会の勧誘では?」と
想像させる気配があって。。。

そういえば、一昨日は、地域の住民の身辺調査というか
まあ、ざっくり口悪くいえばそういう聞き込みが、本年度の
区長さんからあり、わたしのことも「家にいるの?」など
聞かれたのであった。それは関係ないか?)

あわててお尻を拭いて玄関に出ていく気にならず
しばらく息をひそめて便座に座っていたら

訪問者は帰られた様子。



その後、再びの訪問を恐れ、電気をつけぬまま

薄暗い台所のなかで夕飯の支度をする。



前回の勧誘のあと・・・

モノの道理として、逃げれば追ってくる
隠れようとすれば、どんどん追い詰められる
なので、あえて「火の中に飛び込む」と、実は
そこは熱くも痛くもなかった~ 

(自意識を捨てれば、ぱっと、世の中が開ける)

というのがあるらしいので

婦人会という、鳥肌が立ちそうな組織であっても
案外素直に入会したらオモシロイ展開になる
可能性だってあるんだぞっという

心の声もあったのだけど・・・。



しかし実際は、ピンポン&その前後の気配から
「勧誘妄想」→ 「案外入会したら」案はすっぽり抜け
当田舎の組織への恐怖感で、頭の中がいっぱいになる。

そして

「もし例の勧誘であるならば、再び
きっぱり断らねれば」と思うのだが

ヒトと対峙する余裕のない日なのであった。



頭のなかはぐるぐる……

義理や慣習で不本意に入会してしまっては
将来自分も誰か、嫌がっている人をムリに勧誘
することになるかもしれない。そういう負の連鎖は避けたい

等々、色んな思いが高速回転。



そして今日も夕になると

その心配でココロを占められ

薄暗い台所で夕飯の支度をすることに。

マスクと「やってる感」

4月21日(火)その一

昨夜から、ウツの大波の気配があって
手抜き朝ご飯を並べたあと、昼まで二度寝。



午後、トイレ手すりの件で来訪したケアマネさん
新品マスクを一枚置いて行かれた。

なんでも厚労省から届いたもので
ケアマネ通して、要介護者に一人一枚ずつ
配っているんですって。

ふーん。

(そこまでマスクを皆さん、必要なの?
いや「欲しい人がいる」のはわかるよ。しかし、この配布に
かかる経費や手間…ケアマネさんの手間だってかかる…を考えると
お上の「やってる感」演出のため、現場の人々の時間と労力を
無駄遣いしているんじゃない?と、思てくる)

コロナ(わたしの放言)

これも前から思っていたのだが

今回のこの世界的な感染拡大は、人類にとって
必要なものなのだろうなぁぁぁ。

(こういう類の発言は、不用意にヒトを傷つける可能性大
なので、できるだけ控えたほうがいいと思いつつ)

罹るときは罹るし、死ぬときは死ぬし
そして治るときは治る(まだこの世で
することがある)のだ。

自分や身近な者が元気だから言える放言ね。



もちろん、この世界の片隅に、しかも人類所属
という立場にいさせてもらっているのだから
わたしにも責務はあって、自分が罹らないよう
万一誰かに移さぬよう、日々気を付けねばならん。



コロナ騒動により、「今までと同じ価値観では
生きていけない」と目覚める人が増えるだろう。

人生観を揺るがす、それが

コロナの使命なのかも? と思ったり。



そして、たぶん

生態系的な使命も。



(わたしはそもそも、コロナは敵とか
戦うとか勝つとか、そういう表現に違和感を
感じている)





コロナと溝

コロナの国内感染が話題になった頃から
思っているのだけれど

このコロナ騒動、病そのものよりも

総じてみれば

そこから派生する諸問題のほうがコワイかも。

(諸問題も、降ってわいたわけではなく
コロナ騒動で、たまたま明るみに出たことばかり)

差別とか格差とか、そういう視覚化しやすいものだけじゃなく
もっとドロドロとしたもの・・・。

例えば

最近では「自分が我慢して自宅にいるのに
外を出歩いている奴がいる」的な苛立ちとかさ。。。

「批判するのは止めよう、と主張する人の批判意識を
また一周回って批判するとか」(これエンドレス)。
→わたしは批判すべきことは批判しようヨ派。
批判しなけりゃ、どんどんヒドクなる。
→最近ではNHK地方局が「批判するのは止めよう」と
声高に言いはじめて、のけぞった。

本来人間が抱えているジレンマが
表に出やすくなっているというか。

経済的な打撃は立場によってモロ違ってくるし
ときに、繕うのがむずかしい感情を生むだろう。

今回のコロナで、感染症への危機感の違いなど
身近な人との価値観の違いが如実になったという話は
けっこう聞くし、(Bちゃんも、この御時勢なのに
兄が帰省をやめなくて困る、と、嘆いていた)、わたし自身
友人との関係でまずいことしたな、と反省する点が複数あるし。

(個体による「感じ方」「ストレス」の違いが如実になったのね。
これは絶対的に悪いことじゃない。互いを知る一歩?なのだけど
現実は「その先」を語り合うことは少なく、溝が生まれやすいのかな)



コロナと驕り





コロナよりも、コロナによる
不安や孤独が人心を蝕むほうが
こわいなぁ。

(こんなことを言えるのは、今現在
コロナ感染のリスクが低いと、わたしが
驕っているからかもしれんが)

コロナのなかで

まず前提として
国内外のコロナによる生活一変を
強いられている方々……よ

それぞれの適切な明日が
開けますように――。



ごく僅かな影響はあるものの
人生を転覆させるほどの生活変化を
強いられてはいない、わが家。

(それだけ普段から「世間とはズレた」
場所に生きているからでもありましょう)



友人たちのなかには、飲食の自営をしている人
フリーでインストラクターしている人、病院勤務している人
がおり

気にはかかるが、わたしには無力だ。

彼女たちの邪魔をしないようにする、それしかない。



二月から計画していたことの延長だとはいえ
のんきにリフォームしていることを
なーんとも思っていないわけではなく

今月初めは「せめて経済をまわす一助になれば」
なんて言い訳を自分のなかにしていたが

だんだん

わたしが発注すれば、モノが動き、人が動き
(それぞれの作業には感染リスクが超低くても)

風が吹けば桶屋が儲かる式に、このコロナ感染に
なにか目には見えない悪影響を砂粒ほど
投じることになるのではないか?

という葛藤のほうが大きくなってきた。



あとさ、正直

人の目がコワイ。というのもある。

「あの家は、のんきにリフォームして」という
近所(世間)の目。

(先日、わが家に「身辺調査?」に来た人も
「夏が終わったころには仕事を切られるかも」なんて
漏らしていらしたので、周囲がそんな状況のなか
気持ちが萎縮してしまうのである)



このコロナの騒動で、寝る場所を失ったり、失業したり
学業を続けられなくなったり、などなど、人生を一転せざる
を得ない状況に追い込まれている方々や

病院や介護やスーパーや物流などなど
普段以上に忙殺されている方々や

会いたい人に会えず、自宅や施設や病院などで
孤独に過ごしている方々や

テレワークと家事や介護や子育てを
同時並行でやっている方々

(ぱっと目立つ方々のことだけを挙げたが、他にも
無数、このコロナにより、困っている方々がいるだろう。

なにより、コロナ感染を患っているご本人や家族
亡くなられた方の遺族や近しい方々…)

ああ、

「こんな平和に暮らしている(もともとのひきこもりなので
外出自粛要請が出ても、普段と変わらぬ暮らし。蟄居しても
困ることはない)」、わたしのなかに
罪悪感が一ミリもないわけではない。



今は、そんな罪悪感に流されることなく

わたしはわたしの日常をやっていくのが仕事。

(この点、わたしはとてもドライなのです)



カーテンレールの設置

4月20日(月)

カーテンレールの取り付け。

(内窓の設置で、既存のレールが合わなくなった)

カーテンは前からのを使用するので
「新レールがついたら、洗濯したレースを吊って乾かそう」
と考えていたが、先に洗濯しておけばよかったか。

そしたら、あとで自分でカーテン吊るす手間がなく

おまけに「ほらほら、微妙に寸足らずでしょ」と指摘できた。

ちなみに、業者さんは約束よりも20分早く
やってきたよ。(郷に入れば郷に従え・・・、これが
当地ではフツウなんだよ! いちいち、たかが20分の
違いを気にするおいらが細かすぎる! そう自分に
言い聞かせざるを得ない、田舎生活よ)



今日は、レースのカーテン、1~2ケ所
フックをつけたまま洗濯機に入れてしまい
(途中ヘンな音がするなぁと思っても見に行かず)
ごく一部、軽く生地を傷めたような・・・。

こういう、注意していたら防げるミスを
放置してしまうことが、わたしにはときどき
ある。



母の通所リハビリの病院では
これまでの本人検温に加え、次回から

同居家族(介護者)の検温・体調を記入した
紙を提出することになった。

あと、県外から来たヒトと接触した場合や
会う予定ができたら、直ちに病院に連絡を!
ですって。

「通所サービスが閉鎖されるのではないか?」と
少し心配していたのだが、~怪我でリハビリ受けていた人は
コロナの件でリハビリの回数を減らされたと聞いていた~

まずはこういう方針なのですね。

(通所サービスの利用を一時停止する考えがちらっと
浮かばないではないが、2~3週間ほどで済めばいいが
はっきりいっていつまで続くか分からないこのコロナさん。

サービスを休んだら、感染リスクは減るけれど
完全に母は社会と遮断されてしまい、家でテレビを見ているしかなく
肉体的な認知能力的な気力的な衰えのほうが、わたしは心配なのだ。

それに一度休んでしまったら、再開をスムーズに
(本人の気持ち)できるだろうか、という不安もある。


ちゃんと眠りたい

昨夜(18日夜)はよく眠れず・・・
少しうとうとしたかと思えば、またパチリ
目が覚めるの繰り返し。

(いつも通り薬を飲んだはずなのに
減薬したかのような効き目の薄さ)

久しぶりに湯舟につからなかったから?



最近、あまりに気持ちがしんどいとき
一錠追加してしまうこと、しばしば。

(まるで頓服的な使い方)

このままでは処方箋と使用量が合わなくなるし
次の通院のとき、医師に相談してみよう。

引き出物

4月19日(日)

おうちに居てね、と言われたので
ゆっくり寝てはおられず、ほどほどの時間起床して
いつもより「だしない感の低い服」を着て、待つ人に。

そして届けられたのは、重くて大きい
数々の引き出物の入った袋のなかに
食事の代わりというギフト券(2万円)もあり

あー、ほんま、田舎で一回本格的な
法事をやったら

大卒初任給の数ケ月分がぶっとぶよ。

(こういうのを延々と家ごとにやっていくのである。
地域のしきたりって、たいへんよ)

今回、コロナ騒動で、「法事の集まりは止め
家族だけでお経をあげてもらう」と聞いており
先日は小さな花かごだけ送っておいたのに・・・
こんなことならもっと豪華な花にすればよかったぜ。
(お盆にまたなにかお供えものを用意せねば)



姉の分を預かったので

段ボールに入れて、クロネコヤマトへ
送りに行く。

クロネコヤマトの店舗は
前代未聞の大入り客であった。

(外にまで並んでいる)

そばにいた人に聞いたら、昨日も混んでいたって。

みなさん、外出自粛がかかり、クロネコヤマトに
頼っているのかしら。

その後、ホームセンターでズッキーニの苗を
スーパーで食品色々買い、日が暮れた。

そうですか。(半分涙)

4月18日(土)

勝手口の掃除して、雑巾を外で洗っていたら
ふらっと組長現れる。

(いつもどこかに車止めて歩いてくる)

納屋の解体の見積もり、二百万近く覚悟していたら
(いや解体するつもりはないのだけれど)、百十万
という数字であった。

たしか同建物の外壁リフォームは百二十万程の見積もりと記憶。

はぁ、いずれにしても清水の舞台から飛び降りる系の額である。

(今や、場所によっては、ボロボロと壁が崩れ落ちている。
このままにしてはおけないのだよー)

来週の日程調整をし、(カーテンレール取付け、内窓続き)
そのあと、だらだらと立ち話。

寒いなか、立ち話をしすぎで、疲れた。

『黄金の私の人生』が、今のわたしの黄金タイム

4月17日(金)その四

最近の慰めは、就寝前の韓国ドラマである。

(お熱を入れていた『太陽の季節』は、母の入院騒動の渦中
観終えてないのに、うっかり録画を消してしまったり
画面を眺めても内容が頭に入ってこないなどなど……
ありつつも、最終話まで観終える。

それと重なる時期、(前半観るのを止めていたが、中盤から
また観始めたらハマッタ)『たった一人の私の見方』も終わり)

今は『黄金の私の人生』が楽しみじゃ。

韓国ドラマはわたしを救ってくれる!



録画して観ているのだけど

ゆうべは(気持ちがブルー過ぎ&体が疲れすぎて)
お菓子をむしゃむしゃ、お酒ぐびぐびしながら
遅くまで鑑賞。

たまにはいいよね。

いや、よくないんだけど

「よくないことをする」のが、ときにはいいのじゃ!

ポストカード

4月17日(金)その三

良い天気だったので、午後は母と散歩や

近所の人とおしゃべり(市内でもコロナ患者が出ており
その家の人は家に居られないほどバッシングを受けている
と聞き、げんなり。まったく民度の低い土地である)

・・・おしゃべりと言っても、向こうは家の敷地内、こっちは
道路から、で、まあ、2メートルほどは離れてるよ・・・

それから日が暮れるまで庭仕事。



Fちゃんから、Sさんの好きだったという
湘南の風景のポストカードをもらう。

二階を片付けて、このカードを飾ろう。

と思うなり。



(まだ引っ越し片づけできてないんか。
はい、できておりません。

しかも母の入院後、二階に上がる機会はますます減り
・・・平均して一日30秒?くらい・・・
今後も二階で過ごす時間はないかも・・・ と思っていたが

どうかなぁー、母の気配の分かる階下にいたほうが
いいのだけれど

やはり二階に「自分の空間」を作っておくことは
大事かな、と、最近思うように)

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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