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工事音

3月28日(土)

「やっていただいている身」として、こんなことを
言うのはなんだけど、一日工事の音を聞いているの
つらい。

母のことがあるのはもちろん、ちょいちょいと
確認事項もあるので、ずっと家におらねばならんし。

(だいたい朝は8時~、昼休み挟んで、夕6時頃まで)

工事は十日ほどの予定で、うち「二日間はうるさいよ」と
言われており、たしかに木曜金曜はタイルやコンクリートを
ドリルで解体する音だろう、もおおおおおのすごい音だった。

(いまどきの民家のトイレの床下は「縁の下」スタイルだそう。が、
昭和式のうちは「タイル・コンクリート・その下はたぶんジャリ」らしく
配管のためにそこをいじるのね。

工事がはじまって、壁をとった側面を見て、急遽
「断熱材」を入れてもらうことにしたのだけれど、その流れで
「床下にも湿気取りを~」とお願いしたら、上記の構造のため
大々的なことをするのはものすんごーーーい作業になる
と言われ、諦めた)

ところで

今日は高齢の大工さん一人で、おやつに
コーヒーミルク(甘い)、ホット麦茶、小袋あられ
を出したら、あられは、そのままお盆に残されていた。

(歯の都合かな。今度からは柔らかいものにするね)

巣作り

3月27日(金)

台所の窓からすぐのギンモクセイの木に
ハトが巣作りしていることを、昨日の朝、発見。

(普段から、うちの木々は鳥たちの休憩所となっている
ので、ハトの出入りを取り立てて気にしてなかった)

オスがせっせと小枝を集めている最中なのだが
どうやらすでに巣の底面はできているようで
その上にメスがじっと鎮座。

昨日は興味津々のおいらが、窓を開けてしまい
(台所の窓を開けたときはオスが飛び立っただけで
またすぐ出入り再開したのだが、そのあと隣の居間の窓を
開けたら、あわててメスもどこかに飛んでいってしまった。

そして昼になってもハトの夫婦は戻ってこず(ごめんよ)

一から別の場所で巣作り始めるのかなぁ…と思っていたら
(まだ卵は産んでいない?)

今朝、またメスが巣に鎮座しておったぞ。

(そういえば、一昨日の夕、ほんのちょっとだけ
この木の枝木を切ったのだった。まーったく巣には
気づかなかったよ。上手い具合に人間の視線を交わし
また上空の鳥たちの死角になる位置に巣を作っているの)

春のうちにこのギンモクセイやその隣の木を剪定したいけど
あなたたちの雛鳥が飛び立つまでそっとしておくよ。



(今、日記を読み返して、ぎょっとしたが
本日の夕飯メニューはたまたまであるよ)

久しぶりに鶏手羽を焼いて
赤ワインを開ける。

母ちゃん、入院以来、初の晩酌。

手羽をむしゃむしゃ食べて
(総入れ歯なのでナンデモゴザレ!
軟骨まで食べちゃうよ!)

ああ、復活したなぁ。と思うなり。

(ゆるゆる老いているのは目に見えて分かるんだけど
あの入院前後の様子を思うと、ほんと「生き返った」と
言いたい)

しょっぱいミルクコーヒー

3月26日(木)

外は春だ。

昼休み、T子さんのところにおじゃまして
(参考までにトイレの位置の寸法を!)
ちょこっとお喋りしてたら、びっくり情報。

Sちゃん、発熱で入院してたとは。

家に帰ってすぐに電話したら
ピカピカの声だったから、安心したけどさ。

(本人に聞いたところでは・・・店の片づけを
寒い中していたのが原因ではないかと。39度の熱で
でも薬飲んだらしばらくは熱が落ち着くので、自宅で数日
寝ていたが、医者の息子が来て酸素濃度を計り、即病院へ。
そこで肺炎起こしていることわかり、大きな病院に移り
十日ほどの入院生活だったのだと。

あああ、80歳を超え、39度の熱が続くのだから病院行ってよ!
と思うけど。ちなみにSちゃんは一昨年まで現役薬剤師だった)

そのあと、Sちゃん(母の下の妹)に
Sちゃん(入院したヒト。母の上の妹)の入院の件で電話をしたら
「口止めされてたの。ごめんね、うらまないで」とあやまられたけれど
他の姉妹に言えずにいたSちゃんこそ、つらかったろう。
(実際心細かったみたい。二ケ月続けて姉たちが入院するのだから)



大工さんたちに、「コーヒー甘いのと
甘くないのどっちがいい?」と聞いたら
即行「甘いの!」の返事があり

鍋でミルクコーヒー作って、味見したら

塩っぱい!

たっぷり砂糖入れたつもりが、塩だったのか。

(普段の料理には薄茶色の三温糖を使っておるのに
なぜか自分のミスに気付かなかった)

お出しする前に気づいたのが救いだ。

(昔、実家の冷蔵庫の麦茶(のつもり)を出したら
客人が「うっ!」となったことあったな。
・・・作りおきの「そうめんの液」だった!)

トイレ改修工事始まるよ

3月25日(水)

母の入浴済ませ、ばたばた片付けて
(さよならのトイレ、脱衣所、お勝手口の荷物を移動。
外回りは昨日のうちに片付けておいた)
リハビリ送り出ししたところで、じきに
工事のヒトやってくる。

まずは仮設トイレをガレージ内に設置し

(いまや室内用仮設トイレもあるそうだが・・・。
うちは外に設置してもらうつもりだったが、雨の日とか
夜はツライな、と思っていたら

なんということでしょう、あらかじめ予定していたかの
ように、ガレージ内の適所に「おすい」管につながる
フタがあり(昨日気づいた)、ちょうどいい場所に
ふだんは使うことのない水道の蛇口があって

家の中からすぐ出入りできる場所に
仮説トイレが設置されたのだった)

男子トイレの「便器」や「手洗い」を外してもらう。

はふっ。

特別の力仕事をしたわけじゃないのに
なんだか「疲れたこと」をした気分の日。

明日から本格的な工事だよ。


クスリの旅ひとまず終了

3月24日(火)

先週半より睡眠のクスリを切らしており
「(転院先を決めたり、初診のわずらわしさを思うと)
ええ~い、通い慣れたKS病院に行こう」としたのだが
19日(木曜)午後は休診で、20日(金曜)は祝日

うむむ、やっぱり乗り換えしてまでKS病院に通うのもなぁ
(早いルートでも、片道一時間半ほどかかるのだ。
場合によってはその倍以上の時間…。なので
「転院しなければ」と前々から考えてはいた)
どこかで切り替えたほうがいいのは確かなのだから

うちから列車一本のターミナル駅に近いという
名前を耳にしたこともあるS病院にしよう…と出かけたのは
21日(土曜)で、しかしその日は「臨時の休診」というまさかの展開。

それから日曜挟んで、昨日の月曜は病院に行く元気なく
(正しく言えば公共交通に乗る気力がなかった?)
ようやっと本日、S医院に行き、クスリをげっと。



その間、クスリなしでは、うつらうつらの睡眠しかとれず
奥の手、母のベルソラム15ミリの在庫があるので
それをこっそり分けてもらい(色々な意味でスミマセン……)

一回一粒の処方なのだが、二粒飲むと
「ないよりまし」程度、あまり効かず、やはり浅い眠りで

「ほんまダメ~、危険~、イケないよ~」と承知しつつも
眠れない日が続いており、「翌日のため」との欲望に負け
四粒飲んだら(自分比)上等に眠れ、などなどの
具合なのでした。

(今日明日はなんともなくとも、クスリの長期服用や
おいらの勝手な使用法では、いずれデメリットな症状が
出てくる恐れがあるかも。。。 とは思いつつ

眠れないと体がしんどいし、なにより気持ちがつらく
短期的な利点をとってしまう。

ドラえもんが出てきて、「未来と睡眠」のこと
教えてくれたらいいのになー。おいら
どうすればいいの?

なーんて(↑)「しおらしいこと」書いたけど
未来より手前のラクをとっている自分がいる
事実は揺るがない)



S医院、ホームページでは「軽薄そう」な院長で
(病院紹介がこんなのでいいの?と思うほど)
待合室も「ココは美容内科か?」と言いたくなる
ポップがいっぱいあったが

お薬手帳を持っていき、(それなりの大きな病院に
これまで通っていたことがわかる)、初診の問診票に
十年以上の不眠と記しておいたら

拍子抜けするくらいにサクサクっと
診察がおわったのだった。

(診察前に体温と血圧測定はしてあった。
医師からは特に何も質問されず、「ルネスタを2粒に
分けているのは量を自己調整するため」と話したことを
ちょちょっとキーボードに打ち込んでいらしただけ)

そして、いつものベルソムラ錠(家人のより強いの)と
ルネスタ錠をもらって、安堵したのち

ファミレスでランチをとり、絹さやの苗とダリアの種を
ホームセンターで、パンやおやつを駅周辺で買って
「明日からは当分、おうち生活だ」と帰途に着く。

寝太郎さんのツイートと畠。

寝太郎さんの仰ること
ミートゥーなのであります。






わたしもね、「眺めている」のが好き
(不定期に人手のいるとき手伝いしたり
マイペースで草むしりしたり、もOKというか
それで自分が救われる)なのであって

何事も管理するのは得意じゃないし
そもそも興味があまりもてないのだな。


草むしりのヒト

3月23日(月)

車庫の「(冬季避難していた)植物」を
外に出すなど、久々の屋外作業day。

今年初めてなのだろうか(? 記憶がない)
とりあえず春になって初めて畠へごおも。

草ぼうぼう。の噂は聞いていたけれど
思ったほどはヒドくなかった。

(去年、草むしりしていた自分のおかげだよ。
ありがとよ~)

日が暮れるまで、草むしり。

Y宅の日。&歩く母。

3月22日(日)

Yちゃんママお呼ばれの日。

(弘法大師の市の日にしか作られない
どら焼きに感激。いつもの手間暇かかる
お料理の数々、恒例となりつつある餃子・・・
ごちそうさまでした)

Yちゃんママとパパもお元気そうで
なによりだったし

みなの近況報告の場にもなる
有難い機会でした。



帰り、車で送ってもらったついで
OとCに母の慰問に寄ってもらった。

家に着く前に母に電話を入れておいたのだが……
わたしの友人に会いたい母が、「玄関の戸が開かん。
お勝手口も開かん。ということで、危険な物置部屋を通り
車庫を抜け、庭をぐるっと回って、玄関の前の椅子に
座っておったのには驚いた。その後、みんなで家の中に
入るとき、玄関の引き戸のところで「転びそうになっていたよ」
と友人からの報告が。わたしは一足先に湯を沸かすため
家のなかに入っていたのよね。

ああー。先日は家のなかの曲がるところで
ドスンと転んだし~手すりを握り自力で立てた~
その前日は玄関を上がって廊下の手すりにつながる
直前バタンとなったし、うむむむむ。

最近「歩ける」のはいいのだが、母は自分の脚力を
過信しているふしがあり、なにも繋がらず歩いたり
歩行器置いて手すりだけで歩いたりすることが増え
ちょっと冷や冷やしている(わたし)。

まさかの休診

3月21日(土)

午前の診察に間に合うよう
転院候補の個人医院に行ったら
まさかの「都合によりお休み」と。

(事前にHPをチェックしていたのに
この休診のお知らせを見逃していた!)

体調ふらふら系なので、(近くの処方箋薬局に
ほかの医院を尋ねようとしたが、そこもお休み)
むりして歩き回ることは止め

仕方ない、来週までクスリはあきらめよう。

せっかくターミナル駅まで出て来たのだからと
ホームセンターに寄り、(母のデイベッド用の
サイドテーブルを探しており…。先日ニトリで予約したら
「6月配達」だとな! あれこれ気になるものはあるのだが)
結局「20秒で計る体温計」と「ポータブルトイレに使う消臭剤」
とフレンチラベンダーとエニシダの苗だけ買って
スーパーに寄ったのち、帰宅して母と遅い昼ご飯。

ああ、春分の日

3月20日(金)おまけ

なかなか穏やかな生活なのではあるが
睡眠のクスリ切らしているのと、来週から
トイレ改修工事がはじまるので、メンタル的には
ややプレッシャーあるような。

姉が「おはぎ! おはぎ!食べよ」というので
3時のおやつをおはぎにしたが、そういえば
お彼岸なのね。

そして、Hちゃんの帰り際、(18時頃?)
「日が長くなったねー」と話していて、わたしったら
「そろそろ春分だねー。いつだろー」と言ってしまった。

あほか。

今日が春分の日なのであった。

(わたしはクリスマスやバレンタインよりも
はるかに春分や秋分の日を気にかけていたのに
それを忘れるなんて・・・!)

穏やかな生活というのは、自分の世界に籠っているから。

(外に出ても最低限の用事を済ませるくらいで
人との接触も「やってきた縁に応じている」のみ。

高齢親との生活を回すだけでほぼいっぱいで
季節の変化どころかカレンダーの日にちも怪しい生活)

ときどき身近な人たちとの扉は開くけれど
(=ホットスポットというか、我にとって異種タイム)、基本
とてもとても閉じた場所にいて、この世界から取り残されて
いるような感じ。





ミキプルーン

3月20日(金)

午前中に姉が来て、ご飯を食べ
桜の様子を見にドライブついでに
ささっとスーパーへ。

夕はHちゃんが、ミキプルーンで煮たリンゴ
(まだ温かい)と、未開封のミキプルーンを
もってきてくれ、色々おしゃべり。

ミキプルーンは我にとって「昭和の味」だが
現在も現役なのね。

(プルーンは好きよ。干プルーンたまに買う)

そんなこんなで、今日もあっという間に終わる。

夜ご飯は今年三度目のホタルイカとブリ刺身。


バタースコッチなんとか

3月19日(木) 午後編

いつもの病院へごお。

午後の受付開始前に行ったつもりだったのに、あー
「午後は休診」の日であった。(前にも同じミスしてるよね。
それは覚えていたの。なのに「午後休診の曜日」を勘違い!)

ショック。なにをしているのでしょう、わたくしは。

しかし本日は、ひと月以上ぶりの息抜きの機会でもあり
ショックに沈むわけにはまいらん。

デパートでお遣い物や自宅用食材
久々の近江町市場で花と駄菓子を買い

そのあと駅前まで歩いて、季節限定の
バタースコッチ コーヒー ジェリー フラペチーノを
慌てて飲み、(ゆっくり味わえず、残念)、駅二階で
夕飯用のお弁当を買って、帰途につく。

街の滞在より、往復にかけた時間のほうが
長かったのではないかしら。

それでもね、ずいぶん気晴らしになった。

春の光、ネギ

3月19日(木) 午前編

まぶしいほどの春の光。
あったかーい。

母と散歩に行き(ぐるっと、最短コース)、途中
Aさんが「ネギあげようか?」と声かけて下さったのに
咄嗟に「買ったのある」と遠慮の言葉を返してしまったのは
わたしらしいし、その直後「せっかくの好意を断ってしまった」と
プチくよくよしそうになるのもわたしらしい。結局、母を一旦家に
戻してから、「やっぱりネギ頂戴!」と、わざわざAさんの畠を
訪ねたのだった。



この冬、わたしは「免疫力上がるぞ~」と
おまじないのようにネギを頻繁にふんだんに
使っておったの。

おととしは遊びで少しだけ長ネギ植えてみたが
まったく収穫できず、当面ネギ作りは諦めて
今年は「買うヒト」に。

一般の野菜コーナーよりも、地場産のネギが美味しかったので
以降、なるべくそっちを買うようにしているが、むむ~っ、かつて
当たり前に食べていた「トロっとしたのが中から大量に出てくる」
甘~いネギにはなかなかお目にかかれていない。

Aさんのネギ、楽しみだ。

昭和のおうち

3月18日(水)

母の入浴タイム、短時間リハビリ
順調な水曜日であります。

夕には大工さんと戸大工さんに来てもらい
新規の相談事を(縁側に内窓つける等)。

昭和の終わりか平成のはじめあたりに建て替えた
この家は、昨今の新築ではなかなか目にしない材料を
使っているようだ。(「一目でわかる」と大工さん)。

う~ん、そういうのを聞くと、不便不自由ばかりに
目が行っていたけれど、このおうち、大事にしようと思う。

レモンパンはないが、そこにコンビニはある

3月17日(火)

ちょっとコンビニに行く用があったので
母に「食べたいおやつある?」と聞いたら
どこからどう閃いたのだろう
「レモンパン!」との返事。

聞きなれない単語だが、もしかして
通称「レモンケーキ」と呼ばれるものではあるまいか? 
(昭和の懐かしの菓子、今も偶に見かけること有)

残念ながら、近所のコンビニにはなかったが
代わりに「北海道のメロンパン」というのを買ってみたら
わっ、いまどきのコンビニパンはこんなすごいのか!と
(パンの口当たり、クリームの不思議感)おどろいた。

わたくしは令和になっても、なかなかコンビニに
なじまない生活をしているが、最近ちょっと
コンビニの見方が変化している。

(母の入院中は自分のご飯を用意する力なく
何度か総菜を買ったりした。「津々浦々こんな田舎まで
全国水準の食べ物や飲み物が売られているとは
なんてすごいことなのだろう」と。町でありふれた商品でも
それがともしびのような価値をもつ土地もあるのじゃ。

それに、モノによっては生協よりも種類が多く
だいたい安価だったりするのだなー)

話は変わるが、母が
「おたまじゃくしは蛙の子~
ナマズの孫ではあるまいない~♪」
と元気に歌っていたので、知らべてみたら
やはりお得意の創作歌詞であったのだが
この童謡ってすごく長いのね、何題も続くのだ。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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