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しくみ

師走からのこじれは、たぶん生涯
引きずるだろう。

(急に発生したものではなく、もともと
長年の蓄積で噴出したわけだし)

少なくとも、今の環境にある限り
きっかけがあればいつでもガォ~と顔を出す。



「こんな実家で…」とか「こんな親で…」とか
いくら心のなかで叫んでも、いや叫べば叫ぶほど
疲れ果てた末に行きつくのは

「これは家の問題でもなく親の問題でもなく
(そう思いたい気持にとらわれてはいるが)
自分に課せられた課題なのだ」ということ。

「家」とか「親」という対象をつくり、そこに
原因があるように焦点を持っていきがちだけど
根本はわたし自身の業のようなもの。

(だから、「家」や「親」のせいにしている限りは
解決しないのだ。ぐるぐる同じ場所を回るだけ)


ぶりすき

1月25日(土)

ブラックブラックだった精神状態を
web日記にアウトプットしまくった今週
ようやく闇の出口に近づいた感じ。

師走からのこじれも、そろそろ
ひと段落したいものじゃ。



ぶりの切り身(一般的な切り身サイズではなく
かぶら寿司用にカットされたような小サイズ。
天麩羅やフライ用のシール付き)を、昨日買ったので
すき焼きっぽく煮てみる。

うちでは、刺身が残ったら「酢と少量の醤油」で〆て
翌日食べることが多いのだけど、ごくたまに刺身のまま冷蔵庫で
忘れてしまうことがあり、そういうとき、さっと醤油味で煮ると
「魚のうまみが引き立つなぁ。刺身より美味しい」と思うのだが
本日も同様の感想であった。

(じゃあ、最初から刺身を煮て食べればよい、というわけには
いかないのだな。朝獲れは「生で食べる」のを優先してしまう)

夜食には、氷見うどんを茹で
ぶりすきの残りと合体。うまうまでした。



歯医者と肉屋

1月24日(金)

歯医者へごお。

割れた入れ歯、修理はできなかったようで
(バネはそのまま再利用し)新たに作り直すことに。

型をとるのが本日の治療内容でした。

最近は自転車で遠出をする元気がなく、本日も
公共交通を利用。

肉屋でチキンカツとかぼちゃコロッケ、ゴボウサラダ
(あと近所のNさんに渡す総菜)を見繕い
小さな商店で野菜などを買い、ちょうど帰りの時間になる。

はふっ。

チキンカツは想像以上の大きさ、手のひらサイズで
コロッケは明日のお楽しみといたしました。

「自分を大切に」しいたけ.さん


暗黒面、まさにソレ!


そう、「想像以上に体力を使うし、ハマる」んだ。
(自分を蝕むのよね。「許せない」状態は)

ふうっ。


長年の経験から「消化できないだろう」と予想が立ちつつも
扉を閉じることを自分に禁じ(~ねばならん方式で)、案の定
また暗闇に落ちる。。。の繰り返しをするおいら。



久しぶりに、しいたけ.さんのサイトをのぞいたが
現代型救世主でありますね。この方は。

ブログ記事 自分に「お疲れ様」と声を掛けること の中で
https://ameblo.jp/shiitake-uranai-desuyo/entry-12568937614.html

しいたけ.さんは「自分を大切に」の意味を次のように書かれており

「結果なんて、いつかは必ず出る。その結果よりも大事なのは、目の前の“途中”を腐らずに続けていくことだ」


最近また、実家の片づけを遅々とやっている
・・・片付けても片付けても処分すべきものが湧いてくる感覚に・・・
わたしは高頻度でくじけそうになるのだけれど

目の前の“途中”を腐らずに続けていくこと
(=それはおのれを大切にすることでもある)

わたしは励まされました。

このフレーズ、人生そのものへのエールでもある。

目の前の“人生”を腐らずに続けていく! ね。

五.キュートな男優

はまっているドラマの話から、思いつくまま書いていたら
どんどんどんどん漂流し(180度の方向に転換!)、そろそろ
通常の日記に戻りたい・・・。



韓国ドラマ、原題タイトルに『太陽の』と付くのが多いのね。

先日まで『太陽の末裔』という、アジアを中心に世界的に
ヒットしたドラマをやっており、(数話サボったほかは)
だいたい観ていたのだが

主演男優のソン・ジュンギさんがキュートであった。


四.HSPの距離感

あーあ

「自分とは関係ない」と頭では理解しているのに・・・

過剰な感情負担を覚えるおのれの傾向

これもHSPの特徴なのか?



日常生活で、「わが身に起こっていること」
「身近で起こっていること」「ちょっと距離ある人に起こっていること」
「現実には起こっていないこと(創作上の展開)」 と
もちろん区別はしているつもりなのだが

テレビを観るだけで謎の負担がかかるというのは
距離感がおかしい、ということなのかなぁぁ。



現実生活でも、合わない波長の人と時間を過ごすと
どっと疲れるし

ヒトの打ち明け話を聞くのも、得意じゃないのだよなぁ。
(過剰に反応しちゃったり、相手によっては心的フリーズ)

…好感抱く相手なら、ぴょーんと垣根を越えられることもある。
むしろ相手の話を聞きたいと思うことも。そのとき波長の合う
相手の話なら、内容にかかわらず話を聞けるのだ。
あ、でも、みんなそうなのかな?…



話がどんどんズレた。

現実であろうと二次元であろうと、分別低く
密度濃く吸収しちゃうタイプなのだろうな。

(→だからイチイチ疲れる)

いわゆる「共感」とは違う。

エネルギーの循環がよろしくないというか
窒息しそうになっちゃう
・・・のだな。



そうはいっても、テレビはノンフィクションであろうと
現実界でもたらされるショックとは比べようもなく、軽い。

これからも「テレビっ子」の自分を愛しましょう。

三.視聴と過剰反応

実社会に倣ってなのかなぁ、韓国のドラマでは
感情表現が日本に比べはるかに大きく描かれがち。

偶に、悪態をつく場面で、こちらがヒィーッと疲弊したり
観るに堪えない(=意地悪系など×見た目の主観と相関)ことがあるのだが

このドラマではそういうシーンが少なく
安心して観ていられる。

キレイゴト、ではなく、キレイなモノを、ドラマでは観たい。



たまたま目にした国内のバラエティ番組で

ある人がある人に失礼なことをするシーンに
エネルギーを奪い取られたり

日本人が外国で不謹慎なことをするシーンに
わが身を削るほど恥ずかしくなったりすることがある。

ドラマ鑑賞でも同傾向があるのだろうなぁ。

ドラマでは、「失礼」や「不謹慎」よりも
もっと人間のえげつない本性に反応するみたい。

(たいがいそういう自分の反応を知らんぷりして
ドラマの筋を追うようにしているが)

(悪人=NGというわけでは全くない。自分の
ウィークポイントを表面的に分類できない)

おのれの中の弱みと共振するとき
テレビの世界であっても、過剰反応するのかな?

二.韓国ドラマ

最近はちらちらと韓国ドラマを観ていて
その多彩さにおどろいているのだが

(十数年前とは印象がずいぶん変わった。韓国の人たちも
日本人と同じ問題を抱えているんだなーと思うこと多々ある。
違和感の多いアメリカンよりも安心する要素多し)

この『太陽の季節』は
“財閥” “復讐” “男女のもつれ” がテーマで
久々の「韓国ドラマの王道」という声もあるようだ。

(ただし、「貧」が描かれず、かつての韓国ドラマとは
違うよなーと、おいらは思う。まるきし洗練されている)

とにかく面白い。

一.『太陽の季節』だじょ

韓国ドラマ『太陽の季節』にドキドキ。

(今一番のお楽しみ。水・木曜の放送なのだが
木曜の放送が終わったら、喪失感。。。)

しばらく前から、急ピッチで話が進み、
「ハラハラする暇もなく、こんなに状況好転していいの?」
「ここまで解決したら、あとはハッピーエンド一直線?でも
まだ五十話ほどあるぞ!?」の展開が続いていたのだが

ああー、また新たな波乱が見えてきた。

(コッチにも仕掛けがあったのかー)



そもそも途中から観たこのドラマにはまったのは
人間関係の謎が多くって、どこがどういう関係なの?
(因縁が緻密に絡みまくり。単純な愛憎劇でない)
気になって仕方なかったから。

今は一通り謎が解けたのだけど、今度は
「いつ誰にどうやって真実が知らされるのか」気になるし
次々起こる権力争い・・・、復讐はどう決着する?
と目が離せない。

(ああ、そうだ、まだ脇役で謎のある人がいるなー。
名誉会長の秘書の女性・・・)

とにかく、興味を引っ張るのだよねー。



脇役の爺さん二人、味がある。

主演の男優と女優、わたしの好みではなかったが
このカップル、見慣れると、すなおに「おお美しい」と
好感もって言えますの。

ネットはテレパシー

1月23日(木)

ゆりちゃんのツイートを遡り拝読し
ぽややややーんと暖められ
その余韻は今も続いております。

顔も知らぬ方のつぶやきが、まるで自分に向けて
書かれたように思い込む自由がインターネットにはあり
ありがたい時代じゃのぉ。

(書物にも同様の効果はあるが、WEBのほうが
一方的とはいえ、つながりを感じやすいかも)

まだほとんどの人がテレパシー能力を発揮していない現代
インターネットはテレパシーの役割も担っているのかな。

(思いが、集って話さなくとも、未知数に届く。
しかもその未知数は届くべき相手なのだろう)



おいらは自分が生き延びるためにブログを書いているが
…発狂しないため、ココロのセルフクリニック…

たまには、銀河のなかの砂の一粒
誰かのためになるといいなぁ。


体調凹、早めに帰宅。

1月22日(水)その二

いつもより早く起床し、昼前から外出したので
もともと体調良好ではなかったのだが、病院の
待ち時間などに疲れ、薬局では処方薬の在庫が
ちょうど一粒(!)足りなく、その一粒を郵送するために
住所を登録しなおす予定外の手続きもあり
薬局を出たら、もう16時。
へろへろじゃ。

そういえば、朝から何も食べていないのだった。

この時間に開いている食べ物屋はほとんどなく
いつもの(有効期限ある食事券を使う目的もあり)
チェーン店へ。

パスタ、白ワインデカンタ、で終わらせれば
よかったものの(もしくはサラダも頼めばよかった)
食事券の金額の関係で(おつりが出ないから
ギリギリ近くまで使いたい)デザート盛り合わせと
コーヒーを頼んでしまった。

んで、血糖値の急上昇のせいか、体調ますます悪し。
(この店ではよくこの感じになる。甘いものの摂り過ぎと
ドリンクフリーをむさぼるせいだろう。自業自得)

あー、ニケ月ぶりの街への外出だけど
とても他の用事をする元気はなく・・・

パン屋でサンドイッチ(母の朝食用)と
デパ地下で安いチョコだけ買って
いつもより早い便で帰宅。

薬をもらいに

1月22日(水)その一

K市へ遠征。(遠くの内科を卒業し
通い易い内科、もしくはメンタル系のところに
移ろうかなぁと思いつつ、一から病院探すのも
ハードルが高く…。結局、薬の在庫がなくなり
また惰性で)いつもの総合病院へ。

初診でお世話になった先生が主治医なのだけど
近年その先生はたいそうご出世なさり、一般外来の
曜日は限られ、しかも診察は予約者限定となり・・・

それではおいらには不自由なので、前から
「どの先生でもよい。その日診察できる先生にお願いしたい」と
(実際は処方箋をもらうだけだから)伝えてあるのだけれど
なかなか上手く行かないな。

今日は午後の診察開始前に受付を済ませたのに
(まわりはどんどん診察を済ませ帰っていくなか)
おいらだけすごーーーく待たされて。。。

待っているあいだに体調まで下降してしまった。



おまけに初めての医師(若い女性)に「あまり薬が効かない」と
話したら、「眠らなくても死なないからね」とさらっと言われて
しまった。

ま、仰る通りかもしれないけれど、(いや、本当は死ぬだろ。
睡眠時間が足りなくても、わずかながらでも寝ていたら
直接の死因にはならんという意味では正解)、助けを求めて
受診している患者に「それはないのじゃないかい?」と思った。

(ふーっ。日記を書いて気づいた。

「あまり眠れなかった」ことをクヨクヨするのは
健康上よくないから、睡眠がうまくいかなくても
気にし過ぎないほうがいい、と仰りたいのならば
「ごもっとも」なのだけど、「眠れない=体調も凹」の我が身に
あんな言い方をされると、「過剰に神経質になっているヒト」
扱いされたようで、悲しかったのだな、自分)

好きな病院だったのだけど、やはり転院したほうがいいのだろう。

(前からズレのようなものを感じてはおり、しかし
ぐずぐず現状維持していたから、しびれを切らした天の神さまが
「いい加減行動…転院…しなさい」のサインを送ってきた?)



メンタル系のところに移ろうか、と思う理由の半分は
「話を聞いて欲しい」からなんだよね。今のところでは
とても自分の正直な症状を話せない。頭から怒られちゃうから。
そこそこ良識ある生活者のフリしているのも疲れるぜ。

薬で自分の抱える不自由が治るなんて
さらさら思っていない。それはあきらめている。

わたしが望むのは「明日も生活をまわしていくための
最低限の対処薬」と「偽らずに体調を語れる相手」なのだ。



鱈の子

1月21日(火)

おととい買ってチルドで忘れそうになっていた
鱈の子をきのう思い出し救出したのだった。

冬は最低でも1~2回、食べたいね。
濃い目の調味料で煮付けた、鱈の子
美味い。

カラダが暖冬に慣れてしまい、寒いよぉと
コタツとホットカーペットしか暖房入れていない
居間の温度を見たら、15度もあった。

(ちなみに、これだけの暖冬でも、毎日室内で
ダウンベストを着る厚着派じゃ。というか寒がり)

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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