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2020冬ドラマ(メモ)

冬ドラマが始まった。

一話目を観て、これからも観るつもりは

『10の秘密 』、向井理のドラマ久しぶり。

『知らなくていいコト 』、吉高由里子の元恋人役
柄本祐がいい(←色気ある。特に声と喋り方)。

『テセウスの船』、観ないつもりだったのに、試しに
ちょっと観てみたら、・・・はまりそう。

『グッド・ワイフ』、安定感ある海外ドラマ。

あと、未見だが、録画予約しているのは
『ハムラアキラ』と
『心の傷を癒すということ』
大河『麒麟がくる』である。

民放テレビのチャンネルが少ないので
これくらいでおさまっている。

たのしむぞー。




4.機嫌よく

「人がどうの・・・」とか
「人前での自分は・・・」とか

そういう方向に意識をむけるクセある
おいらだが、ぴゅるるるる~

どーだっっていいのだ、本当は。

関心を向けるべきは

おのれが機嫌よくある、それだけだ。

3.ひとりでいるときニコニコしていたい

しばらく前に、ラジオで聴いたのかな?
「笑顔は武器だ」というフレーズを耳にした。

このフレーズだけでは、笑顔は
・・・対人を良好にするもの
・・・自分にプラスを与えるもの
の意味にとらえそうになったのだけど

続いて語られていたのは

笑顔を作ると、「それ以上、立ち入らないで」のサイン

他者との距離をとるための手段になる、という話だった。



最初は意外に思ったけれど、よくよく考えると
わが身にも覚えがあるような。

自分の不調を悟られたくないとき、困っていることを
知られたくないとき、今は会いたくない相手だけど
その場を取り繕わなくてはいけないとき

咄嗟に出る笑顔。

相手に好感を与えようとするための表情ではなく
バリアを張るための笑顔なのだ。

思えば、わたしの身の回りにも(当時は気づかなかったが)
同種の笑顔をよくしている大人がいたし、今も
(以外なところに)いる。



楽しいから笑うのではない。
笑っているうちに楽しくなるのだ。

との説があったり

笑顔ヨガ、なんてフィットネスがあったり

わたしも「笑顔の効能」を信じぬわけではない。

だけど、取り繕った、鎧的な笑顔というのは

それらとは一線を画すものであり

むしろストレスを溜めるのではないか?



一口で、笑顔といえど

溢れる笑顔(1)と、おのず顔の表情を緩ます笑顔(2)と
バリアを張るように咄嗟に作る笑顔(3)では、ぜんぜん違う。

おいらはもう、今後の人生
(1)はスペシャルタイミングのご褒美頻度でよし
(3)を撲滅したい、そして(2)をもっともっと増やしたい。

人前での笑顔というよりは、ひとりでいるときに
ニコニコしていたいのだ。

ときに人前でニタニタ笑う「一見変人」であってもいいから
多くの時間、ニコニコ、ニタニタいたい。



2.楽観は意志、悲観にはトリックが

「悲観は気分に属し、楽観は意志に属する」
アランさんのおっしゃっていたことを思い出すたび
おのれが恥ずかしくなりますな。



多少は生まれ持っての性分もあろうが

「楽しく生きる」は意志であり、思考の習慣が要るんだね。

(自我の芽生える前は、なんでもかんでも輝いて
愉快な世界が広がっているように見えかもしれんが
ある程度の年齢になれば、色んな曇りが生じて
目の前の世界に膜ができてしまいがち。

信じる力。方向性の確保。素直と柔軟。それらを継続させる)



悲観をしているうちは
悲観という「ぬるま湯」に浸っていられる。
(楽観に歩き出さない「言い訳」になる)

悲観という気分が自分を守ってくれそうな
トリックが人生にはあり、中毒性をはらむ。

(悲観=脳内の武装。実はそれは自分を傷つけて
いるようなのだが、本人は気づきにくい)

あー。

以上、実体験交えての報告でした。


1.陽気は大事





わたしは陽気な部分が不足して、やたらと
心身のエネルギーを消耗(非効率)しているな。

対人モードではそこそこ平穏を装うが
(勝手にそういうスイッチが入る)

ひとりになったら「言い訳」ばかり募らせる自分に疲れ果て
ときどき、体が動かなくなったり、イラ子が爆発したり。

うー。

冬のひきこもり。春は憂鬱。

今年は早い時期から暖冬予報がでており
冬支度も中途半端なまま年を越してしまったが
(雪対策の盆栽の移動を一部しかせず)

いやぁ、気がつけば、もう冬も折り返し。

ほんとうに、というか、予想以上に温かく
雪もぜんぜ降らない。

(大晦日にちらっと白いものを見ただけ。積雪に至らず)

冬という気分が大いに欠けますな。

(おいらは車を運転しないので、積雪しても
他の方々ほど生活に難儀しない。

むしろこの十年余り、白銀世界に閉じ込められるのを
心の底では喜んでいたふしがあり、雪のない冬は
さみしいなぁ、と)

今日は大寒と聞き、「春まであとちょっとじゃないか」
「この冬はセルフリフォームとか頑張っちゃおうかなぁ
と冬前は思っていたのに、それ以前の片づけも進んでない」
「あと3ケ月もしたら、夏野菜を植えるんだぞ。
水やりや草むしりも、デイリーワークとなる。
体力を戻しておかなくちゃ……」などなど、焦りますな。

なにより、「ひきこもりが許される」感のある冬の
終わるのがこわいのだ。(春は憂鬱になりやすい)。


ガミ子

1月20日(月)大寒

ガミ子、ナニヲシテモ、ガミ子。

そしてひとりになって暴飲暴食。

不徳しかない人生。

マウスと電球

1月19日(日)

電気屋にごお。

マウスを選び、店員さんに助けてもらう。

(いつも親切に対応してくれるお兄さん。
パソコン持参して症状を話したら、購入前の
マウスで「カーソル」を生き返らせてくれた。

こんな手厚い事やってもらうつもりはなく、念のため
マウス選びのためのPC持参だったのだけど、謝々)

まあ、千円ほどの出費(マウス代)になったが
これでパソコンが復活したのだから
良かった良かった。



ついでに、廊下の電球も購入でき
…年初に切れたまま、買い忘れていた…
良かった良かった。

(廊下の電球は同回数・同時間の使用なのに
個体の寿命差がはげしい。しかし今回で廊下の
天井にはまったタイプの電球は全部LEDにしたので
この先、生涯交換しなくていいかも。

チビ脚立では手が届かんのだよ。今日はノッポ脚立を
出すのがメンドウで、「小さい机の上にチビ脚立を乗せ
それにのぼる」という、危険な方法で電球交換)



その後、足をのばして、スーパーへ。

海苔巻き買ったので、今夜は豚汁を作ろう。

消費の渦

道具は「長く」使いたいけれど、ITモノは長い年月
使用するようには作られていないのだろうな。

(機器の消耗という意味だけでなく
環境変化に対応しきれず、色々不具合が出てくる)

常に「更新」が必要だし、中短期の買い替えを
求められる。

悲しいけれど、消費者はそれに踊らされるしかない。
(便利を手にするためには)



わたしはスマホをもっておらず、月2千円ほどの維持費の
ガラホを使っているが、電話とメールと、たまのライン電話
程度の使用しかしていないので、これで十分

とは思っているものの

使いたいと思っているアプリがこのガラホには入らないので
非常に残念。(ラジオ系のアプリね。ラジコやポットキャストや
ラジオクラウドとか)

数年前に購入し、ほとんど使っていないタブレットも
「ラジコ」がインストールできず、(買ったときは、通信速度のせい?
と疑ったが、実は製品の能力のせいかもしれないし…安かった、
今となっては製品が古くて対応できんのかも)

便利で自由が欲しいなら

どんどん道具を新しくしていくしかないのかなぁ

と、しくしく、悲しい。



ITモノに限らず、手っ取り早く
「便利に、恩恵を受けたい」ならば
買い替えの渦に巻き込まれていく

流れがあるよなぁ。

例えば

手入れのムズカシイ服をクリーニングに出して
長年着るよりも、安価なものを着古していったほうが
ラク。

丁寧に扱い、手間かけて手入れしていく小物より
なんちゃって製品を買い替えるほうが
手っ取り早く気分転換できる。

自分の好みや体力も年齢に応じて変化するのだから
家族の形態は変わっていくのだからと、家財道具を含め
あらゆるものを使い捨てていいのじゃ
or 使い捨てたほうがいいのじゃ

(「合理的」という理由が、全ての免罪符になる)

という生活思考も進んでいる印象。



ああ、「エコ」「エコ」と見聞きしながら
ぜんぜんエコじゃない暮らし。

(わたし自身が、消費の渦にどっぷり
はまっている)


パソコン珍騒動(カーソルが消える)

1月18日(土)

夕べから、パソコン画面にカーソルが
出なくなってしまった。

なぜなぜ?

去年秋に買ったパソコン、ちょっと筋が入ることが
あったりし、あれ~、と思いつつ、修理に出すの面倒だし
そのまま使っていたのだが・・・・。

本当に、突然、 なのだ。

(マウスは使っていない)



電源を入れなおしたくても、タッチパッドが機能しないので
それも叶わん。

(キーボード上の強制終了の方法を試しても、電源落ちないし
裏をめくっても、電池の外し方がわからん)。

仕方なく、去年の秋まで使っていた
Windows7の二台を起動してみたのだが

いきなりヘンなことを喋り出したり、(「トロイの木馬が
どうのこうの。対処するには次の番号まで電話せよ。
勝手に画面を終了すると大変な目に遭うぞ」という
ような感じのこと)、動きがわるかったりで
アテにならん。

・・・うち一台は、数ケ月スリープ状態のままだった。
セキュリティソフトは入ってるのだが、常にWi-Fiも接続で
なにかヘンなものに感染したの?・・・

それに一度新しいパソコンを使うと、そのサクサク感は否めない。

(前のは、Wi-Fiの「……g」が繋げず、「……a」だけを使用。
詳しい人に聞くと、OSが古すぎるそうな。

昨春、ひかりにしたのに、あんまり速さの実感ないな~と
思っていたのは、OSのせいだったのだね)




ああ、話が横にずれた。戻す。

今まで、国産メーカーのパソコンを数社使ってきたが
電化製品に思うところあり・・・余計な機能が付きまくりの
国産よりも、シンプルな外国製のほうがいい、また値段も
手ごろだったし、なによりデザインが好きだったので
台湾メーカー・ASUSを買ったわけさ。

んー。

でも、どうなのだろう。

いざ、サポートを受けたいときは、国内ものの
ほうがいいのかなー、と今回少し思ったり。

(説明書が非常に読みずらい。内容以前に
「これ、人間が読むことを前提としてないだろ」的な
文字の大きさにもくじけそう・・・)

やっと繋がったサポートセンターも
国内ではないような印象で、会話の流れに
ちょっとイラ子。

(コールセンターが外国にあるというのは
これからますますどんどん増えるのだろう。
慣れなくては)



結局のところ、タッチパッドが機能しないなら
マウスを使い「コンピューターの設定」を見てみないと
対処のしようがない!

とのコールセンターの返答。

そっか、突然の「故障」ではなく
(わたしにとっては狐につままれた現象のようであっても)
単なる「中の設定」の変更が原因なのかも。

メーカーさんの名誉のために書いておくが、もしかしたら
わたしがパソコン画面の明るさを変えようとしたときなど
うっかり「タッチパッドの設定」を触ってしまった
可能性もある。(記憶にはないけど)

だとしたら、突然、カーソルが消えてしまうことは
ありうるな。



古いマウスを出してみたが、今のノートパソコンには
接続できないタイプだった。

ああ、近日中に、(タッチパッドを救うため)
マウスを買いに行かなくては。。。。

まったく、トホ。

5日ぶりの外

1月17日(金)

昼ギリギリまで寝ていて、ささっと昼食の後
数日ぶりにシャワーして、ざざっと掃除機かけて
ケアマネさんの訪問受けたのち

5日ぶりに、家の外へでる。

夕の歯医者。

肉屋さんで地元牛コロッケと一口カツ
個人スーパーで野菜を色々買い
公共交通で帰宅。

*

「他人に理解されないことを説明するより
イカれた女になるほうが楽なの」

『この恋は初めてだから』13話のセリフ。

たまたま目にした韓国ドラマ、タイトルに軽んじて
ノーチェックだったのだけど、ちょっと観てみたら
面白そうではないか。

全16話なので、もうすぐ最終回か。

(設定が海野つなみさんの『逃げるは恥だが役に立つ』を
彷彿とさせるけど、ストーリーは全然違うよね?)

どうすりゃいいの?

処分できないもののなかには
「ウエス予備軍」もある。

この物置部屋には袋にまとめて保存してあり
あと洗面所、母の寝室、座敷の押し入れ
廊下の小タンス、台所、二階(我が持ち込んだ)
にも、タオル類(新品大量)、布製品があり
・・・これでも幾分も処分したのだが・・・

どうすりゃいいの?なのだ。

新品タオルは少しずつ、おろして使っているが
なんたってもともとの量がはんぱない。

掃除に使おうと思っていても、そうそう減るものじゃない。
(=わたしが掃除をさぼっているからね)

ああ、昭和中期~平成初期の頃って、企業の粗品とか
お祝い返しとか、今の時代では考えられないくらい
頻繁にモノのやりとりをしていたと思う。

そのなかにはタオルや布製品もかなりの割合を占め
(もともとモッタイナイと仕舞い込んでいたこともあり)
消費が追いつかず、溜まる一方だったのよね。

うう、存在を忘れられたまま、居続けるモノモノよ。

(寝具類も同様だ。思い切って相当処分したつもりだが
実際はいまだ押し入れをかなりのスペース占領している)



「とりあえず置き場」

そういえば、わたしが物置と呼んでいるのは
一般的に指す物置とは違う感じの部屋かもな。

季節用品とか普段使わない電化製品も
一部仕舞ってはあるものの、いうなれば、ここは
「行き場のない、とりあえず置き場」と呼ぶのが
ふさわしい。



今日は「とりあえず置き場」の課題が具体的になった。

一番の「困りもの」は、思い出系!

(整理するたびに、少しずつ減らしていても
なんとなく、だらだら残っているものが大量なのだ)

◎そのひとつは母の長年のノート。

キャンパスノートやどこかでもらった手帳や家計簿に
大量のレシートやパンフレットや貰った手紙などを挟み
日々のことをメモしてあるのだね。

「主婦の何十年分の人生が詰まっている」と
思うと、なかなか処分するわけにもいかない。

(この数年、片づけするたびに、母にノートを一部見せ
「読んで楽しんでいる様子」なので捨てられず
また数年後に片づけし、また見せ……の繰り返しだった)

挟んであるものは基本的に外し、ノートは保存すべきか。

今までのように適当に仕舞わずにね、ちゃんと
「それ用」の置き場を一か所に作ればいいのだ。

◎あと、旅先や飲み会などの(親の)写真も
もらったままの状態であっちこっちから出てくるのだが
すべてをとっておくには莫大すぎるので整理したい。。。

(今日は、昭和5年生まれの父が、70歳くらいのときかなぁ
小学校の同窓会をやった際の、写真のみならず名簿も出てきて
…へぇ、意外と市内に残っている人は少ないのかぁと思ったり…
こういうのポイポイ捨てられない性格なのだなぁ、わたしも。
→ なので、片づけしてもしても、モノが減らないのだ)

親の持ち物のうち、写真や手紙(彼らの何十年ぶりの歴史)は
過年、捨てたり捨てなかったりした末、今でもまだまだ
分散しているので、(捨てられないなら捨てられないと腹を括り)
一か所にまとめればいいのだよな。

◎思い出系といえば、小さい頃に自分が遊び
大人になってからも甥っ子たちと遊んだオセロとか
捨てられないなー。将棋とか・・・。

姉が持ち込んだ子供用品(甥っ子たちの品)は過年
ずいぶん捨てたが、幼稚園のときに使ったのかな
ひらがなフルネームの甥っ子のゴム印などは、妙に
わたしのツボに入って捨てられない。

(これ自体はかさばらないが、こういう類のものを
手放すのが下手で、どんどんモノが溜まるのだ)

今度会ったとき、本人に渡してみて、「要らん」と
言われたら、ちゃんと捨てよう。



「要らないんだけど、捨てられない」というものが
この部屋にはけっこうあって、「捨てられないのなら、それは
それでよし」と認め、しかるべき置き場を作ってあげればいいのだ。

(うちが、ぐちゃぐちゃなのは、モノが多いことに加え
モノの“在るべき位置”を決めていないから)

これが結論!

(前から知ってはいたが、あらためて思ったの)

片づけ再開スイッチ

1月16日(木)

母と物理的に距離を置きたくて
物置部屋の片づけに手をつける。

ここは数年前
まずまずの具合までキレイにしたのだけど

そのとき最終処分の勇気がなくて、箱とか袋とかに
ひとまず大雑把な用途分けして詰め込んだ品々が
出番なく床にふんぞり返っており

新たに溜まったモノモノが加わって、再び
足の踏み場もない、魑魅魍魎部屋となっていた。



あきらかに要らないものを処分したり

数年前は処分に困ったけど、今はぽいぽい捨てる
判断のできるものもあり

思いがけないスイッチが入った。

食品のストック置き場にもしているので
(菓子、乾物、調味料、飲み物、インスタント食品・・・)
それも溢れかえっており、先日買い求めておいた
カゴに分別して収納。

頂きものの箱の食品も、ひとまずこの部屋の棚に置き
「そのうちねー」と思いつつ、何ケ月も何年も忘れて
しまいがちなので、それも点検。

ふうっ、食品関係は、ひと段落。



寒いし、疲れたので

まだまだとっ散らかっている状態だけど
(一見すると前よりとっちらかっているかも?)

今日のところは、ここまで。

(最後まで整理整頓を継続する能力が弱いのだ。
いつも片付けは中途半端になってしまいがち。疲れたとか
飽きたという理由で、「また近々再開しよう」と思いつつ
手をとめてしまうのだ。・・・この日記を書いているのは
日付から十日以上経っているが、案の定、片づけ再開
しておりましぇん)

こわかったよー。天の声?

1月15日(水)

ようやっと荒れた気持ちが落ち着いてきた実感が
あるのだが、(自分のイライラ世界から覚めたら)
現実は色々と、不安定モードになっていた。

昨日の午前だったか、ヘンな夢を見て
(母ちゃんが本物のボケボケ老人になっている夢。
ゆるゆるとした老いはあったけど、それは可愛いもので
「実はこんな凄い状態になっているのかー」と気づく内容)
こわかったよー。

(今ある不安が投影されているのかもしれないな。
「現状を嘆いているが、こんなの全然のレベルである」
「今不満を抱いている自分を反省せよ。ほんとうは
何もわかってないし、何も為してないのだよ。自分は
『やっている感』『わかっている感』に支配されているだけ
・・・という天の声も?)

あと
去年から連絡しなきゃと思っていた友人にメールしたら
ご家族が今日急遽入院した、と返事があったり

その他、別の友人でちょっと気になることも。

みんな大変なお年頃だ。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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