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二日酔いday

10月19日(土)

泥酔するほど飲んでないのに、ゆうべ
シャワー浴びて、うたた寝から覚めたら
二日酔いに。そしてお約束のように
今日も夕方まで体調わるし。

顔もあらわず、寝間着ワンピースで
ずっといたが、あうっ、こういうときに限り
ヒトが来るのよね。(居留守をつかわず
このままの姿で応対したぞ、二度も)

母は地域の高齢者イベントがあり
「疲れるから断る」と言っていたのに
結局は全参加できたようだ。

(送迎してくれた方、ありがとうございます)

雨の降り続ける日でした。

Ⅲ生きるのがラクになるために

結局は、自我が強すぎる、って話になるんだろうなぁ。

(自我が強すぎるのはノイローゼ体質とも言えそう。仮説!)

人間界で生き延びるには
「喜び楽しみを一つでも増やしていく」報酬系の
サポートをおのれにするのも大事だし

顕在意識の支配力を薄めて、ゆるゆるになる
努力も欠かせないのだろうなぁ。

(わたしが相手を一方的に感じちゃって疲れるのは
深層よりも「頭」で判断する部分が大きいからかも)



自分用にカスタマイズされた社会なんてないのだから
せっかくこの世に生まれた身、今、ココにある社会のなかで
少しでも息をしやすい自分になるのじゃ。

Ⅱ一方的に「感じ」過ぎてしまう

「ジャッジする癖がある」系の告白を日記に度々書いて
きたけれど、それってちょっと「捻くれた表現」かも。



おいらが人間界で息をしにくいのは
「ジャッジしちゃう」癖と深く関係している
のだろうなぁと思ってきたけれど

たとえば仕事が続かなかったり、社会参加がむずかしいのは
…超短期ならできるけど、継続的なものはできない…
…何をしてもすごく疲れやすいし、倦怠感が抜けない…

他者と同じ空気を吸う瞬間瞬間、相手のことを強く感じてしまい
並々ならぬ量のエネルギーを漏らしてしまうから、と
言い直したほうがいいのかな。

ああ、そうか、ジャッジというと、やっぱり語弊があるね。

「相手のことを強く感じてしまう。感じ過ぎてしまう」
…感じる内容が正確かどうかは別の話。
勝手な思い込みのケースが大半だろう…
のだよね。

親しい相手に限らず、その場限りの相手に対しても。

それが生きづらさのおおもとなのか?

Ⅰ深層意識がフリーズ?

ささやかな幸せを見つけていく系とは
ぜんぜん別ルートの話で・・・

今後、おいらが生き延びていくために
必要だと最近思っていることを
ひとつ下の流れで書いておく。



まわりの人間をジャッジしない(おいらはすぐに
人の好き嫌いを判断してしまう。苦手な人と接触すると
消耗はなはだしい。ま、苦手な相手じゃなくともすぐに
疲れちゃうんだけどね)方向の能力を磨かなくては。

だって、濁りのない、清らかな人間なんていないのだし
==自分自身が過ちの連続の人生だ==
あまりヒトのことを気にしない力を身に着けたい。

「苦手なヒトとはできるだけ接触しない」術は
たしかにかなり有効ではあるのだけれど
それを原理的に使っていこうとしても
限界は必ずくるよ。

よく言うけどさ、人は一人では生きられないのだし

逃げて逃げて逃げまくっても、出口はなくて
どこかでは折り合いをつけていかねばならんのだ。

(ヒトを完全拒否しないという自分との折り合い)



しばらく前に、西田幾多郎をとりあげた番組で

   自我
    △
  表層意識
   △ △
深 層 意 識

のピラミッドがあって、下のほうに行くほど
他者とのつながりがある・・・
(表現うろ覚え。たぶんもっと別の表現だった)

というような解説があったのだけど

おいらが生きづらいのは、「自我」が強すぎて
他者とつながる(本来は誰もが内にもっている)
深層意識がフリーズしているからなのかなぁ

なんてことを思ったよ。

ブラック噂の副産物

10月18日(金)その③

話は戻る。



飲みの席で、ブラック噂のある
(公金の横領という本格ブラック!)
某さんのことに話が及んだのだけど

「これこれしかじかの事情もあったのかも・・・」
かつて某さんと同じ業界にいたCちゃんの意見を聞き
わたしは、なんとなく救われた。



この救われ感は、後日、じわじわ効いてくる。

なぜなら、某さんというのはうちのご近所さんで

…その噂を知ってからずいぶん月日が経つが
あまりにブラック過ぎて母にも誰にも言えないでいる…

その件(証拠を掴めなかっただけで、業界内では
噂を超える、ブラック認定されているようだ)を
胸に秘めてご近所付き合いするのはツライじょ。

しかも某さんのことは公金横領だけに留まらず、他にも
うちにも関係ないではないいくつかのコトにもダーク色が
見え隠れしており、・・・ツライじょ。



しかし

Cちゃんの別の角度からの想像話を聞いたことによって
(元々その噂を教えてくれたのもCちゃん)

わたしが(罪人かもしれん人に対する)狭い
100%の偏見をもたずに済むというか・・・
ブラック印象に薄い膜がかかるというか・・・

あらたな事情(想像)が生まれれば
近所付き合いが少しはラクになりそう。

(「コノヒト、どえらい横領してたのだ」と疑いつつ
でも誰にも言えず、当人やその家族とも平然と
付き合うのは、それなりに心的負担あります!)

究極は、罪を憎んで人を憎まず、ですの。



あとさ、このケースに限らず

人が犯罪レベルを含む、不都合なことを犯すには
「そこに陥る人生の罠があるのだなぁ。ある意味
罪人は、罠にはまった被害者かもなぁ」の見方ができるのは

わたし自身が人間社会でやっていくための
普遍的な救いになるだろう。

(社会にはブラックな人間が一定数いるようだ。
そういう者々に出会ったときの痛みを減らせる。

あと、ヒトの好き嫌いが激しくて、すぐに相手を
ジャッジしちゃう癖のある己への戒めになる。

他者を多角的に見るのは、自分の弱さを理解
することにもつながると思う)

ふんがぁぁぁな一件

10月18日(金)その②

続き・・・というかグチを。



まあね、こういうミスは、わりと慣れっこなので
あきらめはつくのだが、(酔っぱらっていたおかげで
雨のなかまっくらな道を歩くのが怖くなかったし)

運転手の言動には、オー、マイ、ゴッド!となった。



飲み会のあと、ひとり乗ったバスの
路線を間違えたらしいと気づいた我は
「△△(下車予定)には通らないのですね」と
運転手に尋ねたのだが、な、な、なんと

それは無視されて、「どこの人?」と
ナゾの質問返しが。

何度教えを請うても、「どこの人?」「地元の人間なら
知っているはず」「ここの人間ではないのか?」の
一方的な質問ばかりが運転手の口から出てくる。

あきれながらも、「市内在住だが、ここの地理には
詳しくない」とか「高校まではいたが、その後はよそで
暮らしていた」とか、ふんがぁ、と思いつつ答えても

おいらの知りたいコト(△△のバス停には止まらないのですね)
には、ついに一言も答えてくれなかった。

(んで、一山超える感じにはなるが、△△から一番
近いであろう停留所で降りた)

ふんがぁぁぁ~。

2019年になっても、まだこんな人間がいるのか!

(自分の人生には知り合いしか存在しない的な?
井の中の蛙、極まれり! 排他! 「土俗」意識コチコチ?

それにこちらとしては、尋問されているようでもあり
とても不快だった。受け取りようによっては犯罪者扱いされた
気分であるぞ。

当地も、技能実習の名目で働いている若いアジア人がいるのに
そういう人たちが乗ったら、あの運転手はどんな対応するんだろ。
・・・外国人が珍し過ぎて、親切路線になる可能性も)



運転手の質問がナンセンスだし
(何の意味があるんじゃ!)

そもそも、走行中のバスの停留所に関する質問を
完全無視し続けるのは、業務放棄と言えるのでは。

ああ、もともと在った、田舎の職業人への
偏見がますます募りそうだ。



たのしい一夜であったのに
(歩く羽目になったのはオッケイ範囲)

この運転手にはまったくもって
ふんがぁ!!!!!!





わたしの帰り計画が甘かったのが
そもそもの始まりなのだけど。

バスの行き先から△△に停まると勝手に思い込んで
しかしそれは△△からは離れた路線のバスなのだった。

後日、ちらっと△△のバス時刻表を見たら
午後中盤が終バスなのね。
(日に数本しか通らない)

開店30秒後には乾杯

10月18日(金)その①

雨降りの一日。

いつもの薬をもらうため
親の病院に付き添う午後。

(いつも午後は空いているのに、なぜか
そこそこ混んでいた。んー、待ち時間長い)

夕方から(開店同時にお店に入ろうの計画のもと)
Cちゃんと飲む約束があり、わざわざ半休とって
迎えに来てもらう時間になんとか間に合ったー。

前々から「いっぱい飲むぞ!」と言い合っていたので
ハイピッチで飲む、飲む、飲む・・・。

そして喋りまくった夜でした。



帰り、バスに乗り間違えて、30分
ざーざー雨のなかを歩いて帰ることに。

ぐすんっ。

寄り道のちのち仮眠

10月17日(木)

自転車で歯医者へごお。

昨日の日記に、脱・精神的ひきこもりで
息苦しさが減った、云々と書いたけれど
・・・、その熱、止まず。

11時に家を出て、歯医者のち、数年ぶりの
やまやへ行って、(地酒の冷おろしがあり
親戚のYちゃんの顔が浮かび、送る手配を)
ファストフード店で休憩し、スーパー寄って
16時過ぎ帰宅。

(ふらふらと寄り道するのを止められず・・・
夕方のケアマネさん訪問を30分遅くしてもらう。
おかげで夕飯のおかずを買う時間がありました。
ギリギリセーフ)。



はふ。

先週、電気カーペットを出したけど、親はここずっと
朝の時間帯のエアコンも入れているようだ。
そろそろコタツを本格準備しなくっちゃ。
(今は薄いカバーだけして、コンセントもささず)

日が暮れて、ぴゅうぴゅう風。

ケアマネさんの帰られたあと
(ホットカーペットの上で寝転がると、からだ緩み)
うっかり一時間半、仮眠してしまった。


脱ひきこもり、外の空気を吸う。

「外の空気を吸いたい!」思いが
ここずっと膨れ上がっていたのだけれど
先週は体調と所用と天候の兼ね合いで
行動に移せず。

ひゃっー、ほー。

久々に市内(自転車エリア)を脱出だ。

お篭りの好きな我ではあるが、365日
絶えず篭っていたいわけではないのだな。

今日は往路の車窓を眺めているだけで、「ああ、
閉じた田舎生活にうんざりしているんだな」と
カラダ全体で感じた。

そして数時間のお出かけを経て
「ホームセンター&スーパーにしか寄れなかったけど
気分転換となったなぁーーー」と自覚できたのでした。

(閉じこもると、息苦しいことすら「空気」になって
自覚しにくくなるんだね。じわじわと色んな力が衰退していく。
・・・今日は久しぶりに「呼吸」できた感じ)



畠へ行ったり地元のスーパーに行ったり
そういう時間があるので、はたからは
「ひきこもり」を脱しているように見えるだろうが
精神的にはまだまだ「ひきこもり」時期が多いのだよね。

今日は久しぶりに、精神的な脱ひきこもり日でした。
(=解放感を得た日、と言ったほうがいいのかな)

(誰かと会ったわけじゃなく、ひたすら消費活動に
いそしんでいただけなのだけど、わたし自身は
外の空気を吸ったという満足感が)


サバ寿司ととろろ巻き寿司

10月16日(水)

午後、汽車に乗ってホームセンターへ。

久々に大量の買い物(ドデカカート二台分。
押し入れ収納品、敷物、トイレットペーパー、洗剤
飲み物などなど。明日には配達してくれるとな)。

中途半端な時間に出かけたというのもあったが
リフォーム資材のコーナーなど飽きることなく
だらだら見回っていたら、あっという間に夜。

母ちゃんの好きなサバの押し寿司と、初めて見た
とろろこんぶの巻き寿司を携え、帰途に就く。

雲の間から見える月、こわいくらい明るくて大きい。

ぶつぶつ

「逃げても居場所はない(苦手な環境から
距離を置いたとしても、そこに自動的に
天国が形成されるわけではない)」のは
重ねた経験から、ま、知らんではないけど

でもね、逃げちゃうことはあるよね。

(そもそも、逃げるのは、悪いことでない。
時に「勇気ある選択」でもあるし、心身の健康を
守るために不可欠な場合もある)

「外部要因に“こうすれば”という仮定を設け
“こうなる”という結果を期待しても、そうそう
その通りに運ぶことはない・・・

(表面的、一時的には、期待に沿うことはあったとしても
根本からの解決にはなっていない)

ってのも、頭では分かるつもりでも
心の底から理解しているのでは
ないのだろうなー。

だから、各種呪縛が解けない。

寝太郎さんのつぶやき







 👆 我が中年になり実感していることが
まさに表されているので、メモ代わりに!


*追記*

いっときよく拝読していた寝太郎ブログ
この頃はあまり更新ないようであったが・・・
ツイッターはちょこちょこ書かれているのね。

と、知り、ずずずい~っと、この数ケ月分を
さかのぼり、読ませていただきました。




丸儲け!

10月15日(火)

グッジョブ。グッジョブ。グッジョブ。自分。

昼過ぎ起きて、そのあと寝込まなかった。
(かつてなら「意識あること辛くって布団に逃げてしまう」
レベルに近い状態であったが、踏ん張れた)

生きてるだけで丸儲け!的な日デス。

まるごとご自愛

 




自己嫌悪は人間の宿命なのかも? だけど
自己嫌悪が減れば世界も平和に近づくのじゃないかしら。

(自分を愛せないから、その歪みが様々な状況につながっていく)



自然災害、環境破壊、政治も経済もめちゃめちゃで
人々の疲弊した意識が渦巻いて、なんじゃこりゃ~、っと
日本沈没船に乗っている気分になりそうなときもあるが

小さな幸せを、探していくしかないんだな。



地球全体が「魚座」の時代から「水瓶座」の時代に
移行したというのは、薄ーく見聞きしており、ときどき
頭じゃなくて、全身で「どうもそれは本当らしい」と
理解しているっぽい自分を見つける・・・。

今、マイナスに動いているように見える様々な現象は
わたしたちが新しい時代を知ってくための「材料」なのかも
しれないとも思う。

外に目を向けてグチるのではなく
自分自身が新しい時代にバージョンアップ
するほうに目を向ける。



合言葉は「ご自愛を」! 肉体面はもちろん
ココロも大事に、まるごとの自分をご自愛!

周りに惑わされず(=感情移入せず)
常に「ご自愛」を怠るなかれ。



追伸
ときにひょひょっとオモシロイこと書いてる
るんさんを日々そっとウォッチしております。

④自分を守るための矛盾

もしかしたら日本人はとりわけ
「不謹慎」を気にする民族なのかしら
とも思うけれど

加減がむずかしいよねぇ。

身内、身内というほどじゃない知り合い
物理的には近いが精神的には遠いヒト
物理的にも精神的にも遠いヒト・・・

苦しんでいる誰かの隣で、わいわい
楽しそうに騒ぐのは不謹慎だとして

では、「隣」と「隣じゃない」って
どこで線を引けばいいのだろ。



昨今、茶の間に入ってくるニュースといったら
触れるだけで精神をすり減らしそうな情報が大半で
正直、それを凡人が真正面から受け入れ続けたら
体調崩すのでは? のレベル。

(とりわけ、わたしは、虐待やイジメの話、特定の政治家
の姿や声、今回の台風では被災地映像に触れると、あうぅぅぅ~
ぐるじい~~ となってしまう)

しかし

もし自分が被災者の立場になったら、状況を
ほかの人にも知ってもらいたいし、助けてもらいたい
と思うだろう。

・・・矛盾だなぁ。自分を守るための矛盾。





背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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