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3.オンナのムズカシさも

旧友の訪問は嬉しいし
心の底からありがたい。

だけど、先週末より
逢瀬のたのしみをはるかに上回る
プレッシャーがわきあがり

己の病的な面がずんずん台頭。



家の掃除、たいへーーーん。
(何度もわが家に来てくれている人は比較的
どうぞどうぞで通しているけれど、わが家に不慣れな
方を招き入れるには、片付けを頑張らねば・・・)

庭だって、十分な世話ができているとは
いえなーーーーい。
(ここは見栄を張って、もうちょい手入れしたい)

あとねぇ、それなりのお年頃になっている
老母の様子を気にかけつつ、では
お客さんとの会話も集中でき~ん。

食事は二の次、と、アタマでは分かっていても
こんな機会はめったにないのだから
地元ならではの美味しいものを食べてもらいたい!
どうすればいいの~。(やきもき~)。
・・・この悩みだけで数ケ月分の脳みそを使ったぞ。
← こういうとき車を運転できないのはイタいなぁ。

娘ちゃんもご同伴かもしれない。
うむむ、若い女の子にたのしんでもらえるかしら。。。

お金と時間と体力をかけて、遠路
はるばる足をのばしてもらうだけの
もてなしできるだろうか?

ぐるぐるぐる、のノイローゼ気味なのでした。



プレッシャーがかかりはじめると

どんどん心の様子がおかしくなって

「大企業に勤務するダンナさまがいて
マイホームもあり、子供たちはすくすく成長し
今はふたりとも大学生と。時間もお金もあって
そんな彼女と、わたしは何を話せばいいのだー」

と、角田さんの小説とかにありそうな

オンナのムズカシさも顔を出し

ますます心身の具合を崩す。

2.嬉しく、ややハイテンション

はるばる遠くから訪ねてくれる友を
もてなしたい気持ちには、いくぶんかの
「見栄」も含まれているとは思うけれど

でも、やっぱり、見栄だけじゃないんだなぁ。

もともと、自分が旅先などで、たくさんのもてなしを
受けてきたこともあり、無条件に旅人をもてなしたい気持ちがある
――というのは後付け理由っぽいけど、本心だ。

それに加えて、たぶん、わたしはもともと
人様を自宅に招くのがキライじゃないんだね。
むしろ歓待することに喜びを覚えるタイプ。



学生時代の友人で、同時期に
東京で就職したという縁もあり
仲良くしてもらい

ただ彼女は結婚、出産、旦那さんの転勤にともなう
引越があり、他方、我はフリーターの色々余裕ない身となり
十数年前にはUターンをして、ますます疎遠になっていた
~近年はほとんど連絡をとることもなかった~仲だ。

それがこのたび

はるばる会いに来てくれることになり

(娘ちゃんが関西に用事があって、その同伴で
彼女も関西に来るので、北陸まで足をのばして
くれることに)

わたしは驚いて、嬉しい方向に
ややハイテンションになっていたのだった。

1.オーバーヒート

準備することにヘトヘトになってしまう

(ホスト的なイベントがあると、何日も前から
当日をシュミレーションして・・・、気持ちだけ忙しく
勝手に疲弊。実際にはたいしたことやってないのに)

そういう自分が(もうなじみすぎて。
何度もなんども繰り返しているパターン)
目に見えるほどなので

「当日」のみじゃなく、「当日に近づいた」頃の
自分を想像するだけで、オーバーヒート。

特に今回は
はりきりたい欲が大きすぎるのか

息ができなくなるほど
(いや、実際は生き延びているのだから、息はしている)
の心身具合になり・・・・。

たかがそれくらいで

9月8日(日)

かなりメンタルあぶないのだけど
ここで寝込んでしまっては

(平生なら、カラダ休めの意味もあり
無為な一日もOK。けれど今はマズイ)

ますます抑うつ症状が酷くなると
長年の経験が教えてくれるので

午後は、ムチうって庭の草むしり。

(その間、ひとり身になった親戚が
「食べきれないから」と箱の素麺をもってきて
くれたのだけど、ゾンビみたいな表情で
応対してしまった)



日がすっかり落ちてから、花に水やるため
畠へ行ったら、ショック。

畠の半分、耕運機かけてある!

(その一部には、花の種を撒いてあったのだよ &
去年の苺をそのまま育ててみようと思ってたのに…。
泣き泣き泣き)

もともと危なかった心身が
どんどんどんどん悪化して

夜は老母と一緒に食事できないまでに。

(心身不調が、あるゾーンに達すると
なんぴととも同じ空間にいられなくなる)



「大事なお客さん。さて食事どうする」
たかがそれくらいのことを発端に

悩みは広がり深まる一方で

ついには、近年トップクラスかも?の
メンタルがヒドイ状態になる。

(症状を説明すれば「ノイローゼ」もしくは
その手前といえましょう)

久々、おうちカレー

9月7日(土)

たしか、一日、家。

チルドに移して数日目になる合挽き肉や
例年になく在庫のとぼしくなった玉葱
(今年は収穫時から状態よろしくなく、夏の間
どろどろ溶けて腐ったもの多し。もう自家製の
玉葱は数えるほどしかないぞー)、これまた
在庫の少ないジャガイモ(今年は掘る気力なく
大半を土のなかで腐らせてしまった)などを使い
バーモンドカレーのお世話になって、ようやく
「カレー口」に決着をつけました。

レトルトカレーも十分においしいのだけど
おうちのカレーはいくらでもルーのお代わり
できて、やっぱ、おうちカレーいいね。

(わたくしはご飯も固形具もいらん、ルーだけ
すすっていたいほど、カレーはルー…というか
カレー味の濃厚な液体…が好きなのです)

ただし、おうちカレーは必ず
一回分以上の量を作ってしまうので
残ったカレーの保存がメンドウだ。

(昔は鍋に残して室温置きしてたけど、今は
「カレーの食中毒リスク」情報がテレビなどで
よく流れているので、さすがに置きっぱにできない)



いよいよ来週、Fちゃんが来ることになり
昼食の用意をお願いするつもりでいた小料理屋に
電話をしたら。「その日、昼は休み」と言われ
悩ましい事態に陥る。

(んー、んー、んー。定休日が水曜なので
大丈夫だろうと…思い込んでいた)

断られるなんて、まさか!の展開。

遠方からはるばるやってきてくれる客を
もてなす料理を自力でつくる自信がない。

どうすればいいのだ~、と、悩み悩み
悩みまくる。

(それなりのものを出前してくれる店を探すが
やっとめぼしの着いたところも木曜の昼は
やっていない、と。が~ん)

メンタル、転げ落ちるのはじまり。

「帰りたくなーい」気持ち

9月6日(金) その三

すいません。

食事の用意できず、菓子を並べただけで出かけ
(夜はどうかなー。早めに帰れるかなーと思いつつ
支度してなかった)、本日、母の昼と夜の食事は

豆煎餅、おからクッキー、芋けんぴ

であったようです。



で、わたくしは、遊んで帰ったくせに

「あーあ、もっと遊びたかった。ってか
所用をこなして、遊んだ自覚が足りん!」と

心がブツブツ文句垂れ

22時に帰宅してから、不機嫌さん。



日常圏内に沈没していると、自分の感情を
たしかめることすらサボってしまうのだろう。
(生まれる前に飲み込むかんじ?)

今日は(も?)「帰らねば」という時間が近づくにつれ
「帰りたくなーーーーい」気持ちが大きくなった。

わたしは、空と土と植物以外のものを見たいし
(日常圏内では、外にでると、これしかない)

実家とまったく関係のない自由時間が欲しいし

そういうもろもろの気持ちを、もっと汲み取って
対処してあげねばならん。



ノロイひと

9月6日(金) その二

ひとつひとつの動作がノロイというか
ぱぱっとこなす人の倍の時間がかかるのだなー
なにをするにも、わたしは。

買い物はたいてい吟味しまくるし、移動は
勝手に足が向いて寄り道したり知らない道を選んで
迷子になったり、「次の行動」を決めるための悩み時間も
異様に長い。

そして本日も、半日余、好きに使える
自由時間があったはずなのに

結局は時間切れで、メイン目的のうち
「リセット」タイムを設けることができず
・・・どこかに座ってボーっとしたい。
たまった日記も書こうとPC持参したのに・・・

とほほ、なのである。



ここのところ、いつも同じパターンだ。

通院とか買い物とか&うだうだ迷うことに
時間をめいいっぱい使ってしまい
街に出てもほっと息をつく余裕がない。

「やったこと」と「あった時間」を考えると
どう考えても、時間の使い方がヘタ、としか
言いようがないのだな。

自分のなかの自分よーーー
なにを求めているのだい?

(例えば、自分のなかの自分が、心底
「外でお茶タイムをもちたい」と願っているのなら
それは容易に叶うと思うのよね。なのに
この数ケ月、そんな簡単なことが
ことごとく出来ないでいる。

邪魔しているのは、自分のなかの自分
なのだと推測するが、なぜ、そんな邪魔が
必要なのか分からない)



まあ、献血ルームで過ごすのは
わたしにとってリラックスタイムでもあるので
これはこれで有意義な時間だったし

カフェに座る時間はなかったが
献血のフリードリンクをおかわりし
コンビニの百円コーヒーを飲み
帰路のお伴にスタバの品を持ち帰り
と、お茶タイムはあったのだ。

「あくせくするばかり」と
思ってしまうのは確かだが

実際は日常生活の圏外に出ただけでも
大きな気分転換になっているのだよね。

久しぶり街の空気

9月6日(金) その一

ブランチ済ませ、金沢へごお。

(街中の停留所で下車したとたん
「帰ってきた♪」気分が湧く。

ほおっておけば、ずーっと、ひきこもってしまう身。
・・・現に8月は自転車圏内しか動かなかった。
まさに日常生活にあくせくして終った夏よ・・・

用事を見つけ、ときにわが身を叱咤激励し
こうして外出せねば。と、あらためて思った)



今日のメイン目的は、その1「美容院」
その2「心のリセット」であるが、せっかく
来たのだし、ひさびさの献血もいたしましょ。

(献血できるのは、血圧よろしい、成分もOKライン
…前にヘモグロビン少ないからと拒まれたことあり…
つまり数字上の「元気さん」指標でもあるのだ)



心電図とって、成分献血して、休憩所で
雑誌をぱらぱらめくり、ゆっくりしていたら
あらら、けっこうな時間に。

献血ルームを出て、目と鼻の先の市場へ寄ったら
「コロッケ半額」タイムになっているのを見逃せず
…献血ルームでおやつ頂いて、お腹空いてないのに…
「昔ながらのコロッケ」を買い食いし(座り食べです)
いつもの駄菓子屋で飴ちゃんなどを買い込み

残暑のなかテクテク歩き、美容院へ。
(カットのみ。丁寧に施術してもらう)

それから、駅で、来週の土産選びなど。
(当地ならではのモノで、重くなく、かさばらず
娘ちゃんたち用、友人用・・・、と考えていたら
時間がかかってしまった)

あうっ。

そうこうしているうちに、帰宅のタイムリミット。

ざぶんざぶんと体験を洗う

ああ、そうか。

(ひとつ下を)書いていて気づいたが

日記を書くことで、一種の精算になるんだな。

たのしいことも、イヤなことも、どうでもいいことも
あわただしかったことも、ゆっくり時間の流れたことも
内容に区別はなく、ざぶんざぶんと体験を洗う感じ。

(都合のよいことだけ選ぶという感覚がなじまない。
すべてを “日記という名の洗濯機” にかけて
ざぶんざんと洗ってしまいたくなる。
・・・・・・日記依存?)



だから、日記をさぼると、洗い物をためている
感覚になるのかなぁー。

書いている時間は、洗濯中で

書き終えてwebにアップするのは、干す、感じ?

そして次の日付の日記を書くころには

先の「洗いもの」は自分のなかで終了、っと。

このサイクルで現実の時間の流れと、おのれの内面の
調整をしているのかも。

なんたって、web日記をはじめて十数年
生活の一部なんだね。


日記モード

日記をさぼり、また二週間遅れとなってしまった。

書くことが浮かばない、なんてことは当然なく
ネットに向かう気力がないとか時間がないとか
ま、そういうのは妥当な言い訳ですな。

「ジブンが~ジブンが~」と、ジブン語りをさらすことに
赤面するのはとうに卒業しているし

「日記依存」のマインドを矯正するため
あえて日記を休むというのは昔、実行したが
今現在はその必要性を自覚していない。

なんでしょう、誰のためでもない、もはや自分のためで
あるのかすらわからん、この日記であるが

・・・あえていえば、意味なんてもたせないのが意味。
意味のないことをせっせとやる、ただそれだけ・・・

あまりに早い時間の流れに置いてきぼりの
(だってだってこれを書いている今、9月19日だよ!
秋風さらら~吹いてるよ! わたし自身は8月終り頃
せいぜい9月初の感覚でいるのに~)

自分をざぶんざぶんと洗って
(↑ 日記を書く比喩デス)

少しでも「現在」に近づけましょう。

低血圧って?

家に帰るよりも、滝のような雨のなか
しゃがんで畠で作業していたほうが
カラダがラク、と考えるのは

はて、正常な判断なのか。



低血圧は、わりと、わたくし周辺では
「どうでもいいこと」扱いされやすく
特に治療など考えたことはないが

でも、この体調の優れなさは
血圧のせいもあるのでは?
と、ときどき思うことはある。

(体調不良の自覚にも色々タイプがあり
今日のは低血圧っぽい?)



そもそも低血圧って、どれくらいの数値をさすの?

近年はだいたい上が90台なので
これは標準値だよねぇ。

(外出先では100を超えるときも。
ちなみに下は50を超える)

今よりもうんと慢性的に体調がわるかった数年前は

(今思いだしても、そんな数値で生きていたのか?
と、疑問なんだが・・・)

上が70あるかないか、下が40くらいだったときも。

(やっぱり書いていて不思議だ。記憶違い?
しかし安静時はこれくらいだったんだよなー)

最近は廊下を歩いていて、ふらっとなることも
ないし、風呂上りにくらっとなることもない
・・・若いときは風呂上りのくらっは、日常茶飯事だった。
ぜんぜん問題視してなかったが・・・

それに献血では「90未満」は断られるゾーン
なので、それを超えているから大丈夫!

こんなものだろう!!

(高血圧よりもずっといい。それに年をとれば
イヤでも今より血圧は上がるはず)

と、日々をしのいでいる。



メンタルの不調より、体調不良のほうが
ずっとラクだし、体調不良のなかでも
倦怠感の強い状態よりは、低血圧っぽい
だけの症状のほうが、はるかにはるかに
ありがたい。

「焚き火」ならず

9月5日(木)

せっせと枝木を、地域の燃えるゴミに出したり
畠に持って行ったりしているが、どんどんと
・・・はじっこの堆肥エリアに積み上げ・・・
うずたかくなっていく一方なのも
なんだかなぁ~な感じがあって

昼食のあと、「燃やそっ」と、畠へごお。

数年前まで、時期の終った野菜の蔓とか
家から運んだ枝木などを、畠でふつーに
燃やしていたのだ。

が、時代の流れもあって

なんとなくそういうことをするのは
はばかられるような気もして
…年寄りたちはいまだ燃やしているが…

ご無沙汰してたのよね、焚き火ごっこ。



しかし、燃えなかった。

新聞に火をつけて、そこから燃え移った
草などに少しはパチパチとなるのだが
なかなか火を大きくできず、じきに白い煙となって
やがて消える・・・の繰り返し。

うん、もおぅ。

草や枝木が十分に乾いていないのが一番の理由だろう。

あきらめました。



そのうち、雨が降ってきて

けっこうな降りっぷりになるも
体調悪すぎて、帰れず。

(荷物をまとめ、自転車に乗って帰ることを
考えたら、今やっている作業の継続
~しゃがんで、ときどき歩いて、草むしり~
していたほうがらラクだ。

それに、夜まで降り続ける雨ではなかろう
やがて止むはず、という気もしたので)



結局、ほぼ半日、畠。

今日もカレーつくれず、残念。
(まだ「カレー口」の名残あるのに)

時空のヒビ?

9月4日(水)

ふだん、(親のことと、地域と親戚の用だけ
最小限の窓を開け、それ以外のワタシ個人のことは)
閉じたふるまいをしているのに

最近、なぜだかトントンと窓を叩かれること
続き、・・・ああ、ワタシにも世間というか友人という
つながりがまだあったのだ、と、自分で驚く・・・

近々の約束が3件入り、そのうちのひとつは
「縁を切られたのかもなぁ」と、数年前にちょっと悲しくなった

(要は、メールアドレスが変わっていて、こちらからのメール
が届かなくなっていた。ぐすん。一応、ショートメールを送ったら
返事があって、「ちゃんと生きているね」と確認できたので
それ以上の連絡することを止めたのだ。

「人間関係の整理をしたのだろう。
新アドレスのお知らせを貰わなかったのだから
その意味を汲もう」と。

・・・現代人のよろしくない癖だね、こういう考え方するの。
「相手から必要ないとされた」「きらわれた」と一方的に判断し
さらに傷つかないよう、自分のシャッターを下ろすという)

相手との約束で、今日は

空白の年月を埋めるかのように
連絡をとりあい

なんだろう、自分の現実に時空のヒビが入り
そこに新しい世界がぽーんと生まれたような
不思議な感覚。



心臓ばくばくするレベルであるのだけれど
まずは、心を落ち着かせねば。

庭の掃除でもいたしましょ。

先月後半から雨の日が多く
あっちにもこっちにもキノコ。

どれもおいしそうな姿なのだけど
食用か毒キノコか、知識がないので

見つけると、雑草と同じ扱いの、除去。

(味噌汁にするとおいしそうなんだけどなぁ)

秋の食DNA

9月3日(火)

二度目の歯医者へごお。

帰り、スーパーに寄ったら、やっと
生サンマが並んでいた。

(8月に売ってたのは解凍もの。知らずに
食べたら違いは分からんのかも~だけど
やはり気分は違うよなぁ)

秋の食DANがうずき
考えるより先に手が伸びてました。
(氷水の中から二尾、チョイス)

痩せていて…例年よりふたまわりみまわりほどサイズ小…
お味はいかがなものか心配であったが、塩焼きしたら
脂はあまりないものの、「うーん、お懐かしゅうございます」
ちゃんとサンマの味、これはこれでウマウマ。

梨も大袋買いしたので、今日は秋の食卓。


カレー口

9月2日(月)その2

夕、ちょろっと畠。
(夏の始末を少しずつ)

カレーを食べたい気分で
レトルトカレー夕餉のつもりでいたら
あれ、買い置きないぞ、と分かり
(泣く泣く、カレーはあきらめ)
冷凍のカルビを野菜と炒める、など。

・・・光浦靖子さんは「カレーを食べるつもり」に
なっている状態を「カレー口(くち)」と言っていたな。
言い得て妙・・・

明日は超久しぶりにカレーつくろ。



朝はものすごく眠かったけど
昨夜(土曜の夜に寝てなかった分も)
まずまずの睡眠とれたので、夜まで元気に過ごせた。

「メンタル小康のとき、しっかり眠れば
一日元気に過ごせるんだ!」と自信。

(慢性疲労がとれないのは、睡眠不足なのだろう。
十分眠れば元気になる! 体験はとても嬉しい)



ところで昨夜はカラダが痛いほど寒くて
目を覚まし、毛布を出したのだった。
・・・これ、今夏以降、二度目。

家の者も寒かろうと様子を見に行くが
「ぜんぜん寒くない」と。

わたしのカラダがおかしいの?

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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