FC2ブログ

むむむむーっ。

ラジオのなかで、「この夏は掃除をがんばりました。
家のあらゆるところを。やればやるほど次はココやりたい
って意欲がわいてきて。今では家がピカピカです。
おまけに、掃除の渦中、自分は何が欲しいのか
どう生きたいのか、明確に見えてきて~」という
聴者からのお頼りが紹介されていた。

掃除や断捨離に励み、素晴しい展望が開けた系の話は
本当なのだろうなぁ、と思う。

(過去のモノでごちゃごちゃになっていると、そこに
新しいエネルギーが入らない・・・。それどころか
手垢のついたエネルギーが澱のように溜まって
ニンゲンの行動や思考を縛るのではないか?)



思うのに、なんで、何年もできないでいるの???

(たとえば野菜の種や苗を植えては、せっせと水をやり
食べきれない量の収穫をして、処分して・・・そんな
アホらしいことに時間も体力も使うくらいなら、家の片付けでも
しましょうよ、という、合理的な発想がないではないのに

どうしてそこに至れないのだ、自分は)




 


おいらの方法(vs庭の虫)

【万一、虫嫌いな人が読んだら、卒倒しそうな
話かもしれないので、ご注意を】


この前テレビを見ていたら、虫の苦手な
(カブト虫などの昆虫ですら触れない)
人が増えているそうな。

ひょー。

おいらなんて、毎日まいにち、虫を手づかみだぞ。

たまたま今日は軍手だったが、普段はだいたい素手で
(刺されたら痛い系には、落ちている枝などを使い)
庭の植物に被害をもたらす虫を見つけ次第

ぽーんと遠くに放り投げるか、(虫ごとに好む葉が限られるので
対象の植物から遠ざけたらそれで生きていけないだろうとの自論。
特にビッグサイズの青虫はアオイロ液体がどろっと出るのがイヤで
遠くに投げて放置に処する)

足元に落とし、靴で踏んずけるか、ときには
捕獲と同時に鋏でにゅっとカラダを切ってしまう・・・の巻き。

なんか、文字にすると、すごい残酷な・・・気もしてきた。



ハイシーズンは、日に二桁、殺生している。

(チャドクガとかイラガなんて、一匹見つけると
たいていその近くに何十匹といるからね)

毎年、「この植物にはこの虫」というのがお約束なので
害虫扱いはすれど、その年の最初に見つけるたびに
懐かしい気分にもなる。

(みんな、賢いねー。誰に教えられたわけでもないのに
ちゃんとここにこの植物があると知っていて。
毎年まいねん、えらいぞー、っと。

しかもたいがい被害が発見されるまで、その存在に
ニンゲンが気づかないという)

目視で見つけることもあるが、葉っぱの形状がヘンだったり
数が激減していたり(針葉樹)、大量の糞で気づくことが多い。

今年はじめてチャレンジしたひょうたんは
葉ダニのような虫のほか、(葉っぱの裏の粒状の
無数の虫を手で払うか、葉っぱごと取っちゃう)
白い繭でおおわれた幼虫も多く、(これが成虫になっては
あっという間に葉を食べられてしまう)、見つけては
繭を手で崩し、なかの幼虫を取り出して、これも
ぽーん(投げ捨てる)。



トウガラシなどを煮出した液体をかけると効くよ!
と、前に友人に聞き

殺虫剤を使いたくない我は「それいいな」と思いつつ
液を作るのがメンドウで、いまだ、手作業で
虫との格闘の日々。

もみじの虫退治

8月23日(金)

起床リズムが崩れだしている。

(大きなズレではないが、じわじわと
うしろに倒れてきている。朝のプチも
昼の本格起床も)



心身調子が、まずいゾーンに入りつつ
あるのを自覚しているので

(ハードワークで疲れているのではなく、これは
「不活発」なゆえに不調だと、経験的に分かる)

午後は、からだにムチ打って

しかも途中小雨に遭いつつ

もみじの虫退治など。

(前から気になっていたんだ。葉がすかすかに
なっている部分あって)

チャドクガ多く、イラガも少し。
(彼らは共生できるのだね)

軍手でじかに取ったり、剪定鋏で枝ごと落としたり。

6.呪いのカルマ?

☆最後に☆

「奉仕をしているのじゃなく、自己満足を実行
していると言い直したほうが、正確だぞ!」、これは
本心であるものの、どこか自分に言い聞かせている
ふしもある。

(言い聞かせ、「信仰」するのは、いかがなものか?
・・・それにより新たな「ゆがみ」の生じる可能性も)



今年は、一人でお墓の藪を伐採してて

あー、これは来世へのカルマになるなぁ
と思ったんだ。

(思いながら、作業しつづける自分って!)

好ましきカルマではなく、自分に呪いをかける
カルマね。



こんなグチグチした日記を書いている暇あれば

わたくしは、自分を楽しませなさい!

喜ぶことを与えなさい!

だね。

(欠けたものがあるから、それを埋め合わせるために
だらだら書くのだろうな。しかし書くことは遠回りだ!)


5.奉仕の意味とかお金とか

「己の外に奉仕」って、なんだよ!

あれやこれは、それをすることで
自分の存在意義を確認できているのでしょ。

「達成感」とか「役立ち感」とか
かけがえのないものを、自分は
プレゼントしてもらっているのだ。

(奉仕をしているのじゃなく、自己満足を実行
していると言い直したほうが、正確だぞ!)

(もし、あれやこれやをしなかったら、今度は
「やらなかった=ダメな自分」という
ネガティブ・レッテルに苦しむのでしょ?)



(余談だが、ヒーラー的なマッサージ師は
それをやることで自分のほうが癒されていると聞く。

もちろん施術を受ける者も癒されるのだけど
総じては「なにかの役に立つことをする」ことで自分が
助けられる、宇宙の仕組みがあるのだと思う)※1

(幸福感が高まる行為の一つは、自分以外の者のために
お金を使うことだというデーターを見たことがある。

そしてそういうヒトは長生きするらしい)※2



自分という人間のみみっちさよ。

感謝してくれよ。ありがたがってくれよ。
褒めてくれよ。

おーい、誰か、わたしを労わってくれよ。

人生折り返し年齢を過ぎても
まだまだ「くれくれ」欲求が潜んでいる。

(調子がいいときは隠れているのだけど
ちょっとしたことで顔を出すのだ)



※1 まあ、これは無心の場合であろう。
・・・期待してはダメ。

※2 わたしのようにブツブツ文句を言いながら
では、お金を使う意味が変わってくるだろうね。

(上記の説を疑っているわけではないが、凡人である限り
自身も経済的に満たされていることは重要だと思う)

要は、本心から喜んでお金を出せるかどうか。なのかな。




4.脳内の自作自演

暑いとグチり、涼しくなったらなったで
調子が出ないとグチり・・・

結局、わたしは「できない」言い訳を
その場その場でもっともらしく調達してきて

その言い訳を(自分で)
真剣に信じてしまうことに
慣れ過ぎているのであるよ。

(脳内で自作自演。「言い訳」を作るのも自分だし
“作っている”自分の存在をすっかり忘れ、それが
あたかも強固な事実であるかのように信じているのも自分)



「やらない」と「できない」を
混同するのはタチがわるいねー。

「できない理由」を信じる自分が
「やらない」の一番のサポーター。









「急に涼しくなって調子が狂う」云々話を書いて
いたつもりが、予想外のところに着地。

(自分にお説教したいモードなの?)




3.自分無常

「ゆるがない自分はいない」と、しみじみ。

環境により、ころころと自分は変化する。

(季節の変化と自分の状態を、ちょっと眺めるだけでも
それは一目瞭然だ)。

それから

相対次第で、まったく違った世界があらあれるし
まったく違った考えがやってくる。

(Aさんと喋ったときに生まれる自分と
Bさんと喋ったときに生まれる自分は
陸続きのようにも思えるけれど、実はぜんぜん違う)



わたしの場合、たぶん

自分の中だけに閉じて暮らしていれば
わざわざ「自分のために時間やお金を使おう」
なんて発想は生まれにくいのだろう。

外の世界とかかわることで
「なんで自分は我慢しているのだろう。
(己より、己の外に奉仕をしてしまう癖)」を
意識して

(つまり、楽しそうな周りに嫉妬?)

いじけた面が台頭するのだ。



(今夏は、偶々「奉仕の自分」にうんざりしただけで
タイミングが違えば、外の世界とかかわることにより
上記とは全然別の側面(自分観)が出てくるよねー。

昔はよく、「社会的な労働に勤しんでいない自分」に
劣等感を覚えたり、「社会的な居場所」をもたない
自分に落ち込んだりしたっけな)



諸行無常というけれど、一番身近な無常は自分なのだ。

はふうっ。

2.暑さと免罪符が消えて

真夏の間は「やりたいのに物理的に出来ない」
(動き回っては倒れてしまう!)、焦りがあったけど
同時にそれは、自身への免罪符でもあったのよね。

暑さが落ち着いて「免罪符」もなくなると、残るのは

「サボっていた、あれや、これを、しなければーーー」
ねばねば使命感。

(暑さを言い訳に出来ないので、ねばねば強度増)



お盆のあと、思ったんだよねー。

「自分の喜ぶことしなさいよ!」っと。

(客観的にはぜんぜんたいしたことしてないのは分かっており
だからこそ、ヒトには話せず、自分のなかで不平不満が募る)

以下、主観デス

うんざりするほど「やらなきゃ」感に八方ふさがれ
しんどいカラダを「他者との用事」や「親のこと」に割き
自分がやりたいこと、ぜんぜんしてないじゃないか。

体力や時間だけでなく、お金だって、ヒトのためには使うのに
自分のことになると、とんと、ケチになって。

そうしているのは、誰のせいでもない、自分の責任なのだ。



そして、季節が変わりつつある今

(農作業や庭しごと、家の片付け等々の他)

あれだけ、休みたいとか
遊びたいとか、お金を自分のことに使いたいとか
思っていたのに

積極的にそこへ進めず、ただ、だらだらと日々を繰っている。

1.心身と季節の変化

積極的な「幸福」ではないけれど

追い詰められているような苦しさのない
(久しぶりに「休んでいいんだよ」と言われているような)
しあわせかん。

雨の音、ごろんと、フリータイム・・・



酷暑がひと段落して、ホッというか
「助かったー」と思っていたのだよ、心底ね。

しかし、それも束の間、今は

季節の急ぎ足に、気持ちが追いついてないことに
落ち込みそうになっている。



「も、も、もう、夏、終り?」

(晴日のほぼない長梅雨のあと、連日30度台の酷暑で
雨がぜんぜん降らず、そして最近は秋雨前線の長期滞在。

季節はもっと「行ったり来たり」するものではなかった?

そして、「行ったり来たり」の波にゆられ、少ーしずつ
気持ちもカラダも調子を整えていくのではなかった?)

暑さが懐かしい。と言い出しそうな自分。


夢のパターン

ヒトの夢の話ほど、つまらんものはない
ですね。

(とムダな前置きをして、すみません、日記の神さま)。

でも書きます。



わたしの夢は突拍子のないものは少なく
現実生活の傍流系がメジャー。

なかでも、「慢性的に抱えている
ストレスやプレッシャーが再現される」
頻度が高いのかな?

(印象に残りやすいから、覚えているだけ?)



順不同で、夢のパターンを。

単位が足りない夢は、昔からの王道・・・
(自分はもう卒業したのにな、と、夢で思っていることもある)

一人宅に侵入者がやってくる夢・・・
(これも頻繁に繰り返されたが、数年前から激減した)

あたらしい住まいを探している夢・・・
(潜在的にいつも「居場所」を探しているのかも)

親戚関係の夢は大人になってからヘビーロテーション・・・
(内容は毎回違う。直近の情報が影響されやすい)

汚いトイレの夢。トイレをしても、まだすっきりしない夢・・・
(これは人類定番か。現実にもトイレに行きたいのよね)

わたしの生まれた(今はもう建て直してしまった)母の実家の夢・・・
(数年前からよく見るようになった)

友人が登場する夢は頻度が少ないな・・・
(現実生活の反映か)

OL時代の会社に、もう正社員じゃないと理解しつつ
ナゾの雇用契約で(どこか端っこの部門)勤務する夢・・・
(夢のなかでは「辞めたい」気持ちがみじんもなくて、むしろ
末席にいるだけでもありがたく思っているような?)

古ーーーーーーい友人の出る夢。
(くされ縁?)

父が生きている夢。
(夢のなかでも、会えるのは嬉しい)

ごくたまーにアルドルとか有名人が登場する夢・・・
(なんでしょう)

ごくたまーに特別らしい異性のいる夢。
(性欲のあらわれかもしれないし、また夢のなかでは
「パートナーがいる」という事実に心が休まっているから
精神的な飢えも大きいのだろう)

巨大な船で航海している夢や
(寒い場所を、さらに北に向かっている)
アジアの屋台街らしい暗いエリアを
ぐるぐるさまよう夢も、ときどき。

夢と自意識

夢のなかで「思っている自分」を体験するって
どういう仕組みなのだろう?

現実には言えないことを夢のなかで言っちゃう、のではなく
夢のなかでも、やはり「胸のなかにおさめる」の巻き。

自分 → 意識失う → 夢発生 → 夢次元を生きる → 覚める
→ 「現実とほぼ同等の自分」が夢の中にいたことを認識・・・

つまり、夢のなかでも、自意識は溶けないの?



他の人のことは知らんけど、わたしは夢のなかで
「現実の傍流」を体験することがとても多い。

夢のなかで別人のようになっていることなんて
まずないな。

(はじめての場所や人があらわれても
そこにいるのは、やっぱり「いつもの自分」なの)

ごく稀に、「わぁ、モンダイ発言しちゃったなー」と
思うようなことがあるけれど、それは現実でも
ぎりぎりのきわどいところまで行っていることに関してであり
夢だから「ラクに一線を越えられた」わけではないような。



小心の自分をほどいて、冒険することが
夢のなかでもできない自分って。。。。

気分は梅雨

8月22日(木)

今日も一日、雨。

(ついこの前までのギラギラ太陽が夢のよう。
秋雨というよりも、気分は梅雨じゃ~)

縁側でラジオを聴きつつ横になっていたら
なんということでしょう、二時間近くも、午睡。

こんなに眠れる自分に驚いた。



(母が庭の水遣りをしており、「なんだ! できるんだ!
リハビリでこんなに機能回復するのかぁ」と驚いている夢。

玄関先に誰かが寄付金を集めに来て、「あれー、先日も
“交通安全なんとか”の名目で強制集金(千円)あったばかりなのに」
と心の中でぼやきつつ払っている夢。

・・・前者は、雨音が夢のなかの話を作ったのでしょう。
後者は、現実の胸のもやもやとシンクロしている内容だな。

以上、午睡のはなし)



あれほど「休みたいー」と思っていたのに
雨続きで休む日がつづくと、なんか調子が出ない。

したいメールの返事も、できず。

夜、軽いうつゾーンに入っているのを自覚。

おーい、海外ドラマ

つづき


まだ「コレっ」というのを見つけられていないけど
わたしゃ、ハマる海外ドラマを探しているんだよー。

(映画も本も海外ドラマも、いつしか興味が薄れてしまった。
作品のせいじゃなく、自分の感受性が衰えているのだろうなあ。
あるいは日常的にネッから情報を得ており、脳が新しいものを
吸収しようという余裕を失っている?)

海外ドラマのわくわく感を、再び味わえる日は来るのだろうか。

(『ビバリーヒルズ高校白書』、毎週待ち遠しかったなー。
テーマソングが流れるだけで気分が上がる、あの感覚よ)



今、「どんなの観たい?」と聞かれれば

そうだなぁ

殺人事件を解決するやつじゃなく、富豪ものじゃない
サイバー技術がほとんど登場しない、魔法使い的な要素を
びんびんに描かない、しっとりすぎるよりはちょいっと陽気な・・・
ドラマが観たい。

(書いていて気づいたけれど、わたしが求めているのは
「非現実が際立ってない」やつなのか。

「ドラマなんだから、非日常をたのしもう」というのもアリ
なんだけど、昨今の自分は「現実社会のあれこれ」だけでも
追いついておらず、ムダに疲れたくないのかも)

『アリー my Love』みたいの?



「非現実が際立ってない」といいつつ、宇宙人や未来人が
現代社会になじんで暮らしているストーリーも好きである。

(わたしのなかではそれを「非現実的」と見ていない?)

たぶん、ドンパチ銃撃戦の地球人よりも
暴力行為に走らない宇宙人や未来人のほうが
はるかに心が休まるんだね。

パトリック・ジェーン とか

いつぶりでしょう、色気があるなぁ、と
見惚れるお方に出会ったのは。

『メンタリスト』の、パトリック・ジェーン
(俳優名:サイモン・ベイカー)さん
http://www.superdramatv.com/line/mentalist/

役柄と、滲み出るチャーミングさが
あいまって、うぉぉぉ、女性ホルモンが
活性化されそうだ。

ドラマの内容も
相手の行動から心理を読み取って
犯人を当てるというの、(ドンパチや
アクションが好きじゃない我には)いい。



同ドラマはたまにしか観てないし
全体のストーリーも詳しく把握してないのだが
今、好きな海外ドラマの上位にあるな。

(しばらく前から、『ブラックリスト』や、久米宏さんの
影響で『クリミナルマインド』も、できるだけ観るように)。


つづく


最近観ているドラマ

最近観ているドラマのメモ(2019年夏)



この夏ダントツ楽しみなのは
『凪のお暇』。

黒木華・中村倫也・高橋一生が出て
おもしろくないわけがない! と、当然
初回から観ているわけだけど

高橋一生の役どころにザワザワしているうち

あっという間に、凪ちゃんとお隣さんの
ラブシーンがあり(ハイボールのミントアイスのせの回)
ん、んん? こんなに早い展開?と 訝ってたら
それからすぐ、お隣さんのえーーっていう面が判明して
(「メンヘラ製造機」、すごい造語だ)

さてさてこれからどうなるのだろう。

(個人的には、吉田洋も気になります)



あと、『ルパンの娘』と、『偽装不倫』も、欠かさず録画視。

(深キョンの、すぐに挫折すると思ったが、なぜか
毎回チェックしてしまう。なにが魅力なのか自分でも
分からんのだが、深キョンドラマはそういうパターン多。

余談だが円城寺さんが踊りながら防犯レーザー光線を
交わして侵入するシーンには見惚れた)

(偽装不倫、仲間由紀恵がああいう役をするようになっており
感慨深い。かなりどうでもいい話だけど、杏ちゃん,の通勤着
いつもブラウスの下にTシャツっぽいの着ているの、ひっかかる。
演出の一環なのだろうが、んーー。

わたしが年をとったせいなのかな
偽装不倫の妹の恋話より、仮面をかぶっている
姉夫婦の関係のほうが、だんぜん気になる)



『あなたの番です』は初回観て、面白そうかも?と思ったが
原案が某氏だと分かり、録画を止めていた。 が、あるとき
つけっぱなしのTVでやっていたのを、ちょいっと横目で
ながら観してたら、やっぱり面白そうで
その後、観るように。

しかし、次から次へと人が死んでいき、やっと真相が
明かされるかと思ったら、また振り出しに戻る的な展開
つづきで、疲れる。

(気持ちを上下させられるだけで、深みがない。
ワアワア騒いで、かき乱すだけ乱し、何も残らない?
視聴後の時間浪費感が強い)

「もう観るの止めよう」と思いつつ、また翌週も
観てしまうのって、何なの!!!



本放送からずいぶん遅れた視聴であるが
『きのう何食べた?』、なんともいい。

(視聴後に幸福感が残るんだよね)

はじめて西島秀俊の魅力にも気づいた。

(台所シーン、いつも最高。
サッポロラーメンの回、好き)



なんだかんだ、観ているな。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

最新記事
過去ログ

2019年 09月 【32件】
2019年 08月 【95件】
2019年 07月 【59件】
2019年 06月 【100件】
2019年 05月 【76件】
2019年 04月 【67件】
2019年 03月 【74件】
2019年 02月 【55件】
2019年 01月 【70件】
2018年 12月 【57件】
2018年 11月 【73件】
2018年 10月 【63件】
2018年 09月 【76件】
2018年 08月 【54件】
2018年 07月 【65件】
2018年 06月 【72件】
2018年 05月 【86件】
2018年 04月 【104件】
2018年 03月 【112件】
2018年 02月 【88件】
2018年 01月 【89件】
2017年 12月 【91件】
2017年 11月 【89件】
2017年 10月 【94件】
2017年 09月 【88件】
2017年 08月 【80件】
2017年 07月 【77件】
2017年 06月 【97件】
2017年 05月 【120件】
2017年 04月 【83件】
2017年 03月 【102件】
2017年 02月 【87件】
2017年 01月 【77件】
2016年 12月 【100件】
2016年 11月 【91件】
2016年 10月 【70件】
2016年 09月 【73件】
2016年 08月 【86件】
2016年 07月 【70件】
2016年 06月 【63件】
2016年 05月 【70件】
2016年 04月 【74件】
2016年 03月 【64件】
2016年 02月 【44件】
2016年 01月 【57件】
2015年 12月 【64件】
2015年 11月 【68件】
2015年 10月 【74件】
2015年 09月 【71件】
2015年 08月 【66件】
2015年 07月 【71件】
2015年 06月 【65件】
2015年 05月 【74件】
2015年 04月 【68件】
2015年 03月 【56件】
2015年 02月 【63件】
2015年 01月 【56件】
2014年 12月 【52件】
2014年 11月 【50件】
2014年 10月 【41件】
2014年 09月 【40件】
2014年 08月 【38件】
2014年 07月 【36件】
2014年 06月 【32件】
2014年 05月 【32件】
2014年 04月 【31件】
2014年 03月 【40件】
2014年 02月 【35件】
2014年 01月 【27件】
2013年 12月 【48件】
2013年 11月 【79件】
2013年 10月 【57件】
2013年 09月 【28件】
2013年 08月 【28件】
2013年 07月 【33件】
2013年 06月 【46件】
2013年 05月 【25件】
2013年 04月 【26件】
2013年 03月 【59件】
2013年 02月 【85件】
2013年 01月 【73件】
2012年 12月 【34件】
2012年 11月 【59件】
2012年 10月 【50件】
2012年 09月 【43件】
2012年 08月 【22件】
2012年 07月 【23件】
2012年 06月 【21件】
2012年 05月 【17件】
2012年 04月 【27件】
2012年 03月 【4件】
2012年 02月 【10件】
2012年 01月 【11件】
2011年 12月 【14件】
2011年 11月 【10件】
2011年 10月 【34件】
2011年 09月 【2件】
2011年 08月 【4件】
2011年 07月 【2件】
2011年 02月 【2件】
2011年 01月 【1件】
2010年 11月 【50件】
2010年 10月 【16件】
2010年 09月 【38件】
2010年 08月 【40件】
2010年 07月 【30件】
2010年 05月 【22件】
2010年 04月 【20件】
2010年 03月 【12件】
2010年 02月 【45件】
2010年 01月 【16件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【15件】
2009年 10月 【14件】
2009年 09月 【45件】
2009年 08月 【28件】
2009年 07月 【37件】
2009年 06月 【27件】
2009年 05月 【29件】
2009年 04月 【38件】
2009年 03月 【33件】
2009年 02月 【42件】
2009年 01月 【39件】
2008年 12月 【37件】
2008年 11月 【35件】
2008年 10月 【41件】
2008年 09月 【35件】
2008年 08月 【32件】
2008年 07月 【33件】
2008年 06月 【29件】
2008年 05月 【25件】
2008年 04月 【30件】
2008年 03月 【31件】
2008年 02月 【28件】
2008年 01月 【32件】
2007年 12月 【33件】
2007年 11月 【38件】
2007年 10月 【33件】
2007年 09月 【46件】
2007年 08月 【36件】
2007年 07月 【47件】
2007年 06月 【33件】
2007年 05月 【57件】
2007年 04月 【52件】
2007年 03月 【49件】
2007年 02月 【69件】
2007年 01月 【8件】

リンク