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リハビリと飴ちゃん(下)

最近の母は、リハビリに行くときに
「水をつめたペットボトル」を持っていくようになり

・・・ちなみに。ちゃぶ台に、いつも500ミリの
ペットボトルに水を入れておいてあるの。
いつでも水分補給できるよう・・・

病院で冷たいお水をもらえるのになぁー
(飲料水の用意はしてあると、言われている)
温くなるし、荷物になるのに、(紙コップだけもらうそう)
なんでわざわざもって行くのかなぁー

と不思議だったのだが

もしかして、他の方々も、持参されているのかな?
と、今日尋ねてみたら、ビンゴであった。

そっかー。

家のなかでは超マイペースで過ごしていて
「あたらしい社会性」を獲得するなんて
みじんも期待していなかったけれど

こうやって短時間でも外の世界にふれると
「周囲はどうしているのかな」と気にする能力が
発動するんだー。



夏の初めから通い始めたばかりの通所リハビリ

(身体機能の維持・向上のため申し込んだものだったが)
母に社会性を呼び起こすという副産物をもらたしている。

それにね、この一月ほど、転んでいないのでないか!?

と、先日、気がついた。

(ドスンと音がしたので、かけつけたことはあったけど
~立ち上がる際に、手をすべらして立ち上がり損ねたらしい~
特にケガもしてない)

まだ日が浅いので、こんなすぐに効果あるの?
(週一回短時間のコース。脳トレ含む)とは
疑問もあるが、少なくとも、このサービスを利用するようになり

わが家に明るい光がさしている。

リハビリと飴ちゃん(上)

先週だったか、母が通所リハビリの前に
「飴ちゃん持参」の準備をしているので、……あああ
ポッケやカバンの中で飴ちゃん溶かさないでおくれぇ
と思っていたのだが

その後、迎えに来てくれたお兄さんがニッコリ
飴ちゃん手にして母にお礼を言っている様子を

遠目で見て

ほほーっ。そういうことか、と。



前にも書いたが、母は介護福祉関係の方々に
表面上はにこやかに接しているものの、内面は
がっちがちに固まっているのがダダ漏れで、しかし

この通所リハビリに通うになってから
少しずつ変化があらわれているような。

そのひとつが、この飴ちゃん。

自身も送迎車のなかで舐めたかったからなのか
いつも迎えに来てくれるお兄さんへのお礼のつもりなのか
わからんが、すくなくとも、母

最近知り合ったばかりの人への
配慮ができたってことよね。

それに母の性格からして、キライな人には
(たかが飴ちゃんであれど)こんなことはしないだろう。



傍から見たら「それくらいどうした」、取るに足らない出来事だろう。

でも

年々、友人・知人との交流が減り、ほとんど一日中
家の中で過ごし、どんどん世界が狭くなっていく母が

通所リハビリに行くようになり、ごく僅かでも
世界が広がったようで、わたしは嬉しい。

炊き込みご飯

8月21日(水)その二

ひとりの午後

なかなか出来ないでいた、問い合わせのメール
お盆前にもらっていた「元気?」メールの返事
歯医者の予約をし、ちいさな充実感。

(なんだ!そんなこと?ってことが、おいらには
けっこう大変だったりするのである。

調子がいいと、わりと負担感薄く出来るときもあるが
メールや電話がものすごーく難題に思えるときもあり
…用件に関係なく、自分のスイッチの問題…
何日も重い気分で過ごしたのち、ふんばってGO)



めずらしく炊き込みご飯の夕飯。

(牛蒡と人参と蓮根の乾燥ミックスを使い、超ラクチン)

食後、縁側で寝転びながら、大竹さんの
ポットキャスト聴いてたら、すごーく気持ちが緩む。

(ラジオを聴いているときが一番リラックスするかも)

短いうたた寝をしてしまった。

雨の癒し

8月21日(水)その一

いつもは、朝起き、母の様子を確認して
朝食を出したあとすぐに二度寝するのだが

本日は、彼女の好きなTVの始まる七時直前になっても
目を覚まさないのが心配で、なんどか寝室を見に行くも
とても心地良さそうに眠っているので声をかけられず

しかし、全然起きる様子がないのも気がかりで
二度寝は止め、二人前の朝ごはんを用意して
ひとりモグモグ食べた始めた8時頃
ようやっと母起きてきた。

雨だからね、よく眠れるのでしょう。



一日中、ざあざあ降り。

気温もぐっと下がり、(きのうから一月ぶりにエアコンお休み)

酷暑で疲れた「あらゆる生命」が癒されている感覚。

ところてんと、つくつくぼーし

8月20日(火)

昼頃まで雨。

雨音を聞きながら、久しぶりに
「休まる」感覚の睡眠を。

(これまでは寝てもぜんぜん疲れがとれなかったのに
この雨音リラックス睡眠で、やっと、夏の疲れが
ほどけ始めた感じ)



先週、Dさんからもらった、ところてん
(海藻から手作りされたそう)の残りを
黒蜜かけて、平らげる。

これまで、ところてんはあまり好まなかったのだけど
(昔、消毒くさいのを買ったことがあり、以降偏見が)
これはおいしくいただきました。



季節がすすんだ感じ。

あたらしい半ズボンをはいて
今日は養生dayと致しましょ。

夕、盆栽の古葉とりしてたら
庭の夏蝉の声に混じって、どこかで
つくつくぼーしも鳴きだした。

ノンストップ4時間

8月19日(月)

通常のゴミのほか、なんだかんだと
古着を集めたもの、小さな枝葉など
合計5袋のゴミ出し。

(枝葉はまだまだー。畠にも運んで
ちょびちょび片付けて行くのだー)



「世間のお盆休み中に、おいらは
畠の草むしり頑張るぞ」と思っていたのに
ぜんぜん進まなかった。

本日は午後中盤から雨の予報だったので
まあ、雨が降るまでできるだけのことをしよう
と早めに出かけたら、なかなか降ってこず

結局、14時半から18時半まで
ぶっ続けで草むしり。

ベタベタさん

日記のおまけに「眼福」話を
ちょこっと添えるつもりが。。。

ドラマ『ブラックリスト』など見つつ
だらだら書きしていたら

つい長くなってしまった
(5つに連なるなんて)。




アップしてから、ほっほー

「ながら見」して書くと

予定外の自分が出て、おもしろいなー

と気づくなり。

(消す? 消さん。明日になったら
ベタベタした話を恥じ入りそうだけど

ま、ベタベタは自分の性分だし)





共鳴の影響力

父が亡くなって以降
「はぁ~。だるい」というオーラを出したり
口にしたりすること、しばしばあった母だが

それって、わたしの心身状態に(無意識で)
共鳴している部分が大きかったのだろうなぁ。

(現に、わたしがため息つくと、約束のように
母もため息をつく、そういう流れがある)

この数年で、色々あきらめたわたしは
(もとい、ふんぎりをつけた、と言いなおす)
全体的にウツっぽさがかなり薄まって

たまーに、凹の沼にはまっても
短期で脱出できるようになり

それにともない母も元気になったように思う。


老母の日常

一日をほぼ家のなかで過ごしている母。

「不自由」は、今のところ彼女の気持ちを脅かす
ほどの材料になっておらず、一方で、手に届く自由を
条件つけず(あれがいいこれがいいという選択的なものでなく
たまたま目の前にある自由を)謳歌し、生きているような。

そして、できるだけ自立的な生活をつづけたい
と望んでいるのは伝わってくる。
(けっこう甘えているけどね。気持ちだけはあるのだろう)



体の向きを変えるときや、廊下の手すりを伝え歩くとき
いちいち「よいしょっ、よいしょっ」と掛け声をかけて

色んな機能が少ーしずつ衰えており
(窓開けたまま冷房かけているのは日常茶飯事。
目の前の人々のおしゃべりについていけない。
同じことばかり繰り返し話す。気配に鈍感 etc。
けれど本人には「衰えの自覚」自体が薄いのだろう
全然気にしていないよう)

わたしが偶にふんがぁとなることごと
(老化ゆえのさまざまな粗相)にも
特に落ち込む様子は見せず

好きなドラマを観たり、懐メロ聴いて手足を動かしたり
字幕の歌詞を見て一緒に歌ったり、それらに飽きたら
庭の椅子に座り、風に吹かれ、緑を眺め
~今夏はひょうたんのグリーンカーテンカーテン観察も~
たまに近所のヒトと喋ったり、などなど

食べ物も好き嫌いなく、たいてい何でも美味しいと食べ
おやつもパクパク、晩酌も軽くたしなみ、牛乳やヨーグルト
ドリンクを、ごくごく水代わりに飲み、コーヒーも好きで

んー

この人、(今まで母が幸せかどうかなんて考えたこと
なかったのだけど)、けっこう幸せな毎日なのでは

ないかしら?

と、最近、ちょっと思った。

(そんなふうに思える自分も幸せなんだろうなー)







関係ないヒトから見たら、「キモチワルイ話」
「子の自己満足」だろう。

でも、これは、現在の母、そしてわたしの記録。

(まったく好きじゃなかった母のこと。高齢親子関係となり
こういう蜜月が訪れるとは、数年前まで想像もできなかった)

老い方

相変わらずのところもあるのだけれど、全体で見れば
母はどんどん「生まれた」ときの状態に向かっているようで
人間としてのエゴを蒸発し、おだやかに楽しいことだけ
しずしずと気持ちを向け、面倒なことはしぜんと手放す
精神状態に移行しているように見える。

老化したカラダをそれなりに受け入れて
(どうにもならんのだから、それをネガティブに変換せず)
ささやかな日常をマイペースに享受しているようにも。

ああ、これが老境に入るってこと? と

身近にいる者として感じている。



(生涯現役とか、いつまでも好奇心旺盛とか
そういう高齢者を目指す生き方もいいだろう。

老化に抗わず、しずかに枯れる方向に向かう生き方も
なかなか周囲を幸せにする、と、母により気づかされる)


見る者を幸せにする寝姿

就寝中も、愛らしいぞ。

まるでムーミンママのような、ぷっくりさん。

あるいは、トドがすやすやと気持ちよく
寝ているよう、と、描写したい。

…仰向けの「唯我独尊ポーズ」で寝ていること多し。

横になってしか眠れない我は
あんな無防備な姿で眠れるヒトが羨ましい…



近くで見ると、しわくちゃ婆なのだけど

遠目のシルエット、醸しだす雰囲気が
無垢な赤ちゃんそのもの、といったかんじで

わたしは彼女の寝姿を観るたび
プチ幸福感を得る。

「(見るの)一人占めしちゃっていいのかなぁ」
と言いたくなること、しばしば。

ほんと、可愛いの。

(赤ちゃんがすやすや寝ている姿を見ていると
訳なく嬉しい方向の感情が湧いて来ることあるでしょう?
それと同じ)

今日も眼福

眼福じゃ。

夕方、シルバーカーを押し、一人で
近所のぐるっと散歩に出かけた母の
後ろ姿に、思わず呟く。

(日本語として適切な用法じゃないかもしれんが
ほんまに心のなかで呟いちゃったのよね)

数年前までの母の印象が強いヒトから見たら
「どうしちゃったの、そんなに老けて」と嘆くだろうが

(実際、近所の方々からは、何度もそういう言葉を
かけられてきた。「あんなに元気だったのに」「急に、ねー」
「体型がぐんと変わった(太った)」などなど)

わたしは、このごろ、こうやって
シルバーカーに体重を支えてもらいながら
やっとやっとであろうと、自力で歩く母の姿を
見ているだけで、ありがたい! と思うのだ。

熟れゴーヤ

8月18日(日)

夜は所用でプチ外出する予定なので

早めに畠へ行き、さっと水遣り(+α)
だけして帰宅。

moblog_89831935.jpg

先日の暴風で、ゴーヤの支柱が倒れたの知りながら
ごめんよ、そのままにしてあった。やっと救出。



梅雨明けから日の浅い、先月終わりだったか
今月初めだったか、夜になると
虫の音が聞えだしていたのだが

ここ数日、酷暑がひと段落したと同時に
その音がより深くなってきた。

夏後半

8月17日(土)

12時半の起床。

今春頃だったか、調子のいいときは9時台
10時台の本格起床も難なくできていたので
このまま少しづつ体内時計を前に進めて
いけたらいいなぁ、(ニンゲン界に沿うよう)
と思っていたのに

最近は、目は覚めても、カラダを起こせなくて
…よほどヒドイときでなければ、朝、ごく短時間
起きて、所用を済ましたのち二度寝している…

うとうと寝&覚醒を繰り返して
やっと昼をまわって起きる感じ。

ま、昼に起きられるだけでも
おいらにはすばらしいことなんだけど。

夏バテするような環境じゃないし
(この夏は、ほぼずっと冷房のなか。
室温はだいたい28度台。そして
外に出るのは夕方になってから)

食欲も落ちてないし
(しいていえば、冷たいもののとりすぎ)

なにが不満なのだ!? カラダよ。


moblog_2bca6186.jpg ← アスパラの葉のなかで見つめ合う二匹(先日撮影)



榛松と、松の発芽

8月16日(金)

昨夜は台風の影響がややあったものの
思ったほどの暴風ではなく、助かった。

(夜中見に行った時、転がっている鉢が想定より少なく
その後、朝までに新しく転がったものはなかった様子)



台風一過の晴天とはいえず
じめっとした一日。

「畠の草むしり頑張るぞー」と出かけたが
ふだんバケツのなかに入れている鎌を、タイミング悪く
納屋に置いてきてしまったようで・・・・

すぐに取りに帰ったのだが、再び畠に戻る気がせず
予定を変更して、庭の片付け&草むしりを。

(ちょこっとしたのは、ときどきやっているが
まとまった時間をかけてやるのは久しぶり)

そこそこはかどった。

先の剪定後の枝木の始末が途中になっており
それらの一部を片付けたら

全然水をやっておらぬのに(普段は盆栽をはじめとした
鉢物の水やりで手一杯、庭木には水をやってない)

青々とした榛松(はえまつ)が現れ、松が発芽していた。

moblog_40aba075.jpg  moblog_17f07556.jpg
切ったまま放置していた枝木がほどよいカバーになっていたのだろう。

ふうっ。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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