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チンプな世の中

「かんぽ生保」の客に不利な契約が
(あえて無保険期間を生じさせていた悪質なもの)
発覚したニュースを聞いて

「時代を象徴しているなぁ」と思った。

かつてはそこそこ強固であった社会的信頼が
ガタガタガタって崩れて、拝金さまさまで
YESマンでなくては生き残れなくて、個人の良心は
組織の慣行にえぐられ続け、どこまでも成果主義で
(今回も客より契約数優先したから起こったことでしょ)
組織は正義よりも保身を大事にして

って、チンプな言葉を羅列してしまったが

う~~~~~~~ん

チンプに染まっている世の中なのだ。

なんか、最後の一線が総崩れしている感じ。



わたしにも当然、チンプが付きまとっているけれど

できるだけそこに引っぱられないようにする!

(結局、自分自身が、自分に近づいてくるチンプと
戦っていくしかなんだよね。と思う)

ケアマネさんと母

7月11日(木)

ケアマネさん来訪の連絡があり
頭ぼおぉっとしつつも
旅の準備と荷解きで散らかったままの
縁側辺りを片付ける午前。



いつも福祉関係の方が来られると
余所行きの笑顔は作るものの、緊張している
気配を隠せない母だったが、なぜか
今日は違った。

居間でTVを観ているところを、帰り際の
ケアマネさんに声をかけてもらったのだが…

(昨日のリハビリの様子を見に行ってもらったと
聞いていたので、我が「昨日お会いしたの覚えてる?」と
たずねたら、「うんっ」と即答して、それからちゃんと
カラダの向きをケアマネさんのほうにむけ、その流れで)

それなりに打ち解けた様子で、通所リハビリのことを
ケアマネさんとお喋りして、その際、母の目がきらっと
いい輝きを放ったときがあったのだよ。

今までになかったことだ。

しかも、ケアマネさんの帰られたあと

「あの人、なんて名前?」
「地元の人?」と、我に質問してきて。

去年から担当してもらっている彼女に
はじめて関心を寄せたのであった。



しとしと一日雨で、おこもり。

S子ちゃんに電話して、半月ぶりくらいに
おしゃべり。

ついクセが

7月10日(水)

母、無事にリハビリへ。

(束の間の一人時間は、ラーメン食べて
TVでユーチュブの音楽流しながら掃除して
で、タイムアウト)



久々に雨の降らない日だ。
(たしか十三日ぶりの晴れだっけ?)

夕は畠。

「藁代わりのネット」を敷いてから
西瓜はカラスに荒らされず、ほっ。

(なんでこんなに結実するのだろう?
不思議だ。十余個カラスに食べられたのち
またいくつも実がついて育っている)



近所の家に野菜のお裾分けに行って
「ともちゃん、チョコ食べる?」と聞かれたとき
テキトウにごまかしたら、あとからわざわざ
別の菓子をもって来て下さった。

(うーむ、遠慮せず、チョコ大好き!と 最初に
答えればよかったな。

正直な選択がベストだろうに、つい
反射的に格好つけたり遠慮したりの
クセが発動してしまう)



それも無関係でないかも

話が行ったり来たりしてしまうが・・・

(日記の軸がくねくね~)

あの旅行での過剰な疲れには
他にも色々と影響しているのだろうなー。



人とコミュニケーションすれば、どうしても
「自分が社会的な無業者」ということを
(相手の質問に答える格好で)答えなければ
いけない場面に出くわす。

そのことは以前に比べ相当慣れたとはいえ
相手の反応を読み「ぐわぁぁ」と重い気分に
なることは、まだまだあるのだ。



あと、これはわたしの脳内一人芝居のような
ものなのだけど

六十年ほども前の母の離婚(&そこに至るまでの)
体験を、自分のなかに吸い込む時間があって
(吸い込むというより、それは一方的に思い描く
というのが正しいか。
しかも旅行中より旅行後のほうが延々と…)

それも疲れと無関係でないかも。





どんより空から陽が射して

7月9日(火)

ちょっとずつでも平常運転に
戻していかなければ。

無理し過ぎず、できることを
やっていく。


コピーをとりたかったので
郵便局の用事のち、コンビニへ。

(長らくスーパーに行っておらず
お菓子などをあれこれチョイス)


朝から「夕方か」と思うほど
どんより曇り空だったのに

縁側にいた夕、さっと陽が射して
ちょっと気持ちも元気になった。

戻していくのだ、少しずつ

7月8日(月)

ホルモンバランスが
崩壊したとしか思えない。

モウレツな体調不良が続いている。

疲れ・更年期などの「仕方ないよなぁー」要因のほか
「歯」がないために、超かみ合わせ難い部分で
ムリに噛んでいるため、口腔内のあらたな不具合が
生じていたり、十分に噛み切れないまま飲み込むので
ノドの負担感などなども・・・。

はぁぁぁぁ。

が、(おいらがヘタっていては同居人まで
衰弱させてしまう恐れがある、というのは
一見キツイことのようにも見えるが、総じては
おいらのためになっているのだろう)

午後から「生活を立て直す」第一歩。

軽い家事をしたり、畠へ行ったり
(数日収穫をさぼったら夏野菜がビッグサイズに)
日常を取り戻していくのだ、少しずつ。


グチ一旦終了、あす選挙

只今、7月20日の23時半。

選挙の前に、アタマの整理のためにも
最近の時事で思うことメモしておこう~

その前に、まずはちょっと
溜まっている日記を~、と書き始めたら

ぐるぐる雪だるま日記になってしまった。



ありがたい機会じゃった、と思いつつ
疲れマックスじゃ、こりごり (ぶつぶつ)・・・

というのは自分の中では矛盾していないのだけど

客観的にはどうなのだろう。

しかもこういうことは直接、今回
ご一緒したメンバーの目には触れずとも

まわりまわって、伝わってしまうのかもね。
(意識の伝染。空気感染のようなもの?)

ダメでしょう、と思う。

・・・凹んでいるのに、凸のふりして
一人になったき、凹ぶりを自慰する癖・・・

立場が逆なら、傷つくし、ショックを受けるぞ。

(伝わる可能性がゼロではないと承知して
こんなことを言うのは、ほんま、根性わるい)

(なぜ腹に溜められないのでしょう、わたしは。
幼稚なのだな。表面的には同調さんをやりながら
陰でこうやっって自分の思いを吐くのは、周囲への
裏切りでもあろう)



しばらく日記を書けなかったのは
つまずいていたんだよね、自分。

(メンタル的なつまずきはすぐに書けない。
時間をかけて、やっと少し文字化できる)



ああ、選挙前に書いておきたかったこと
まで辿りつけん・・・。

ともかく、おいらは
「選びたいヒトではないけれど
自民党を落とすための、消極的選択」と

あなたたちのことを応援しています
ということを伝えるための比例票を

投じるつもりです。

欠けているもの

同じ話をぐるぐる書いて
すみません、日記の神さま。



表面的なわたしは、特になにも
望んでいないつもりなのだが

どこかに、調和ではなく
不和を選ぶことに使命を覚える
わたしが潜んでいるってことなのか?

(そう考えなければ、辻褄が合わない)



ここ最近(これを書いているのは7月20日夜)
海外ドラマを観る機会がときどきあって

ふーっと思ったんだよね。

ドラマの中に登場する人物って

パートナーや職場の友人などに

自分の弱点をさらけたり(最初は隠すんだけど
最終的には隠さない方向にすすむ)、腹立ったり
悲しかったり、ショックだったりしたことの
心情を吐露する場面があるんだよね。

そういう点では

わたしの人生にはおおいに
欠けているものがある。

「自分のせいじゃない」

「特異体質」と、とらえるのは

たかがこんなことで疲れてしまう・・・
対人に過剰なプレッシャーを覚える・・・ など

目の前のセカイと不和を起こしてしまう自分を
赦したいからでもあるのだろうな。

疲れてしまうのは、楽しめないのは
自分のせいじゃない(いや自分のせいなんだけど)

仕方ないのだ

ってふうに。


特異体質

けっきょく、エゴが招いた、あれこれ。

(エゴ=母に曾孫を会わせてあげたい。
などなどなどの作為的な思い)



コミュニケーションや母の付き添いで
体力気力を使い果たし

(部屋では、母同様、わたくしもほとんど
体力復活のための休憩に充てていた)

自分が楽しむ余力ゼロ。



たかが付き添いで、なぜ
そんなに疲れる? とは我ながら思う。

が、母の体重80キロ近く、車椅子、荷物をあわせ
総じて90キロはあったろう帯同をして・・・。

グチグチ。

(グチらせて下さい、日記の神さま)



こういう機会が長年なかったので
(せいぜい半日ほどの付き合いで済んでいた)
忘れかけていたけれど

そもそも、わたしは身内であろうとなかろうと
自分以外の者と共に過ごすことに、とてつもなく
大きなプレッシャーを感じてしまうのですの。

(繰り返すが、相手が誰であろうとの話。
地球上の人類の大半がそうかもしれないが
自分は自分しか知らないので、こういう自分が
特異体質に思えてしまう)



行く前は、「たまには上げ膳据え膳の
のんびりタイムをいただこう」の気持ちも
あったのだがなぁぁぁぁ。

なんで今生はこんな役割なのか?

今回のことに限らず、目の前にやってきた
チャンスを、自分から遠ざけてしまう・・・。



旅の不満ばかりにとらわれていたが
少し時間をおくと
(これを書いているのは、旅行から半月後)

「なんで自分はいつもこういう役回りなのだろう」
ということが気にかかる。

(自分の心構えを変えることで、今回の旅行を
楽しむことができたはずなのにね。せっかく
プレゼントしてもらった温泉なのにね)

なにをしても、わたしには
こういう傾向がある。


省みる・気持ち編

お次は気持ち編。

◆姉とはいえ、姪っ子とはいえ
そんなによく知っているわけではない
メンバーと旅行するのは、もちろん
気を遣う。

母自身もそうだろうし、(母はこの姉と
五歳くらいのときに別れ、再会したのは
ずいぶんのち)、姉や姪も同じだろう。

それでも一緒に旅行できたのは
とても恵まれたことだと思う。

◆「タダより高いものはない」とはいうけれど
やはり遊ぶときは自分のお金のほうが
遠慮なくていいよな。

◆宿および、そこで働いているヒトに
ぜんぜん満足しなかったというか

むしろあることでドヒャヒャヒャヒャ~と
印象を悪くしたことがあるのだが

今回は招待を受けた立ち場でもあるので
お口にチャックなのである。

◆こういうのは「旅のあるある」かもしれんが
旅先で一緒に時間を過ごすことで、より親しみを
覚えるよりも、より距離を感じた部分もあって
なんか気持ちが低空だ。



等々あるのだが、結局、わたくしは
・・・相手が誰とは関係なくね・・・

ひとりっきりで過ごすのが大好きで
一番ラクで

(緊張してご馳走を食べるよりも、ひとりになって
インスタントやジャンクなものを食べるほうが至福という
とてもいやらしいニンゲンなの!)

協調性が薄く、でも協調性が薄いことを
オープンにする勇気がなくて

たえず自分を繕っているというか
「協調性ありますよ」の振る舞い仮面をかぶった
あげく

その自らかぶった仮面の重苦しさに
勝手に辟易しているという

自業自得ぶりが浮き上がるのでした。



自負や無意識

ふたつ下に書いた、付き添い系のグチは
結局、自分が招いているのだよねー。



辞~めた。母のこと、知らん。
勝手にやっておくれ。 と開き直れば
それなりに済んだことも多々あったはず。

(母がケガしたり、不自由だったとしても)

「自分が面倒見なければ」という
勝手な自負があったことは否めない。

それどころか、母の世話をすることで
自分の役割が満たされるという、無意識の
働きもあっただろう。



四六時中、付き添いをするということは
「母が転びやしないか、不自由しないか」という
わたしの中にある恐れ(リスク)を減らすことに
直結もしている。




繰り返す

昔、祖母が八十歳くらいの頃か
遠方の息子のところに行きがてら温泉旅行するのに
父が祖母の手をひいていたらしいのだが
(父と祖母は義理の親子の関係)

ぎゅ~っと、体重をかけてくることが
相当たいへんだったらしく、帰宅後
「もう二度と連れて行かない」という意のことを
父が言っていたと、母はかつて何度も口にしていたが

歴史は繰り返すのだね。

母はあの話を覚えているだろうか?

そして、(自分のこの人生に手をひいてくれる
ヒトがあらわれるとはあまり想像できないけれど)

いつか老婆になったわたしは、歩行がままならず
誰かに手をひいてもらわねばならなくなったとき
祖母と父の話や、今回の旅行のことを思い出せるだろうか。



帰宅後、わたしは心のなかで何度も
もうこんな旅行したくない、するなら自分以外にも
付添い人を、と、ぶつぶつ垂れていたが

あー、それって、被害者っぽい匂い、ぷんぷん。
(自分ばっかりたいへんナルシスト!)

それに
「いつか自分も老いる」という視点ゼロだよなぁ。

もし、誰かに手をひかれる経験をしたら
わたし、「手をひかれるほうにも、口にしない
苦労があるのだなー」と初めて気づくのかな。

省みる・体力編

省みる・・・

◆眠れなかった。最近は処方以上のクスリを
飲んでいるのだが、それでも旅行中
なかなか眠れなかった。

ベッドの部屋を頼んでいたら、シングルベッドが
ぴったりくっついたあつらえで(しかも周囲の三面が壁!)
ただでさえ他者の気配があったら眠れないのに、ベッドで
母が中央に寄って寝ているので・・・寝れっこない。

床の上に横になり、なんとかクスリの力でうつらうつらし
朝方になりやっと(自分比)深めの睡眠になったときに
ベッドの端にすべりこみ、眠る、という二日間であった。

また、母のトイレ起床にあわせ、(一晩で数え切れぬほど)
付き添ったので、より細切れの睡眠に。

◆ほぼ車椅子、もしくは手をひく状態だったので
物理的にこちらのカラダが悲鳴~。

「車椅子いらん」と言っていた母だが、移動の心配もあり
シルバーカー兼用の車椅子をもっていったのだが、実際には
母、「乗る」「乗る」と言い、ほとんど歩かないのであった。

車椅子の乗れない場面では、ずっとお手ひき。

宿の送迎の車に乗るときに転んで
夕飯時にトイレに行く際に転んで、の初日
(宿はまったく高齢者仕様になっておらぬ)
常に見守り状態。

◆せっかくの温泉だが
「日常を離れた」こと自体に疲れた様子の母
・・・食事以外、部屋ではほぼ寝てた・・・が

衣服の脱ぎ着もさくさくとはいかず
手すりなどまったくない浴場に入るのは
付き添う側の負担もそれなりにあり

ふーう。

(それでも二泊中一回だけお風呂に入れた)。

◆町の散歩、穏やかでない道が多く
(登り下りはたいしたことがないのだ。
左右の高低差があると、低い側に車椅子が
勝手に行こうとするので、それを調整するというか
ふんばって逆側に大きな力をかけるのが)
むちゃくちゃ体力消耗。


がお~、がお~、がお~

グチ祭りだな。

でもホントめちゃたいへんだったんだもん。

ドウブツになった反動

7月7日(日)

疲れ、はんぱない・・・。

昨日は早々に(シャワーも浴びず
もちろん顔も洗わず)寝たのだが
底なしのように湧いてくる疲労感。

あたまも痛いし、カラダを起こすの困難。

旅行中は「出されたものは残さず食べる」のを
自動的なしごとしてカラダが認識しており
一回の食事で一週間分の栄養を摂っている
気分になっても、もくもく食べ続ける
「感覚にフタをした」ドウブツとなっており
そして今は、「食事」が苦行と思える。

母にはテキトウなものを出し
おいらはここ数回の食事を抜いており
それでやっとこさ、カップ麺はおいしいな
と深夜食を食べられるまでに回復。


背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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