FC2ブログ

親の老いの物理的支度

ひとつ下の流れで書きます。



なんとなく我(子)のなかで「まだ先でいい」と思い込み
本人も「いらん」と言うので、今年になるまで
屋内も屋外も設置してこなかったけど、いざ取り付けると
その日からすぐ、母の必需品となっている、手すり。

老親の「いらん」は、「変化=面倒・心的負担」の恐れ
それから周囲への遠慮のケースが多いのだろう。

うちの場合、シルバーカーもそうだった。
(頑固なまでに「いらん」と言い張っていたのに
いざ、購入したシルバーカーを使ってみると、「便利ね~」と)

ベッドなんて、便利どころか、導入したら
カラダの具合まで(前に比べ)良くなった。

「おせっかい?」とか、「子が先走っている?
本人は必要としていない?」と、わたし自身
「親の老いの物理的支度」に戸惑うことしばしばであったが
いずれも、もっと早く導入すれば良かったなーと
思うことばかり。

今も、まだまだ支度の途中だ。

レンタル継続

6月24日(月) その三

宿題の返事をしましょ。



過月、「お試し」ということでレンタルはじめた
外手すり(3本)、すぐにわが家の必需品となり
ああ、そういえば、レンタルではなく
「しっかり設置工事」してもらった場合と
経費の比較検討するつもりだったのだ~と思い出し
先週見積もりを出してもらったのだ。

手すりは、介護保険で9割負担していただき
「1本あたり、月、約千円」を払っている現状。

3本中の2本を工事してもらい、自前にした場合
(3本全部は、位置的にムズカシイ・・・。
必要に応じて駐車スペースとしても確保したいので
1本は移動自由なレンタルのままで)

かかる費用(工事費、介護保険の住宅改修費用の上限
残りなどから計算)が、レンタルし続けた場合に追いつくのは
五年余り、の計算に。

うー。

現在、よちよち、なんとか歩いている感じなのに
五年先も、この手すりを使えるであろうか・・・。



何年も使用するならば、レンタルじゃなくて
自前の設置のほうが経済的にお得でしょ!?
と軽く考えていたけれど

いつまでもこの状態が続くわけじゃないんだなっ
と、あらためて気づかされる。



よくさ、「マイホームを建てたら、転勤決まった」みたいな
ジンクスあるじゃない? 

手すりも、工事したあと、万一、何かあったらイヤだな
と、思いました。

そして、長年使い続けることになり、「あのとき
工事してもらっとけば良かったね」と言えるほうが
当然いいさ、とも。



お手数掛けましたが、このままレンタルで
使い続けます、と返事。

さくらんぼ

6月24日(月) その二

気の遠くなるほど、やることたまっているが
今日はあえての「ムリしないDay」とし
先の外出のほかは、ほぼ家のなかで
ゆるっと過ごす。

コンビニに行くまでは、長袖シャツに上着を着ても
寒いくらいだったのに、車椅子を押してたら
汗だらだらかきはじめ、その後、室内で落ち着いても
薄い長袖シャツ一枚で暑いくらいだった。

たぶん今日一日の気温変化はあまりなくて
おいらの体温調整機能がおかしいのだろう。

いまだ(!)冬布団で寝てるし。

更年期のホットフラッシュと聞くけれど
むしろ我の場合は、寒がり傾向なのだなぁ。



さくらんぼシーズンなり。

箱を開けると、ぴかぴかと大きな粒が
輝き、食べてみると、例年以上に甘いような。

(Bちゃんによると、夜の気温が低いと
さくらんぼの糖度はあがるそう)

しばらく、食べ放題状態だ~。

「梨水って何?」

6月24日(月) その一

コピーしたい用があり、母を誘い
車椅子で初めてコンビニへ行く。

(お店の方が、簡易カートを用意してくれて
我がコピーしているあいだ、母、店員さんに
助けられ、チョコを選んでおった)

普段、家で食べるものをコンビニで買うことは
ほとんどないのだが、な、な、なんと

生協で定期購入している牛乳や飲むヨーグルトより
(品質の違いはあろうが)、ここで買ったほうが
うんと安いということを知り、おどろいた。

それに、「村のコンビニ」であろうと、老母の
刺激&気分転換になると思うので、コンビニを
ときどき車椅子散歩のコースに取り入れよう。

(「梨水って何?」と興味をもった母。
水に甘味料と香料をつけただけの、カラダによろしい
飲み物ではなさそうだけど、ここは彼女の好奇心を
大事にしましょ、とカゴへ。あと母はティラミスソフトクリーム
我は好物のチョコミントなどをチョイス)



夕方、裏庭のアジサイをとりに行ったら
散歩帰りのHちゃんを見かけたので
母にも声をかけ、お喋りしていってもらう。

最近(車椅子散歩をほぼ日課にしてから?)
母が元気になっているような気がするな。

日曜もガテン

6月23日(日)

自転車で、肥料などを畠へ運び

(久々に「歩いて畠へ行く」と先に家を出た母・・・。
途中、人様の敷地で休んでいる母を発見し
「体力的に厳しい」だろうと、一度家に戻ってもらい
我が自転車で畠へ荷を運んだあと、家にUターンして)

お次は、母を車椅子で運び、一時間ほどだったか
畠で過ごしてもらい、また家に送り届け、そして
本日三度目の畠へ。



(母同伴だと、見守りが必要だし
作業に集中できんというのはある。

立っているだけでもふらふらの人に
「手伝おうか」と言われても・・・。

母が畠に来るときは、座ってできるしごとを
お願いするのがよいな、と、学ぶ本日。

そうすることで、母も満たされるだろうし
わたしのイライラも減る)



ひとりマイペースで作業できると思うと・・・
辺りが暗くなるまで畠に居てしまった。

ある方面が草ぼうぼうなのに加え、同時にそこは
去年の長芋のムカゴが縦横無尽に芽を出して
ぐいぐい育ち、すごいことになっており、作業は
やってもやっても終わりがないのである。

ま、へろへろに伸びた(育ちすぎた苗を買ってきて
添え木もせずにそのまま植えっぱなしの)枝豆のまわり
草などを除いたら、予想外に実がなっていたという発見も。



14時台からノンストップで肉体労働し
夕飯休憩を挟み、なんだかんだ家のことなどをし
夜が更ける。

そして

疲れているのに、うまく眠れず、う~。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日の日記は、なんとなくグチっぽムードを
こめていたのだけれど、書き終わってみると
「ああ、きょうも幸せな一日だった」と分かる。

まず、母が(老いはあっても)元気であること
わたし自身に母に寄り添える体力があること
自然の恵みに向き合える環境 など
すべてに感謝いたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ドラマと陰謀想像

このごろ、おいらの「ドラマ受け入れ」力が下がっているのか
なにを観てもおもしろいと思えなかったのだが・・・

やっとハマりそうなドラマと出会った!と喜んでいた矢先
最終回となってしまったよ、『未来からの漂流者』。
https://www.superdramatv.com/lineup/SN0000001063.html

途中から観始めたドラマであったが、それでも
「今後 “十年前に連れ去られた娘の活躍”とか
“キャンプから逃れたメンバーの動き”とか
“エイベックスのDNAを入れた女性はどうなる”とか
“先に未来から来た人たちの仲間割れ”とか
“まだ未来から誰かやってくるのでは?” 等々
気になる点が盛りだくさんで、

「ここで終わるのは不自然。シーズン化して展開するのね」と
期待したのだが、どうやら、「打ち切り」という噂も・・・。

うむ~。

陰謀説っぽいことを言う・・・・・・

昔、面白く観ていたのに、突然、尻切れトンボのように
終了したドラマ『ロズウェル』を思い出したよ。

いずれも「視聴率が伸び悩み、の打ち切り」としても
それは表向きの理由であって、ほんとーは
「宇宙人」とか「未来人」とかの存在を多少知っている
米国家的内緒機関が、「ちょっとこのドラマ、今の段階の
地球人に見せてはまずいじょー!」と手をまわしたのでは?
あるいは米国家的内緒機関を超える、なんらかの力が
働いたのでは? と、おいらは想像するのだ。




夏至忘れ

6月22日(土)

ホームセンターにあるようなのじゃなく
もっとおチビサイズのネットが欲しいと
100円ショップに行くなり。

ゴーヤをはわせるネット、キュウリを守るネット
支柱にする棒を各数点ずつ購入。

(しかし、やはり小さすぎた。大きいネットは
ぶきっちょな我には扱いがむずかしい・・・、が
小サイズのネットを何枚も張るのはメンドウですな。
・・・と、あとで思い知る。支柱棒も、ちゃっちい)



今日が夏至だと、午後のラジオで知る。

えええっ、夏至や冬至は、我のなかで
大事な節目で、いつも前もって意識しているのに
今年はすっかり忘れていた。

夏至を忘れる自分にびっくり!だ。


ギブミイ「まずまず」

6月21日(金)その二

朝も畠へ行ったのだけど、気分がハイに
なっており、夕方また畠へ車椅子散歩し
その帰路は村のなかの普段は通らぬ道を
うにょうにょ選んで歩き、体力消耗。

(何年も通ったことのない道、母にとっては
ココは誰々さん家、ココは誰々ちゃんの実家
と、記憶を掘り起こす散歩となったようだ)

わたくし、ハイな時間を過ごしたあとは
すぐにクールダウンできず、動き回る癖が
以前よりあるのだな・・・

そして夜はぐったり。



いっとき、まあまあ上手く(ここ数年の自分比)睡眠を
とれるようになってきたなぁと喜んでいたのだけれど
このごろまた「寝ているんだか起きているんだか
よく分からん感じの睡眠」割合が増えているような。

ぐっすり眠る、なんて、いまでは
高望みと思っており、週に数日でいいから
「まずまず眠れたなー」と実感できる晩がほしい。

嗚呼ー。

本日も、疲れていても、寝つきがわるく
途中覚醒も頻繁で、だるるる~。


隠れ里をめぐる

6月21日(金)その一

おいしい蕎麦屋があるからとの
誘いに乗って、県境超えて、ごお。

食後、話しの流れで、山里の
ものすんごいシュチーエション
時代の止まったような集落の
古民家カフェへ。

夢のような世界があった。
(ディープなアナザワールド!)

今日は、山の中の直売所とか、カフェとか
友人のおすすめスーパーで持ちきれないほどの
大量の食料品も買い

締めくくりは、OSBの所で母君交え
お喋り大会をし、あー、楽しかった。

OSB、Cちゃん、ありがとう。

予定変更

6月20日(木)

(最近うまく入眠できないサイクルのよう。
昨夜もクスリを大目に服用したのに…ぐすん)

朝、体調赤信号手前の感じだったので
朝食準備後、10時過ぎまで布団で休む。

11時頃、寝巻きのまま
アイスコーヒー飲んでたら・・・

Dの奥さんが来て、お願いしていた
「ゴーヤの芽」をどうぞ、と声をかけてもらい

顔も洗わず、歯も磨かず、寝巻きのズボンの上から
オーバーオールをはいて、俄然、平然をよそおって
太陽ギラギラの、Dさんの畠へ。

お言葉に甘え、沢山もらった。

すぐに畠へ行って、おじさんの形見の
ゴーヤを植える。



用事がいっぱいあって、すこしでも
できることをやっておこう・・・と

街に出かける支度をしていたのだが

体調の不安もあって、急きょ、取りやめる。

(お月のもの特有の「重」「ダル」「痛い」し
明日のための体力も温存したい)

外出を中止にすると、とたん
立っていることもしんどいほどの
体調に気づき

夕の畠へは行かんぞー、母ちゃんの
散歩も一人で行ってくれー、と
心のなかでサボタージュ宣言。

夕方、庭の水遣りをし、シャケフライを揚げて
サラダをつくって、新しい味噌(米麹と麦麹のブレンド
信州味噌)を開け、油揚げとマイタケの味噌汁を
こしらえるくらいの体力はありました。

車椅子でGO

6月19日(水)

車椅子を押して畠へ行き
母にしごとをしてもらう。

(根元から抜いたエンドウの「さや」を
ちまちまちと外す作業)

なかなか畠へ行くのも難儀になっている母
時間を計ってみたら、だいたい行きは10分
帰りは15分(いずれも早足)道中であった。



畠の一部を見回ったところで、母
「休みたい」というので、わずか数秒
沿道に新聞紙を敷くため気をとられたら
その一瞬をつき、母、ころぶ。

腕のかすり傷で済んだのは幸いだが
真横に居ながら、こんなことになるとは・・・。

なんだか残念賞。



帰宅早々、生協のヒトと
通所リハビリの送迎時間を知らせるデンワと
今朝見積もりに来てもらった介護用品会社からのデンワと
同時に来て、あわわ~。

今日は母の散歩と畠を同時にすませたので
夕方の時間があり、松の手入れを少し。

年金報告書の件で思うこと

野党の方々の言い分を「選挙のためでしょ」
と冷ややかな見方をされている方もいるが


仮に、野党のアプローチが下手だとしても
「どっちもどっち」「政治がこんななのは
野党がふがいないから」的な物言いには
ふんがぁ。

(そもそも野党を一括りにしてはいけませんね。すみません)

「今の政権態度では、誰がどんな提言をしようとも
豆腐に釘を打っているようなもの」との国民多勢が生まれねば
いつまでも「ふんぞり返り」政権が続くのではないか。



今回の年金報告書の件、いつもに増して
メディアの報じ方が「共犯者的」である。

降ってわいたかのように、「年金不安」を煽るのは
なんでしょー、なんでしょー、なんでしょー。

(そもそもこの報告書は、国民の資産運用を促す
「金融業界にお金をまわしてくれ~!」狙いだったと聞くが
「2000万円」という数字だけが一人歩きした印象)

年金制度は破綻しないでしょう。保険料を上げたり
支給年齢をさらに遅らせたり、支給額を減らせば
日本国がある限り、延々「制度」の存続は維持できる。



「年金だけじゃ足りないのは、すでに皆、周知でしょ?
騒いでいる奴らがバカ!」と言いたがる方々もいるそうだが
そういうのをわざわざ公言するのって、おかしいと思う。

そういうのって、「国民の分断」に繋がり
大事なことからいっそう離れるのではないか。

今、我々が「違うでしょ?」と問う相手は、隣人ではなくて
我々のお金を預けている公的機関ではないのかな。

(年金の積立金で、ハコもの作ったり、株価を演出したり
「消えた年金」は放置して、・・・そういう経緯を含めて
国民は怒っているのだ!)



あと、2000万円という金額に納得いかない人も多いと思うが
(個人的には、「高い厚生年金もらっている人の場合でしょー。
国民年金の受給者を、はなから無視しておるのか~」とか
「そもそも出費レベルが高い層の算出だわ~」と思う)

クローズアップされた数字に惑わされる場合ではない。

すべてが(収入も支出も家族構成も・・・)
ケースバイケースなのだから、その数字には意味がない。



話を戻そう。

メディアは、ちゃんとシゴトをして欲しい。

「国民不安を煽る」おちゃらけは止めて

制度は破綻してないとしても、社会保障として
年金がここまで苦境になったのは、なぜなのか

(少子化と同様、こうなることは何十年も前から
分かっていたことなのに、手を打たず、誰も責任とらず~)

「すばらしい方向に進む」とはとても思えない制度だが
最悪のなかの最善を目指すにはどうすればいいのかを
議論するきっかけのような目線を持って欲しい。

(この際、年金制度をちゃらにしてベーシックインカム導入
なんて方向にすすむのも、個人的には興味ある・・・)。

きのう満月?

6月18日(火)その三

夜10時頃、縁側のテーブルで
休んでいたら、ごとごと窓揺れる。

やがて速報始まったテレビを見たら
東北の日本海側の被害が大きいよう・・・。

たまたま今日は山形の友達と
連絡とりあったばかり・・・うぅ。



深夜、布団にはいったら
心臓辺りがきゅーーーっと痛い。

(縮むような痛みとか、たまにあるのだが
ちゃんと受診したことがない)

外はあかるい丸月。

「月一」じゃないよ

6月18日(火)その二

先日サインしたリハビリの契約書
どうも記入の間違えあったようで
午後からまたご足労いただく。

費用の支払いにつき、「自分で窓口で払う」と
言っていた母であるが、総合的に考えて
口座引き落としにしたほうがいいだろうと
・・・ついでに、その書類もお渡し。

母に支払いのシステムを説明する際
「月一回の窓口か、月一回の自動引き落とし。
毎回じゃなくて、翌月まとめての月一払い~」と
なにかと「月一回」を繰り返したせいか

いつの間にか母の頭の中では
「通所リハビリは月一回」となったようで
それを「週一だよ~」と訂正すると

「(毎週行かなきゃと思うと)気が重い・・・」
などと言い出したので

ああああー

「好きなだけ、毎日、自由に暮らして
ある日突然、施設に入るようになるのと

がんばって週一回運動に行って
ずっと自宅で暮らすのと、どちらがいいの?」
と、脅すようなことを言ってしまった。

この手の脅しは、ときどきやってしまう。

(もし子をもっていたら、わたしは
脅し系の子育てをしていただろうな。
と思う。こわい)

結局、母も、週一回の通所リハビリを
(あらためて)承知してくれ、「行く日を
カレーンダーに印つけといて!」だと。

これまでのデイサービスや訪問リハビリと
比べ、今回はなんとなーくだが、母自身の
受け入れマインドが高いように思う。

人感ライトの設置のその後

**ひとつ下の話のその後**

外の照明はなかなか良い位置に設置したと思う。
合格点だ。思った以上に明るいし、防犯の意味でも
すぐれもの。

階段のところのは、センサーと人の距離の関係だろう
タイミングよく白色灯に切り替わるのが下手というか
イマイチ鈍いのだけど、通常設定が
「外が暗くなったら、暖色で、ぼんやり灯る」なので
これだけで足元を照らすには間に合う。

(むしろ、白色灯がピカ~は、階段では明るすぎる)

というわけで、いずれも満足しております。



何年も前から、太陽光充電の自動点灯電球には
(庭に設置用として)興味があったのだけれど

そのたび、植物に夜間の光を当てるのは
植物の健康上宜しくないだろう、と考えるに至り
あきらめていたのだ。

それが、最近は
当地でも防犯意識を高めざるをえない話があるのと
レンタルの屋外手すりを置いたことにより
夜間の来客の歩行の無事を確保せねばと
ソーラー照明を取り入れることになった。

で、手を染めた(?)今、ほかのあちらこちらにも
設置したくなっているのだが、しばらくはがまん。

(太陽光充電はいいとして、照明器具自体に
資源を浪費しているのだし…。LED使った
道具って、まるごと使い捨てなのよね)

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

最新記事
過去ログ

2019年 07月 【42件】
2019年 06月 【100件】
2019年 05月 【76件】
2019年 04月 【67件】
2019年 03月 【74件】
2019年 02月 【55件】
2019年 01月 【70件】
2018年 12月 【57件】
2018年 11月 【73件】
2018年 10月 【63件】
2018年 09月 【76件】
2018年 08月 【54件】
2018年 07月 【65件】
2018年 06月 【72件】
2018年 05月 【86件】
2018年 04月 【104件】
2018年 03月 【112件】
2018年 02月 【88件】
2018年 01月 【89件】
2017年 12月 【91件】
2017年 11月 【89件】
2017年 10月 【94件】
2017年 09月 【88件】
2017年 08月 【80件】
2017年 07月 【77件】
2017年 06月 【97件】
2017年 05月 【120件】
2017年 04月 【83件】
2017年 03月 【102件】
2017年 02月 【87件】
2017年 01月 【77件】
2016年 12月 【100件】
2016年 11月 【91件】
2016年 10月 【70件】
2016年 09月 【73件】
2016年 08月 【86件】
2016年 07月 【70件】
2016年 06月 【63件】
2016年 05月 【70件】
2016年 04月 【74件】
2016年 03月 【64件】
2016年 02月 【44件】
2016年 01月 【57件】
2015年 12月 【64件】
2015年 11月 【68件】
2015年 10月 【74件】
2015年 09月 【71件】
2015年 08月 【66件】
2015年 07月 【71件】
2015年 06月 【65件】
2015年 05月 【74件】
2015年 04月 【68件】
2015年 03月 【56件】
2015年 02月 【63件】
2015年 01月 【56件】
2014年 12月 【52件】
2014年 11月 【50件】
2014年 10月 【41件】
2014年 09月 【40件】
2014年 08月 【38件】
2014年 07月 【36件】
2014年 06月 【32件】
2014年 05月 【32件】
2014年 04月 【31件】
2014年 03月 【40件】
2014年 02月 【35件】
2014年 01月 【27件】
2013年 12月 【48件】
2013年 11月 【79件】
2013年 10月 【57件】
2013年 09月 【28件】
2013年 08月 【28件】
2013年 07月 【33件】
2013年 06月 【46件】
2013年 05月 【25件】
2013年 04月 【26件】
2013年 03月 【59件】
2013年 02月 【85件】
2013年 01月 【73件】
2012年 12月 【34件】
2012年 11月 【59件】
2012年 10月 【50件】
2012年 09月 【43件】
2012年 08月 【22件】
2012年 07月 【23件】
2012年 06月 【21件】
2012年 05月 【17件】
2012年 04月 【27件】
2012年 03月 【4件】
2012年 02月 【10件】
2012年 01月 【11件】
2011年 12月 【14件】
2011年 11月 【10件】
2011年 10月 【34件】
2011年 09月 【2件】
2011年 08月 【4件】
2011年 07月 【2件】
2011年 02月 【2件】
2011年 01月 【1件】
2010年 11月 【50件】
2010年 10月 【16件】
2010年 09月 【38件】
2010年 08月 【40件】
2010年 07月 【30件】
2010年 05月 【22件】
2010年 04月 【20件】
2010年 03月 【12件】
2010年 02月 【45件】
2010年 01月 【16件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【15件】
2009年 10月 【14件】
2009年 09月 【45件】
2009年 08月 【28件】
2009年 07月 【37件】
2009年 06月 【27件】
2009年 05月 【29件】
2009年 04月 【38件】
2009年 03月 【33件】
2009年 02月 【42件】
2009年 01月 【39件】
2008年 12月 【37件】
2008年 11月 【35件】
2008年 10月 【41件】
2008年 09月 【35件】
2008年 08月 【32件】
2008年 07月 【33件】
2008年 06月 【29件】
2008年 05月 【25件】
2008年 04月 【30件】
2008年 03月 【31件】
2008年 02月 【28件】
2008年 01月 【32件】
2007年 12月 【33件】
2007年 11月 【38件】
2007年 10月 【33件】
2007年 09月 【46件】
2007年 08月 【36件】
2007年 07月 【47件】
2007年 06月 【33件】
2007年 05月 【57件】
2007年 04月 【52件】
2007年 03月 【49件】
2007年 02月 【69件】
2007年 01月 【8件】

リンク