FC2ブログ

恥ずかしいは半分本音

4月19日(金)

いつもアルミ缶はスーパーの
資源回収に持っていくのだけれど
めずらしく「ついで」っと思い
地域の回収に出した朝。

缶を入れる大きなネット籠の周りには
おじさん四人が取り囲み(=ゴミ捨て立会い
当番含む)談笑中の様子であったが

おいらが他のモノを捨て終えて
最後にそこに寄ったら、じーっとしずかに
手元を見られてしまい、なんとも気まずく

「恥ずかしいわ」と、声に出したら
「こんな量はかわいいもんだ」と返ってきた。

(注:「恥ずかしいわ」の「わ」は女性言葉
ではなく、方言の語尾につく「わ」)

「そりゃそうでしょう。先週末にスーパーの
リサイクルに出したばかりだもん。今のは
それ以降の分!」とは、もちろん云わず
へろへろ笑って、その場を離れたぞい。

ま、「恥ずかしい」は半分本音で、残り半分
「監視されているようでイヤだわー」の
厭味をこめていたのだけどね。
(たぶん全然伝わっておりません)

今後も、晩酌の空き缶は
スーパーに持っていくことにしようと
心に誓いましたとさ。



夜、床に入ったはずの母の様子を伺いに行くと
ベッドの上でやや放心した感じで座っており
「テレビ、つけてないのに、勝手についた」とな。

(日中のベッドメイキングと、夜の電気毛布の
電源入れに、少なくとも、今日二回、わたしも
彼女の寝室に入っており、テレビの主電源は
ついていなかったと思う。リモコンもベッド脇の
机の上に置いてあったはず)

心霊現象? 

何かの合図? (後日談: 「もしかして
これは知らせだったの?」とこじつけたくなる
事が後日起きるのだ・・・)

母ちゃんの勘違い?の可能性もあるが
「母のアタマがおかしくなるくらいなら
心霊現象のほうがマシ!!!」と
真剣に思った、わたくしであった。


白く丸い月

4月18日(木)

久々、母ちゃんと散歩。
(ゆっくり近所を20分)

むくみ。が、先日から気になっている。
母ちゃんの足・特に足首、いつから
こんなにむくんでいるの? あと、先週
畠で転んだせいと思うが、アザや瘡蓋が
何箇所もあり・・・、それからなぜか
片足の内側、皮が剥け、赤ーくなってる。

お年を召すと、色々ありますのー。

(追記。翌日たまたまケアマネさん来訪で
足の状態を話してみたら、皮膚科に連れて
行ったほうがよいと → なんだかんだしている
うちに「赤ーい」の、良くなってきたので
このままにしてある) 



今日も夕は畠へ。

まあるい白い月のもと
もくもくと草むしり。



順調に春

どんどん春が進行。

生垣のマサキはわしわし新緑を出して
すぐに虫がつくので、こまめに剪定したり
今週は東の銀木犀を剪定し、新アスパラを
収穫し、去年植え替えしたユリやボタンが
生き延びていることを確認したり

チューリップは、しばらく前まで
あおいつぼみが並んでいたのに
いっせいに咲き出して

落葉樹の赤ちゃん葉っぱが日ごと
大きくなって、ツツジの蕾も見るたび
色を増す、えとせとら・・・。

毎年、春本番を迎えた庭の
生命力がまぶしい。

昔からチャーミングな女優

4月17日(水)

最近、テレビの有料チャンネルを観ている
母ちゃん。本日は30年近く前のドラマ
『女の言い分』をやっており
https://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/d3040/
18時から23時まで、ご観賞。
(おいらも全部ではないが、ところどころ観る)

八千草薫と石坂浩二が夫婦役で(石坂氏の
若いというかおぼっちゃん風情延長なのには
ヒっとなった。八千草さんはあまりかわらず
昔からチャーミングで品がある!)、その弟の
角野卓造が確か45歳の設定。

二夜連続の一挙放送なので
母ちゃんはいそがしい。



暖かい日であったが、おらいは
ダウンベストを来て過ごす。

(自律神経の活動がいまいちなのだろう。
就寝中の電気毛布は9月末頃から使いはじめ
いまだに使用中。たぶん5月まで手放せない。
さすがに最強温度は最近ほとんどないが
完全オフにすると、寒くて目が覚めてしまう。

コタツも活躍中。こちらは夏本番前の
梅雨時まで使う予定)

重力が違う?

4月16日(火)その三

睡眠が良かったのか、今日は
年に一度あるかないかレベルの
カラダが楽な日であった。

起きたときはそうでもなかったが
朝風呂に入り、しゃっきりしたのも
助けになったのかな

すみずみの空気まで春色になったような
ご近所さんの波動も清いものが伝わって
(これはたまたま配り物をして感じた)

青空に、遠くの白い山がくっきり映える
シュチエーションも重なって

もしかして

うつっぽから抜けて生きると

こういう身体の軽い状態で日々を
暮らせるのかしら? と

思ったり。

(うつっぽ体質は、そうじゃない人と
かかる重力が違うのでないかしら?と
まじこ考えてしまう)

一般的正解だとは思うが(介護)

4月16日(火)その二

老いた母の伴走をしながら
「一般的正解」と「個人の自由」の
選択に直面せざるを得ない。

ざっくりいうと、デイサービスに通ったり
リハビリを受けたりして、身体を動かし
精神的な刺激も受けることは、(家で
横になってテレビを見てばかりいる
暮らしより)、一般的な正解だろう。

そして、刺激の少ない、身体を動かすことの
少ない、家にこもりがちな生活を好きで選び
老いが進んだり、寿命が短くなったとしても、それは
「自分の選んだこと(個人の自由)」である。

誰も(家族でさえ)個人の自由は
ほんとうは犯してはいけない。

(実情は、本人のため、と言いながら、あるいは
介護する者の都合で、個人の自由を尊重しない
ケースは多々あろう)



訪問リハビリの際は、血圧測定を受けるのだが

前回は、びっくりの170超えで
(いつもそんなに高くない。降圧のクスリ飲んでるし。
その高さは開始時だけじゃなく、「今日は血圧高いから
機能訓練を中止してリラクゼーションだけにした」あとの
終了時も170超えという)

それは母のストレスを物語るようであり

「この訪問サービスは止めたほうがいいのかなぁ」
という気持ちが強まった先々週なのだった。

(そして先週は一回お休みにしてもらった。おいらも
励ますのツライし、母にムリさせてると思うのもツライし
ケアマネさんや療法士さんとのやりとりも疲れるし……
おいら自身の気持ちを休ませたかったのだ)



訪問リハビリには、介護保険適用のものと
私的なものがあるのだけれど、うちは
前者を依頼している。

バイタルチェックをして、ベッドで体動かして
立って軽く運動をして、脳トレをして。。。
が、今の療法士さんの流れ。(全40分)

(散歩というときもあるけれど、んー
これは家族でもできるので、わたしとしては
他のことに時間を使ってほしい。が、そういうのは
おいらの欲か。付き添うヒトが違えば、違う
視線が生まれるわけだし。。。)



親の老いは、わたしにとって初めてなので
戸惑うことばかりでございます。

訪問リハビリの日

4月16日(火)その一

毎週火曜は訪問リハビリの日である。

少々の試行錯誤のち、やっと至った
介護サービス。

三月から開始しているのだが

母ちゃんには馴染まないようで、おいらも
いくぶんツライというか、(母のストレスに
なるというは家族にとってもツライし
他人が家の中に入ってくるのは
おいらにとってもプレッシャー)

それでも、「何か心身の刺激があったほうがいい」
「プロにカラダの機能を見てもらったほうがいい」
「高齢親子で閉じてはいかん。家族以外の目が
家のなかにあったほうがいい」と、・・・・

今日まで来たのよね。



母ちゃんがこの介護サービスを
「イヤ」というのは、よーく分かるのだが
その理由を上手く言葉に出来ないようだし

(「毎週同じヒトじゃないんでしょ」とこぼしたことあるので
担当してもらっているヒトとの相性がよくないのかな?
「試されているみたいでイヤ」と最初の頃言っていた・・・
あれこれ質問責めがイヤなのかと思い、「相手を知る
状態把握のために必用なのでしょ」となだめていたが
たしかに、ほとんど知らない相手からプライベートの
質問をつづけられるのは面白くないわね。

まあ、母にとっては「まだ介護サービスを受けるほど
老いていない」と思っているのだろうし、そもそも
介護サービスというものに抵抗があるのだろうし

導入するにあたり、「自宅でマッサージ受けられるんだよ」と
言い含めた(?)こともあり、(わたしも勘違いしていた面あり)

もしかしたら、じっくり聞けば、母の
明確な言葉が出たのかもしれないが

わたしが当初から、叱咤激励をしてしまった故
その言葉の出る機会を失してしまったのかもしれない。

そして途中からは「断るにしても、ちゃんと理由を
伝えなきゃいけないんだから」と、強めに言っちゃって

母は「(娘が面倒な思いをするくらいなら)
我慢しなきゃ」と思うようになっちゃったのかも。



「こういうのはしたくない、というのがあれば
ちゃんと自分で療法士さんに伝えてよね。あと
やってみたいことあれば、それも自分で伝えてね」

と、リハビリ前に母に話したら

「なーん。今日で止めるからいい」
と、返事があったことも。

また、始まる前に、「今日までの費用を
まとめて払っておいてね。(今日で止めるから)」
ということも何度か。・・・実際は口座引き落としなので
現金をやりとりすることはない。

なんだかんだと言いながら
「あと一回やってみよ」「来週までがんばろう」と
四月中旬まで来たのである。



実質の初回の様子を見て、ケアマネさんに
感想というか希望を伝えたら

「療法士と当人の信頼関係を築くために
家族はもっと距離を置け(立ち入るな)」と
療法士さん側からの話が返ってきて

それに、わたしがビビったというか

「そっか、なんでもかんでも自分で
母を囲いこんでしまってはいかん。
(目の届く範囲に母を置いておこうとするのは
いけないことだったのか)と、ハっとして

以降は、訪問サービスのときは
はじまりと終りの挨拶程度にして

物理的な距離をとっていたのだ・・・。

(そういう遠慮は、母にとって、どうなん?
と、これを書いている今になっては疑問。

母のためというより、療法士さんに気を遣った
配慮だったよなぁー)



結局、わたし一人で判断するのは
お手上げで、(母が止めたがっているのは分かるが
ほんとうにここで止めてしまっていいものか)

今日は、療法士さん側にも事前にお伝えした上で
姉がちらっと見学しながらの訪問リハビリ。

「今週を経た上で、継続するかどうか決めたい」と
ケアマネさんには伝えてある。

はてはて、どうなるやら。

種イモと晩酌

4月15日(月)

おととい、ジャガイモの種イモを
二十個近くあったのかな?、包丁で
切ったからだろう、肩が痛い痛いと
云っている母ちゃんであるが

がんばって畠へごお。

「ジャガイモ植えるのくらい~」(種イモと
肥料を交互に置き、土をかぶせるだけ)
疑いなき自信をもっていたようだが

カットした種イモを並べていくだけで
難儀らしい・・・、すぐに交代となる。

そしてそんな夜も
「ふらふらするから、イヤ」とお風呂は
断られてしまったが、晩酌には
お付き合いくださるのであった。

(発泡酒を湯のみ一杯ほど)

都合のよい自虐

この春は、自分は思っている以上に
ダメダメ面があるのだなぁぁぁということを
より実感させられることが多い。



人間界と離れた日々に住んでいたり
厚手のカーテンを下ろしたまま、他者のいる
世界をのぞいて見るときにわき起こる
妄想系の自虐感覚と

「周りをリアルに体験して感じること」や
「ヒトに揉まれることで生じる感覚」とは
ぜんぜん違うのよね。

(自虐は脳内完結の一人遊び!)

妄想系の感覚よりも、リアルな体験を通した
感覚のほうが、比べようもなく、ヒリヒリ。

(でも、恐いから、ヒリヒリしそうになったら
すぐに「他者から隔絶されたセカイ」に逃げてくる)



ひきこもりの自虐は、自分にとって
都合のよい自虐に陥っていれば
いいともいえ

それはもちろん当人にとって苦しい
時間であるけれど、所詮、保護膜の内。

・・・おそらく無意識に選別した自虐なのだ。

(こうやって日記にアレコレ書けるのも
保護膜に守ってもらっているからこそ)

現実世間を通した落ち込みや自分ダメ感は
予測せぬ方向から、容赦なくやってきて
パンチ力があります。



特に、自分の欠点というのは
自分なりに知っているつもりでも

それをはるかに超えた大枠で、自分の
見ないようにしている方向の欠点が
いくつも存在するのでしょう。

それをチラ見したかしないかの段階で
意識を失いそうになるほどの衝撃。

(だからこそ普段は現実逃避とういうか
見ないようにしているのだね)



ちなみに、具体的なことを書かないのは
「伏せたい」のでも「書くのが面倒」なのでもなく
なんだか色々あったような気がするが、ほんまに
忘れてしまったからである。色々の詳細を。



ひきこもっていれば
自分セカイの裸の王様になり
好きなことを脳内で喋っていられる

ということを

ひきこもり最中は忘れてしまうのだよねー。

天ぷら。。。じゃないナイト

4月14日(日)

きのうは天ぷらしようと
赤海老を買って来たのに
油料理をする気にならず
本日夜に持ち越し。

この時期の天ぷらといえば
野草がよろしいが、今年は庭の
「こごみ」の出方が遅いようだ。

ニュージーランドからやってきた南瓜とか
日本のどこかからやってきたピーマンとか
遠いところの食材にもお世話になって
天ぷら。。。。。。。

じゃなかった、天ぷらのつもりが
素揚げになったのだった。

おいしかったから、よし。

十年後

4月13日(土)

今年は地域のお役目をもらっており
デイリーな小用はちょこちょこあるのだが
本日は、我のなかではビッグな行事日。

無事終り、ホッ。

お次は十年後かー。


手すりご愛用

4月12日(金)

朝8時から、手すりの
取り付け工事に来てもらう。

居間からと、寝室からの廊下に。
浴室とトイレに。

一日で終らないかも、と言われていたが
15時頃には予定の取り付けすべて終り
めでたし。

母ちゃんは「いいね、いいね」と
早速、ご愛用のヒトに。

それから
お風呂の電球が切れていたそうで
わざわざ新品持参して交換までして下さり
ありがとうございますだ。

(しかし、LEDになった風呂場は
壁のカビ汚れがよく見えて、ぎゃあぁ)

畠の日

4月11日(木)

ときどき夕に行っては、冬野菜の蕾を摘んで
ついでに草むしりをちょこっとするくらいの
「今年はどうしよう」と思うまま、ほったらかし
にしていた畠へ、午後からごお。

「(季節のものを育てないのは)さみしいから」との
母上のご意向に従い、メークインだったかな(?)を
30キロだけ植える準備。

(時期的にはたいへん遅ればせながらでございます)

久々に母も畠にやってきたが、(たぶん今年二回目。
春になって初めて)、到着早々、道から畠に下りる動作で
派手に転ぶ。あー、忘れておった、ここ下りるのは用心して
手を貸さなくてはならんのだった。

「ジャガイモを植えるためのミゾ掘りくらい、出来る」と
家では述べておった彼女だが、数十センチやったら
へとへとになったらしい。

畠の中の移動も自立ではきびしい。(竹棒を杖にしたり
シルバーカーを畠に入れたり)

それでも、ま、こうやって畠の空気を吸える
だけでもありがたいことなのだよなー。



スナップエンドウ、(去秋、種を用意したまま植える
時期を逃してしまい、人様から苗を分けてもらった。
これもひと月ほど前から支柱をせねばと思いつつ
見て見ぬふりをしていた)、植えたっきりで、何も
世話していなかったのに、なんという生命力でしょう
生き延びて花が咲き出している。

数本の支柱をして、(周囲の畠で見られるような
丁寧なつくりはできず)、麻紐をてきとうに渡らせて
ひとまずの応急処置を。

じきに実がなることでしょう。

あと、知り合いの小屋にしまわせてもらっていた
ホースを3本出したり、などなど。



もくもく草むしりしていたら
「やっと出てきたか」と、自転車に乗った
T田さんに声をかけられる。

(春になってもほったらかしだったこの畠のことを
周囲から気にかけられているだろうとは思ってた)

ルッコラの花が珍しいらしく、(うちも初めて)
「これは何の花なのー?」とたずねられたりも。

冬に戻った寒さ

4月10日(水)

ああ、月命日なのに・・・。
すぐに炊けるお米がない。
と、気づいたのは、昨夜であり

コイン精米機は夜まで営業しているが
田舎の夜道は出かける気にならず

朝、雨のなか、なんとか精米に行かなきゃと
思いつつ、「冷蔵庫にお餅があるんだけどさー」
と、さりげなく母ちゃんに言ってみたら
「それでいいよ。お供用の丸餅でしょ」との返事。

いや、丸じゃなくて、四角なんだけど。しかも
サトウノキリモチの会社だったかの製品で
お鏡の型のなかに入っていた餅であり、正月
床の間にお供えしてあったものなのだけど・・・。

仏様の懐は広いと信じて、すみません
お餅の使い回しをさせていただきます。
(供えものの二次利用なんて聞いたことない)

んで、ひとつ、ほっとしたところに

お寺さんがいつも車を停めるスペース、春になり
車庫から出した植木鉢が置っぱなしになっているので
その移動に手をつけようとしたら

「今日はお休み」と、お寺から電話があって
(遠方のお寺なので、急な仏事が入ると
当日中止の連絡がくることがある)

こんなおいらをお許しください、ほーーーっ。



冷たい雨のなかの・・・冬に戻ったよう。
関東は雪が降ったそうな・・・朝の外用事がなくなり
わたくしは安心の二度寝のち、昼風呂を。

今日もデイリーな最小限の家事しかできなかったけど
大きく体調を崩さなかったし、心は小康ラインぎりぎりOK
なので、あせらず、あせらず。



ブラックホールの撮影に成功したというニュース・・・
あの映像を見て、「ブラックホールに吸い込まれてみたら
実はそれは自分のなか」の妄想がわいたのは、人類の
何パーセントほどいるだろう? (おいらは挙手)

みんなお焚き上げ

おいらの中の小人さんは、たぶん、この春
ばたばたとしたわりに成果のでないことの多かった
(空回り、残念賞、つまずく…そういったことの連続)
んー、そういうことをグチりたかったのだろう。

文字にできた内容優先ではなく、大事なのは
「ゆっくり振り返る」時間をもつこと…それは
文字にならなかった時間すべてを昇華する。

(書く内容なんて、そのとき次第の偶々さんであり
…偶然というかタイミングなのよね。当たり前だけど…
自分では「書くこと、大事」と思っている面はあるけど
実はそれは、どーでもよくて、ほんとうは
「振り返る=自分と向き合う時間」が貴重なのだろう。
書かないこともそういう時間をもつことで慰められる)

だから、そういうメンタルケア的な時間をもたないのは
なんちゅうか、歯を磨かないで生活しているような
感覚があり、「宿題を残している(頭のお掃除していない)」
ストレスが軽くつきまとっているのよね。(←依存!?)

でもでもでも、なんだかんだ
そんな時間をとる余裕がないので

今回は、これをもって
この春前半(早春からこのごろまで)の
メンタルケアを終了したことにいたしまーす。



母ちゃんはなんだかんだ老いが進んでいても
元気で生活しているし、まわりの人たちに
いっぱい助けてもらっているし、わたしも
中年の体力減退(更年期?)などあるが

日々なんとか生きていられることに感謝であります。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

最新記事
過去ログ

2019年 08月 【62件】
2019年 07月 【59件】
2019年 06月 【100件】
2019年 05月 【76件】
2019年 04月 【67件】
2019年 03月 【74件】
2019年 02月 【55件】
2019年 01月 【70件】
2018年 12月 【57件】
2018年 11月 【73件】
2018年 10月 【63件】
2018年 09月 【76件】
2018年 08月 【54件】
2018年 07月 【65件】
2018年 06月 【72件】
2018年 05月 【86件】
2018年 04月 【104件】
2018年 03月 【112件】
2018年 02月 【88件】
2018年 01月 【89件】
2017年 12月 【91件】
2017年 11月 【89件】
2017年 10月 【94件】
2017年 09月 【88件】
2017年 08月 【80件】
2017年 07月 【77件】
2017年 06月 【97件】
2017年 05月 【120件】
2017年 04月 【83件】
2017年 03月 【102件】
2017年 02月 【87件】
2017年 01月 【77件】
2016年 12月 【100件】
2016年 11月 【91件】
2016年 10月 【70件】
2016年 09月 【73件】
2016年 08月 【86件】
2016年 07月 【70件】
2016年 06月 【63件】
2016年 05月 【70件】
2016年 04月 【74件】
2016年 03月 【64件】
2016年 02月 【44件】
2016年 01月 【57件】
2015年 12月 【64件】
2015年 11月 【68件】
2015年 10月 【74件】
2015年 09月 【71件】
2015年 08月 【66件】
2015年 07月 【71件】
2015年 06月 【65件】
2015年 05月 【74件】
2015年 04月 【68件】
2015年 03月 【56件】
2015年 02月 【63件】
2015年 01月 【56件】
2014年 12月 【52件】
2014年 11月 【50件】
2014年 10月 【41件】
2014年 09月 【40件】
2014年 08月 【38件】
2014年 07月 【36件】
2014年 06月 【32件】
2014年 05月 【32件】
2014年 04月 【31件】
2014年 03月 【40件】
2014年 02月 【35件】
2014年 01月 【27件】
2013年 12月 【48件】
2013年 11月 【79件】
2013年 10月 【57件】
2013年 09月 【28件】
2013年 08月 【28件】
2013年 07月 【33件】
2013年 06月 【46件】
2013年 05月 【25件】
2013年 04月 【26件】
2013年 03月 【59件】
2013年 02月 【85件】
2013年 01月 【73件】
2012年 12月 【34件】
2012年 11月 【59件】
2012年 10月 【50件】
2012年 09月 【43件】
2012年 08月 【22件】
2012年 07月 【23件】
2012年 06月 【21件】
2012年 05月 【17件】
2012年 04月 【27件】
2012年 03月 【4件】
2012年 02月 【10件】
2012年 01月 【11件】
2011年 12月 【14件】
2011年 11月 【10件】
2011年 10月 【34件】
2011年 09月 【2件】
2011年 08月 【4件】
2011年 07月 【2件】
2011年 02月 【2件】
2011年 01月 【1件】
2010年 11月 【50件】
2010年 10月 【16件】
2010年 09月 【38件】
2010年 08月 【40件】
2010年 07月 【30件】
2010年 05月 【22件】
2010年 04月 【20件】
2010年 03月 【12件】
2010年 02月 【45件】
2010年 01月 【16件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【15件】
2009年 10月 【14件】
2009年 09月 【45件】
2009年 08月 【28件】
2009年 07月 【37件】
2009年 06月 【27件】
2009年 05月 【29件】
2009年 04月 【38件】
2009年 03月 【33件】
2009年 02月 【42件】
2009年 01月 【39件】
2008年 12月 【37件】
2008年 11月 【35件】
2008年 10月 【41件】
2008年 09月 【35件】
2008年 08月 【32件】
2008年 07月 【33件】
2008年 06月 【29件】
2008年 05月 【25件】
2008年 04月 【30件】
2008年 03月 【31件】
2008年 02月 【28件】
2008年 01月 【32件】
2007年 12月 【33件】
2007年 11月 【38件】
2007年 10月 【33件】
2007年 09月 【46件】
2007年 08月 【36件】
2007年 07月 【47件】
2007年 06月 【33件】
2007年 05月 【57件】
2007年 04月 【52件】
2007年 03月 【49件】
2007年 02月 【69件】
2007年 01月 【8件】

リンク