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久しぶりの名越先生





「自分」を見抜かれているみたい!



名越先生のツイートは、「まるごと食べちゃって
ゆっくりゆっくり消化吸収し、身体すみずみに
行き渡らせたい」語りと出会うこと多し。

今は明快に理解できずとも、未来のおいらに
きっと必要なものだよと、発光する言葉たち・・・。

(即効性の高い栄養ドリンクというよりは
剥くのに時間のかかる皮をかぶった種のよう?
だからこそ、まるごと食べるのだ!)

土曜の夜

眠い眠い、自分を守るように眠っている・・・

今週は「すきま」があれば眠る日々であった。



平成もあとひと月ほどだし
イチローさんは引退したし
(部分見だが、すばらしい会見だった)

時事ニュースはまともに直視できない
話ばかりが伝わって

ご近所さんでも色々あったり

実家も(大きくみれば)曲がり角だし

周囲の同年代を見ても、それぞれ大変そうで

おいらの心も体力もギリギリの線を
わたっているような気がするけれど

とにかく

足元を守っていくしかない。

そんなことを思う夜。

今年の3月は例年と違うトーンで重い

あとさ、救急車で運ばれるのを
遠くから見ていて、その夕には
そのお宅の前に「喪中」の幕が
下がっているのを見るなんて
わたしには初めてのことで・・・。

「人生、いつ、何があるか分からない」
「誰だって、いつかは死ぬんだ」なんて
普段何気なく云ってしまったりするけれど
それらの言葉の軽々しさよ、嗚呼。



ただでさえ、春の始まりはいつも
情緒不安定になりがちなのに

今年は特に
身辺が大きく変化して・・・
近所で物騒な事件があって
そんな折の、知り合いの死・・・

ちょっと重いなぁ。

賑やかなことからとんと遠ざかった
ド田舎での高齢親子の二人暮らし
不安感がしみわたると、ついでに、うっかり
“希望”の欠如に気づきそうになり
心細さがより募る。

少し見つけた言葉

この寂しさはなんなのだろう・・・
と思っていたが、ようやく少し
言葉が見つかった。



近所のおじさんが亡くなったのは
(ご家族によると、過年から余命宣告されていたらしい)
わたしにとってはあまりの突然のことであった。

庭で剪定などをしていると、よく
「おっ、庭師~!」と、からかってくれ
(わたしは励まされていると受け止めていた)

夏場などは、ちょうどわたしが庭の水まきを
するのと、彼が(うちのすぐそばの)畑の水まきを
したり、自転車で別の畑へ移動する時間が
重なって、毎日のように彼を見ていたんだ。

また、朝早い時間から、近所のヒトと彼の話す声が
わたしの眠る寝床に届いていたっけ・・・。

わたしの田舎暮らしのなかで、いつの間にか
彼の存在に触れることが「日常」になっていたんだな。

なのに、突然、その「日常」が消え
二度と戻ってこないのだと知る喪失感。



今でも信じられないんだ。

帽子、頭タオル、サングラス、エプロン
あのいつもの格好で、ぴゅ~っと、うちの横の道を
自転車に乗って行くおじさんが現われそうだよ。

(遺影を見て、「ぜんぜん違う。わたしの知っている
おじさんじゃない。あ、髪があるからかな~」などと
今考えたら冷や汗ものの発言をしてしまったが
そっか、そっか、わたしが見ていたのは、いつも
畑仕事をするときの格好だったからだね)

去年は夏の終わりにゴーヤをもらったり
苺の苗を移植するタイミングを逃がしたと相談した
ら、グッドアイディアを教えてくれたね。



おじさん、人間界、おつかれさまでした。

そして、ありがとうございました。

ゆっくり休んで下さい。

いろいろ土曜日

3月23日(土)

朝から、灯油ボイラーの一週間点検で
(大丈夫ッす。と終えたはずの点検青年、すぐに
「気になることがある」と戻ってきて、再目視で
煙突にテープを貼り忘れている箇所があるとな。
(そうそう、そういう違和感は大事よね)。

できれば午前のうちに外出したかったが
体が動かず、コタツで二度寝。(起きなくっちゃ、と
思いつつ寝ていたら、変な夢をいくつも見た。
いずれも感覚がとてもリアルで、目が覚めてからも
「夢か現実か?」の区別にとまどったほど)。

母の昼食を用意し、(わたくしは中途半端な時間に
小腹を満たしたし、ゆっくり昼食の時間をとったら
出かけるのが億劫になりそうで…)、正午頃から外出。

まずは電器屋へごお。

エアコンの電池が抜けず、お店の人に抜いてもらう。
(どうも「液漏れ」していたらしい)。それから

前から新しくしようと思っていた洗濯機を見る。

売り場に到着すると同時に
「できるだけシンプルなもの。容量は大き目で」と
希望を店員さんに伝え

お勧めされたものを、ほぼ即決。

(お金を用意するために一度お店を出て
再度戻ったら、店員 I さんが接客中で、せっかく
彼の売り上げに貢献しようと待っていたが、別の
店員さんに導かれ、レジに進んでしまった。 I さん
の売り上げになったのかな?と少し気がかり)

そのあと、スーパーなどで買い物をして
帰宅したら、15時をとうにまわっていた。

(このひと月で、引越し、屋根と外壁修理、ボイラー交換
電化製品など、身丈以上の支払いが続き、金銭感覚が
おかしくなりそう・・・。

二階リフォーム、一階手すり、実家の「ひかり」化
歯のこと、甥っ子の進学祝い、などなど
「決める」ことが多く、いずれも必要なことばかり
なのだけど、短期間でこうも色々あると

んー

「自分を守る」反応なのか、精神がふわふわする)

夕方は、おじさんの家にお弔いに行く。

半日買い物

3月22日(金)

列車に乗ってホームセンターへ。

配達してもらう前提で、あれこれ
眺めていたら、(特に広くもないのに)
4時間近くも居てしまった。

オレンジミントとレモンタイムのポット
半額の寿司などを手にさげ、帰宅。

(12時半頃に出発し、19時頃の到着。
はふぅ~。)

はぁ。な3月

なんかねぇ、あらゆることが
心細い。

特に今月は、ことごとくコトが進まず
(リフォーム難航、メドが立たず。先週
「ざっくりでいいから見積もりを」と依頼した
ところからはいまだ連絡なし。んで、
引越しの片付けも、いっこうに進まず。
あと、母の介護サービスも順調とはいえず)
ひたひたとストレスが・・・。

これは日記に書いていなかったが、今月は
すぐ近所で物騒なコトがあり、うちにも警察が
聞き込みに来て、「ひとごとじゃない」不安感。

Dちゃん(90半ば)の手術とか、なにより
今週はおじさんのこと・・・。

はぁ。

「ひかり」事はじめ

3月21日(木)春分の日

初夏の暖かさだったとか。

ぬうっと曇り空、我はお篭もり。



「ひかり」基本のセッティングしてみるが・・・。

コンセントのことは考えておらんだなー。
(いったん繋いではみたが、機能的と言えぬ配置)

こういうのは性格がでますの。

説明書きをツマミ食い的にしか把握せぬまま
(全体像が見えていない)手当たり次第に着手。

なんとか、「ひかり」入り口から
「通信」を受けるボックスをつなげ、それと
ルーターをつなぎ、「テレビとネットを結ぶ」装置も
つなぎ、・・・それで本日の力は尽きました。

(オプションテレビを見ようとしたら、あまりにも
チャンネルありすぎて、使い勝手わからず、イライラ。
コンセントを一度抜いたら、今度はテレビが映らなく
なって、もー、いや)

お疲れさま、自分。



近所の家々の灯りを見るだけで
「安心」するほど、心細さが忍び寄っている。

度量とか常識とか

今日の工事を、特別に気にしているのではない。

こういう、前もって日時を約束し、当日にも連絡が入り
でも実際は約束よりもうんと早く来る、ということが
最近たびたびあって、書いてみたのだ。



(「遅刻のほうが、まだマシ」との考え方だって
この世の中にはあるでしょう? ・・・欧米では
よそのお宅に招かれたとき、わざと少し遅れるのが
マナーではなかったけ?  でもでも)

彼らこそ(ある意味マイペースで)人間らしくって
それを常にはおおらかに受け入れられない
自分はガチガチし過ぎているのかなぁ ~

「あまり早く着くと、相手に迷惑では」と
憂慮しないのは、自分が逆の立場になっても
幅広いボールをキャッチできる
鷹揚な人柄だからなのだろう ~

(わたしのように憂慮しまくるのは
キャッチできるボールの少ない
度量の狭さの裏返し)

などなどの思いもあって。



現代日本人の神経質さ、客の立場が
優先されて当たり前と考える点は
もしかしたらモンダイかもしれない。



どうやら、「わたしがあなたの立場なら
これくらいのレベルを守る」という所を
相手がルーズな扱いすると、??!!と
なっちゃうのよね。

(自分自身、プライベートではルーズしまくり
・・・メールの返信もしないとか・・・なのに
相手が職業的な立場の場合、自分のなかの
「常識」を持ち出して、厳しい視線を向けてしまう)



一方的な消費者であるわたしは
求める水準が高すぎるのだろうか
日常出会う「??!!」頻度が高い。

自身の能力をタナにあげて
「どうしてー」「なんでー」「それでいいのー」と
心で叫ぶ連続だ。

(ここで暮らしていくには、もっと
心持ちを変えていかねばーであるよ)

シンプルと神経質

3月20日(水)

ひかり工事の日。

午後中盤の工事予定なのに、午前中盤
「今から行ってもいいか?」の電話。

それは断って、予定通りの時間でお願いしたのに
結局、午後は午後でも、予定より一時間以上早く、到着。

んー。

こういうことは日常茶飯時。
(今日の工事に限ったことではない)

「前の予定が早く終わったから、前倒しでシゴトをすすめ
終業時間を早くしたい」ということなのだろうから
おいらも寛容に受け止めねば・・・と応じているが

(こちらもスケジュール的に問題ないときは快く引き受け&
今日のように「仕方ない」と応じつつ、違和感が残るときも)

「客の都合」という観点が抜けてはいないか?
「遅刻ではないけれど、見方によってはこれは
これで時間にルーズということなのでは?」と。

おいらのような、ヒトと顔を合わせる、ましてや
家のなかにヒトに入ってもらうのは、それなりに
ストレスなのじゃ~性質は、想定外なのだろう。

(心の準備がいる。あと、事前に周辺の掃除をして
おきたいなどの段取りもあるのだよー、こちらは)

(しかし、どちらかというと職人的な作業を専門とする
彼らは「業務をまっとうする」のが最重要であり、いちいち
客の立場を優先する習慣をもたないヒトが多いのかも)

ま、彼らのような態度は、シンプルな人間的行動で
おいらのほうがガチガチの神経質なのだ、と

(事実、こういうことがまかり通っているのは
苦情を言う人がいない証だろう。みなさん
心が広いのね)

自分に言い聞かせ、人間社会をやっていくしかない。


はびこる鎖



「労働なんかしないで 光合成だけで生きたい」と
スガシカオが云ったとか云わないとか、先週
ピストンさんがのたまっていたと思ったら
シカオちゃんの新曲タイトルなのね。

がお~。

先日の夢

夢、というよりは、アナザワールドに
出かけていたような、睡眠の時間。

父はもう亡くなっているという
認識らしきものはあり、でもそれは
漁に出たまま帰っていないのだ

に気づく流れであるらしく・・・
(父は漁師ではない。なぜこんな設定?)

もう何年も時間が経っているのだから
どこかで生きていると期待するのは難しいだろうが
でも死体を確認したわけではないのだから

ざわざわざわ、ざわざわざわ・・・・
(夢のなかでココロが格闘)

リアル感、満載の夢体験だった。

「とろろ+生卵」→温かい汁物

3月19日(火)

睡眠時間が少なかったし、また
メンタルも低空飛行だったので、あたたかく
晴れた日であったが、一歩も外に出ず。

(おかげで花粉症のクスリをのまずに
一日過ごせた)



昼は、おそば。

きのうの味噌汁(つみれ、絹豆腐、なめこ)に
水と醤油とみりんを足した鍋に、茹でそばを入れ
温めて、仕上げに「とろろ&生卵を混ぜたもの」を投入。

(「とろろ&卵の味噌汁」というのを
土井先生が紹介しておって、それをヒントに)

いわゆる「とろろそば」とは違ったもので
これはこれでおいしゅうございました。



わしも、家人も「お腹は空いてないけど
なにか食べておこう」ということで、夕飯は

昨日炊いた雑穀ご飯、インスタントの納豆味噌汁
大根漬け物、明太子、海苔佃煮、かずのこ酒粕漬け
ブリ西京焼き、というめずらしく純和風の、野菜の少ない
(ほぼ並べただけ)献立だったのだが

意外に箸がすすんだのだった。

(いつもピンポン玉2~3コの分量のご飯だが
今日はもうちょっと食べられそうなほどであった)

月曜日はじまる

3月18日(月)

天気はよろしい。

就寝リズムが大きく崩れていて
ゆうべ(というか今日は)朝方の就寝となり
睡眠時間が短いが、週末にいっぱい寝たから
これでいいのだ。

とても近い距離で救急車が止まり、それで起き
日中はだらだら過ごし、夕方、春の花菜を摘みに行き
ちょっと寄ったDちゃんのところで「今日病院につれて
行ったら明日手術することになったんだ」と聞いて
帰路は救急車の止まったお宅に喪中の幕が下りている
のに目が留まり・・・。

(実は二階から救急車で搬送されるの見てたんだ。
たぶん、おじさん)

家に帰りテレビをつけると、カンボジアで
日本の青年二人が強盗殺人を犯したという
ニュースが。

なにもかも世界が崩れかけているような気がする。

認めざるをえず

◎17日夜の気分◎

ここまでモノゴトが上手く運ばないってのは

(ex リフォームのこと、介護サービスのこと)

外部との折り合いというよりは、自分のなかに
モンダイがあるのだろうなぁ

という事実を認めざるをえず、つらい。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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