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16時半起床

3月17日(日)

よい天気。16時半起床。

あああーーーー、久々に長時間睡眠じゃ。

珈琲淹れて、冷凍ピザ食べて、ちょっと
元気が出たみたい。

(昔だったら、「なんもせずに一日おわった」と
自分で自分にケチつけかねんが、今はやや気の重い
心配事を抱えているし、どうせ今日は活動できるほどの
気力がないのじゃ! と割り切れる成長っぷり)

二週間ぶりに母ちゃんに入浴してもらう。

醜さとの距離=逃げどころ

周囲や社会に不満を抱いているうちは
まだマシなのだ。

(気持のぶつけようがある=周りのせいにできる)

自分がいかにイヤな(性根の醜い)人間か~、が
忍び寄ってきたときのツラさって……逃げどころがない。

「頑張っているのに」「自分にはこんな事情があるから」
etc と思っていられる(自分に言い訳できる)うちは

自分の醜さと距離をおけて、救われている。

↑ ↑ ↑

と、「逃げどころ」を失い、思い出す。

醜さとの距離がある=逃げる隙があるのだね。

(ぐにゃぐにゃと足元が崩れたときの恐さたるや。

「すべて一人芝居やん」と、理性ではなく
全身全霊で迫ってくると、メンタル的な居場所もなくなる)



ボイラーなど交換

3月16日(土)

本日は2つの業者さんがやってきて
ボイラー本体、リモコン(二箇所)、煙突
(これは数年前に新しくした記憶があるが、業者の
「推奨基準に合っていない」とかなんとかの話に従い
まるごと付け替え)、あと、これも勧めにホイっとのって
お風呂の水栓(シャワー含む)まるごと新調する。

ボイラー付近は積年の汚れとホコリが溜まっており
(ささっとホウキを入れたくらいでは取りきれない)
業者さんの来訪前にカラダを捻じ曲げて掃除しよう
と思っていたのに、予定より随分早くやってきて
掃除がしきれず、おっ、ではでは古いボイラー外した
タイミングで掃除させてもらおう、と思ったものの
やんわりと断られてしまい、残念っ!



17時をまわって、スーパーへ、ごお。
(土曜の夕方は、アジア系の若者の自転車で
駐輪場が大にぎわい。ここはどこ?状態)

カツオのたたき(解凍品)を買い
今夜はサラダと一緒に食べましょう。

気が重い

今週は、あらたな課題が発生・・・。

母ちゃんの訪問リハビリの件

どうなんだろうなー。

「社会的な正解」としての、訪問リハビリ。

母の求めるもの、母の必要なもの。

わたしの過保護、(彼女の面倒をみることで
自分の人生をタナ上げにしている)共依存。

第三者と母との(わたしを抜かした世界の)
信頼関係を構築させるという視点の欠如。

ううー。

灯油給湯器

3月15日(金)

過日からの灯油給湯器のリモコン暴走が、結局
おさまらず、(急に点いたり消えたり、温度変わったり)
「オール電化」移行も止め、(うちは暖房も調理も電気のみ。
現在はお湯を使うときだけ、灯油エネルギーに頼っているのだが
電力会社に問い合わせたところ、うちの場合、オール電化にしても
「光熱費の削減はさほど多くなく、初期投資に50万ほどかかる」そうで
(あまりの灯油代の少なさに、電話口のおじさんに鼻で笑われた!)

本日、給湯器の点検に来てもらう。

んで、ボイラー本体が古い(13年前のもの。寿命は10年らしい)
とのことで、「今、部分修理をしても、やがてまた不具合がでる
可能性が高い」といわれ、まるごと新品にしてもらうことに。
(約50万のところ、30万でやりましょう。と言われ、即決したが
冷静に考えたら「10年おきにこんな出費するの?」とビビる。
都市ガスが通っていれば、こんな設備はいらんのよねー)



弱い雨の降るなか、二階のリフォームの見積もりだしてもらった
ところに、正式に断りに行く。(すでに取り寄せている材料費は
こちらで負担するから…と話しておいたが、いくらかかるのだろう)。
小さな菓子をもって詫びたが、「見積もりをつくる手間(時間代)」
を考えたら、こんな菓子ではすまん話だよなぁ。と後で思ったり。

そして別の某社には「先日口頭で聞いた見積もりを
再度確認したい」と連絡しているのに、うんとも
すんともいってこない。

さくさくっと進めるはずだったリフォームが
こんな戸惑うことになろうとは・・・。

「行き場を失った」記憶の行方



あれほど、自分が嫌って、いつも脱出したいと思っていた実家の生活が、両親の死後、何度でも立ち戻らなければならない重要な場所になっていることに、自分でも驚いたのである。それは、愛憎相半ばと言うのとも違う、複雑な、ねじくれた愛惜だった。 ――平川克美さんのwebエッセイより http://www.daiwashobo.co.jp/web/html/hirakawa2/vol11.html


いつか、行き場を失った記憶をかかえ
わたしは町を徘徊する老女となるのだろうか
それとも・・・。



言い訳太郎

ぐちっぽ体質。いちいち大げさ。
と、(過中は「ぐちに専念」「大げさにのめり」
込んでいるので、忘れがちだが)
日記を書き終わると、我に返るときもある。

恥ずかしいけど、仕方ない。

他者と比べても、意味はない。

(世のあれこれからしたら、わたしの悩みなど
悩みの範疇にも入らんことだろうが)

「とらわれている」うちは、それは
わたしにとっての大事なのだから。


たかがそれだけのこと

住民票なんて「形式上のもの」に過ぎないのに
なぜ、こんなにこだわってしまうのだろう。

(故郷に住民票を置く → なにかが失われる
奪われる、「穢れる」ような錯覚さえ…)



「そう」しない限り、たぶん
永遠に「そう」することに恐怖感をもつ。

の「そう」とは、住民票を実家に戻すこと。



前にも書いたと思うが

飛び込んでみないと、あたらしい世界は開けない

何かを手放さなければ、手に入らないものがある

の声が、常々聞こえ。



「作為」は、もうやめよう~ の声も。

逃げ続ければ、続けるだけ、追いかけられる。



そして、十数年お世話になった市から
住民票を抜きました。

老女と、この先

☆3月13日☆

夕の値引きシールが貼られ始めたデパ地下を
あちこちのぞき歩く老女がいた。

三十代くらいのときからの傾向なのだけど
おじいさんのそういう姿は他人ごととして流せるのに
行き場なく店を徘徊する印象のおばあさんを見かけると
胸が締め付けられそうになる。

将来の自分を重ねるのだろう。

かつては日曜などに若い家族連れを見て
無意味に落ち込むこともあったけれど、今ではもう
「あれは異次元の存在」と脳が反応するのか
心ゆれることは極めて減ったが

ひとり身を想像させる老女の姿は
不確かなおのれにつながっていく。



この先の先
唯一の家族である母がいなくなったとしたら
わたくしはどうなるのでしょう。

住民票をどうする?

昨秋、ホステルパスの存在を知り、そこからの流れで

「毎月一定日数泊まることで住民票を置かせて
もらえないだろうか?」という問い合わせを
某所にしており

ちょっと過程を端折るが、過日

YESの返事をもらったのよね。

(郵便物は実家への転送手続き済みであるが
役所関係など、どうしても「住民票」の住所に
届くモノはあり、それは課題・・・)


☆2月某日☆

往生際わるい!と、あきれるが

「愛郷心のはなはだしい欠落感」と
実家に落ち着いてはますますひきこもってしまう
などなどを考慮し

ここは波に乗ろう、ということで

「住民票を置いてもいいですよ」と言って下さる
ところに、役所上の住所は移そうと思う。

☆3月某日☆

案ずるよりも生むが易し

「そう」しない限り、たぶん
永遠に「そう」することに恐怖感をもつ。

☆3月某日☆

(3・11東北のドキュメンタリーで)
「避難のための転居回数が多いほど、コミュニティから落ちこぼれ
心を病みやすい」調査結果があると、テレビが語る。

わたしはコミュニティをあなどってはいないか?

(二~三十代は転がり続けた経験もあり)
またいつか新天地に行くぜ! 同一コミュニティに居続けるのは苦痛!
ましてや、地縁や血縁なんて、そのうちおさらば!
と、軽く考えていた面があるけれど

現実はそう甘くないのかも。

☆3月某日☆

とらわれから離れることが大事、との心の声。

(わたしのとらわれ=住民票を故郷に移すだけで
窒息してしまうような思いに襲われる)


つづく



本日の徘徊

3月14日(木)

11時のチェックアウトまでゆっくりして

量販店の家具屋うろうろ → バスで繁華街 → 歩いて市役所
→ 地下の食堂の自販機に、財布とポケットと小銭入れから
ぎりぎりかき集めたお金を投入しても、カランと戻ってくること幾度。
どうして、どうして?→ 昼営業を数分過ぎていることにやっと気づく。
→ 「半ラーメンを食べ損ねた」事実に、猛烈腹ペコになる。
→ エネルギーチャージのため、きのう買ってカバンに入っていた
バームクーヘンを1階ロビーのソファに座って食べ → 用事を2つ済ます
(確定申告と、住民票を抜く)→ いつもの店で遅めのパスタランチをとり
→ 街をうろうろ、カレンダーを探したり、詫びの菓子を選んだり
(男性客多しのデパ地下、今日はホワイトデーなのね) →

朝は宿の甘いパンを食べ、昼間は、かき集めた小銭虚しく、菓子で
血糖値をがぁっと上げ、お腹は落ち着いたというか、「腹減り」を
完全に脱していたのに「塩っぽいもの」が欲しくて、15時頃
食事ついでにドリンクバーを頼み、欲張って飲み物をお替りし
夕方、カラダは(朝から何杯も飲んでいる)コーヒー飽和状態なのに
帰りのバスまで一時間以上あったし、パソコンの充電をしたかったので
コーヒー屋に入り、・・・「なのに」「なのに」って
誰からも強要されてないのに、「なのに」を連発してしまうのは
おいらの人生のクセとしかいいようがない・・・

最近は日中の食い縛りが酷いと自覚していて
口腔全体がぼんやり痛いし、歩き過ぎて、腰は痛いし
身も心もへろへろ~。

なにやっとんじゃ! 楽しく街を見てまわるのじゃなく
なにかにとりつかれたかのように・・・。

さもしい自分!

用事がおわったら、さっさと家に帰ればいいのに。

へろへろでも、一秒でも長く
外の空気を吸おうとしている。

22時頃、帰宅。

何かを取り返すごとく

外出したときのクセ。

「ほどほど」が中々できない。
猛烈腹ペコか、超満腹か、気づくとたいていそのどちら。
それと(せっかくだからと動きまわりすぎて)
猛烈疲労体になる。

(途中休憩しても回復しきれないくらい疲れているのに
「まだまだ」と歩いてしまう。楽しむ余裕もないくせに
枯渇寸前の体力をすり減らしながら動いてしまう)

なんなんだ!



自分を痛めつけるために街を徘徊するのじゃないか?

ほどほどのところで「今日はおしまい」と切り上げたり
疲れる前に小まめに休憩をとればいいのに
限界ゾーンに入っているのを感じていても
へろへろ徘徊をやめられないのだ。

ふだん「ひきこもり」なので、外に出たときは
何かを取り返すごとく、街の空気を吸いたくなるのよね。

さいごはダブルベッド

3月13日(水)

昼に金沢へ。歯医者のち、内科をすませたら、もう夕方近い。
(なーんか抜けている~と思ったら、処方箋薬局に行くの忘れてた)。
ぶらぶら歩きちょこちょこ買い物。朝からトマトジュースしか口に入れて
おらず、いつも「街に出たらおいしいもの食べましょう」と思っているのに
いざ、街を歩いても、これといって食べたいものがない。
(結局はおうちご飯が一番ということなのでしょう)。日が暮れかかり
いよいよエネルギー切れ、なつかしいパン屋で買ったサンドイッチを
図書館の廊下で補給し、(ちょっとつまんだだけなのに、とたんに満腹。
このカラダ、血糖値の乱高下が激しい?)、「もう夕飯いらん」な具合に
なったのに、食い意地さんが「それはさみしいでしょう。ねえ、ねえ、
晩酌のアテを買いましょうよ」と誘惑するので、半額のサラダ巻きと
イカフライを買い、某お宿経由(※)、また暗い寒空の下に戻り
(立地を考えて「一度チェックインしたら、外に出るのは面倒そうだ」と
アルコールを買い足し)、はふう、歩いて歩いて歩いて、(心細かったし
体がへとへと)、ようやく初のお宿にチェックイン。共有のリビングで
350缶2本を(疲れ&満腹で、一刻も早く休みたいのに、意地汚いなぁ
カラダにとっては拷問レベル)「ぐるじい」と思いつつ飲む。

雹が降り、雪が降り、突風が吹き(お気に入りの傘の骨が折れた!)
雷が鳴り、さんざんな天候の日であったけど、さいごは

ダブルベッドで眠るという贅沢な夜でした。


(※)お宿、前回対面で頼んでおいたつもりが、予約されておらず
しかも満室で、(徒歩圏内)離れたところの姉妹店に泊めていただいた。



訪問リハビリ二回目

3月12日(火)

朝、ケアマネさんの電話で起きて
ぺったんぺったんと書類にハンコを押して
それからリハビリの人がやってくる。

母、言われるまま、カラダを動かしたり
質問に答えたり、簡単な算数を解いたり・・・
しておった。

午後の記憶はありません。

「決断」という負荷

◎ひとつ下の続き◎


うつっぽ、もうひとつ
大きな原因があるかも。

今まで体験したことのない方面の決断を
この数ヶ月(&現在も継続中)してきたこと
とも関係あるのでは?



決断するって
自分で感じている以上にプレッシャーの
かかることなのだろうか。

十代の頃から、ほとんどすべてのことを
自分ひとりだけで「考え・判断」してきたのに

中年黄金期になった今ごろ
「何でもひとりって、大変だわー」と
グチりたくなっている。

(まあ、ここまで複数の決断事が
一気に来るのは、初めてだからな。
これぞ、中年期の醍醐味!?)



でもでもでも、わたしは
ひとりで決めてひとりで行動するのが
性にあっていて

だれかの判断にあわせたり
だれかの歩調にあわせるほうが

総じて苦痛なのだろうなぁ

とも思うので

「決断ストーム」を孤独に進むのは
わたしらしい人生よのぉ~、と納得も。


背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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