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ため息つかせて

お留守番の母ちゃんから

おとといは「宅配弁当にご飯がついてる」と
電話が入り、しつこーーーーく先方に電話して
(人手不足なのだろう。電話がつながらないときの
ほうが多いの。このときは奇跡的につながった)
「明日以降はご飯なしで」の確認をしたあと
母ちゃんに安心して食べるよう折電して

きのうは「居間のティッシュがもうない」と
電話が入り、・・・在庫の場所は知っているはずなのに…
面倒なので「洗面所の正面に赤い柄のティッシュ箱を
置いてあるから、それを居間にもっていって使って下さい」
とお話ししたのだった。



ちょっとグチブレイク。

(しかし、実際は、居間のティッシュがまだ半分以上
のこっておったよ! 実家を不在にするときは
例えばトイレットペーパーの交換レベルのささいなことでも
できるだけ母が不便不自由しないよう気をつかっているつもり
なので、「居間のティッシュが少なくなっているのを、わたくし
見逃していたのか・・・」と、自分の粗相をえ~んと思って
いたのに、なーんだ、なーんだ、なーーーんだ)

(自分の準備を1としたら、実家のこと
・・・留守中の生活や食べるものの準備・・・は50くらい。
なのでいつもバタバタと出かけることになる。それでも
準備万端とはならないのよね)



本日帰宅すると、玄関には
袋にはいったままの宅配弁当が鎮座していた。

三日間、宅配弁当を依頼してあったが
二日目に来客があり、老舗の寿司屋でごちそう
してきたらしい。それで、弁当在庫がズレたのか。

ええ、母には母の都合があるのはわかるが
わたくし出かける前に「日に一回の弁当だけでは
食べるもの足りないだろう」と、あたふたしながら
食事の用意したのに、あまり減っておらず、悲しい。

(数日不在にした実家はいつもすごい様相になっており
今回も二泊してきただけで・・・それも、はぁ)



ここに書いたようなことは、毎度のことさ。

だけど、今は全方面的に余裕がないので
いつも以上にため息をつきたくなる。

「ネギ、もぁ」

2月12日(火)その二

まっすぐ実家に帰ることも考えたが
ちょっと気分転換にターミナル駅へ出て
一息つく。

「駅ナカ限定」の、百万さんの
可愛い地ビールを見つけたので
Cちゃん用に一缶購入。

駅3階のラーメン屋さんにふらり。

なぜか数年に一度、とんこつラーメンの店に
入ってしまい、その度に「あまり好きじゃないわ。
(どうしても獣臭が気になる)。でも、薬味を入れたら
おいしいわ」と、スープがピンク色になるまで
紅しょうがを入れる、という習慣があるの。

隣の中国語をしゃべるカップル、女性が
「ネギ、のぉ」と注文し、すぐに通じ、男性が
「ネギ、もぁ」と注文し、しばらく考えた店員さんが
「ネギ、ぷら~す?」と聞き返し、「いっえーす」
と会話していた。(「ネギ」は必須旅行用語なのね)

それにしても、この店、びっくりするほど混んでいて
しかーし、薬味セット(紅しょうが、胡麻、ニンニク
唐辛子、コショウ)がテーブルにセットされておらず
客がリクエストしないと持ってこないシステムって
いかがなものか?

(隣のカップルには、おいしく食べてもらいたかったので
おいらの薬味を渡したよん)

あぶないあぶない体調だったけど
夜、なんとか実家にたどりつく。

昼寝でチャージ

2月12日(火)その一

朝、リサイクル業者さんにきてもらう。

(結局、洗濯機のみ、後日引き取ってもらうことに。
わざわざご足労頂き、すんません)

急に忙しくなった、はず、なんだけど
体からピコピコ「休め信号」出ている感じで
あまりハードなことはせず、わりと静かに過ごす。

実家のスーペース確保、引越し、売却契約
各所連絡などなど、これから待ってるからねー
ちょっと充電さ。

14時まわり、頭も体もフリーズしている
自分に気づき、お布団にもぐりこみ昼寝。

17時頃の起床。

(けっこう眠ったな。これで睡眠不足を補い
体力チャージができた!)

たまたま「そういう感覚の自分」が居るだけ

おろどおどろ(混沌とした負の記憶や感情)を
白黒で切り分けるのではなく

「それは、べたーっと心身に
まとわりついているように見える
にすぎん現象だよん」



自分に語りかけていくのが

ひとり宅をしまい、家財を実家に移し
もしかしたら憎しみさえ抱いているかもしれん
故郷での時間の多くなる自分自身へのヒント。



(べたーっ感覚をもつ自分を認めていくのだ。
= べたーっの正体の存否ではなく、たまたま
「そういう感覚の自分」が居るということを。

「そもそも自分なんて存在せん」という話には
今のおいらにはムリがある。背伸びせんでいい。
「すべては無」なんて格好つけず・・・)

すでにシーズン中

2月11日(月)

うぅ、すでに引越しシーズン到来なのね。

料金に影響があるだけでなく
今からでは、空いてる日が限られる。



(どんなおバカなのだろう? と思うが
去年から「1月あたり」の引越しを考えてはいて
心あたりの引越し屋に電話して軽く相談していたのに
後日、いざ申し込みを絞る話をしようと・・・・

いく度「0120 ほにゃらら~」に電話しても
「現在使われておりません」機械音声で
「え! こんな短期間に潰れたの?」と訝っていた
おいらよ、バカバカ~。

そのとき「心あたりの引越し屋」ではなく
なぜか、北陸Uターンする際に利用した引越し屋の
ダンボール…たまたま取ってあった…に印刷されている
番号に電話していたようだ。
↑ と、気づいたのは、先週金曜のこと。

結局、某引越し会社に決めたのだけどさ
おいらの間抜けな勘違いがなければ、もっと
余裕をもったスケジュールで、出費も少なかった
かもかもかもね。

まあ、仕方ない)



そんなわけで、まだ現実味は薄いのだけど
来週末には三十余年の一人暮らしを仕舞い
お引越しだじょー。


理由、即席まとめ

おのれのエネルギー容量の小ささ
執念深さ、ある方面の過敏さ
・・・など、まあ、一言でいえば
うつ的傾向のある性分をひた隠しにしてきた

それがおいらの「生き辛さ」だったのかも。

オープンにできたら、シャバで息をすることが
ずいぶんラクになるのだろうなぁ。

(睡眠サイクルが、平均値を大きくズレていることを
知ってもらうだけで、ものすごーーーーーーいラクになる
とは思うのだけど、これまで他者から理解されたことがないし
・・・医師からでさえも・・・、わがままな奴だなぁ的な
反応があるのを想像するだけで、こわい。 → なので
睡眠不足でしんどくとも、ニコニコと振舞うことになる。
→ 我のストレスサイクルの典型のひとつですの)

理由をもうちょっと掘る

「心を開いてなかった」というのは
あまり自覚的ではないのだ。

まわりからは、ムードメーカー的とか
ざっくばらんな感じとか、そういうふうに
言われたこともあるし、むしろ
自然にそういうスイッチの入りやすい
つもりでもあった。

が、「体調悪いの」とか「疲れているの」とか
「メンタル的に凹んでいる」とかは、目の前の相手には
言えなくて

(例えば「二日酔いで~」程度のことは言えても
じくじくとしたウツ的な不調は口にしにくいのだ。
ま、この日記にはさんざん書いてるけどね…)

「そういう話題は傷つく」とか「そういう話題は不快だ」とか
も言えなくて、かつ、ヒトと話しているときは
その場で伝え難いことを、たいがいビビビと感じとっていて
(みなさん、そうなのではあろうが、わたしはもしかしたら
平均値以上に)そういうことが過剰なストレスなのかもしれない。

(伝え難い=相手が話題のなかで意図しているだろう範疇を
大きく超えて感じてしまう)

もちろ~ん、「言えない」とか
「感じてしまう」のは誰しもに起きる現象だろう。

(ヒトがヒトと触れ合って、ストレスゼロなんてことは
まずないだろう、という我の仮説)

モンダイなのは、それを流すのが得意でないというか
いつまでも抱えて、余裕域をあふれさせてしまうことなのよね。

理由

おいらが生き辛かったのは、もしかしたら
「心を開いてなかったから」が
大きな理由ではないかしら。



傷つかないようにと、閉じると
それは別の圧力となって、また自分を
苦しめることになるし

開くとやっぱり、シャバの疲れに
おそわれて・・・

それでも、何度も開けるしか
ないんだね。

(開け方や、開けるときの心持ちを
試行錯誤しながらね)

夜のパンカフェ

2月10日(日)その二

午後、また移動のヒト。

(久しぶりに日曜の列車に乗った。
観光客と外国人労働者らしき人々で
ローカル線は驚きの混み具合。
こんな時代がやってくるとは!)

美容院、カットと香草カラー。

(施術の席に着いたあと
「炊事用のアームカバー」の上から
アウター服を着てきたことに気づく!

ほのかに手が臭いと思ったら
出かける前に「しめサバ」を切っていた
のを思い出す!)

おわると、外は真っ暗。

心をなでなでしたくて
パン屋のカフェですこしぼんやり。

あすは引越し屋さんの見積もりだ。

(一人宅、雨漏り直ってました)

給湯器、暴走

2月10日(日)その一

今日は坊さん予定デーだったのだが
「いつもより早い時間に」の連絡があったのと
前の晩は雪の予報だったので、(隣県から
いらっしゃるのです)、お休みしていただくよう
お願いをしておいたので、気が楽だ。

「朝の忙しいのご免」という、わたくしの
煩悩をお許しください。(おぼくさんと菓子を
母ちゃんが、お花とキンカンをわたくしが
お供えしたのでお許し下さいな。なむ)。

(準備のために早起きすると、それで
一日の体調がダウンするの・・・)

しかーし、日曜の午前というのに
おいらがグウグウしているあいだ
訪ねて来るヒト、三件あり。

(高齢宅なので、なにかとね。
ボランティアの手作り和菓子を頂戴したのと
来月の高齢者食事会のお誘いと
警察の方が二名で見守りに来たのだそう。
・・・わたくしは寝床で半分声を聞きながら
半分夢のなか)



給湯器の具合がわるいのは先週からで
「きのうの土曜日、点検」予約をとっていたのだが
留守中の母ちゃんの「特に不具合なかった」というのを
表向きの理由にして

(本当は、出張費だけで5千なんぼ。
ボイラーごとの交換なら十万単位、部品だけでも
数万の出費になりそう。・・・・オール電化にする
検討案もないではないので、今、ここで大きな
決断を迫られることをしたくない)

「またちょっと様子をみてみます」と、金曜の夜
コールセンターに修理キャンセルの電話したのよね。

そして

またきのうから給湯器のリモコンが
暴走しているのである。

消したはずの電源が勝手に点いたり
使用中に、突然「60度」設定になったり
・・・アツイ、オユガ、デマス、アツイ、オユガ、デマスと、ずっと連呼・・・
勝手に電源が消えたり

なんか、ホラーっちゃうか
「給湯器のリモコンに意思がある」
ような狂いぶりで、こわい。


アンコウのお汁

2月9日(土)

なんでしょう。先週からケイタイに
「なんたらかんたら」という表示のでる
不具合が。

そのたびに電池を外してSimカードを
入れ直し、で、また、不具合になって・・・
を繰り返し、なんとか落ち着いてくれた
と思っていたのに

今朝、また、不具合。



DVD返却の遠征に出るついでに
さらに遠征をして、ケイタイショップへ。

Simカードを新調してもらい、これで様子を
みるよう(これでダメならケイタイ修理)とのこと。

ついでなので、ずっと懸案だった
実家のネット環境整備について相談。



外出先で、ひとり宅を手放す
話がまとまる。

すすむしかない。



夜はアンコウのお汁だよー。

(アンコウって特に好むわけじゃないのだけど
一応地浜の季節ものなので、食べておかないと。
コラーゲンぷるっの厚い皮、骨の多い身。
おいらが一番楽しみなのは肝じゃ)

ロマンティック系(?)珈琲

2月8日(金)その二

まあ、お家を売る話はどうなるか
わからんが、今日は実家に帰らねば
ならんので、その前に息抜きかねて
ターミナル駅の辺りをぶらぶら。

奮発して海老天そばを食べて
雑貨やお菓子を買って、それから
ロマンティック カスタマニア フラペチーノ
舌をかみそうになる珈琲で休憩。

お土産のドイツパンをみつくろって
満員電車を避けるため、遠回りなのだけど
高速バスに乗り、帰省の途へ。

久々に街で気分転換をいたしました。

いよいよ価格交渉

2月8日(金)その一

ぽよよ~んとしていた昼
「この価格で買いたい」と連絡入る。

もっと値切られることも想像していたので
ほおっと思いつつ

売りに出したときとは多少条件も変わってきたので
(雨漏りした部分の壁紙は、保険で負担してもらえる
ことになり、あまりにボロボロで悲しい箇所だった
サンルームが、毎月の修繕積立金から
防水&色々リフォームする計画に)

わたくしも少し強気で
「ひとまず、◎◎円と、先方にお伝え下さい。
最終的には●●円以上で売りたいと思います」
とお返事。

はふぅ。

それにしても
先方からの条件が「今月中の引渡し」
って、かなり日の短い話だな。

雨漏り、ぽたっ。

2月7日(木)

朝、一人宅へ移動。

先日のお二人とティーさんが
10時半にやって来るのだ。

春のような陽気なので、窓を
あっちこっち開けたら、びゅんびゅん
風が吹いて・・・すごかった。

それにしても、雨漏り
先週よりもすごいではないか!

ついに、「ぽたっ、ぽたっ」と
したたり落ちるものが。

こんなにいい天気なのに
(屋上の笠木に溜まった雨水?)
ぽたっ、ぽたっ、って・・・。



見学のおふたりは、すでに
「買う気、満々」といった感じで
緑色のレーザーの出るものを
(水平具合を計っているのかな)
部屋のあちこちに当てていた。



あとはケアマネさんと連絡とりあったり
などなどしたほかは、一人宅でゆっくり。

「体ひとつしかないんですっ!」叫び気味

2月6日(水)つづき

「この日しかない」(今日を逃がすと、またいつになるやら)
と、夕方、強引気味に母と病院へ。

病院はおしまい時間近く、かつ主治医もおらず
かなりムリをいった感じでバタバタと検査をしてもらい
(17時過ぎたら、送迎の車がおわってしまい
タクシーを遠くからはるばる呼ばねばならん)
処方箋を書いてもらうための診察をささっと受け
「クスリは明日自宅に届けてもらう、精算も後日」
ということにしてもらい、なんとか用を足す。

母ちゃんはヒトのほとんどいない病院で
不安だったみたい。受付のヒトや看護士さんらにも
ご迷惑をおかけしました。



しかし、付き添いの体がひとつであって
レントゲンの画像を受け取らねばならんところに
母ちゃんがトイレに行きたい…採尿の必要あり…と言い
困ったが、トイレが優先だと判断し
その案内のため、レントゲンの受け取り場所を離れたら
看護師さんに注意されそうになったため、瞬時に
「わたしの体ひとししかないんですっ!」と
叫び気味に反応してしまった。余裕ないなー自分。

で、レントゲン画像を受け取って来たら
母ちゃんが採尿用のトイレから紙コップもったまま
ひょこひょこ出てきて、(個室に紙コップを出す窓が
あるのが分からんだのね)、うーっ。



本日は、全体的に、わたしの
目には見えない焦りがぴりぴりと
空気感染してまわりに伝わったのではないか。

のんびりした病院なのに、関係者のみなさん
そして母よ、すみませんでした。



帰宅後は『チャングム』の続きを観るなどして
母ちゃんにリラックスしてもらったのだが、その夜
「今日、注射したけど、あれ、なんの注射?」と
質問を受けたのには、ひーぃ。

(どれくらい頭がしっかりしているのか、わたしにも
正確に分からんの。老化による認知機能の低下は
ジクザク模様で、「思ったよりしっかりしてる」と思うときが
ある一方で、「ひーぃ」となることを言ったりさ)

「あれは、カラダの具合を検査するための
採血だよ。注射はしてないよ」。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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