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冬のマンゴードレッシング

1月18日(金)その一 

体力温存のため、ひきこもりdeyとする。

年末はなんもできなかったので、せめて、と
洗濯機を三回まわし、毛布や布団カバーなど
洗い、せっせとオイルヒーターで乾かす。
(すぐ乾くのだ)

ラジオを聴きながら、たまった日記を書いたり
横になってカラダを休めたり。

夏に買ったマンゴードレッシングの瓶が
出てきたので、ざくざく切った白菜と大根に
かけてみたら、なかなか相性よかった。


ひとり宅にごお

1月17日(木)

台所のテーブルに、ブッフェ(?)っぽく
そのまま食べられるよう、惣菜や果物などを
ずらりとならべ(寒い時期は助かるなー)

夕方、移動のヒトに。
(今年はじめて実家を留守にする)



ひとり宅に帰る前
こわいもの知らずの気分で
惣菜や菓子パンを買いまくる。

もちろん、お酒も。

(新商品で気になるものを見つけると
飲んでみたくなるのよねー。キリンのチューハイ
好みのもの多し)



こわいもの知らず、というのは
「最近の自分の深層にある
ごちゃごちゃとした暴力的な思いを
食欲でごまかす」系の発動ね。

なんでも使い古しの麹に

1月16日(水)

カレンダーにメモまでして
たのしみにしていた歌会中継
うぅ、カラダがしんどくて
観ることができなかった。
(ざんねーん)

昼頃にはだいぶ充電。
(=少し元気になった。いっぱい寝たし
いっぱい一人タイムをとったので)



リフォームを頼んでいる会社の
職人さん二人、来。

(工事はあらかた終ったみたい。
今日は壁から離してあったエアコンの
取り付け)

うち一人は何度か顔を合わせ
おしゃべりしたことがあったので
昨年末の「困ったこと」を話してみる。



冷蔵庫には、先週の金曜に買ったお刺身が
そのまーんま眠っており……何日放置されていたのだろう?
恐くて数えられない。もちろん生では食べないが
捨てるのももったいない、ということで
麹をかけて数時間おいて、夕飯時、トースターで
焼いてみた。美味なり。

(麹はわざわざ作ったのではなく、カブラ寿司を
桶から引き上げたあとの残り。ここにセロリとか大根も
漬けて食べておる。一晩でサラダ風漬物に)



夜中、ドタっと音がして、見に行くと
母ちゃんがベッドから上手く降りられず
(本人談。トイレに行きたいのを我慢して
いざ行こうとしたら、こうなったのだと)
ベッドの真横にうずくまっていた。

骨密度は年齢の割にはよろしいし
脂肪をたくさんまとっているので
それが救いかな、大事に至らず
すみました。

しんどい時のチン

1月15日(火)

最近のなかでは群を抜いたレベルの不調。

些細なことが引き金だったのだろうけど、これを
書いている今(日記の日付より一週間以上後)
まったく引き金が思い出せない。

ふうっ。



(近年、かなりウツ濃度の低い…自分比…
カラダになっていたので、わたくしは調子こいて
いたが、成人を平均した「一人前」のエネルギーが
あると過信するなよ、と、つくづく知らされる。

一時的(長くて半日余)な活動は出来るのだよ。
だけど、そのあとの、はんぱない反動が・・・。

そしてそういうのをちゃんとケアしてないと
ちょっとしたことで、ずどんと沈む凹)



生協のチンするだけのお弁当
安くて、便利だ。

小範囲でも

最近実感したこと。

「それなりにキレイにしてある」と
何かあっても、負担感少なく
さささっと掃除できる。

(一方で、元々、キタナイなぁ、掃除するの
気が重いなぁ~、と思っていた場所は
何かあったとき、とーーんでもなく
重労働に思えてしまう)



つまり、ラクに暮らすためには

「それなりにキレイ」な場所を
増やすこと。

(家全部をそうするのが目標だけど
いきなりはハードすぎるだろう。

「ちりも積もれば」精神で、小範囲でも
そういう場所を増やせばいいのだね)

老母と『オクニョ』、そしてわたし

1月14日(月)その二

夕食後は、ゆうべ録画した『オクニョ』を再生
&途中しばしば停めながら、質問に答えたり
説明したりしつつ、母ちゃんに観賞してもらう。



これまで大妃や大妃の弟夫婦の説明を何十回
したであろう。「顔=役柄」程度の情報なんだけど
今日だけでも冒頭の十五分くらいで、大妃の弟を
「これ、誰?」と五~六回たずねてくる母ちゃんに
いささかうんざりしてしまった。

あと、母ちゃんは「この人は悪者。この人は味方」に
わずかな色をつけたくらいの認識で、このドラマを
楽しめるみたいなので、・・・わたくしは何度も何度も
これまでに繰り返してきた説明を重ね、できるだけ
簡潔に、話の筋をざっくり追えるレベルの情報を伝え
ああ、「情報をまとめ伝える」訓練になりますな!

なかなかドラマを観るのがむずかしくなっている
(一人で観られるのは橋田ドラマと水戸黄門くらい)
母ちゃんの脳への刺激にも、と、観賞の伴走を。

(そして日を変えて、今度は一人で観てもらう)



NHKのサイト『オクニョ 運命の女』
http://www9.nhk.or.jp/kaigai/okunyo/



わたしの好みとしては、これまで観た
韓国大河ドラマのなかで、イマイチな感じ。

ヒロインの美貌に惹かれない
ヒロインの性格・行いに惚れない
ストーリーのひねりが浅すぎる
登場人物全体のキャラクターがウーン
愛や欲望や嫉妬や正義など(←韓国ドラマの肝)の
表現がうすっぺらい

印象だ。

(もしかしたら、ドラマ自体がどうというより
わたし自身の変化によって、そう思うのかも
しれないが)

それでも、わくわく感がイマイチと思いつつ
毎回観ているのだから、・・・しかもたいていは
日曜の夜、先に一人で観ている・・・
韓国大河独特の中毒性はあるのだろう。

紙パンツ未満

1月14日(月)その一

どーんと、心身不調に傾いたのは
この日から?

先週はだいぶ休んだつもりだったのに
また疲労感がぶり返した感じ。たいしたこと
してないのに、すぐに疲れるこの体よ。(嘆き)。



暖房費節約のため、冬の実家では
ほぼ居間にいるのだが、本日は「ひとり空間」が
恋しくて、日中は別室にこもったのだっけ。

(久しぶりにナマで大竹さんを聴こうと思ったら
氷川君が代理をしていたのだった)

世間は祝日か。



夕方、母ちゃんにお風呂に入ってもらったら
(今年二回目。かなり高い入浴率である。
デイサービスに行けと言われたくないんだね)

脱衣所マットや、風呂場のそこここ
うんこちゃん跡がうっすら。

もしかして、(排便後の始末が難しいのは
もう何年も前からだが)、日常生活のなかで
軽くうんこしちゃったことに気づかないのか
疑惑がわく。

(そういう形跡がパッドにあったのだ。
そしてそれに気づかないままでいる
ものだから、手足にも・・・)

うーむ。

今年になって「紙パンツ」の了承をもらえそうに
なったところで、わりと穏やかに過ごせる日が
数日続いたら、また「紙パンツ」NOに戻ってしまい
はてはて、どうしたことか。

(まあ、紙パンツにしたからといって、排泄関係の
すべてが解決するわけじゃないのだけど)

しもやけ手前

1月13日(日)

きのうは楽しかったけど、疲れ果て
後片付けを途中にして仮眠をとり、かつ
21時には本格就寝し、本日は
正午過ぎまで寝ている。

(久しぶりに二日酔いしたようだ。
正しくは、きのう夜からすでに
二日酔いの自覚があって、今日まで続く)



午後、野菜屑を捨てに畑へ行ったついでに
苺エリアの草むしりをしていたら(例年なら
雪でおおわれているのに、今年は暖冬で
ちょびちょび草がいっぱい)、寒くて
鼻水したたり落ちそうであった。

昼のウエイクアップ風呂を温めなおし
入ったら、足がしもやけ手前のかゆさ。



今夜も早々に就寝。

1月12日(土)

朝9時半前、Sちゃんから「今日いい?」と
電話があったよ・・・と母。

(カブラ寿司を今年はお裾分けしそびれて
今更お届けするほどの鮮度も量もないので
きのう「よかったら食べにこない?」と母経由で
伝えてもらったのよね。その際、「前の晩までに
来る日を連絡してね」と伝わり切らなかった)

あぁ、「ご飯と味噌汁しかないけれど」とは言って
あったけれど、それは気軽に来てねのテイであって
せっかく来てもらえるならば
いろいろと準備したかったのになー。

あまりに急だし、明日にしてもらう?と母と話したものの
「せっかく来てくれる」というのに断るのはナンだ、という
ことになり・・・この辺が田舎ニンゲンくさい・・・

結局、あわててご飯を炊いて(三年目の八分精米
に、雑穀ミックスとお餅を混ぜる)、アミ入り厚焼き卵を
二本焼き、冷蔵・冷凍庫の「すぐ食べられるもの」をさぐり
ささっとトイレなどの掃除をし、お茶の用意や
皿などをセッティングしていた11時半、来客到着。

(みなさん、気の効いたお土産をもってきて下さり
ありがとございました)

サラダを二種作り、お土産のローストビーフセットを
盛り付けるなどしつつ、宴会。

ハイボール、おいしかったです。

六名さま、夕方近くまで、たのしい時間でした。

「鈍感相撲」(スーさん)

さて、スーさんの「お悩み解消コーナー」に
じわーーーんっときた、と書きながら
毎度おなじみ、話がヨコにずれてしまった。

戻します。

じわーーーんっときたのは
第709回(昨年12/28)の放送分だよ。

今回は47歳・女性から届いた『女は友達と会うときにキレイにしていくのがマナーか?問題』について考えます。というのも、なんでも2年ぶりに会うことになった友人が、部屋着のような服、すっぴん、唇ガサガサ、髪はプリン状態でやってきて、相談者さん、大変モヤモヤしてしまったそうです。
番組のサイトから引用 https://radiocloud.jp/archive/so/



相談者のメールが読み上げられている途中から
「相談者の友達」が自分のことのように思われ
胸がざわざわと苦しくなった。

相談者のような見方をする人がいるんだなー。
むしろ大半なのかもしれないなー。

わたしのような、外に出る、人と会うだけで
大仕事という人間のいることが、想像外なのだろう。

・・・その場では喋りや振る舞いで相手に悟られないよう
全力でムリするから、気づかれなくても当然だ・・・

たとえばわたしは顔に少量の水をパシャっとかけて
寝巻きから部屋着に替えるだけで精一杯、(それすら
出来ない日もある)そんな状況でいつもいる。

誰かと会うとしても、季節を大きくズレていない
服を用意するくらいのことで、「身だしなみ」とする。

他人から見たら「セルフネグレクト」でも
それ以上の気力・体力がないのだよー。
(というのは言い訳ですか?)



我らがスーさんは、思いがけない
回答を述べておられました。

泣きそうです。

(こんな風に気づいてくれる人が
地球上にいるだけで、嗚呼~)

「鈍感相撲」という言葉のチョイスには
笑ったけどね。

ラジオは友だち

スーさんの「お悩み解消コーナー」は
わたくしの就寝の友のひとつなのだが
聴き逃がしていた回を、聴いた先日
じわーーーんっときた。

(ジェーン・スー、ほんとうに敬愛するわ。
頭の回転は速いし、瞬時の見分ける力も高い。
なんといっても言葉選びがすんばらしーい)

TBSラジオ、平日午前の
『ジェーン・スー 生活は踊る』という番組です。
(お悩み解消コーナー以外も、おもしろい)

ユーザー登録すれば、誰でも(たぶん世界じゅうで?)
古い放送分もラジオクラウドでたのしめます。

こちらだよ。ラブ。
https://radiocloud.jp/archive/so/



ラジオっこ、昔は朝から晩までJーWAVEを
つけていたが、最近は文化放送やTBS濃度高。

TBSのラジオクラウドでよく利用するのは、ほかに

(こちらの一覧を参照下さい。 https://radiocloud.jp/ )

『久米宏 ラジオなんですけど』
・・・ラジオならではの久米節がいい

『安住紳一郎の日曜天国』
・・・氏の狂気っぽい部分が出る回が好き

『荒川強啓 デイ・キャッチ!』
・・・青木理さんの声を聴くと満たされるものがある
(年度末で終了とか、なんでだよ!?)

など。

(もちろん、『荻上チキ・Session-22』も
良識的な報道が光る、問題提起の多い
現代ニッポンで貴重な番組)



(文化放送の大竹まことさんもラブだよー。

今月は祝3000回を突破だねー。

こちらのサイトから
http://www.joqr.co.jp/golden/ 
約一週間分のポットキャストが聴けます。

金曜日の放送が特に待ちどおしい)



眠れない夜、さみしいときなど
ラジオはおすすめ。

(わたしは特にリラックスしたいときに
ラジオを聴きたくなるな。

あと、元気を出したいときも)

ラジオは、わたしにとって
一番身近な友だち。

「若造め」って。

「ニンゲンを五十年もやっていると」云々
と、ひとつ下に書いたが、もしも

年長の方の目にこの文言が留まったら
どう思われるだろう?

わたしなら、「若造め」って、思うわな。

だって、今よりもっと若い四十代の自分が
「もう33歳だわ」「あー28歳にもなって」等々と
書かれているヒト様の文章を読んで
「はんっ?」となった経験が多々あったから。



「もう何歳」という書き方は
今より若い頃の自分に視点の軸があるのだね。

(=狭い世界にいる)

あと十年経って、六十代になったとき
「五十年生きてきて云々」という自分の文章を
読み返す機会があったら、ちゃんちゃら
笑っちゃうだろうなー。(若造め、って)



つい時間軸のなかに自分を置いた
考え方をしてしまうけれど

そーゆーのから離脱できたら

世界がどんなふうに見えるのだろう。

幼少期の自分に教えたい

ニンゲンを五十年もやっていると
つくづく思うわー。

今更なによ~、って内容ばかりだが
「今だから、がっちり身にしみ、あえて
声に出してみたくなる」ことだからね~
ちょっと書いちゃうよ~。



ニンゲン社会で生きるための大事なことを
ぜんぜん学習せずに大人になってしまったなぁ。

たとえばさ

しんどいことに出会ったとき
おのれの芯の部分までダメにせず
どこかではケロっとした精神力をもっていること

何らかの思いつめた出来事に遭遇しても
「それが世界のすべて」とは考えずに
目の前に見えているのとは別の
(体内離脱的な視点の?)
アナザワールドを想像できること
・・・逃避とは違う。想像と表したが、それは
「知っている」と言い換えていいほどの・・・

誰かにダメ出しされても、それは
「ダメ出しした当人の価値感において」
の話にすぎず、気にしすぎないこと
(褒められた場合も同様ね)

苦しみを、絶対的な誰かのせい
(自分のせい、相手のせい)にしないこと
・・・「責めない」在り方の尊さよ・・・

背負い過ぎず、世界と関われること

喜びを人と分け合うのが上手なこと

気分転換・手抜きが上手であること

えとせとらえとせとら……一日中
書いていられそうだ。キリがない……

幼少期からの自分に教えてあげたい。



「偏差値の高い学校に行く」「有名な会社に入る」
なんてのは、一部の人々の間ではすでに化石化されているが
現実的にはまだまだこの信仰は根強いと思う。

(口では「安泰な組織なんてない」と云いつつ
実際の我が身や我が子には安泰そうな組織を求めるとか
イノベーションの大事を熱く語りつつ、保守保身の
人生を送るとか、そういう矛盾は多い。
・・・矛盾は人類の可愛い部分でもある)

が、わたしはね、そんなこともはやどうでもよくて

今後の最優先の宿題として

ケセラセラ的に生きるコツを
(子供も大人も)学んでいく
社会になるのがいいのじゃないかしら?

と思う。



狩猟が上手か、武術が出来るか、知識が豊富か
従順であるか、社会の求める価値に沿えるか
アイディアがあるか、それを実行に移せるか
お金を効率よく稼げるか、コミュニケーションに難がないか
など、時代によって「評価されやすい」分野は変化するが

これからは
「いかに自分を大切に扱えるか」
肝心になってくると思うのよね。

(自分を大切に扱える人は周囲も大切に出来るだろう。
周囲を大切にしても自分をおろそかにするのはダメ。
どこかで歪みが生じる。あるいはエゴを優先するのは
本当の意味で自分を大切にしているのとは違う)



最後に、ひとつだけ。

「自分を大切に」というのは、いかに
憎しみや恨みの感情を遠ざけるかと
深い関係にあるように思う。


ある晩に思ったこと

気分転換をささっと取り入れることに
馴れていないのだなー。

だから些細なことに忙殺され

ぐずぐずと色んなことを引きずる・・・

最近(今更ながら)己の傾向に気がついた。



どんな人にも等しく

「しんどい」時間があるのだろう。

それをじくじく継続させるか、さっと気分を変えて

「しんどい」から距離をとった自分を招くか。



「気分転換する力」は、先天的な才能か
後天的に習得したクセの大小が
影響するのかもしれないが

(余談。生まれつき
「“がんばる”を為しやすい」
質というのもあるらしい)

習慣化する訓練により、いくぶんか
得意になれるのかもね。

と、希望を。

宇宙おやつと、水タコ

1月11日(金)その二

最近、わりとよく夢を見ているし
その夢も新分野のものが多いような。

「明日から宇宙に行くから、今家にあるもので
ひと月分のおやつを用意する」夢って
なんなのだーーーー。

(昔は頻繁に、「家のなかに侵入者がやってきて
とても恐く焦る」夢、「大事な試験が迫っているのに
まったく勉強してなくて重苦しく焦る夢(でも
夢の中で「学校は卒業してんだよな」と思ったり)を
見ていたが、最近はすっかりごぶさた)



話は戻って、日中。

往復と、店内うろうろで
だいたい買い物に出かけたら
一時間半~二時間かかるのだけど

ひきこもりをしている身には
それだけでも気分転換だ。

(リアル店舗の買い物は二十日以上ぶりだが
ゆっくり・・・となると、ひと月くらいぶり?)

最近は生協の印刷物を見ての注文ばかりだったので
商品を直接見て選ぶのは楽しいなー、と実感。
お値段も手ごろだし、割引シールを見て、アドレナリンが
どばどば出たよ。

帰宅後も、気分の高揚が続く。

お夕飯は、地元の浜で朝捕れの
水タコのお刺身を。

(わたくしはタコが苦手だったのだけど
これはおいしいおいしいと食べた)

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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