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大効果(ベッド生活)

このところ、母の調子がよいなぁ(下半身の痛みが軽減。
先日畠へ行ったのに後日さほどバテてていない)。

どうしてだろう。

(いつも寝る前か、あるいは途中で起きてきて
「湿布、貼って」と云うのに、先々週は寝床から
動けないようで「ともちゃ~ん、ともちゃ~~ん」と叫ばれ
何ごと?と駆けつけたら、湿布貼りを要請、なんてことも)

春以降、腰痛がひどいようで
特に先月末の慰安旅行に行ったあと
ひときわ調子がよろしくないようで

(痛くて痛くてたまらん!の様子のときがあり
見ているほうも辛かった)

先週半ばくらいまで、連日のように医者に行き
注射とか電気治療やマッサージしてもらってたのに

ここ数日、別人のように「痛み」を訴えない母。

ふと、気づきました。

ベッドで寝起きするようになり
カラダへの負担が軽減されたのでは。

うん。

この変化、きっとそうに違いない。


*追の記* 本人にたずねてみたが
不思議なことに痛みが消えたのだと。
なんたることや。生活を見直すことで
色々と改善の余地あり!の見本となるな。

今クールドラマから仮説

余談デス

火曜の『僕らは奇跡で』は「世間からどう見られるか?」で
自分を縛り付けてしまう、でも、世間って誰のこと? が
織り込まれているのに対し、水曜の『獣になれない』は
世間を意識する以前に、自分を縛ってしまう、そんな
自分に窮屈を感じているものの、実は縛っていることで
深い安心が生まれているし、そういう自分を好いているんだ
・・・なのかな?

両者の違いは(外から見ると)グレーゾーンで
ときに重なっているように見えるかもしれないが
(どちらも常識的で、周りを気遣い、自身も向上心あり)

もしかしたら、土台はぜんぜん違うのかも
しれないな、との、仮説。

あえて乱暴に分けてみたら、前者は「獣になりたくない」で
後者は「獣になれない」なのかもしれない。

それにしても、同クールの複数ドラマで
「常識的で、周りを気遣い、自身も向上心あり」
そんな生き方(の息苦しさ)にあえて立ち止まって
みせるのは、この時代の要請なのか。



ドラマ『獣になれない…』

11月21日(水)

数年前までは、コレステロール神話を信じ
卵料理を口にするのを避けていた母であるが
(食べるとしても白身だけ)、いまや
「長生きするには毎日食べろ」「一日一個の
摂取で認知症予防」などの情報が入り
残すことなく(だいたい昼食に)目玉焼きなど
を食べてくれるようになりました。

(昭和の栄養・調理情報がことごとく
覆される平成の後半でありましたな)

ぐすんっ、卵を切らしそうなので
ドラッグストアへ買出しに行く午後。



昨日の流れで、今期ドラマ話を。

『獣になれない私たち』も観ておるぞ~。
(観ないはずがない!)

最初は「ガッキーと松田隆平くん~」
と見ていたが、いやいや「ガッキーと田中圭くん」か
と中盤思いなおしていたら、いやいやいや
浜辺でこういう展開かいっ! と、今晩、なって
でもでもでも納得であるなぁ~とも。

(わたくしの読みでは、ガッキーと松田くんとの
ビミョウな関係は最終回まで続き、結局
この二人は恋愛カップルにはならない。。。)

ところで、黒木華ちゃん
こういうスネた役も似合うんだねぇ。
(一時、華ちゃんが「実は橘カイジという設定か」
と考えたのだけど、・・・だったら面白いのに・・・
そういうわけではなさそうだ)

「獣になれない」系のニンゲンを描くの
面白いこころみだと思うし、久しぶりに
興味もてる恋愛ものでもある。

https://www.ntv.co.jp/kemonare/

ドラマ『僕らは奇跡で…』

11月20日(火)

昼の味噌ラーメン、トッピングの野菜炒めに
「干し大根」をコロコロ切って入れてみたら
たいへんグッド。冷凍コーンより甘いかも。

また大根干しておこう。
(色んな形のバージョンを)

午後はたらたらと畠で過ごしました。
(イチゴの施肥など)



ドラマ『僕らは奇跡でできている』、高橋一生さんが
主役なので10月の初回から観ているが、なんか
挫折しそうだぞ。。。むむん。。。と思いつついたら
ここのところ、ドラマが沸きあがってきた印象。

コンニャクの回、みょうに好き。

「光のなかに他の人が入ること
それもまたいいんじゃないか」
おじいちゃんが一輝に語りかけるシーン
(前回放送分かな)、ふるえそうになった。

そして今日の「カメは昔、ウサギだった」は
ものすっごい要の回! と思っていたところ、ラストに

「ぼくは山田さんから生まれたんですよね」
衝撃的なセリフ。

ど、どーゆーこと。

溜めていた主人公の魅力が
どっぷんどっぷん出てきて、また初めの頃は
ちらみするのも辛かった育美の様子も変化して
(リスが橋を渡ったのは人の心ともリンクして)
どどーっと物語が輝き出し

よしっ、ラストまで絶対観るぞ。

https://www.ktv.jp/bokura/index.html

三.役に立つこと。河合先生。



母と我との近年の関係は「共依存」とも言え

(母の暮らしの世話、精神面でのフォロー、もろもろ。
それにより、わたしは役割を得て、自分の存在を
肯定できている)

しかし、その度が過ぎてはいかんよなぁ
と、そーっとそーっと自戒。



前に『100分de名著』の河合隼雄の回で

「常日頃から
『千の風になって』のこころもちで
生きるのがいいのだ」(←ざっくり意訳)

という話が紹介されていた。

(そうだよね。力んで自他と対面し
その都度全力で吸収していては
臨床心理学などやっていられないだろう。

「今」を誠実に生きる。次の瞬間は手放していく。
・・・そういうふうに、わたしは解釈)

過度に見つめない。

過度に執着しない。

(役に立つことを、己のエサにするのは
もってのほか!)

わたしにとって、生きる全般の
アドバイスでもあるなぁと思った。

(特に今は、母とのことで色々あっても
どんどん手放していくのが大事)

二.繋がる=煩わしさ必然

「このごろ、(うちの母のことを指し)
太ったんじゃない?」と、あるヒトから言われたと
親戚の女性が教えてくれた。

(血縁のない、よそから移住してきた
ドライなバランスをもっている彼女からしたら
「そんなこと言われても~」だよね)

わたしもねぇ、この春以降
どれだけ母のことを、地域の人々から
(まずは畠に来なくなったことを)
たずねられたであろう。

不特定多数の、主にオババたちに
(↑ どこの誰か知らないし、顔すら覚えられない方たちを相手に)
何度同じコトを答えたろう。

もちろん、知り合いの、同じ人たちに
何度も同じコトを聞かれ、同じ返事をしてもきた。

(母のことだけでなく、我の就業についても
いつもいつも同じ人々から質問されるのじゃ。
心配というよりは好奇心なのかもねー)

ああ、これが田舎の社会。

ヒトとヒトとのつながりが濃い
というのは、あるパーセンテージ
こういう煩わしさも付随するのだ。

(繋がる=煩わしさ必然の巻き!
これはニンゲン界の掟なのじゃ!!)

そして、わたしは、わたしの母たちも
「噂に加担する」立場に長年居たことを知っているので

カルマの継承といっては大げさだが
「噂される側」に身をおくことも
仕方ないなぁ、と、あきらめの境地に・・・。

(境地に自分を運ぶ、途中なのです)

一.あれこれひっくるめてシャバ

もう一週間ほど前のことなのだけど
老人会の世話係のヒトが、某所主催のランチ会に
母を誘いに来たのさ。

その場で出欠の返事を求められ
母は困っている様子だった。

(参加の意志あれば、即答するだろうなぁ。
うう~ん・・・って感じでカタまっているのは
「行きたくない」気持ち優勢の証なのだろう。

しかし、なんでも「倣え右」の狭い地域社会で
特に母の性格では、誘ってくれたヒトに
「NO」を告げるのは、ちょっとハードル高い)

そんな母をプッシュするように、世話係のヒトは
先に返事を聞いてきた参加者の名を挙げる。

(母にとって、「誰々さんも、誰々さんも行くよ」
と言われては、一層、断りにくい)

はふっ。

ほんのしばらく前の、別所主催のランチ会が
相当疲れたようで、・・・近所だが、シルバーカーで
行かねばならない・・・、帰ってきてから繰り返し
「(ここ主催の)ランチ会は来年春までないって」と
安堵の言葉を口にしていた母。

それを知っている我は、世話係のヒトの前で
「無理していかなくてもいいんじゃない・・」
と、ひとりごとのように言ってみたのだが

事情を知らないヒトには、親の自由を制限して
いるように見えたのかもしれない。

(「そんなことを言うもんじゃない」意の
お言葉が返ってきたわんっ)



高齢になっても、いや、高齢だからこそ
どんどん外の世界と触れ合う機会は大事にしましょ
と、わたしも思う。

でも、「誰々さん来なかった」と囁かれるのがイヤとか
「みなが参加しているのに自分だけ行かなかった」との理由で
体にムチを打ちすぎることはない。



一場面を切り取って
「外に出るな」と、親を「家に閉じ込める」娘と
見えることもあろう。

(そして、そういう噂が、流れるところでは流れる)

(実際はその逆のつもりでも)

まあ、仕方ない。

そういうあれこれひっくるめて
シャバに生きるということ!

セクシー大根とか

11月19日(月)

雨が上がったので
きのうの続きでございますよ。

(地域の皆様より、ひと月は遅れた作業)
せっせと玉葱の苗植えをしていたら
Sさんがバケツに籾殻をもってきて、撒いてくれた。

「こうしておくと、霜の寒さを防いでくれる」
のだそう。



すずなりブロッコリー、株全体は
びっくりするくらい大きくなったのに
(しかも脇から新たな株まで育ってる!・・・写真右
まだ実をつけないのはなんでかなー?
と、近寄ってじっと見たら、エメラルドグリーンの
虫がうじゃうじゃ。

確保しながら数えたら、ひとつの株あたり
二十数匹~三十数匹いたぞー。(写真撮ったけど、自主規制
moblog_1d8689a7.jpg moblog_18548dae.jpg

蕪も大根も予想外に育ちがよいのだが
(課題:思い切った間引きをできない)
蕪の葉がぽつぽつと黄色いのは何が原因なの?

白菜は発芽率がよろしくなかったものの
芽の出たものは大きくなってくれてヨカッタ
のだが、まだ全然「巻く」気配がない。
これからなのだろうか? それとも、このまま?

葉物は食べきれないので、春菊、水菜、小松菜を
ちょっとずつ収穫。(ルッコラはきのう母が収穫して
くれたのがまだ沢山)

キャベツは今週中に一つ採ってみよう。
20181126 027 20181126 024 moblog_d24649b9.jpg moblog_585a5c28.jpg moblog_da9c072c.jpg

最近の・・・畠の

はふっ。

夏に蒔きそびれていた種、10月初旬だったか
すっかり涼しくなってからダメ元で~と蒔種したら
奇跡的に咲いたものが!

moblog_c983ef2f.jpg  moblog_587a44ed.jpg
moblog_13ddca85.jpg
(ヒマワリと、ピンクのコスモス。いずれも
季節はずれの生育はミニチュアサイズなのだなぁ。
いかに小さいか、種袋との比較で分かるだろう)
(写真下の奥の白いのは夏からずっと群生。
過年のこぼれ種の生き残り、アリッサム?)


moblog_be48d725.jpg  moblog_bb848577.jpg
百日草は、毎年、畠のあちこちに咲いていたのに
去年整理しすぎたからだろう、ごく一部でしか咲かず。
そして現在は、夏のこぼれ種が発芽している。
はっほー、来年のためにこのままにしておこう。


moblog_9216721d.jpg  20181126 031
ピーマン仲間はまだ元気。(左はピーマンの花)


20181126 093  moblog_c12d68f6.jpg
マリーゴールドは7月頃からずっと咲いている。
(もともと去年の種が沢山開花。かつ
あちこち移植したので、それなりに見ごたえあり)

こんなふうに生まれてくるんだな。(マリーゴールド)
moblog_ec2edfae.jpg  moblog_a1f36a3f.jpg  
(下の薄茶の袋には細い細い種が数えきれない
ほど入っている。ここから、一本発芽したようだ)


20181126 082
秋の花も咲きそうです。


moblog_413757e4.jpg
カモミールの発芽も確認。
(何代目になるだろう。年々数は少なくなるが
それでも命をつなぎつづけている)

ドキュメンタリー

11月18日(日)その二

母も久々に畠。

(もう十一日入浴してないので、なんとか
畠へ行って、その流れで入浴してもらおうと
誘ったら、その気になってくれた)

道に座ったり、ときどき竹を杖にして畠内を
見回ったり(あれこれ収穫してくれた)、そして
気分がいいのかな、たくさん歌をうたってた。

わたしの頼んだ、ずっと向こうにおいてある
クワをとりに行ってくれた帰り、・・・竹の棒を左手に
クワと蕪を右手にして、白髪(ライオンの鬣のような型)
の腰を曲げ歩いてくる姿は、なんか、すごかった。

ドキュメンタリーを観てるみたい。
(彼女を中心に異空間が出現)

これ、撮ったら、家族としてもおもしろいし
家族以外でも「老人の記録」として興味深いものに
なるのではないか! と思ったが、わたくしは
農作業にいそしんでいたので、撮影できず。



冬野菜、どれも大きくなりました。

合理的でないのは人間だから

11月18日(日)その一

畠も、冬季シーズンに突入直前。
(近日中に農業用水が止まる)

ラストスパートじゃ~。

途中だった、玉葱植えの続き。

しかし、白と赤、各一袋ずつ種を蒔き
その苗を植え替えるわけだけど、やってもやっても
キリがない。

通常ならば、苗の大きさを選ぶのだろうし
最初は我もそのつもりだったのだけど
「せっかく発芽したのだし……」と思うと
おチビ苗もいとおしく、捨てることができない。

なので、やってもやってもキリのない
玉葱植えが続くのである。

20181126 026
玉葱の苗(これは比較的大きいほう)
こういうのが、ずら~り。



そもそも、こんなに植えても食べられない。
(毎年食べきれずに腐らせる)

それが解っていながら、なぜ自分は
苗を植え続けるのをやめられないのか?

自問すると同時に答えがやってくる。

「人間は合理的には生きられない」
そういうサガだから、っと。

そして、日が暮れるまで
苗を植え続けたのでありました。

「夢のあり方が変わったのよ」

『100分de名著』モンゴメリ著「赤毛のアン」
(第四回)放送からのメモ。(文字おこし)


「夢のあり方が変わったのよ」。
あたしがクイーンを出てくるときには、
自分の未来はまっすぐにのびた道のように思えたのよ。
いつもさきまで、ずっと見とおせる気がしたの。
ところがいま曲がり角にきたのよ。
曲がり角をまがったさきになにがあるのかは、わからないの。
でも、きっといちばんよいものにちがいないと思うの。
どんな新しい美しさや曲がり角や、丘や谷が、そのさきにあるのか、
それはわからないの。


モ) これをボク読んだときに、すごいなぁと思いましたよ。
人生って、上下とかじゃなくて、それぞれの人生があって
ほんとうに平凡な普通の人生と、夢や野望をかなえた
たとえば有名になったとか、そういう人生は同じなんだってことを
ボクはモンゴメリ云っているんだと思うんですよ。
「日々の中に幸福はあるんだ」って、とてもとてもここである意味じゃ
ラジカルなことをモンゴメリは書きたかったのかなぁぁって思いますよね。

イ) ボクはとても、「夢のあり方が変わった」という言葉と
夢が破れたとか、夢をあきらめたって言葉は
まったく違う!ということがよくわかる。

モ) さいごに、ものすごく普通で平凡で
しかし深い幸福のあり方を書いているんだな~っ
と思うんですよね。

・・・・・略

イ)オレ、これ、子供の頃、読んでたら
ましてや受験戦争の真っ只中なんかに読んでたら
敗者の言い訳だと思ったかも。
「夢の叶った」人の話ですよねぇ。
なんか、すげぇなぁ。

・・・略

そして、道にはつねに曲がり角があるのだ。
「神は天にあり、世はすべてよし」
とアンはそっとささやいた。。



モ)茂木健一郎氏、イ)伊集院光氏の発言
色文字は『赤毛のアン』村岡花子氏訳と思われる

律し整える

11月17日(土)

朝の寝床で、このひとり宅の
がらんと、荷物をすっかり無くした
イメージがやってくる。

(ん? んん?)

きのうのRさん来訪で、なにか
我のなかに成仏するものがあったのだろうか?



以前なら「もう一泊延長しちゃおう」とするところだが
今はだらだらの時期じゃない、ある程度自分を律する
ほうが、自分の調子も整うのだろう。

日が暮れて、夕ご飯に間に合う時間
実家に到着。

ちょこちょこ睡眠

11月16日(金)

朝、公共の場の掃除などしたのち
仮眠をとって、昼に起きて部屋の準備を
ささっとして、お昼を食べ損ねてたーっ
と、昨日2割引きで買ったカニ巻き寿司を
ぱくついているところに、Rのおふたり来宅。

すぐに写真撮影。

そして話をつめる。



夕方から夜にかけ、電気毛布をかぶり
ソファーで一時間くらい寝てしまった。

暖かさに守られると、すぐに
眠りに落ちる季節です。

一種のリラクゼーション=日記

たかが「コーヒーを飲みました」だけの話を
ここまでダラダラ書くなんて、我ながら呆れないの?

(まったくパソコンに触りたくないときもあるけど
パタパタキーボードを叩いて、記憶を書きまとめたり
心に浮かぶことを書き留めるのは、おいらにとって
一種のリラクゼーションなのだな)

(または、日記はともだちであり、日記はカウンセラー
であるのかもしれない)



ボーっ、には、二種類ある。
(今のわたしには)

文字通りの、なにも能動的なことをしない
空や樹木を眺めたり、テレビを見たりの、ボーっ。

もちろんそういうときも、あたまのなかの
一人会話はゆるやかに行われているのだけど
ただただ流れていく感じ。

もうひとつは、日記を書くときのような
ボーっとすることにより生まれる、ボーっの
隙間の集中力というのかな

妙にココロがしずかになって、雑念が整理されやすく
なる時間。


背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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