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コーヒー店のはしご(未遂)

11月15日(木)

早めの昼食をとり、実家を出発。

じっくりボーっとしたくって、まずは
香林坊のスタバに腰を落ち着かせる。

「今日は、“本日のコーヒー”でスタバのはしご!」
とミニパソコンまでもちこんで。

(半月くらい遅れている日記を書こうと。
ボーっとできる空気のなかで、わたしは
文章を書きやすくなる体質のよう。

しかし、ちょっと日記を書いたあと
ある用を思い立ち、メール内容を考えていたら
随分時間がとられてしまい、日記はあまり進まず)。



ドリップコーヒーを二杯飲んだところで
場所を変えようと店を出て

休憩がてら市場まで歩いて、スーパーに入ったら
「揚げ物を夕方価格にするよ」との惣菜売り場からの
呼び声が聞こえ、ちょうど小腹が空いたなぁと
ハムカツ(百円)を1つ購入し、外のイスで
おやつタイム。

はふっ、これお腹がふくれてしまい
コーヒー店のはしご意欲、やや消沈。



市場近くのスタバはスルーして
駅前まで、とことこ移動。

日の暮れかかった道を、とことこ。

家に帰りたい気分もあるが、本日は
せっかくの「じっくりボーっ」予定日なのだ
頑張って駅前の最上階のスタバへ。



カウンターには5~6人の客が並んでおり
すぐには番がまわってこないようなので

なにを思ったのか(!!!)自分、カウンターの外の
お店のヒトに「おかわりコーヒー」のことを聞いてみることに。

そして、残念な返事をもらう。

「おかわり価格は一回までで、3杯目からは
通常価格になる」となっ!

(おかわり価格、前は100円だったのが
いつの間にか150円に値上がりしたことも
プチショックだったのに、おかわり価格は
一杯のみになっていたとは、ええ~ん)



ならば、スタバのはしごは中止だな、と
胃腸と財布が即時合意し、お店を退散。

カルディなどをうろうろし
ひとり宅に帰りましたとさ。

「受け入れる」「受け入れられる」

だれかに母の様子を話せば、「うっそー」
「それくらい誰でもありそう」「たいしたことない」
等々の反応が返ってきて、云々

と、ふたつ下に書いた。

今、思うに、つまりは

「受け止めて欲しいものを
ツンと跳ねのけられた」ようで

そこに自覚なき痛みが
じわじわ、そお~っと
蓄積されてきたのだろうなぁ。



こういうことって
人生のあらゆる場面にある。

そして今までの(今も?)わたしは
圧倒的に「ツンと跳ねのける」側だった。

相手の抱える重いものをともに背負いたくない
というのが、たぶん一番の理由。

(相手の思いに触れそうになると
過剰な感情が自分のなかに湧いて苦しくなる。
・・・だから冷たい反応をして、距離をとる)

だけど

跳ねのけるだけでなく
みょうに吸収してしまうときもある。

そしてそういうときは決まって
「余計なこと」を言っちゃうんだな。

(親しいヒトや好きなヒトなどの思いは
受け止めたい気持ちがあるのだけど、でも
そういうときは相手の立場を慮る余裕がなくなり
ぶっとんだ内容を伝えちゃう。
・・・受け止めレベルゼロの反応に)

両極端~。

自分を疲弊させず、相手の思いを
「ただ受け止める」のが、ド下手!



「跳ねのけられる」のって
辛いんだねぇ。

「受け入れられる」のって
それだけで大きな力になるんだねぇ。

と、今更、身にしみている。





「悪口を言っていると思われるのよ」by安藤さん

今までも、ちらちら出していたんだけどね
自分が目の当たりにしたり、細かな話を聞かないと
なかなかわからないものだよね。

(さらっとグチ程度にしか話していないときは
親戚には笑って流されていたし、友人には
「介護の認定、今は厳しいよ~」と短く返され
密かにじんわり傷ついていたんだね、自分。
・・・先にも書いたが、今更の発見なのだ)



前に、安藤和さんが語っていた。

(『ゴールデンラジオ』にて。介護のあれこれ
大変なことを、当時、安藤さんがまったく表に
出していなかったことを振り返り、「あなたは
弱みをヒトにみせたくないタイプだから」と
ラジオパーソナリティに云われ、安藤さんは)

「そうじゃないのよ。
私が母の介護にまつわるあれこれを喋ると
周囲には母の悪口を言っていると思われるのよ」と。

このやりとりは深くわたしの印象に残った。

(ヒトに理解されないことを喋るのは、特にそれが
悪口ともとらえられかねないことを喋るのは
自分のエネルギーを奪い、自分が傷つきかねない)




状況は変わらないのに、気持ちは軽くなった

書きかけになっていた話
記録として、アップしておこう。

(10月下旬の記)

。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 

このところをふりかえりマス。

度を越える、夜食の食べっぷり・・・
(母の就寝後、連日気持ちわるくなるくらい
食べないと、おちつかない)

ひさしぶりに寝込む日々・・・

あとで考えると、自分の気づかぬレベルで
ストレスが溜まり、それを自覚なく
発散しようとしていたのかな。

そうこうしているうち、叔母たちやCちゃんに
少し母の現状を知ってもらう機会があり
わたしの内面はまちがいなく軽くなった。

考えてみれば、何年も前から要支援の
対象レベルに母はなっていたのだけど

それをわたしは黙ってケアすべきこと
と受け止めてきたし、また

彼女の取り繕いは相当上手なので
あれやこれやをほとんど
周囲からは気づかれずにやってきた。

(例えば、会話のなかみが間違っていても
頻繁に本人を見てないと、なかなかそのことに
気づかれない。文章としては成立しているから)

母とだれかのいる場面で
いちいち指摘していたら、母の自尊心を傷つけるだろうし
会話のムードもこわしてしまう…幾度も経験

だれかに母の様子を話せば、「うっそー」
「それくらい誰でもありそう」「たいしたことない」
等々の反応が返ってきて、それはそれで
じんわりと自分が傷ついてきたんだよな。
(と、今になって分かる)

そしてそういう時間があると
あとから自己嫌悪にさいなまれるので
最近は母に関するあれこれをヒトに
言わなくなっていた。
(このブログでのみ、ときどきこぼしていた)



でも、このところ、叔母やCちゃんのみならず
病院の先生などとも話し、もしかしてわたしは
大手をふって、母の相談をしてもいいのでは?
という気持ちになっている。

(自分の)起きているあいだずっと感情労働をし
そのときどきに応じた物理的な手助けをし
(物理的な世話はそのときだけで済むが
感情労働には休みがない)
入れ歯の世話から下の心配までし・・・

もしかしてもしかして、わたしはすでに
介護をしているという範疇に入るの?
(そして、ときにはわたしもヒトに甘えていいの?)
と、初めて思えて

母の状況はなんら変わらないのに
わたし自身の気持ちはすごく軽くなった。



でもね、同時にやっぱり
「こんなのたいしたことじゃない」
(これでヘバっているのは、自分の器が小さいから)
と、自分を責める気持ちもある。

そうだよ、「こんなのたいしたことじゃない」
は、社会的に見れば、たぶん正論だ。

だけど、自分のなかでは
(人生初のことだもの!)やっぱり
「たいした」ことであり、ちょっとは自分を
がんばっているぞ、と思いやっても、いいのかも。

すばらしいじゃないか

11月14日(水)その四

(後日の記。オババの白い粉、たしか「リュウアン」
と云っていたっけ? とネット検索したら、どうやら
通称「硫安」の硫酸アンモニウムなるものと分かった。
肥料として重宝された時代もあったのかもしれんが
やたらと単体使用するのはいかが?な気も)

(でも、まあ、オババの活動~変わった植え方したり
時期はずれのものを植えてみたり~我はきらいじゃない。
「常識」はずれでも、自分で思いついたことを
あれこれ試してみるって、すばらしいじゃないか。

これも人生の遊び。オババは今、たまたま
認知症という時期を遊んでいるんだ。

わたしも、農業に慣れたヒトからすると
「なんじゃこりゃ」なコト~いい加減だったり
よくいえば超実験的だったり~の連続だしね)

第三のイチゴ畝

11月14日(水)その三

その後、うちの(3畝つくったうちの)
最後に植えたイチゴ畝を、Sさんの
イチゴに植えなおすことに。

(ぐにゃぐにゃに曲がりくねった細くて
ガタガタ表面の畝を、Sさんの手によって
さささっと、美しい畝に生まれ変わりました)

さてさて、あのタイプの植え方
このタイプの植え方、そしてSさんの苗と
三種類の育て比べができそう。

(& 実家でプランター植えしてある
「まんぷく2号」という品種のイチゴ
想像以上に大きくなりそうなので、畠に
植えなおそうかなぁぁぁ、の思案も)

と、なんだかんだと時間が過ぎ

本日のメインテーマだった
タマネギ苗の植え替え作業の着手は
だいぶ日の傾いた頃となったのでした。

緩い関係

11月14日(水)その二

オババの畠はすごかった。

ナゾの白い粒がばら撒かれており

(本人は、「これが一番肥料にいい」のだと。
しかも「一番安い」のだと。

先ほど一目見て「なんだ?これ」と疑問を抱いた我は
「農協で買ったんだよ」とまでのオババの説明を受け
「へぇ。そうなのか(我がモノ知らずなのだな)」と
受け止めていたのだが)

Sさんも、すかさず
「なんだ、こりゃ!」と、驚いていた。

そしてそのあと
「覚せい剤や、覚せい剤や」と
ゲラゲラ笑いながら、みんなで
作業したのであった。



オババが先に一人で植えていた苗は
なぜか「土で防波堤を作り、その横に
ちょこんちょこんとイチゴを植える」式に
なっており、これも、衝撃の景色で
す、す、すまん。笑ってしまったよ。

なにかといえば「ワタシ、認知症だから」という
オババ、(実際そういう診断を受けているのだろう
が、ほんと、元気である)、精神病院に入院している
娘さんのこと、最近仕事が忙しくて来ないという息子さんのこと
いつも明るく、話してくれるものだから
わたしも口悪く(?=遠慮なく)言葉を発してしまう。

ゲラゲラ笑い、大声でおしゃべりしながら
あっという間にイチゴ植えの終わったところで

「これは何?」と、植えて日の浅い感じの
サツマイモらしき辺りを、Sさんが指す。

(じ、じつは、我も気になっていたんだよ。
しかし秋植えジャガイモがあるくらいだから
もしかしてこんな時期にサツマイモを植えることも
あるのかもしれん、と考えて口には出さなかった)

オババの返答は

Tさん(オババの隣の畠)のところに捨ててあったから
…つまり収穫の終わったサツマイモの蔓を…拾ってきて
植えたのっ(ニカっ!)とな。

え、ええ~っ。

またまたSさんと大爆笑してしまった。

そしてまだ笑いを残しつつも、さて退散
というタイミングで、ちょうど
自転車に乗ったTさんが現れて・・・。

またみんなでゲラゲラ。

ああ、こんなに笑ったのは
久しぶり。



認知症をバカにしているんじゃなく
悪意なき笑いというか・・・、そこには
色んなものを包み込む笑いがあったと
わたしには感じられたんだなぁ。

「家族と家族/閉じた環境の」「一人と一人/密接」だったら
もしかしたらネガティブな感情につながるかもしれない
コトゴトも、こうやって、不特定の緩い関係で体験すれば
笑いに変えられるんだなぁ、という、新しい発見。

(第三者の力、大事!!)

どうせ思いつき

11月14日(水)その一

病院からの帰りが遅くなった母
(勧められるまま午前の外来に行ったら
午後の三倍の時間を要したようである。
本日は付き添いせず)、我が先に
お昼を食べていたこともあってか
「やせるために、昼食を抜く」となっ。

(今朝なんて、「主食の代わりの納豆」と
「ヘルシーな惣菜をもったプレート」の
カロリー抑え目の朝食を用意しておいたのに
それでは足りないと、冷蔵庫をもぞもぞ探し
自らパウンドケーキを食べておきながら!)

知らんがな。もう、いやっ。

(どうせ思いつきダイエット、明日には忘れるだろう)



14時から畠。

知り合いのオババに久々会って
イチゴを植えていなかったようなので
うちの小っちゃい苗でよかったら~と
話したら、喜んでもらってくれるというので
・・・・・・なんだかんだして、ようやく
自分の仕事をしようと思ったところに
Sさん登場。

「イチゴの苗、いらんか?」ですと。

(Sさんの苗はうちのとは比べ様もなく立派で
それでも本人は満足いかなかったようで
彼は自分の苗を使わず、来シーズン収穫用の苗は
知り合いに分けてもらったそう。つまり半年近くかけて
育てた苗がそっくり残っているのね。そしてこの苗は
処分してしまうから、その前に「いらんか?」と)

うーん。うちはすでに百本くらい植えたしなぁ。

「あちら(先の)オババが欲しいかもよ」と伝えたところから
話は転がって~~~~

Sさんの畠の苗をもらう作業から
オババの畠に植えるまでを手伝うことに。

むかご入りカレー

11月13日(火)

先週までのバタバタがちょっとひと段落
あーんど、日曜の会食の疲れも残っているのか
心身フリーズ系。

ホームセンターの荷物、届く。
(肥料系はガレージに、家具系は玄関の前
生活消耗品は納戸等にひとまず置いて・・・
今日は開封する気力なし)

夜は、むかごをじゃがいも代わりにした
鶏ひき肉カレーを作る。

うちでは「むかご」を食す習慣がなく、また
「自然薯のがよくて、長芋のはいまいち」とも聞くが
先日畠にいっぱい落ちているのを拾ってきたのよね。

ほくほく、季節の味として
よろしいのでは。

水道栓よ、世界。

11月12日(月)

病院から帰って(素足に病院スリッパを履いたので)
外で足を洗おうとしたら、はっきりした記憶はないのだが
なぜか、ひょいっと、水道栓(←取り外しできる)が外れ
そのままぽとんと下水につながる口に入ってしまい
とっさに「取ろう」と思ったのだけど、同時に、そこに
(さっと水を流してきれいにしようとの考えが働いたのかな)
ホースの水を注いでしまった、わたし。

次に、その口を見たら、水道栓、消えていた。

あわあわあわてて棒をつっこんでみるも
以来、栓の行方をわたしは知らない。

との出来事は先週末のこと。

世界との波長はまだ合ってないよう。

(ことごとく、交差点の信号が赤になるとか
人様との連絡がすれ違うとか、いずれも
小さなことばかりなのだけど……)



曇りのち雨の月曜日。

なにかと力の入らぬ本日
全般的に労わりモードで過ごしつつ

郵便局に出かけたついでに
水道栓を新調いたしました。



ゆうべはあたましびれて
(ジンジン、ピリピリ)おったが
今夜はゆるまりますよう。



それは、わたし自身の

これからの介護生活に向け
より早起きシフトのからだにし
ヒトと会う体力気力を養わねば
なりません。

親の介護は、「親」の問題ではなく
わたし自身の問題。

色んな意味で自分との対話だし
自分との付き合い次第だと
思っております。

ノドイタイ

一昨日は、リハビリ室と待合室で
おしゃべりし

(先生もいつも老人ばかりを相手にしている反動か
我もずっとひとりで溜めていたこととか疑問点を
声に出して発せる機会とあり、沈黙の間なく話し続け
そのあと待合室に知人がおり、ここでも会話の花が)

昨日は屋根の件で来たヒトと
(先に書いたとおり、あれこれ相談ごとが)
おしゃべりし

そのたび、夜になって
「ああ、しゃべりすぎた、ノドイタイ」
(普段どれだけ使用してないんだ、声帯を)
となっていたところに

本日は10時頃から16時頃まで
おしゃべりしっぱなしで
あうあうあう、体力はもちろんのこと

(ヒトと会った日は、たいした体力使わなくても
ぐったり)

ノドも相当の疲労。

明日声がでるかしら?

集い

11月11日(日)

お天気がもったのは、晴れオンナだった
Yちゃんのおかげか。

同級生五名で、Yちゃん母の丁寧につくられた
家庭料理をたーんとごちそうになる。
(お土産ご飯まで頂戴し、ありがとうございました)

お誕生日祝いのケーキを食べて、話の流れで
お着物を見せてもらうことになり、二階へ。

そしてYちゃんの部屋で午後の光のなか
ずいぶん長い時間の立ち話。

あちらこちらと話は飛びました。

(目的?も忘れ、終始、好き勝手に喋りまくってしまった。
Yちゃん、Yちゃん母、みなさん、ごめんなさい。たぶん
リラックスしたというか、気が緩んだのね、わたし)

次回は、Yちゃん父のお誕生日を機に集まりましょう
ということで!


処方外の

先月の凹凹凹みのあと、すくっと
心身建て直しが叶い、それどころか
早起き生活(日によって起床時間は違うが
だいたい朝~11時ころの起床。
夜も寝つきよい)できております。

が、ゆうべは久しぶりに「眠れないかも」と焦る。

翌日に(しかも午前から)人間界の約束がある
ことは、数年前よりもうんとよくなったといっても
それなりにキンチョーだし

親の公的介護手続きの進行・・・
マンションの売却の件・・・
実家の修繕&リフォーム現実化・・・

数日で一気に話がすすみ
神経がたかぶっているのだろう。



いつもの2種類の薬では、思うように
眠くならず、ああ、このまま朝になっては
困るぞ、ちょっとでも早く眠りたい、と
処方外のものを1種服用してしまう。

こちらも相談

11月10日(土)

まだパジャマでぬぼ~っとしていた
朝10時、外に車が止まる。あれれ?
約束は10時半では? と思いつつ
(先方が駐車している隙に)ダッシュで
服を着替え、何食わぬ顔で、セーフ。

屋根をはじめ、家の内外を
ひととおり見てもらう。

母が地域の行事で出かけているので
急きょ、リフォーム相談も。

・・・計画的ではないのだよ。たまたまなのだよ。
きのう夕方に来てもらう予定が、雨が降って来たので
「屋根にのぼるのは危ない」と直前に日にちを変えてもらった。

で、そのあと、ふと、「この会社は家の修理も扱ってるかも」
「母ちゃん留守中、プレ相談するのにいいかも」と思い立ったのだ。


いくつか見積もりを出してもらうことに。



午後は、食料品の買出しに行き
それで体力が尽き、外しごとはせず。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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