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3)会話のもたらすもの、無言のもたらすもの

ひとつ下の続きです

「あいさつ」が、私は貴方の敵じゃありませんよ!
をお知らせする意味で発達した・・・という説
あったけ? あったような。 たぶん、あった。

言葉でコミュニケーションをとろうとするのも
それと類似する行為のように思う。

(そういう空気感の延長なのかな。
エレベーターでたまたま一緒になった
見知らぬ人とも会話をするらしいよね
アメリカなどでは)

あいさつが「敵ではない」サインなら
会話のキャッチボールは
「私は貴方を拒んでいませんよ」
「貴方を受け入れていますよ」
に重点をおかれることもあろう。

だから、言葉が優先し、その場での
感情の処理が滞ってしまうのも仕方ないよなぁ
とは思う。

(老人同士の会話が、自分の喋りたいことを
どんどん喋りまくるばかりで、噛み合っていない
なんてことがたとえあったとしても、互いに
「拒まれていない」「相手から受け入れてもらっている」
体感のチャージがなされれば、それでそれで
すばらしいではないか! ←話が飛躍しすぎ?



友人知人が顔を合わせて会話が鈍るって
(ま、状況にもよるけれど、通常は)
互いの関係に or 相手自身のなかに
モンダイ発生中なのかな? って
わたしなら心配してしまうよ。

逆にいえば
「無言」が平気な間柄というのは
とても貴重なわけだ。

(「会って」いながら、会話があまりなく
それなのにリラックスし合えるなんて
わたしにはたぶん未知であり、憧れだ)

「無言」でも「安心」なのは、互いの
深い信頼があるからこそなのだろうなぁ。

(先天的に周囲の波長と関係なしに
寛げる才能をもった人もいるかもしれないが
一般的には家族や恋人など、スペシャルな関係に
ならないと、そういうのは得がたいと想像)



ドミトリーの宿で見知らぬ人と寝食の場を共有したり
喫茶店で他の人の気配を感じつつコーヒーを飲んだり

わたしはそういう時間が好き。

「この場」を埋めるための言葉を探す必要がなく
かつ、誰かのいる安心感が

ほどほど心地いいのだね。


続く


2)「感情と時差」からの転がり話

『ホンマでっかTV』(9月5日放送回)で
植木先生が興味深いことを仰っていた。

。  。  。  。  。  。  。  。  。  。
「後で怒るタイプの人間と
その場で怒るタイプの人間」の違い。

人間の感情には時差がある。
(その場で現れるものと後で現れるもの)

その場を言葉で埋め尽くすタイプ
(サービスで懸命にしゃべるヒト)
→ あまり深い感情の処理をしていない
=本当の感情が隠蔽される。
(口数が多い人ほど、本音を隠している)

よって
言葉で空間を埋め尽くす人は
後になって急に感情が変わる傾向がある。

家に帰ってから、「△△は疲れたな」とか
「本当はあれイヤだったな」とか

友達と普通に話していても、家に帰ったときに
「あんなこと言われたな」と思い出したり
実は寂しかったな、とか、感情の時差が大きい。

いっぽうで

自分からは話さず、受け答えのみのタイプは
→そのときの感情を自分で処理できる

傾向があるんだってさー。

なお、「感情に時差がある」タイプは
女性や子供に多いらしいぞー。
。  。  。  。  。  。  。  。  。  。


ちょっと話は変わる。

なぜ言葉で空間を埋め尽くす行為が
起こるのか?を考えてみたい。

自分の胸に手をあてて思い浮かぶのは
「場の空白感がこわい」「目の前に相手がいたら
言葉をむついでコミュニケーションをとろうとする
マインド」が、しみついているのじゃないかな?
という仮説。

まったくの見知らぬ人なら、無言も平気だけど
これから関係を築こうという相手や旧知の仲で

(どちらかが作業に没頭中というわけでもなく)
(静かさを求められるような条件下でもなく)
しーんという音の響き渡る空間に一緒にいながら
会話がないのは、わたしには気まずい。

そして、ツライ。
(無言がツライのではない。
「気まずい」感覚がツライのだ)

ムリしている意識がほぼゼロで、純粋に
喋りたくて喋っているときもあるわけだけど

「無言空間地獄」を避けるため、懸命に
言葉を探し、その場を言葉で埋めようとする
ことは珍しくない。


長くなりそうなので、続きは別途

1)汝、誤解を愛せ!?

そのうち整理しようと寝かしておいた話
今宵の夜更かしついでにアップしちゃおう。

・   ・   ・   ・   ・   ・   ・   ・



人づきあいは「誤解が標準土俵」だと
意識していれば、あんなことやこんなことで
つまずく必要はなくなるのだ。

「沈黙のないいわゆる会話は、すれ違いか誤解」
「すれ違いと誤解を元にする会話が、通常の対話」
と名越先生。

わたしが日記を書いているのは
「完全な対話が成り立つのは、おそらく内側の自分とだけ」
を心の底で気づいているからだろう。

(=書き続けても、いまだ「完全な対話」には至っていないけど。
常に対話という山を登っている感じ?)





汝、誤解を愛せ!?

「思い入れとは誤解であり誤読」だけど
「誤りこそ、すべての始まりに寄与する」とな。

そうよのぉ、この世から誤解をなくしたら
なーーーんもなくなるかも、とはオラも思う。

(誤解を恐れて生きてまいりましたが
それでは世界が狭まるだけだと、そこそこ体験。

人生の折り返しも過ぎた今
「誤解」を愛するレッスンを!)

・   ・   ・   ・   ・   ・   ・   ・

最近は、おばちゃん魂を育て
ずうずうしく自分から言葉をかけたり顔をつっこんだり
そして面白くないことは涼しい顔でスルーする人格もイイな
と思い始めております。

(誤解がイヤだとか、行き違いが疲れるとか
深読みするのもされるのも苦痛とか・・・
かつてはそんなようなことを、このブログに
散々書いてきたけれど、オラも青かったなー)

わたしの言い分

不特定の方にも届く可能性のある
ブログのかたちをとっていたころ

「誤解されてるなー」という
感想をたまにもらうことがあった。

(あのときは、「ブログ村」というところの
2、3のカテゴリーに参加しており、周囲が
ネガティブ・自虐に酔う気配ムンムンだったので
それを反面教師に、できるだけ
「ネガティブを斬る」「自虐の愚かさを客観する」
内容を書くように心がけていたのです)

わたしは
エラソーな物言いをしちゃうことが多いけど
それは自分がエライと思っているのじゃなくて
そういう未来を望んでいるから。

強そうな物言いもしちゃうけど
それは自分が強いんじゃなくて
強くなれるようにとの、おまじないもこめて
いるのだ。

立派そうなことを書いても、自分がズルいのは
知っているし、理論より感情にひっぱられるし
なにより自分が可愛くて、常に言い訳を探している
人間なのさ。


さいごに。るんさま
無断転載してごめんなさい。



最近の調子メモ(18年初秋)

8月半ば頃から心身調子が停滞気味で
そのうち快復するだろうと思っているうち
早9月後半に。

ああ、そうだった、これが自分の水準だ
と、最近は、あきらめというか
「うぬぼれた自分」と距離を置いて
以前の自分を思い出しているというか。

(なんで力が入らないのだろう…
なんで動けないのだろう…などなどと
考え出しても、自分を苛めるだけ)

(これはウツなのか? それとも怠けなのか?
と悩んだって答えはないし、時間のムダ。
…過去数え切れないほど、そういう自責をし
結局なにも生まれないことを知った…

「仕方ないじゃん。こんな自分なんだもん」と
受け入れる方向に、自分を訓練するほうが
よほど自分のためになる)

それでも、ま、昔とは比べようのないくらい
「やれること(入浴、食事、などなど)」の底力は
上がっているのだから、ブラボー。



涼しくなりかけた頃、わりと(自分比)
よく眠れるようになって、ああもっと寝ていたい
寝るのって気持ちいいな、という後味を
残す睡眠度だったのだが

暖房恋しくなりかけているここ数日は
また寝るのが下手になっている。

起きるのも地獄、寝ているのも地獄
という感じである。

クスリの効きが下がっている印象だし
肉体労働いっぱいして、体力激しくすり減らし
へろへろになっていても、上手く入眠できない。
睡眠界に行っても、どことなーく起きている感じが
ついてまわる。



畠もねぇ、立っているだけでしんどいし
手に力が入らない状態なのに
ふらふらとなりながら
クワで耕して畝を作ったり
・・・・ココロは阿修羅である。

「体調わるいが、気持ちはそこそこ元気」
なときは、なんとか乗り切れる畠も

心身ともに調子のわるいときは
活動することにより、悪魔のような気持ちが
わいてくる一面もある。

なんで(そこまでして)畠?
というのはごもっとも。

(野菜、種まきしたって、そんな量は
食べられないのに・・・。最終的に
捨てなければいけない負荷を思うと
まったく賢こくない行為だ)

それに

畠をやっていると、それだけで
単純に体力使うし
(ヒトにも会うので)気力使うし
もちろん時間を使う。



スパっとやめられたらいいのに

ウダウダウダウダ・・・・の末
《この辺はまだ書けない。ウダウダすぎて》
結局、やめられなくて

「畠へ行かなきゃ。
あれをしなきゃ、これをしなきゃ」という
プレッシャーが

動けぬ心身に襲い掛かる時間は
ほんとうにメンタルを疲弊させる。

畠時間ゼロになれば
実家の片付けとか、庭しごととか
もっとはかどるだろー。

(後者のほうが重要案件なのに
「時季をのがせない」という理由で
ついつい畠のことを優先してしまう)

自己矛盾ーーーー。


冬野菜の種撒き/矛盾

9月14日(金)

今日も、昼食後早々の畠。

白菜、大カブラ、小カブラ、大根
冬のメイン野菜の種を、じか撒きする。
(けっこう涼しい日々。芽は出るかな?)

母も頑張って来て、現場監督。
(だいたい座っているのだが、動くときは
竹の棒や、クワを、杖代わりにしてもらう)

        *

やる気のなさ全開で、畝はがったがった
(縦横うねうね曲がり、表面も平らとはほど遠い)
素人の片隅にもおけん、子供の砂遊び的な
レベルなのである。

(地域のヒトの笑いものになろう。が
もう、それでいい。このあたりの常識の
「草を一本たりとも生やさない」系を
ベストな姿とするのも、もう距離をおこう)

力の入らない足を動かし
力の入らない手で作業を進め
頭は、プレッシャーと、母の小言で
イライラまっくす。

(こんなネガティブさんで、自然と向き合おうと
していいものか?)

疲れ過ぎて、農耕牛の気分だ。

        *
 
日が暮れて、帰り支度。

肥料などを積んだ総量50キロはあったろう
自転車の荷台のゲージを何度も何度もひっくり返し
(自転車ごと倒れ、重い荷を持ち上げ直す。の繰り返し)

ますます「自分はなにをやっているんだ?」
(なんのために畠をやっている?)の矛盾におそわれ

今日も憎しみのような感情に焼かれる。

玉ネギ種植え

9月13日(木)

午後早めの時間から畠。

生き残っている夏野菜の様子を見たり
苺の苗を別所で育てるのは(次期を逃がしたため)諦め
近所のヒトから教えてもらった「ランナを切り離す」方式を
試してみる(今日は3分の1くらいまで)。そして
本日のメイン、赤玉ネギと白玉ネギの種撒き、ニンニク植え。

母も久しぶりにやってきたが、到着後すぐに転倒。
だるまさんのように転がって、砂だらけになっていた。
(来るだけでお疲れなのに、道路と畠の段差を下りるのも
一苦労なのだなぁ・・・)。まあ、来ても、実質的な作業は
ほとんどできず、座っているだけなのだけど、今は
「外に出ることに、価値がある」わけなのだ。

途中で雨が降ってきたので
麦わら帽子を譲ろうとしたら、遠慮してイラナイと
云うので、ポケットに入れていたビニル袋を広げ
母の頭にかぶせ、帰ってもらう。

我は、ここずっとプレッシャーばかり募り
なかなか足を向けられなかった畠へ来れた
という思いから、すぐに帰宅する気にならず

特にしごとがすすんだわけでもないのだが
雨が降ったり止んだりするなか、畠の中を
うろちょろして、夕まで過ごす。

日光浴

9月12日(水)

体慣らしを兼ね、庭に出る。
(うろうろパトロール&草むしり)

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山椒の葉を食い荒らしていた青虫集団を
えいえいえいっと放り投げた、しばらくのち
エプロンを懸命によじ登る、生存者を発見。

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岩場で Good by
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冒険にお旅立ちになられました
29180917 021 29180917 023 29180917 025 

はひふーへほっ。

久しぶり外の空気を吸った夕でした。
(日光浴は心身のリハビリ)

過食と過薬、二の巻

9月11日(火)その二

なのに、なのに
ぜんぜん眠くならなくて

お布団を抜け出し
(冷蔵庫のものを並べるだけの)家人の
朝食を用意したりなど。



うむむ・・・、このままでは
せっかく一粒服用したのに
眠れないまま時間だけ経ってしまう

(毎日飲んでるクスリであっても、それを取るときは
常に副作用を意識している。特に脳に作用する薬物は
「不自然な負荷」を脳に与えるのだと。さように
脳的にも心理的にも、リスクを背負った服用なのだ。
・・・それが効果ゼロなんて悲しいぞ)

ので、(自分のカラダ、ごめんなさい)
処方量を超えて、入睡剤もう一粒プラス。



今日は久しぶりにお日さまの出た日だなぁ
と思いつつ、眠りに専念するよう努める。

(途中、家人の昼食のことで起きたりしながら)

17時をまわって、本格起床。



まだ外は明るいし
「一時間くらい畠へ行こうか」とも思ったが
流し台に立っただけでカラダがへなへなするので
今日もひきこもり、自分を甘やかすことに。

お夕飯は、フライパン牛鍋にしました。
(乾燥メカブを入れてみたぞー)

メンタル?

メンタルも落ちているが
今はあわてず騒がず、そっとしておこう。
(ちょっと「内面」と距離を置いておく)

過食と過薬、一の巻

9月11日(火)その一

昨夜中、胃袋の底がなくなった
かのような食欲に襲われる。

ラーメン、クッキー、ビスケット、あんパン
味噌汁の残り(おくら・玉葱・もずく)を
たて続けに平らげ、やっとひとごこち。



「昼寝をして」あげく「深夜食をたらふく摂って」
こんな自分が睡眠のクスリを服用して
人並みに眠ろうとするのはアカンやろ・・・・

と、ずいぶん久しぶりに
クスリを抜くことに。

28時前、寝床に入り
ラジオクラウドのハシゴをしているうちに
意外にも軽い睡魔に襲われ

「おおー。眠れそう」と喜びつつ
実際眠りのなかに忍び込む

も、30分~1時間弱で
パチっと目が覚めてしまい

ふうううう・・・。



(最近、クスリを抜くことがなかったので
「入眠できても、眠りつづけるのはむずかしい」のを忘れていた)

しばらく気持ちの格闘をした末

睡眠ホルモンを整える系のクスリは止めて
(タイミングが遅れたら飲まないほうがイイと
医師にも言われているし)入睡剤を
いつも通り一粒、服用することに。

ギブ ミイ 陽の光

9月10日(月)

寒すぎて、ココロが凹む。

(ここ数日、昼間でも20度ちょっとしかない。
ついこの前まで、ラクラク30度超だったのに)

秋雨前線も、居っぱなし。

(かんかん照りの日が続いたあとの
低気圧って、気持ちがホっとするけど
こう毎日、雨天だと、無気力感が増すばかり。
ああ、陽光を拝みたい)

今日はご飯をつくって食べる
だけの日でありました。



ここ数日、真夜中になると、天井裏辺りから
キィキィキィ・・・高音の鳴き声が聞えてくる。

(ヤモリ? 真夏、窓にベタっと張りついている
姿はよく見かけるが、いつもおとなしいぞ)

しかも、日ごと、ちょっとずつ
場所を移動しているのが聞き取れる。

(ヤモリ?も、秋支度してるんか?)

八月中旬から聞えていた
庭の虫の音も、深まりを感じるなー。

中年のカラダ(涙)

先月上旬からずっと足のコウの辺が
これまで体験したことのない違和感&痛さで
おかしいなーと思っていたのだが
(地下足袋で竹やぶを歩いて以降のこと)
骨が折れていたらもっともっと痛いだろうし
もしかしてヒビが入っているのだろうか? と
ずきずき痛む寝床でひらめいた。

ちょっと長めに歩くと、足~腰が痛くなるのも
近年見られるようになった症状で、それでも
日にちとともに痛みがやわらいでいくのが
これまでの定番だったのに、今回は
先月下旬からの痛みがなかなか引かない。

ううっ。

(人目のない場所を歩く時、気づくと
びっこちゃんになっている、わたし)

畳の生活で、膝も痛いしさ。

(いずれもカラダの左側ばかり。
姿勢のモンダイも大きい?)

中年のカラダはたいへんですの(涙)。

グラタン晩餐

9月9日(日)

一日中、雨
そして強い風。

(週間予報を見ても、もう
残暑のかけらも見当たらない。
さみしいなー)

涼しいというより寒いくらいで
長Tシャツ、長パンツで過ごす。

夜は、熱々のマカロニグラタンを焼く。


日記の長所

(日記はいいです。

なんたって、自己矛盾をまるごと
受け止めてくれるのですもの。

これが直に人間相手に話しているなら
「あんた、前に云ってたことと違いすぎる」という
不信感を与えかねず、よほどの信頼関係が
ないと、???の種になるでしょう。

日記はね、自分で書いて
自分に返ってくるから・・・。

「不信感」でなく、「自分のなかにいる
複数の人格、その変遷」に気づかせて
くれるのです。

少なくとも、「つながる」ことに過剰に負担を
感じていた頃よりも、自分がほんわかして
ほぐれてきたなー、と

今の自分は自分を見ている)



ブログとポスト

宛てのない手紙のようでもある
このブログ、たまに宇宙ポストのような
意味合いで、どこかにリンクしてもらおうか
と思うことがあり、このたびもそんな気分に
なったのだけど、実際どこに・・・?と
小検討してみたが、これっという場が見つからず
断念。

(こういう気分には、今年5月頃にもなったっけ。
タイミングのがさず、エイっと、登録しとけば
またこんなメンドウに時間を割かずに済んだのに)



セルフカウンセリングのようなブログであるが
ごくたまにポストに自分の思いを届けたくなる。

声を出さずに、ワタシはココにいるよ
と思っていたって誰にも届かないし

姿も見せずに、存在に気づいてほしい
なんて思うのはキモチワルイ。

(つながらないでつながりたいというのは
矛盾だものね。SNSもやらず、どこにもアピール
せず、このネット社会で息をしている当ブログ)



広く大量に届けるというよりは
宇宙にぽつんと漂うポストに、わたしが
web日記を届け

たまたまポストを知ったヒトが
興味があればそれを受け取ってみる程度の

(読むかどうかはご縁次第だろうが
ひとまず受け取ってみるくらいの・・・)

あまり目立たない、ゆるーーい
ポストはないかなぁ。



ぐふっ、なかなか人間らしい
気持ちではないか。
(いいぞっ!)

web日記も、15年を超えたなぁ。


背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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2007年 08月 【36件】
2007年 07月 【47件】
2007年 06月 【33件】
2007年 05月 【57件】
2007年 04月 【52件】
2007年 03月 【49件】
2007年 02月 【69件】
2007年 01月 【8件】

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