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型にはまった心の動き

8月17日(金)

朝、地域のゴミ当番のため
6時前から8時半くらいまで
外に立つ。

といっても、老母が「わたしが出る
(当番する)」というので

・・・でも実際には椅子に座って
知り合いが来たら、おしゃべりしている
だけなので・・・

一緒に当番を担った、他のヒトに申し訳ないと
わたくしは、当番の所に立ったり、母が
「帰れ帰れ」というので
家に戻って朝ごはんの用意をしたり
なんだりと、しばしばの往復。



「世帯主はご覧のとおり、一般的な場面で
あまりお役に立てません」っと
地域の方に負担をかける勇気も必要なのだろう。

(当番のヒトは、一応、袋の名前を確認したりとか
仕分けのチェックをしたりとか、まごまごしている
ヒトの手伝いをしたりとか、女性や高齢者のゴミを
手受けでもらったりとか、・・・まあ、その気に
なれば色々仕事はあって、でも、基本的には
「立っている(監視のテイ)」が一番の仕事?)

母には母のプライドがあり、彼女のプライドを
守りつつ、周りに現状をさらけ出す・・・。



ぱお~ん。

(「周りの人に申し訳ない」と、びびって
しまうのが、わたしの懐の小さいところ)

よく組織のなかである話だけど
数字的な成果を出せなくても、その人がいるだけで
場がなごむ、クッション的な存在~と同じで

(↑もうちょっと言うと、「場をなごませる」存在でなくても
いいのだ。 “成績優秀”でなくとも、不当な扱い受けずに
存在する、という事実が大事。・・・だって、どんな組織の
中でも、誰かが必ず「(成績的)おちこぼれ」になるんだもん)

(生産性だけを求めては、その組織は弱体化する。
組織を守るのは、効率ではなく、多様性なのだ)

目に見えた仕事は出来なくとも
老人が地域に顔を出しているだけで
そこに重厚性が生まれる

ってこともあると思う。



わたしは、一般論としては
「役に立つ」とか「生産性」とかに毒される
べきではない、と考えつつも

身内(自分や家族)のことになると
世間さまに対して「役立たないのは申し訳ない」
と、型にはまった心の動きが出てしまうのよね。

今後ますますぶつかるだろう、課題~。





日中は使いものにならず、静養し
夕、数日ぶりの畠へ出かける。

コツンと、石が

なにかの気の迷いがあったのか
スピリチュアルうんぬんを連続書いて
(8月17日に書いて、すぐにアップ)
そのあと、小さく反省。

シンプルなことだけを目指すとか
カラダにいいものだけ食べるとか
きれいな言葉だけを使って、やさしい
気持ちだけでいる、などなどは
悪魔の囁きと表裏一体ですね。

だって、「それが遂行」できなければ
「ダメな自分」「ダメな生き方」と
捉えかねないわけで、慈悲のかけらもない!



楽しい時間のあとに
(わたしだけのお約束か?)
落ち込みがあるように

自分の現状に背伸びしたような
話をしたり書いたあとは

コツンと、反省の石が
天から落ちるのであった。

低気圧と安心感

8月16日(木)

激しい雨と風。

途中覚醒の折、戸締りを確認し
(階段の上の窓が全開で、ぐっしょり濡れていた)
「これだけ天気が荒れると、睡眠の吸引力が高まるな」と
本日何度目かの入眠にひたっていたが

(低気圧って、心と外界の間を遮断する
保護膜を張ってくれるような・・・。思いっきり
閉じこもっていいんだよ、の安心感が芽生える)

土砂災害警報のアラームで
本格起床する、昼前であった。

ほぼ下着

8月15日(水)

超々二日酔いでございます。

なのに、朝から、ピンポンピンポン。

これだけしても応答ないのなら
あきらめてくれたらいいものの
そうはならず、いつまでも呼びかけ声
あーんど、ピンポンピンポン。

こんな日に限り、わたくしは
昭和な下着(どういう名前なのでしょう?
ノースリーブシャツとペチコートが一体に
なったような、要はワンピースタイプの
綿100%の薄々の下着)一枚で寝ており

あたふたと、その上からTシャツ一枚かぶった
だけの格好で玄関のカギを開ける。

(寝ぼけて、アタマが回らず、そんな姿で
出てしまったが、下着のスカート部分は丸見えだ。

おまけに「今の今まで寝ておって」と余計な告白をし
無用に、…外で遭っても互いに顔が分からぬ…相手に
アブナイ(=非常識な)印象を与えただろう)

         *

えっーと

用事といえば、数日後に当番となる
ゴミ担当のお知らせの紙を
もってきて下さったのだった。

         *

このとき、母ちゃんは、玄関の真横の部屋に
居ながら、まったく呼び鈴&声かけに気づかなかった
ようである。

もってきてくれたおじさんは、一人暮らしの(と思っている)
母のことを案じて、なんども呼び鈴を押し
カギのかかった玄関の前で声をかけてくれた
のだろうと想像。

あやしいワタシがあやしく応対した際
会話の主語はないものの
「いるんでしょ?」と聞かれたので

とっさに、(母のことを)
「部屋を閉め切って、クーラーかけているから
気づかなかったのだろう」と、言い訳してしまったが

おじさんが帰ったあと、母ちゃんを見たら
クーラーもかけず、締め切った居間で
うたた寝をしていたのであった。

はぁ。

あまりの暑さに、海側の窓を開けて
わたしは別室の寝床に戻り

再度、様子を見に行ったら
こんどは窓全開のままクーラーを
かけている母ちゃんであった。

ガミガミ注意をしたら
「涼しい風が入ってくるよ」だって。
(クーラーかけてりゃ、そりゃ、涼しい風でしょう)

(この際、グチっておくが
外窓をあっちもこっちも全開のままクーラかけたり
締め切った部屋でクーラーはおろか扇風機も
かけずにいる・・・、そういうことが度々ある)

         *

先週の立秋のあと、いったん猛暑がひいて
ホッとしたのも束の間、今週は
また熱気がたちこめている。

本日は37度超えであった。

鉄板焼の宴

8月14日(火)

今日も、じりじり朝から暑い。

ポテちゃんサラダを作り
肉を仕込み、(地元牛を解凍し
薩摩鶏は塩酒につけ、砂肝は塩コショウ)
野菜を刻み、板コンは隠し包丁入れて
下茹でし、厚揚げは油抜きして
えとせとら、えとせとら・・・。

姉たちが三人で来て
墓参りに行ったのち、鉄板焼の宴。

(先日の食欲を考慮し
今日はたんまり肉と魚介を用意したぞー)

今日もほぼ二人で、二時間待たず
ワインを二本空け、あとはチューハイとか
ウイスキーとか、飲みすぎて記憶がございません。

夕方、酔っ払ったまま親戚宅に行き
ぺらぺらぺら、しらふの方たちを前に
喋り放題してしまった。

(恥ずかしすぎて、思い出したくない)

コウちゃんと三人のご飯。

ざる蕎麦とか、ありあわせのもの
(昨夜の残りの海苔巻きや惣菜など)
を前に軽く晩酌して・・・

20時台、駅まで見送る。

ぶひーん(今の結論は)

はふ、うっすら感じていた以上に
危ないゾーンというか、疲れが溜まっているようだ。

いっそ、布団から一歩も出られないくらいの
奈落の底に落ちたほうが自覚の促進&快復の途に
早く近づくことになりそうな気もするのだが
そうはならぬ中途半端な辺りで、うおうさおう。

今月中旬から日記を書くのがほんま
イヤになり、(わたくしは以前からのクセとして
しんどいことなどがあるとすぐには日記に書けない
のですね。ほどほど消化の時間がかかるというか。
腹のなかでいくらでも寝かせられる、まあ、いってみれば
陰険なタイプなのです)

そのうち、そのうち・・・と、「自分」を放置して

最初は疲れているだけ(=日が経てば
自然快復する)と思っているうちに

どんどん心身調子が悪化して

うーん、今に至る

8月28日の夜である。

      *

数日前の夜中、だらだらブログを
書いたけれど、あれはたぶん
「自分」へのハッパかけだったのだな。

書いているときは、半ば自分酔いしているので
勢いでハードル高いことを書いてしまい
(ゲタを履かせた自分を・・・本気で信じているのよね。
だから恥ずかしげもなく、あんなブログを書ける)

あとになって、現実との解離に
冷や汗。

      *

まあ、はしゃがず、落ち込まず
常に冷静な目でモノゴトを見られれば
いいのかもしれないけれど
そう簡単ではないですの。

このブログはときに
抑制の効かない自分をさらけ出す場でも
あるのだ。

ぶひーん。

4)夜中のだらだら節

振り返ってみれば

「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら、元気になってきました。


と、ネットのなかに自己アピールしてみたことが

今の自分を招いた小さな一因であるかも。

(自己催眠?)

否定をすれば、それは追いかけてくる
肯定すれば、それは自分の力になる
そーゆー感じ?



思い出したので書くが
(夜中のだらだら節)

「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」
とだけ、当初は書いていたような。

のちに
開き直って生きてたら、元気になってきました。

書き足したのだな。

そして、書き足したことにより
一段と「元気」が安定したのだった。


3)まぼろしバクダン

「おそらく死ぬまで
バクダンをかかえている」の
自覚があるのだ。

いつ、息をするのも嫌になる…
布団から出られない、風呂はもちろん
顔さえ洗えない日々がやってくるか

そういう不安があるのだね。

このバクダンは、まぼろしで
終るかもしれないのだけど。



HSPの自覚はわるいことでないと思う。

精神がまいりやすいのは
生まれ持った特徴であり
しかたないよねー

仮にうつやひきこもりを否定しても
なんにもならない(己が辛くなるだけ)

と、自分の取り扱いに留意する
機会の一つとなる。



超個人的なことを言えば

今は人生のなかで明確な役割があり
(実家や母の世話)

それが自分の精神を守ってくれて
いるところも大きいのだと思う。

(ストレスはもちろんゼロではないが
病的な方向には追い詰められていない。

いや、もうちょっと正確にいうと
このストレスは無意味に自分を疲弊させる
方向のものではなく、むしろ、遅々と
栄養になりそうな類のもの。という予感)

2)ブログ紹介文

タイトルや紹介文が
現状に沿わないものになっていても
(≒過去のものになっていても)
そのままにしているブログを
ときどき見かけ

「直せば、いいのにな」と思うのだが

おいおい、当ブログはどうなんだ?



「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら、元気になってきました。


というのは、たぶん三年余前に書いたもの。

その後、じわじわじわーーーーと

底上げを図り、当時よりもさらに
精神状態は安定し

もはや

うつと完全に手を切れたわけではないと思うが
ほぼ疎遠な関係で

まあ、ひきこもりといえばひきこもりで
あるのだけれど、自分のなかでは
ほぼひきこもりラインを脱出しているので

「うつ」とか「ひきこもり」に、己の
アイデンティティを結びつけるのは
おさらばじゃ!!!

削除してしまおうと思ったこと

何度かありますの。



でも、削除できなかった、し、今も
削除していないのは

◎安全網のような役割を、意識して。
(ぽーんと、精神的に落ちてしまったとき
この安全網に支えてもらうイメージ)

◎「もう自分は大丈夫」と過剰評価して
しまうと、いつか反動が来そうで怖い。

→ 要するに、お守りのような
意味をおいているのだ。

1)はて。なのです

ううっ、日記が半月近く
たまっている。

時間がない、体力がない・・・
のもあるが、一番はネットに向かう
気力がないのだな。

どーする。

日記は単なる習慣。

「愛を探る」なんて、過日
大口を叩いてしまったけど

よがった自己愛、ただのエゴを
温める場でもある、日記。

はて。

小さな自分への手紙

下書きフォルダーから、そのままアップ③

 。   。   。   。   。   。   。

いつぶりだろう、レーネンさんのツイッターを覗く。


まさに、近年の母へのわたしの向き合い方がこれだ。
(不平を募らすほど、不平がやってくる。の法則)

           *


人間の考える成功や失敗とはケタはずれの世界の存在
とっくに気づき始めてはいたのだが、宇宙が
「心に正直な経験をしていこうとする人たち」を
守ってくれるのは知らなかったなー。

(そっかー、正直に生きることに自信をもとう。
ある面では、「正直になる」訓練もせねばね)

           *

「過去のエネルギーを生きる、裏目に出る時代です」
のことばも・・・・・・。





 。   。   。   。   。   。   。

「小さな自分よ、読んでね」と、そのままアップ。

あーんど、この世界にいる、あなたにも
あなたにも、あなたにも伝わるといいな。

「自分をしばるふるさと」(ちきりん)

下書きフォルダーから、そのままアップ②

 。   。   。   。   。   。   。
 




(中略)



ですって、よー。

ビバ老人

「老人」と、たやすく口にするけど
なにをもって老人なのか・・・。

あえて自分を卑下した言い方は好きじゃないし
(例・20歳過ぎの女子が「オバサン」と自分のことを
わざわざ述べるのは、おそろしい風潮だ。
どんなものを見てきたら、そういう心理になるの?
→ 「現代社会が鏡」という答えもありそう)

40歳過ぎで初老というのは、「昔と今は違うんじゃ」
今どきらしい感覚もてよ! と思ったり

はたまた、いつまでも自分の老いを認めず
若者気取りなのもキモチガワルイ

などなど、わたくしも、ずいぶん自分勝手な
見方ばかりしてきたのだけど

結局、自分のなかにも、絶対の線はなく
その時々(自分の加齢など)に応じて、揺れ動くのだよなー。

んで

んで

んで

今思ったのは、「孫ができるくらいの年齢になったら
やっぱ、それは老人界の住人だわなー」ということ。

(社会的には中年黄金期だと思うが
肉体的には老人界に突入しておるし)

近年の「老人界」はたいそう厚みがあるのです。

まあ、100歳まで生きるとして
人生の半分くらいは老人界の住人ですの。

楽しもう、老人を。

老人界の赤子世代

下書きフォルダーから、そのままアップ①

 。   。   。   。   。   。   。

なにかショッキングな出来事があったのを機に
おのれの人生を見直すというか、軌道修正する
生き方を、殊更、求めていないつもりだけど

結果、そうなった、ということは
わたしの人生にも有り得るだろう。



先日の通夜の晩には、高校卒業以来の
友人たちと会い、それぞれがそれぞれの
人生を歩んできたのだろうなーと
当たり前のことを思ったり

ヒトはそうそう変わらんよ、と、思ったり

それなりにフクザツな夜でもあった。



わたし、40代前半までは
(ほんの何年か前まで)

自分の老いを、実感できなかったの。

同世代の人たちが肉体的な「老い」を
口にしても、どこか、他人ごとだった。

それが、(そういえば老いと直接の関係
ないと思うが、40代半ばで、ぽきっと
メンタルの不調が悪化したことあったっけ)

この数年は、肉体的な老いを
じわじわと(悲観的でなく)受け止めている。

(まだまだ初期段階だろう。ほとんど
老人界の赤子世代、という自覚)



これ、ありがたいことなんだろうなー
(ポジティブ教にかかっていないつもりの我でも)
すなおに思う。

じわじわと、内からの加齢アラームがあり

また、ほとんど実家滞在の
田舎暮らしでは、日々接するヒトの大半が
高齢者であって

しぜん、老い、というものを

外部情報として目にできるのは
心身両面、おのれの予習になる。

(そういえば、先日は、間近に顔寄せて
近所のおじさんから、老いの切実さ
「70、いや、75歳になると分かる」と語られ
その場にいた別のおじさんからも
「そうそう、自分がその身にならんと、分からん」と
ご教示いただいたっけ)



若さというものに無自覚だったというか
さほど(他人比)恩恵を得た実感が
乏しかったからかもしれない。

今、50歳になってほどないわたしは
ますます老いていくという、これからの約束が
たのしみでもあるのだ。

(↑この文章を覚えていたら、十年後のわたしは
なんと言うだろう。

「とんでもない、アンチ・エイジーング!」と叫ぶかな?

「ふふふ、今も、まだ、たのしみだよ!」 と
言える自分であったらいいな。の期待はあるが

そもそも、十年後、自分が生きているという
前提は傲慢だよな。

でもでもでも、傲慢でなくちゃ
生きていけない面はある)

8月の訪問

8月13日(月)の三

直前まで、迷っていたんだ。

先週は、対面するのは
ハードルが高すぎる(我にとって)

ムリをして行動をしても
負担な記憶が残るだけ
(散々、この手の経験済み)

の気持ちが優位で、

新たなカルマは作るな~
( → 距離を置け~、触るな~)
判断を下し

お花屋さんに
頼ることにしたのだ。

(顔を会わせる諸々の大変さを
配達の商品に代わってもらおうと…。

インターネットで注文することも
できたけれど、せめて、自分のカラダを
費やした、との自己満足が欲しくて
列車に乗って、お店に出向いて)



それが前日くらいから
じわじわと、「やっぱり伺ったほうが
いいよな」気持ちの比重が大きくなって

でも、対人に過度のストレスを感じやすい我は
直前まで、自分の気持ちを遠くから眺める
のみで決断はせず

今日は起きたら「~するべき」というより
「~したい」の気持ちが自然と
大きくなっているのを確認できたので

素直に行動に移せた。



手を合わせられて良かったし
お母さんとゆっくりお話できたのも
わたしの心を救ってもらえた。

(正直、相手をねぎらうというより
自分の気持ちを軽くすることに、意味を
求めた訪問だったのだと思う)

彼女の、知らなかった面も少し知れたし
(それはもちろんいい意味で。わたしは
ほんとうに彼女の一面しか知らずに
ジャッジしていたのだなぁ。ごめんよ、ごめん)

ご両親の踏ん張っておられる姿を見たのは
わたしの財産になると思う。

ありがとうございました。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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