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しっぺ返し

下書きフォルダーのなか、数ケ月以上前の
ファイルを使うことはほぼ無いのだけど

(時間あるとき、感想を書こうと、気になるツイートを
貼っておいたり、自分の内心をなぐりメモしたり etc
でも時間が経つと、存在自体を忘れちゃうのよね)

(今見たら、140コほど溜まっていた。
ときおり、えいえいえい~っと削除したり
あまりに古いものは放置したりで、だいたい
常にこれくらいはあるのか・・・)

           *

このメモは、「自分と向き合うため」に
そう遠くならない「そのうち」まとめよう、と
アタマの片隅にあったのだ。

そして
二ケ月以上経った今、肉付け、というか
文章にしようと、下書きフォルダーから
掘り出したのだけど、なんか

そんな気分でなくなってしまった。

(大事な話なのだけど、書く行為により
自分をケアする必要はなくなったのかな?)

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
◎自分の生き方は圧倒的に
間違っているのではないか。
(自分のような人と距離を置いた生き方に)
何のために生きているのだという疑問。
…人と関わらないで生きることに、どれほどの
意味があるのだ?

例えば、こんな「抱え切れそうにない」事態に
直面したわたし、いざ、誰かに話を聞いて欲しい
と思っても、ふだんがふだんなので、急に連絡できる
相手がいない。

悲しみ、うしろめたさ、ボーゼン

自分の中の積み木が崩れ、
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ので、メモのまま、ここに残す。

おそらく、わたしはこう云いたかったのだろう。

閉じて閉じて閉じて、ストレス減らしたつもりで
生きていると、どこかで、ガツンと
しっぺ返しが来るのだね。



市街地へ

8月13日(月)の二

午後一、思い切ってYちゃん家に電話。

海岸道路をサイクリングして、市街地へ。

父の実家に久しぶりに寄って
畠でとってきたお花とウリを渡し
(もうちょと話したい気分だったので
「後で寄るから」と云い置き・・・)

初めてのYちゃん家。

お父さんとお母さんが暖かく迎えて下さり
一時間近く、ゆっくりお話。

そして、父の実家へ再び。

今年に入っての大変だった顛末を聞く。
(叔父が要介護3になっていた)
みんな、歳をとるのだねえ。

帰りは、明日やってくる甥っ子たちのため
(数日前は鮮魚系だったので、明日はお肉系)
たんまーーーーり、食料買出し。

お盆初日でありました。


月曜日なの

8月13日(月)の一

もうもうもうれつ、しんどいのは
ちゃんと眠れていないからだろう。

(ああ、わりと眠れた。と思える日は
最近、ひと月に一回あるかどうか…)

ゴミ出しに行こうと支度をしていたら
母ちゃんが「自分が行く」というので
まあ、運動にもなるし・・・(なにより
カラダがつらいので)と、お願いをする。

そして二度寝の朝。

         *

世の中がお盆休み真っ最中・・・情報から
直接の関係のない身なのに、なんとなーく
ハイな日々というか、気ぜわしいというか。

社会との接点の薄いオイラ
日にちが分からないのは慣れっこで
ほぼ曜日サイクルだけで暮らしているのだけど

ハイ&忙しい、で、とうとう
曜日まで分からなくなってきたぞ。

今日の午後なんて
「えっ、今日は月曜日なのか!
(まだ月曜日なの?であり、もう月曜なの?である)」
と驚くこと、複数回なのだった。

世界の見方と、孤独感

ちょっと探し物をしていたら、下書きフォルダーに
こんなのが埋まっていた。




(具体的にナニを書こうと下書きフォルダーに入れたのか
完全に忘れてしまったが、8月のわたしがこれを読んで
思ったことを書いてみる ↓↓↓)

        *

人類全員「ズレ」と共に生きているんだねー
という安心感を味わせてもらい、まずは謝々。

        *

「どこが一番噛み合ってないかをピタっと感じ取れたら
コミュニケできたって気がする」って、すごいなー。

(完全に噛み合うなんて、絶対にないのだから
…他者と自分。一秒前の自分と、今の自分と、一秒後の自分。
必ずどこかはズレるのだ…、るんさんのような
モノの見方ができたら、人生楽しくなりそう)

たしかに、「一番噛み合っていない」部分を
感じ取るためには「相手をよく知る、知ろうとする」
必要があるのだから、理にかなった話かも。

        *

溝や境界線を前向きに受け入れる
彼女のような発想に触れると
孤独が一休みする気分に。

(なにをしても、しなくても、常に
「世界のなかの自分」は孤独なのですね。
だから、ときどきの一休みは大事!)

束の間の、孤独感の半溶け(誤解だとしても
一方的な共有感覚をネットでは抱きやすいな)に
バンザイ!

フォーから糠漬け

8月12日(日)

きのうの疲れがどっと出る。
(楽しかったけど、あうあうー)

昼間、庭の草むしり少し
夕方、畠の草むしり
がんばる。

夜は、カレーを作ろうと牛小間を
解凍しておいたのだけど、力尽き
ラ王・坦々麺。

(母は一人前を食べられないので
一袋を二人で分け合う)

牛小間と野菜を炒めて(生協のモヤシを
初めて食べたが、シャキシャキおいしい)
トッピング。

遠い昔、毎晩のように食べていた
屋台のフォーボーの思い出がよみがえる。
(麺に牛をのせるなんて、あのとき以来?)

箸休めに、安曇野豆腐を食べつつ
「これに甘い蜜をかけたら、トウファーや」
と思うなり。

アジアの記憶に引っぱられそうな食卓であったが
一緒に並んでいるのは、たくあん糠漬け。
ああ、ここは、ニホンなのだよ。っと。

嵐のような宴

8月11日(土)

宴の準備あれこれしたのち
まだ暑い時間だったが畠へ行って
帰宅後、煮物を盛り付けたり
かき揚もどきを作ったり。

(甥っ子たちに、田舎の味を!と
冷凍しておいた筍や白エビを活用)

握り寿司や刺身盛り合わせを
一人前以上ずつ食べ、鍋に残しておいた
惣菜もぺろり済まし、追加で揚げ焼きした
野菜も食べつくし、デザートも、おらやババちゃんの
口に一口も入らぬ前になくなるって・・・

まるで欠食児童のような方々だ。

気づいたら、ワインも赤白空いて
(これはこうちゃんとおら、ほぼ二人で)
あっという間に蒸留酒に突入。

夏の早い夜、一時間半余のできごとでした。


最近観ているドラマ(18年夏)

今期一番好きなドラマ
『義母と娘のブルース』、特に
今週(第5話)はぐっと来た。

川の字にお布団を並べた部屋で
ホンモノプロポーズするところ
(「奇跡の受注」を受けるところ)とか
さいこー。

綾瀬はるかさんの魅力は
今更語るまでもないけれど
竹之内豊さんの素敵っぷりも
はんぱない。

(数年前、若年性認知症の女性の
配偶者役を演じていたのを思い出した。
じわーっと、優しい人柄にじますの、上手い!)

くすっとしたり、温かい気持ちになったり
このドラマの空気、ほんと好き。

コミカル温度が絶妙なのだ。

(森下佳子さん脚本なのね、納得ー)

あと、佐藤健さんが、毎回職業を変えて
ちょいっと登場するのだけど、今後
どんな役割があるのか、気になるー。

(*後日談。翌週(第6回)観て、けっこう
ナゾが解けた)

       *

一話目がまあまあ面白かったので
なんとなく録画を続けているのは
『健康で文化的な最低限度の生活』
(井浦新さんがいい。それのみ?)と
『サバイバル・ウエディング』
(最後まで観るのか、自信ない)。

       *

再放送の『おっさんずラブ』にハマっている。

主人公のかもし出す、誠実な
ダメ男っぷりが、おもしろーい。

こんなゲラゲラ笑えるテレビ、久しぶり。

職場三角関係じゃなく、四角関係の
おっさんずラブが明らかになった回なんて
笑いっぱなし。

他の番組で田中圭さんを見ても
(今は『健康で』の上司役なのね)
「はるたん」を思い出してしまうぞー。

3.スピちゃん(想像の話)

と、ひとつ下は想像で書いたのだけど
もうちょっと想像を続ける。

        *

いわゆるスピリチュアルを意識して
思いがけない好体験をするヒトは
けっこういると思う。

しかし、それは「スピ効果の一面」であり

まるごと本人が新生レベルで生まれ変わる
体験は、そう、頻繁にあるとはいえまい。

んで、さ

「シンプル路線でいくと
物事がスイスイ行くのか?といえば
ちっともそんなことはないだろう。

むしろ、周囲との衝突が増えたように
見える時期があるのじゃないかな?」

と書いたけど

その先にこそ、醍醐味があるのだ。

相当相当のところに行き着けば
スイスイ度はぐーんと向上し
手にとるように人生を招けるようになる。

それこそがスピリチュアルなのだろう。

(あらゆることが100%思い通りとはいかんけど。
そのレベルは人間ではない。ま、地球上には
人間の姿をした、そういう存在もいるかもだけどねー)

(まあ、顕在意識から見て「思い通り」でなくとも
潜在の自分が計画しているってこともあるなー)

2.シンプル人生(想像で書いてます)

なにが適切で、なにをもってシンプルなの? 
自問があるうちは、シンプルと距離のある
生き方をしているのだろう。

アタマで考えているうちは、まだまだなのだ。

シンプル路線でいくと
物事がスイスイ行くのか?といえば
ちっともそんなことはないだろう。

むしろ、周囲との衝突が増えたように
見える時期があるのじゃないかな?

(新生の本人に対し、周囲がついていけない)

そこにあるズレや別離を、旧の本人は
否定的にとらえるかもしれないが、新生になれば
「さみしいけれど、あたりまえのこと」と
受け止められるのでは。

生育環境による刷り込み、社会的価値観など
おのれの中心棒だったが基準がじわじわと
あるいは一気に溶ける日がくるのかも。

シンプルは
アタマで考えるのではなく
腹で知る。

適切な生き方は、腑に落ちる
ことなのだ。

1.シンプル途上



シンプルはわたしたちが思っている以上に
大事なことなのかも。

「そうはいっても・・・」とか「しがらみが~」などと
云っているうちは、シンプルの効能をあなどっている
のだろう。

自分を(真に)尊ぶのは、人生の上達者。

          *

わたくしは、昔と比べたら、若干
シンプルになったかもしれないけれど
まだまだ邪念だらけで、自分を尊ぶ
途上におります。

お盆前

8月10日(金)

朝、畠でひと仕事して
(坊さん準備をしようと思ったら
本日お休みの連絡が入ったので)
昼間は休んで、午後後半は
列車に乗ってターミナル駅へ。

(お盆前、金沢に戻るつもりだったが、余裕なく
ラクに日帰りできるこちらで手を打つ)

老舗の花屋
千円カット(髪をショートにした)
ホームセンター。

       *

偶々なのだろうが、立秋をさかいに
ぱたっと秋の気配が混じるように。

夜は、虫の音がにぎやか。



ぴったんこ、福沢さん

8月9日(木)

あさって、甥っ子たちが来ることに
急きょ決まり、(夏休み中、来るか分からんし
来るとしてもお盆かと油断していたー)
鮮魚店で寿司と刺身の予約をしたあと
スーパーに行き、宴の食材を見繕ったり

ついでに
「今宵はステーキっぽいお肉を食べたい」という
老母のリクエストに応えた買い物などをしたら
お会計が、ぴったんこ、福沢さんだった。
(一円の過不足なく、税込み)

こんなことあるのだー。

        *

最近、味噌汁がおいしくてたまらない。

今日は昼に多目につくった「ナスと豆腐となめこ」
(煮干粉・赤味噌・いつもの米味噌)を夕飯にも食べ
内臓が生き返る気がした。

たくあんもうまし。

カラダが塩分不足なのかな?

母ちゃんとウリ

8月8日(水)

初生協が到着。

冷蔵・冷凍品が多いこともあり
のけぞりそうな箱の量。

あこがれの白バラコーヒーが
届き、たのしみだー。

      *

母ちゃんは(自分の名義で申し込みしたのに)
生協の注文&受け取りはまったくの他人事
で、ウリの収穫に行く!と、お出かけに。

(我がぽつりぽつりと熟れたものしか採って来ないので
「腐ると困る」と急に焦ったらしい)

おまけに出かける直前、“去年収穫し、春過ぎに
「さいごの生き残り」としてダンボールに入れて
あったジャガイモが、始末し忘れで、腐敗が進み
(ダンボールの底が抜け、床も汚れ)
とんでもない状況になっている”ことが発覚し
こちとら、黒い渦を胸でぐるぐるさせながら
後始末に負われているというのに
あいかわらずの彼女のマイペースぶりよ。

もう、老婆は、元気なら
それでいいのじゃ。

娘として高望みはするまい。

半分は色んなことにイライラし
半分はあきらめ、いや、達観の域。

      *

母ちゃん、張り切って出かけたわりに
お疲れのテイで帰ってくる。

ウリの傍に腰を落ろしたら、起き上がれなくなって
困った困った~となったところで、小さい棒を発見し
(苗のときの添木だね)、それを使って
なんとか起き上がれたとか。

ふうっ。

      *

そんな母ちゃんと交代で外へ。

せっかく脚立を自転車荷台に
積みっぱなしなのだから、と
畠の前に少しお墓へ寄る。

昨日手の回らなかった木の剪定を。

ご疲労体、でも頑張る

8月7日(火) 立秋

お墓周辺、藪の伐採。

夕立がきて、一度帰りかけたのだけど
まだエンジンが掛かりかけたところだし
・・・と引き返して作業していたら、雨、止む。

竹をバシバシ刈って、かなりすっきり。

そして、疲労していたカラダが
ますますご疲労体となったのだった。

がんばる中年の夏。

ふむふむ日記

過月、アメーバブログを使って
日記を開始して下さった、ばななさん。
https://ameblo.jp/yoshimotobanana/

日々の暮らしの一端を綴っている
そこに大きな意味はなく、大事なのは
日々のなかに愛があるかどうか!
なのだよぉぉ~ということを書かれており
(8月5日付)、ふむふむ。

そして読者にも、自分の暮らしのイイ所に
目を向けてね~というようなメッセージが
添えられており、ふーむ、ふむふむ。

        *

なぜ、ふむふむしたかといえば

「ばななさんが綴り、読者に与えていること」を

わたしは、自分で書いて自分に与えている
のだなー、っと思ったから。

(意図していたわけではないけれど
気づけば、そうなっているのだなーっと)

日々の記録をしているようでいて
これは遠回りながら、自分のなかの
愛を探している行為なのよねー。

(たとえ憎しみを綴る時でも、憎しみを掘り下げた
底にある愛の光を知りたいと)

いわば、わたくしなりの
自給自足日記。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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