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歳月

7月16日(月)

海の日ですの。

っと、朝の海を見に行こうと
少しそちらへ足を向けたものの
日が昇り始めたので、いやいや
急がねば畠、と、方向転換。

20180719 111

朝の5時、じーさん、ばーさん
あちこちですでに活動中。

わたくしも、汗たらたら流し
一時間半ほど草むしり。

午前中二時間半、眠る。
うつらうつら&しばしば覚醒のち
まちがい電話で起床。

夕方、また畠。



久しぶりにK沢さんに会った。

二年前お腹の手術をしたのかぁ。

以来、重いものが持てないし(力が入らないそう)
アタマもこんなの!と、帽子を脱いで
坊主白髪を見せてくれた。

(わたしの記憶にある彼は、接客業の仕事をしており
いつもアタマ真っ黒、ホテルマンカットだった)

歳月は流れますのぉ。

紫蘇の味噌汁なるもの

7月15日(日)

あしたこそ、あれをしよう、これをしよう
と思いつつ、翌日起きたらなにも考えられない
アタマになっており、暑いし、まあ、日中は
ゆっくりしよう~の気分になって、結局
最低限のデイリーな作業をして、一日が終る
の繰り返しdays。

(これはこれで、ありがたいことだとは思う。
最低限のことができるのだから。 しかし
優先順位を考えると、あれやこれ等を一日でも
早くやったほうが総じては自分がラクなのだよ。

それが分かっていながら実行できないのは
生活における慣性の法則というか
新しいことをやるよりも、慣れ親しんだことをしているほうが
精神的な負担が少ないと思ってしまう、勇気のなさ
なのだろうなー)



そんなわけで、今日も
夕の畠でおわってしまった。

(遅ればせながらのニンニク掘りとか
ジャガイモ掘りを・・・・)

この頃、日の落ちたあとの空気が
異次元に迷い込んでしまったかのような
色味に満ちていて、束の間、魂レベルで
ぽーっとなる。



夜は、開いて塩をふっておいたトビウオを
母ちゃんにオリーブオイルで焼いてもらう。

(昆布を鍋の水に浸しておいて
「豆腐とナメコとか、なんでもいいから
お味噌汁をお願いね」と、頼んでおいたら
まさかの「紫蘇の葉(のみ)」を具とした
お汁ができており、驚愕!

お豆腐、母ちゃんの想像したサイズのものがなく
(ならば他にいくらでも具になりそうなものがあるのに
そこには気が回らないのね)、こういう結果になったらしい。

まあ、作ってもらえるだけで、感謝をせねば。

一度驚いたのち、無言で食べてしまったけど
母ちゃんは「あら、おいしいじゃない」と自画自賛しておった。

味噌の味もしなければ、出汁の味もしないのですが・・・)

「彼女」の正体

母の言動に、わたしは幼少期から大人になるまで
数えきれない多大なストレスを覚え生きてきて

一見、わたしのなかの浅い自分は
「母がモンダイであり、それに困らされているわたし」
という構図で見ちゃうのだけど

そのなかで解決策を探そうとしても
袋小路のなかに入っちゃうわけだ。



素直すぎる彼女がいるから、わたしは
用心深くなったのかもしれない~

自己肯定がびっくりするほど高い彼女がいるから
わたしは自己肯定感が低いのかもしれない~

(母はあんなことも、あんなことも、あんなことも
へっちゃらで、わたしは幼い頃から、とても恥ずかしく
みじめな思いを沢山してきた)

「彼女の存在」を反面教師として、わたしの人格が
つくられた面も当然あるだろうが、今更、そんなのは
どーでもいい、のだ。



わたし自身の学びのために
「こういう彼女」がいると、近年ようやく
心の底から思えるようになってきた。

(常にではない。いまだ頻繁に、カーっと
思考が暴走してしまう。だけど落ち着くところに
落ち着こうとしたら、これしかないのよね)


レッスンの一コマ

主観的に見れば
「母という、わたしにとっての困った存在」
がいることになるのだけど

俯瞰的な主観に立てば、「母が母の好きなように
生きる権利を邪魔しない」という、わたしにとっての
人生レッスンの一コマなのだろう。

(ガミガミなんて、もっての他。
彼女のやりたいことを止めるのは
彼女の人生を尊重しないのと、ほぼイコール)


* たまたま、現状はわたしにとっての「母」
という立場に現れているだけであり、上記の「母」は
普遍の「誰か」と置き換えられる。

のたまうヒト、のけぞるヒト

7月14日(土)その三

夜、「荷物送ったよ」の電話をかけた母ちゃん
応対してくれたお嫁さん(○○ちゃんの奥さんなる方。近年同居を始めた)から
肝心の友人は別宅に行っていると聞かされ

「あ~ら。そうかと思ったのっ」と電話口で軽くのたまっており
わたくしはのけぞりそうになったぞ。

ただでさえ、都会のマンション暮らしのお宅に
山のような野菜(大量のジャガイモとタマネギ。
あとわずかばかりの夏野菜)を送りつけ
ご迷惑じゃないかしら…、どうしても少し
砂が入っちゃうし…、(お嫁さん怒っていないかなー)
と、わたしは冷や冷やしているのに!



母はヒトの言葉を、そのまま受け取るので
社交辞令というものが分からないのですね。

「ありがとう」と言われれば、相手の状況を想像せず
そのまま相手が100%喜んでくれたと思って。
・・・わたしには欠けた才能だ!



しかし、わたしも最近は、母の行動に対し
「この歳になったら、お好きにして下さい!」の心境で
多少周りに迷惑をかけることに目をつぶっている。
(正確に言えば、目をつぶるように、訓練している)

ま、できるだけ迷惑は小さくするように
いずれの野菜便も、わたしが作るようにしているのだが。
(母がやると、傷んだものも入れかねないし
砂もどっさり入りそうだから)

ライク ポテト のフォーエバー

7月14日(土)その二

これではいかん、と、早めの夕方
過日より母ちゃんが送りたがっていた
母の友人への野菜便を作る。

(○○ちゃん、ジャガイモが好きっていうから~
と、母は繰り返し言うが、その○○ちゃんって
半世紀くらい前には「かわいい男の子」だったろうが
現在はおそらく還暦ほどの、地位も名誉もある
おっさんだよ!ということを、母はみじんも
考慮しないようである。一度聞いた「ジャガイモ好き」は
彼女のなかでは永遠に有効なのですっ)

なんとか今日の受付に間に合えばいいな
と思ってクロネコヤマトにかけこんだら
(久しぶりなので受付時間を失念)
「18時半迄」ということで、楽々セーフ。

で、翌午前には関東に届くのだから
(今更言うことでもないけれど)
便利を超えた時代よのーと思うなり。



宅急便を出した足で、スーパーに行き
帰宅して荷物をしまい、すぐに畠へダッシュ。

夕飯は、出来合いの惣菜など。
(棒ヒレカツ、半額のおさしみ)


クーラークーラー

7月14日(土)その一

日中ずっと、クーラーをかけた部屋で
(断熱のため、すだれ等&障子を閉めているので
部屋が薄暗く、TVが見えにくいと老母が言い
昼間から電気をつけて)過ごすのは
カラダには優しいのかもしれないが
精神的には健康ではないような。

(外の景色が見えない部屋にいるのは
苦手なのです)

わたしは冷房のない生活に慣れていることもあり
この程度の暑さ(30度ちょい)はまだまだ平気なはず。

なのに、つい涼を求めて、クーラーの
部屋から動けずのヒト。

(おいおい、待てよ。

自分は暑さに耐性があると思い込み
「これくらいの暑さ、なんのその!」と耐え忍ぶのは
自宅熱中症にかかる高齢者と同じマインドではないか?

涼を求めていいんだよ、自分。

むしろ「文明の利器」に罪悪感を覚えない
経験をするのも、大事かも。←まったくの仮定)

爪割れるとかプチ災難とか

今週は、左手の爪が二つ割れ
右手には豆が二箇所でき
(うち一つはかなり大きくて痛い)

先日は一人宅のカギをなくしかけたり
その数日後、バスのICカード
(一万円チャージして、まだ数回しか使ってない)
の紛失に気がついたり

治してもらったブリッジ(歯)の
不快感・具合の悪さよ。

ああ、そうだ、思い出しついでに書くが
(先の一人宅滞在時)、朝起きたら
居間の天井ファンをつけっぱなしだったとか
外出先から戻ったら、テレビがつけっぱなしだったとか
普段はしないヘマに、どーしたの?自分。

プチ災難の時期かもしれんが
さらっと、切り抜けましょう。



数年前から、それなりの頻度で
爪が割れるようになっていた(左手ばかり)
のだが、最近のは、びっくりするほど
深いところで爪が割れる現象が。

(こんな所で割れたら、肉に響いて痛いだろ!の深さ)

貧血の件しかり、更年期の影響なのかしらー。

前にも日記メモしたと思うが、骨密度は
同年代の130%超え、若いヒトの120%超え
の判定が出ており、カルシウムの摂取不足という
わけではないと思うのだけど

これまでと同じ食事をしていても
栄養を吸収しにくいカラダになっているのかなー?

夏はこれから

7月13日(金)

梅雨が明け、ぐんと暑さが本格的に
なったような気もするのだけれど
まあ、「カラダはなれる」ものだから
そのうち「32度? 今日は涼しいね」と
いう日が来るのでしょう。と静観しつつ
今日も生き延びる。

夕方、塀にのぼって紫陽花の剪定をし
(西日ががんがん当たるので、隣の家の敷地まで
おじゃましておるのー。小さくしようと強めに切っても
その後さらに勢いよく伸びるという具合で・・・。
まあ、今年は(も)花のあとを、がしがし落としていくだけの
アタマを使わず、ひたすら手を動かす作業)

ついでに練習用の松の手入れをし
(なるほどなるほど。夏前に二回にわたり
新芽とりをしたので、こうなるのかーと感激)

畠へごお。

夜は久しぶりに、フライパン牛スキ。

予想を上回る大雨のあと

先週の雨、あんな被害をもたらすとは
まったく想像しなかった。

地震や水害。日本で暮らしていれば、いつ
どこで遭うか、ほんとうに分からないのだな。

       *

「自衛隊がコンビニの商品を運んだ」件で
憤りの意見をネットで散見したが、その後

「避難所に滞在していないと、物資を避難所に
貰いに行くのをためらう(だから、コンビニが
営業再開してくれるのは助かる)」とか

「家もお金も無事だけど、お店に行っても商品がなくて
困っている(以下、同)」人たちがいるのだと知り

ううむ、なるほど、と思った。

       *

しかし、つくづく思うよね。

日本の難の要因は外にあるのではなくて

内部から発生(米従属マインドや、組織の腐敗。
高齢化による社会構造の著しい変化など)
するのと

こういう天災やその二次災害なのだと。

20180719 102 20180719 103

お見舞い申し上げます。

「素干し海苔」に襲われる

7月12日(木)

週間予報にはなかったはずの
雨降りday。



昨夜、甘酒をつくっていたのだが
(つくるのは炊飯器で、わたしはときどき
手のひらをかざして、温度加減を見てるだけ)

早寝のために、途中で電気をOFFにしたつもりが
まさかの「ずっと保温したまま」状態であった。

なのに黄色くなることなく

おまけに、いつもご飯の量を多めにするのだが
きのうはそのレベルをはるかに越えて
「こりゃ、うまくいかんだろう」と予測される割合
(麹に対してご飯がはんぱなく多すぎ)だったのに

不思議や不思議、上手に仕上がっていた。

(これくらい大胆にやっても成功するのか!
の経験を積ませてもらいました)



夕方、ときどき雨に濡れつつ、庭しごと。

前日の続きの、低い木をすこし手入れして

のち、途中になっていたこちらを仕上げ
moblog_8c6b2473.jpg

もうちょっとだけ手を入れるかなと
ひと月以上途中放置していたこちらも仕上げ
moblog_4b624898.jpg
・・・たいそう左右アンバランスだが許しておくれ。
言い訳するなら、心すこぶる乱れていた時期に
大半の部分をあたっており、その影響?・・・


( ↑ 写真はいずれも翌日の様子)

調子にのって、ビッグツリーにも
少しはさみを。



夕飯のサラダに、「素干し海苔」を
(お腹が空いていたのもあり)
おかわりしまくりトッピングしていたら

夜半、猛烈な満腹感がやってくる。

助けて~と叫びたくなるほどの。

マトリョーシカの夢

7月11日(水)

「だれも発見できないんだから
倒れられんよー」の声で始まる会話を
聞きつつ、目覚める。

インゲン豆が数列、人の背より高く植えられたなか
農家のおばさんが一人収穫しているのを
近所のおじさんが心配したようである。



昼食前、食料品の買い出しに行き
(最近、牛乳などの消費が多く
買いだめが効かない!)

クラクラしながら帰宅して
午後は涼しい部屋で眠り人。

マトリョーシカ的な夢を見ることは時々あるが
今日のも超リアルな多重の層になっていた・・・

(目が覚めて、あれー、なんかすごく疲れている
と思っていたら、それが夢で、また目が覚めて
すごく疲れているなーと思っていたら、それも夢で
また目が覚めて・・・を、ずーっと繰り返しているの。

リアルというか、知らぬ間に幽体離脱して
それを体験したような???)

しかもそのなかで「007」っぽい映画を
テレビ画面で見ている時間もあって・・・。

あー、長い夢だった。



夕方、庭木の剪定を少しして
(名前が分からない、低い木。
おびただしい数の虫がついていた)

涼しくなってから、畠。

オクラを初収穫でございます。

(枝豆とかオクラとか、一般的なものよりも
ぐんと小さい株なのだけど、それなりに
実がなってくれるものですな。すごい!)

(マクワ瓜や西瓜、一時はアブラムシがひどくって
・・・周囲の人から消毒したほうがいいよ、と言われたほど。
でも、わたくしは、ノー農薬なので
それぞれの生命力に任せ・・・、場合によっては
枯れても仕方ないと思っていたが、なんとか
危機は脱したよう。まだ小さいけれど
いくつか実も育っている)



この暑さに不釣合いな
立派なイワシ雲が広がっている。

(西日本であんな災害があって、直後から
日本全国この暑さ。そして七月のイワシ雲。
不気味といえば不気味なんだけど

わたしたちは、こーゆー時代を
生きる共同体のなかにいる)




梅雨明け二日目、紳士用日傘

7月10日(火)

街に出て、所用を済ませてから
市場をうろうろ、母ちゃんの夏下着や
食料品を色々買って、夕の帰省。

梅雨明け二日目、ハンパない暑さ。

新調日傘が二本あり、本日は
紳士用のほうを使用しました。

(女性用の日傘って、たいがい小さい。
先月、見栄えよりも機能性を重視じゃあーと
すっぽり大きな影のできる紳士用を購入)



実家に到着すると、母ちゃん
窓をあけっぱなしのまま冷房していた。

(先日から「クーラーかけても気温が高い」話を
何度か電話で聞いており、「?」と思っていたけど
こーゆーこと?)



数日ぶりの畠、なかなか
夏らしくなっておった。

一番目覚しいのはピーマン。
(わたしにとっては大収穫だ)

茄子はそこそこ花が咲いたのに
なぜ実がつかないのだろう?と思っていたが
遅ればせながら、そこそこの実りが期待できるかな。

ズッキーニ(緑色1苗、黄色2苗)は
あいかわらずよく実をつけるのだけど
先週の雨続きのせいか、腐りかけている
のが何本も・・・。

トマトはかなり実がついているのに
思ったように赤くならんなー。
(もう何週間も青いまま。なぜ?)



昼間、母ちゃんは親戚たちと遊びに出かけたようで
お土産の押し寿司があり、それと我が市場で買ってきた
どじょうの蒲焼などで晩ご飯。

(野菜は、ほぼ毎食、カットして生のまま
銘々の大皿に盛り、酢とかオイルとか、お好みで
調味しながら食べるのが習慣化しており
メモもなし)

労わりましょう

7月9日(月) その五

今日は「移動&横になる」のがメインで
さほど肉体を活用してないはずなのに

どーんと、お疲れ。

暑さって、思った以上に響くよね。

(バス停での待ち時間、エネルギーを大消耗したような。
先週後半が涼しかった分、カラダが余計、キツ~イ)



先日来の検診の結果がいくつか届き

「もしかして虚弱なの?」と思うなり。

(今まではメンタルが体調不良を招いていると
ばかり思っていたが、どうも、それだけでないのかも。
心電図に軽い異常とか、貧血の疑いとか)

労わりましょう、自分のカラダ。



去年までは「暑いのなんて、そのときだけ、ツラいのだ」
と考えて、けっこう、ムリなこともしてきたけれど

いや、そうではないのさ、あとから相当、影響するわ。

(若い若いと思っていたけれど、もっと冷静に自分を見よ。
たしかに「若さは残っている」さ。同時に「若さを失いつつある」
カラダなのだよ。・・・自覚促進!)

この夏の課題のひとつは
暑さにできるだけやられないよう
注意を払う、だなっ。

(動けないときの苦しさを知っているから
動けるときは、時に限度を超えた活動を
してしまうことがある。 どーぞ
セーブすることを忘れずに)

やっぱり、労わりましょう。

ブリッジ(歯)戻すの巻き

7月9日(月) その四

先月の上旬から、右下のブリッジ辺りが痛み
・・・たぶん夜の喰いしばりなのだろうなぁ・・・

その後、ちょっとイヤな匂いのすることもあり
やがて、ガタガタと、ブリッジが動くようになって
・・・ワシワシと生野菜の食べすぎ?・・・

「うひゃっ!」と思い

すぐに歯医者に電話したのが半月前。



だが予約が詰まっており、すぐには診てもらえず

そうこうするうちに、ある晩

歯間ブラシを使っていたら
ころっと、三連ブリッジが外れてしまった。

「うひゃ」どころでなく、「うひゃ、うひゃ、うひゃ~」っと
血の気の引く思い。



信じられないことに、自分でブリッジを
元に戻すことに成功。

(のち、主治医に「よく入りましたね」と驚かれた)

そのうち、ブリッジしていると負担感大(重痛~)で
でも、外しているとまともに食事ができない・・・の
循環に陥り、まさかの(部分入れ歯でもないのに!)
自分でブリッジの外し入れを自在にできるようになっていた。



そして、本夕の診察に至る。

ブリッジの土台にモンダイがあって
これからタイヘンな治療が始まる・・・
わけでなく

なんだか拍子抜けする方向に。

「今のブリッジをそのままはめ直すか・・・
o r あたらしいブリッジを作るか・・・
(但し、保険では白いのはできませんよ)」
の選択。

他に手はないのですか?とたずねると
「あとは入れ歯にするか・・・」と先生。

ひーっ。

圧のかかりすぎで、ブリッジが外れたようで
(ブリッジには如実に凹みの跡がある。
どんだけ喰いしばっておるのじゃ!)

たぶんブリッジにしないほうが
全体としての負担は少ないのだろうが

今すぐ「入れ歯」の選択をする勇気がなく

ひとまず、しゅっと患部を清掃してから
今のブリッジをしっかり固定してもらうことに。



(その夜、談。今のわたしには
ブリッジをしていることがカラダの負担なのかな。
アゴの下のリンパが痛い~)

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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