(四)省エネじゃないのは自分の選択

「逃げない」というのは、自分が選択しているんだよ。

「親との対峙をもっと省エネルギー化できる」選択肢を
自分はもっていて、(最小限の扶助をしていれば
ネグレクトにはならないわけで・・・)

「省エネ」を選ばないのは自分自身の責任だ。

(さみしくないよう、生きる張り合いがあるよう、エトセトラ
心配しない自由、サポートレベルを下げる自由を
行使しないのは、間違いなく、わたしの選んでいること。

短くいえば、「良心」との兼ね合い)

          *

だから、だから、だから
老親の人生に伴走していることは、基本
「自分がそうしたいから」しているわけさ。

(親が今以上のさみしい状態、生きる張り合いを失くす状態が
わたしには耐えられないし、そんな晩年を送らせてしまったと
いつか後悔するのはこわいから)

要は、「孝行しているつもり」の日常じゃないと
自分自身が安心できないのだよ。

          *

以上のことは、ずーーーーーーっと前から
気づいている。

(同時に、「実家のこと」「親のこと」に
時間的にも精神的にも逃げることで
わたし自身の「実家や親とは直接の関係のない」世界
とのモンダイを、おあずけ状態にしていることも)


(三)小心ゆえの、潜在意識のはたらき

(「親孝行、ファック!」を書こうとしたのに
気づいたら、こんな文章を書いている自分。
まあ、前置きということで、おめこぼしを~)

         *

客観的に見れば、とても幼稚な心の働きだと思う。

「ねぇねぇ、こんなにツラかったんだよ」
という言い分の垂れ流しで。

人間は大人のみならず子どもだって
背景は違っても、多少のあれこれ
あるわよねぇー。

ひとりで生きているのじゃないもの。

          *

おまえだけがツラいわけじゃないぞ、っと。

(ただねぇ、近年やっと気づいたのだけど、おいらには
かなりの場面において「自分の都合より、相手を優先して」
ものごとをはかろうとする、無意識の癖があるような。

誰にでもそういう場面はあるわけだけど
どうも、周囲の様子から想像する平均値を
ぐーんと超えている印象なのだ。

まあ、「相手を優先する」というのは
自己満足でおわる場も多かろうし、なんといっても
「そうしないと自分が気持ちわるい」、もしかしたら
「他者から悪印象をもたれることを極端に恐れている」
小心ゆえの、潜在意識のはたらきなのかもね)

         *

その反動かどうか知らないが、ときに
それをバーんと逸脱した行動をしてみたり

あえて自分を守る行動をしてみたり

…このブログにおいては、自分界で一番
勝手な振る舞いをしている。
ex 他者と安易に親しくならないようにして
自分を守っている…

可愛げのない変人になっている)

         *

第一さぁ、自分はツラかったんだ、痛かったんだ
と一方的にまくしたてる状況にあるほど

同時期に存在したかもしれない
他者のツラさ痛みには無頓着なんだよね。

(自分の傷を凝視するあまり、他者の傷が目に入らん)

(二)被害妄想という逃げ場

「誰かのために自分が犠牲になっている」という発想は
人生で醜いことのトップだと思う。

奴隷制度のなか強制労働をさせられて
いるわけじゃないんだよ。

「自分の行動は、自分で選ぶ」
これこそが自己責任ってやつでしょ?

          *

だけど、自分がしんどくなると

Uターンして、家族・親戚中心の生活をしてきた
…それは全て自分が選択してきたことなのに…
十年余を、歪んだ気持ちで見てしまう。

(「しんどいのにムリをしてきた時間」
ばかりが、ぐるぐる思い出されて。

カラダも動かせない抑うつ症状のときは
寝込むことで自分第一主義をとってきたが
…その間、周囲からは「夜更かしして昼寝ている」とか
「だらしない奴だ」とか笑われて
まあ、360度から、無理解の矢が飛んできて
二重にツラかったなぁ…

なんとかカラダを動かせるときは、抑うつ症状のなかでも
懸命にそれを隠し、元気なふりをして、人の世話をしたり
してきたわけだ  …それが、今の自分のトラウマにも
なっているのだろう…)

そういう過去の時間&現在進行形の日常に
…常にじゃないよ。それをありがたいと思えるときもある。
が、心身の調子がすぐれなかったり、疲れがたまったときには…
「被害者」めいた感情がわいてくる。

(一)矛盾しているのは自分です

3つ下で、不覚にも「親孝行」なんて
言葉をつかってしまった。

親孝行だと?

「そういう発想」をしない人生にシフトチェンジ
したいのじゃないのかよ・・・(自分)。

          *

(いつも、そばにいる人、だれかのことを考えて
自分がたいへんでも相手の助けになることを
第一にして――ということを50年間、休みなく
ではないけれど、それなりに、少なからずやってきて
結果、へとへとになっているんじゃないの?)

(親孝行なんて、儒教的なしがらみに逃げないで
自分のしたいようにすればいいじゃないか・・・の
声も聞こえるのに・・・)

(特にこの十年ほどは、父を見送っただけでなく
あの方、この方、親戚の晩年に寄り添う時間ももち
それはもちろん「そういうことをしない自分」が自分には
耐えられない、「自分に出来るだけのことを尽くす」のが
自分にとっては当然に見える道だったから
みずからの意志でそうしたわけだけど・・・

そういうことを、今になって、ぐじぐじぐじぐじ思う
時間があるわけだ)
        

沈む船と新しい風

虚構というのは不適切だったかな。

国は箱舟という言い方もできそう?

(もちろん、舟の手当ては大切だし、ちょっとでも
痛まないように国民としてできることがあるなら
参加するのも大事なことだ)


舟が朽ちて、海に放り出されても

あわてず冷静に、「大切なものはなんら変わらず」
そういうことを書きたかったのであります。



**念のための補足**

国=政権じゃないよね。

けれど、仮に、現政権をニッポンの箱舟とするなら
ほぼ沈んでいる…と言って、おかしくない状態?

海が荒れたからではありません。

沈むべき準備を、何年もかけて
船頭さん&その取り巻きたちが進めてきた
当然の結果だと思います。

沖には新しい風が吹いているのに
いっこうに出航できないヨ、と。

毎日「現実」、そして「国」

わたしが生まれ育った「国」が
わたし至上一番の加速と破壊力で
崩れ出していると、ひしひし感じる日々だが

あくまでそれは「国」という仕組みというか
ある意味、虚構の話。

わたし自身や、わたしの周りの人たちは
昨日も、今日も、明日も
ふんばって生きている。

夏至に向かって日は伸びているし
松は新芽をぐいぐい出しているし
知人の子の成長は目に見えて嬉しいし
だれかの老化は自分の勉強。

ただ、そんな毎日なんだ。

そのことを忘れないでやっていこう。

白菜の匂い

4月23日(月)

正午頃の起床。

昼食後の休憩をして
T子さんのところに寄って
15時頃から畠しごと。

今日は早めに18時には帰宅。

        *

白菜の花、かなり甘い匂いだと
(たまたま鼻を近づけ)初めて知る。

蕪は、それに比べ相当弱い香。
(もう種がついているからかな?)

今は大根のつぼみが一番柔らかで
おいしい。

(まだ何十本あるやら、冬野菜の花が咲いており
少しずつ、根っこから抜いている。

可愛くて、目の保養になるし、さみしいので
一気には抜けず)

        *

あらためて思うのは(ぜいたくな話です)
食べるために農にたずさわっているのではなく
精神的な享受が大きいのだよね。

(植物と己の関係はまだあまり分からないのだが
ささやかで「たずさわる」というにもおこがましい
大地に遊んでもらっているレベルでも、それが
少なからずの親孝行になっているという…自己満足?…
安堵の意味でも)

22ミリ

4月22日(日)

今日も暑かった。

      *

起きて、すぐに昼食支度。
昼食後、ホームセンター。

道中、白鷺の子らしき鳥や
キジを見かけたぞ。

(ホース、先日買ったのは内径18ミリ。
これより次に大きいのは22ミリというので
それをおためし用に10センチだけ購入。

ついでに、キュウリとプチトマトの苗
なども購入)

      *

帰宅して、工具をもって、畠。

22ミリ、ぴったり!だった。

その足でホームセンターに行くも
店頭に必要な長さがなく

調べてもらったら、「在庫がない」どころか
「発注もかけてないので、今、予約しても
一週間はかかる」と、まさかの事態で
…ホント、田舎の店はのんびり過ぎ…

アホらしくなり
なにも買わずに帰宅。

      *

藁と肥料を積んで、畠へごお。

・昨日の「苺の藁」敷きの続き
・夏野菜(第一弾)の予定地に肥料まいて耕す
・草むしり・・・ニラが雑草化しているエリアに
また糞があった!ふんがぁ!! など。

最近は19時近くまで、外で作業ができる。

      *

家に入って、20分ほどで晩ご飯。

・(今年初)ウドを生で
・鶏モモと、ウドの皮と穂先と、ホウレン草のソテー
・味噌汁(なめこ、豆腐、はんぺん)
・キュウリ塩もみとトマトのサラダ
あとは残りものの、筍の煮物や、煮豆

はふー。

      *

今週は火曜から雨の予報なので
「それまでに出来るだけのことはやっておこう」と
(週中は、晴耕雨読、ゆっくりしよう)

特に本日は起きてから21時近くまで
休憩なしの、ノンストップ活動。

お疲れ様でした。

3.この世に存在しないもの、ギブ・アンド・テイク

それがたぶん
わたしの苦しみの源の一つでもあるのだろう。

あれ、これ、それ、苦しいことは
多々あれど

「お互い様だねぇぇぇ」が腹から理解できたら

今の苦しみはだいぶ軽くなる。(はず)

嗚呼、今日もまた恥ずかしい言葉を
日記に放ってしまった。「苦しみ」だとよ・・・
けけけっと、日記の神様は笑っていらっしゃる
ことでしょう。



あるいは

ギブ・アンド・テイク なんてのは
(個人対個人のやりとりは)
この世には存在しなくて

すべては

自分と世界の関係なのだ

と知ることで

(知識として知るんじゃない。
ゆらぎない真実として全身で腑に落ちる)

初めて開かれるものがあるのだろうなぁ。


2.繊細仮面の正体

自分は繊細だなどと、思い込んでいる人ほど
その呪縛にしばられて、自分がどれだけ
他者にめいわくをかけて生きているか
見ないようにしているのだろう。

ザ・繊細仮面め。

(上記は、自分に対する叱咤である。

が、同類の仮面をかぶってはいるものの
おいらの場合、正確には
繊細というのとは違うんだよなー。

「過剰に感じやすい」部分はあるけれど
けっして繊細という感じじゃなくて。

言動、ふるまい、しごく大雑把で
その一方、我(が)が強く神経質なだけ
なのかもね)


よく、人にもらったものは忘れがちで
あげたことばかり覚えている

という人間の特性が言われるけれど

ふむふむそうだよね。と自身を見ても
周りを見ても思う。


わたしはさ、人にもらった恩も忘れ
心のなかで悪口ばかり言っている。

人から言われたことは根に持ちゃう
一方で、人に言ったヒドいことは
時間とともに忘れてしまう。

(ときに、悪口を言った自覚も無いかも)

で、そういうことを、お互い様だねぇぇぇ
とは(ごくごくたまに思えても)恒常的には
思えない。

1.ぶしつけさん、それはわたし

ブログに、自分はHSP(過敏な性分)と
書きながら

ときどき
思ったことをそのまま口に出してしまう
とんでもない性分ももっている。

(繊細なふるまいが出来ず、暴走するの)

         *

今日もね、知り合いのおじさんに
「このごろ耳が遠くなったのじゃないの?」と
真正面から言ってのけてしまった。

(何十回も大声で呼んでも気づかないので
わざわざ至近距離まで行って話しかける
出来事が昨日あり・・・)

そのおじさんは、にこにこと
わたしのぶしつけな物言いを聞いていたけれど

なんかねぇ、ほんと、わたし
デリカシーがないのよね。

         *

他者のおのれに対する言動には敏感で
なのに、おのれが他者にはこのあり様って
どうかしているわい。

「人といると疲れる」とか
「本性を隠して生きている」とか

どの口が言っているーーー!!!

なのでした。

人参の横に鍵はあり

4月21日(土)その二

家に帰ると、随分前に畠から戻っていた母が
・・・水遣りが本日の彼女のお仕事でした。
まあ、「外に出る」が今一番の仕事だね・・・
鍵がない、ない、と、騒いでいる。

(鍵を使い玄関を開け、中に入ったのだから
どこかにはあるはずなのだけど)

まあ、彼女がモノを探すのは
ときどきあることで、(大変なのは
見つからないと、延々と探し続けること!)

それを横目に、わたくしは
真っ暗になった庭の水遣りをして

それから、家に入って
軽く心当たりのところを探してもなかったので
いったんキリをつけ

(「夢中で探している最中は見つからない」
ジンクスのようなものを信じてもいるのだ)

夕飯の支度をし始めたところで
鍵、発見。

(母がともだちからもらってきた
人参の束のところに、ちょこんと
置かれていた)

ふうっ。

意識失いそうなほど疲れていたが、夕飯後は
あすの古紙回収の準備をして、台所の始末をして
洗濯モノ干して~と、なんとか今日も乗り切った。

         *

鍵の一件だけじゃなく、母との暮らしは
なんだかんだと終日「!!!」なのだ。

元気でいてくれるのはありがたいけど
彼女が元気で動けば動くだけ
こちらが後片付けをして歩かなきゃ
ならんのよ。

はふぅ。

カールおばさん♪

4月21日(土)その一

夏日でありました。

午前に起きて、買い物へ。

帰宅後、昼食をすましたら
(20時間ぶりの固形物摂取)
はや15時前。

       *

本日から、あたらしい作業着。

オーバーオール&麦藁帽子
(カールおばさんだよ!)で畠へごお。

先日の留守中に配達してもらった
ホースを農業用水の口に合わせたら

「サイズ、あわん!」の、まさかの展開。

(去年まで使用していたはずの、旧ホースの
切れ端を持参して、測り売りしてもらったのに
なぜなぜなぜ?)

どうにも、こうにも、ならんので
今日はあきらめて

草むしりのち、イチゴの藁敷きを。

途中、日が落ちてしまい
もってきた藁も使い切ったので
(全体の3分の2ほど藁敷き終了)
帰宅。

ここも愛

4月20日(金)

昼の起床。

(畠へ行けず
・・・体力だけでなく、いつ、なんどき
社交の矢が飛んで来るか分からない
田舎の屋外にいるときは、ある程度の
気力も必要だから・・・なので)

庭の人目につかぬところで
少し体慣らしを・・・と思ったら

パトロールと草むしりで
あっという間に三時間ほど
経ってしまった。


「犬という姿をした、その正体は愛」
というような意味のことを、いつぞや
糸井重里さんが書いておられたが

わたしにとって、実家の庭空間は
(ときどき重くても)一種の愛なのだな。

ロングスリーパーの涙

不眠でロングスリーパーって
どういうことよ!? と、ふつうは
訝しく思うかしら。

ロングスリーパー体質で、不眠だと
(寝つきがすこぶるよろしくなく、途中覚醒
頻繁で、寝ている合間に目を覚ましているのか
覚醒の合間に寝ているのか…分からない状態)

ほんと、つらい。


***最近、これまでにも増して
グチばかり書いている。

(気分として、9割以上がグチ?)

へへへっと流したりできないほど
色々と追い詰められているのだと思う。

カラダの調子もそうだし
メンタルのほうも、今まで抱えていたもの
プラスαがあって。

日記の神さま、ごめんなさい。



背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

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