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不眠と過眠と生活と

かつては、日中の用があるときは
一睡もせず活動をしていたものだが
近年は肉体的にそれが厳しい。

       *

あらためて解ったたこと。

わたしは睡眠が足りないと
(最低でも7、8時間欲しい)

たちまち心と体の機嫌がわるくなる。
(連日になろうものなら、お手上げ!)

       *

ひきこもり気質をもっていようと

今、完全ひきこもりライフに
なるわけにはいかない。

(最低限の暮らしを維持するために。
今後、親の介護で、さらなる社交や
日中の活動にせまられる)

完全徹夜の行動がむずかしく
不眠(orときに過眠)の著しいなか
いかに生活と睡眠のバランスをとっていくか
わたしには重大事項だなー。


これも、電車でおもったこと。

オレンジ色が追いかけて

最近、夕空をゆっくり見ることなかったなー。

車窓の向こうに、半分雲のかかった夕陽。

・・・・田んぼの水に映ったオレンジが
ずっと追いかけてくるよ。

         *

都会にはハジかれた人間の居場所も
それなりにあるんだなー。

         *

「うつっぽな自分」を悟られないよう
ほとんど無意識にスイッチの切り替わる
長年の習性よ。

ギャップの大きさに、自分自身が疲れ
はてている。

         *

などなど、ぼんやり思いを巡らせているうち
気がついたら、すっかり日が落ちていた。


生きるバリア(サバイバルレベル)

「人と人が全てを分かりあえる訳がない。
(だから程々、譲歩し合いましょ)」っとな。

それは同感。

(同感以外の道は人間界に用意されておらず?)

どんなに親しい間柄でも
どんなに敬愛する相手でも

分かり合えることは、そんなに多くは
ないのではないか。

だからこそ、わたしは
(それが思い込みであろうと)
分かりあえること、あえそうなことは
大切にしたい。

        *

上は前置き、下が本題。

「人と人が全てを分かりあえる訳がない」には

価値観や考え方が違うから~、という
前提に目が向けられそうだけど

それ以上に、一人ひとり
「感受の強度がまるきり違う」
点が大きいのではないか?

と思うのよ。

例えば

気軽に外出できて社会に溶け込むことに
過度なストレスを抱かない人間は

「家を出て公共交通に乗る」ことにすら
それなりの恐怖を抱く人間の
「生きるバリア(サバイバルレベル)」を
いかほど想像しうるのか?

ってね。

        *

感受の度合いは、その人その人にしか
分からないわけで

わたしは、あの辺りこの辺りが
周囲の標準から大幅にズレている
ことで苦しむことも多いわけだ・・・。

さて、そこまでの現状認識はほぼ完了して
いるつもりなので、そこから先が課題よねー。


   *      *      *


後日の補足

そっかー。

おいらには
「否定されてもいい。それでも貫く」
オンリーワン精神がまだ足りないのね。

充電の四月

4月19日(木)

ゆうべは3時頃(?)就寝したのかな。
(最近にしてはまあまあ歩いたし仮眠ゼロだし
でも、だからといって、あまり早く床について
「ネムレン、ネムレン」となるのもイヤだから・・・
と、たいして面白くないTVを観て、この時間に)

すぐにクスリを2種服用。

うー。 しかし、眠れない。

(過眠モードからすでに抜け出ており
数日前から不眠モード。ある意味、これは
わたしなりに小康リズムを取り戻している
証だと受け止めている)

5時過ぎには眠りに入ったのかな。
(うつらうつらの浅い眠りで昼の起床)


今月は、いっぱい
ゆっくりさせてもらった。

(月の半分近く、一人宅に滞在。
これは近年にしては珍しいこと)

充電~。


夜、サバの押し寿司をもって帰省したら
タケノコ料理が待っていた。


トホホのホ

昨日は、行きのバスに乗る直前
小銭がないことに気づき、お札も
一万円札のみ、と分かっていたけれど
「ま、バスの I C カードあるからいいわ」
と、そのまま乗車。

で、乗り口で、ピっとカードをかざしたら
(当地のバスは後払いだが、乗車地を
記録させねばならん)、エラー表示。

最低運賃も残ってなかったのですの。

(えーん。かつて小銭がないのにバスに乗って
運転手さんにこっぴどく叱られた経験があり
・・・焦る)

すぐに運転手さんの所に行って
カードに何千円か補充してもらおうと思ったら
「おつりは出せない」という、まさかの展開。

仕方なく、なけなしの一万円札を
バスの I C カードに費やした。

        *

ほっとしたのも束の間、今度は
「乗車地をカードに記録させてないわ」
と気がついて、また焦る。

ドキ、ドキ、ドキ。

ドキ、ドキ、ドキ。

(どうなるのだろう。怒られちゃうかな)

しかーし、降りるときに、その旨を申し出ると
運転手はわたしの乗車地を覚えて下さっており
特に注意をされることもなく、ちょちょっと
操作をしてもらい、事なきを得る。

ほっ。

        *

同日の帰りは、バスを乗り間違えたようで
(最寄のバス停に停まるバスのルートを
把握していなかったせい)

「次が、降りる停留所」と思ったところで

まさかの右折をバスがして、それから
どんどん暗い道に入って行き

肝を冷やしたあげく、けっこうな距離を
とぼとぼ歩いて帰ることになったのだった。

        *

で、本日、電車に乗る機会があったのだが
じきに違和感をもつ。

最初は「あ、反対側に行くのに乗っちゃったんだ」
(ときどきやる ↑)と思ったのだけど

ちがう・・・ちがう・・・、バカだねー・・・

とんでもない距離を停車しない快速に乗ったのだった。
(殆どの駅を飛ばす、特急並み。目的地には停まらない)

やっと停まった駅で降り
「寒いよー。セーター着てても寒いよー」と
戻りの電車が来るのをホームで30分以上待つ。


以上、最近のトホホの一端でした。



春ご自愛を

きのうも、遅咲きの桜を
いくつも見たが、自宅窓の向こう

山の中、わりと高いほうに
ぽつぽつと薄桃色の木がある。

今年はこれくらいの花見が
ちょうどいいなー。

        *

「春はしんどい」っていう
日本人はそこそこの数、いると思う。

特に、すぐれぬ調子のとき
華やかな桜、桜、桜…などを見ようものなら
それに反動するように、ドーンと、落ち込む
ってのは、けっこう、ありがちかも。

(わたしも、ぽつんと咲いている桜に
心をなぐさめられることはあっても

よほど自分が元気なときじゃないと
圧倒する桜景色のところには行けない。

そういう場所には、不特定多数の無遠慮な
エネルギーが発散されていることも多く
よけいに疲れるし)

        *

春はね、浮かれ、沈みやすい季節です。

そろそろ五月病も、ささやかれる頃でしょ。

自律神経が乱れやすいし

みなみなさま、ご自愛を。


さらりと言ってのけたい

昔も今も、たまにしか会わないような
親の知り合い程度のおじさんおばさんが
小学生くらいの子に向かって

「将来、なにになりたいの?」って聞く
おなじみ行為がある。

そのとき、聞かれた子は
率直な言葉を披露するときもあるが

「大人の期待を汲んだ答え」を
答えることもあるわよねぇ。



(大人は子どもにナニを期待している?

当の大人は「子どもの頃の夢」を
叶えているのだろうか。

無意識の雛型を、子どもに押し付けては
いけないよね。 ← 自戒をこめて)



あのさ、わたしが

今、なにかの魔法にかかって

「将来なにになりたい?」と聞かれる子どもに
なっていたら

「誠実な人間になりたい。
100%はムリでも、少しでも
そうなれるように努力する人間になりたい」

と、さらりと言ってのけてみたい。

(あるいは、大人がよく口にはするけれど
「あんた、それ、実践できていないでしょ」っていう類の
他のことを、さりげなく盛り込んだ返答をしてみたい)



わたしをふくめ、大人は
子どもの想像する以上に未熟で、ずるくて
「ちゃんとしてない」んだよね。

(大人が子どもに向かって説教するのは
たいてい自分のことをタナに上げて~ だし
しつけという名のもとで子どもを怒るのは
自分の弱さをごまかすためってことも
往々にしてありそうだしね)

あって当然、だけど

「誠実に生きる」というだけで
たいしたもんだ。
(↑人生の大仕事)

官僚さんや政治家さんの、保身に
終始する姿が連日報じられているのを見て
そんなことを思う。

えらく、なんてならなくていい
りっぱ、になろうなんて思わないでいい

時には「やらかしちゃう」ことだって
あるだろう。あるさ、あって当然、人間だもの。

だけど保身のために、ウソをついたり
人を傷つけたり、誰かに責任を押し付けたり
そういう生き方は no thank you。

街に出て元気をもらう

4月18日(水)

13時半すぎの起床。

珍しく早めの外出を。

(じわっと元気になっているのを
感じる。嬉しい)

「軽く食事をして、それから
昨日の手紙の清書をしよう」と
テキトウなお店を探して歩いていたら

今まで足を踏み入れたことのない
おしゃれ店のランチ看板が気になる。

「こりゃ、いい」と、店の扉を開けようとした
ところ、向こうからウエルカムの開きが。

「ランチタイムは終ったけど、食事できますよ」
とのことで、なんとなく流れで席につく。

で、メニューを見たところ

んー、「ランチの代わりに」と思うような
ものがない。

(お値段も、品揃えも。あの看板を出して
いるの、ちょっとズルいわー)

グラスワインがあったので、ふだんなら
軽い小皿料理を頼んで・・・と誘惑される
ところだが、いかんせん、わたくしは今
飲酒自粛中なのである。

なんとか、という耳なれない
アレンジコーヒーを頼み、(ここは
イタリアンカフェであった)

(ごめんね、お店の人、飲み物一杯で
長い時間を居ちゃったよ)

手紙の清書をする。

さいご、お会計のとき、おつりを
若い男性店員から両手サンドで渡されて
気持ち悪かったわー。



その後、久しぶりに街を歩く。
(きのうは徒歩の移動距離が極少)

街中でおびただしい数のホテル建設が
進んでいるのは知っていたが、狭い通りも
飲食店を中心に入れ替わりはげしいなー。

(せせらぎ通りも、わたしが近所にいた頃には
なかったお店が続々とオープンして)

糸のような、うまれたての
白い月がうつくしい。

ハナミズキ(たぶん)など春の枝花や
水路沿いのヤナギの緑には季節の喜びが。

(たまに街を歩くと、いろんな命の移り変わり
と出会えて、自分の中にナニかが補われる)

買い物して(ケイちゃんの
新生活応援グッズなど)、帰宅の途につく。

今日もカラダさん、ありがとう。

ほぼ満足

4月17日(火)その三

お祝いの図書カードを買って
それからドトールへ。
(来月までの電子マネーを使わねば。
「桐谷さんかっ!」「違う、違う」)

軽食をとり、Bちゃんへの
手紙の下書き。

3月から書こうと思っていた話など
つらつらつらとペンを走らせる。

       *
 
今日は五日ぶりに外に出られたし
気がかりだった用事も進められたし
それなりに満足して早めに床につく。

更年期認定ならず

4月17日(火)その二

家に戻って、抹茶アイスを食べて
すこし寝て、午後遅くならないよう
起きて、内科へごお。

「更年期検査をしたい」と、主治医に申し出て
(血液採取して、女性ホルモンの値を計れば
どれくらい更年期が進んでいるか分かると
前にTVでやっていたので)

「じゃ、やりましょう」と、まずは血圧を計りつつ
「で、生理はあるの?」という話になって
「乱れなく順調にある(むしろ30代まですこぶる
不順で、40代から毎月来るように)」と
答えると

「ならば、やっても意味がない。
(排卵や月経のリズムによって、女性ホルモンの
各値がしぜんと変化するので、更年期判定が
できない)」とな。

(婦人科に行くと、もっと別の見立てがあるのかな?)

そして、しつこい体調不調は
自律神経の乱れでしょう、ということに。

ふう、ふう。

あれもこれも更年期のせいにしたい
気持ちがわたしの中にはあったのだけど…。

(言い訳できる道が欲しかったのよね。
「更年期なら仕方ない。いつかは治まるよね」と。
また、更年期なら、ホルモン治療という手もあるし)

胃の調子に関しては特に伝えず。
(他、細かな体調も話していないが)

来月、住民検診を受けようと思っているから。

(今、申し出たら、医師はなんらかの検査をし
なんらかのクスリを処方しないわけには
いかないだろう)

ふう、ふう、の、ふう~。

朝の湯で

4月17日(火)その一

朝風呂へ行く。

露天に植えてある木々の新芽や
ツツジのふくらんだ蕾を眺め歩いたり
その名も「寝湯」でうっすら眠りそうになったり
水風呂で自律神経を活性化させたり

ぶるんぶるん、(これはおっぱいを
揺らした音でも、三段腹をゆすった音でも
両手を振り回した音でも、ご想像におまかせ)
と、太陽チャージして、裸体に補給。

「怠惰な人生といわれても
自己憐憫の塊と指さされても
色んな意味で痛い人といわれてもイイ。

おのれをいたわって、励ますのが
ワタシのしごと。 (究極に
自分を守れるのは自分だけだもん)」

そんなことを思いながら。

        *

先日は二日で1.5キロ
それからさらに十日余で1・5キロ
(つまり今月に入り3キロ)体重が減った。

ま、これでも標準体重をオーバーして
いると思うんだけどね。



四.ワークアズライフとか

ちきりんさん、2018年4月14日のツイートより。
https://twitter.com/insidechikirin

(ツイート画面をはめ込むと、ごちゃごちゃするので
ちきりんさんの言葉をコピーして貼るかたちにいたします。
▲マークは当方で加えています)


最近あたしの多幸感が極めて高いのは、つい最近はじまったプロジェクトがめっちゃ楽しくワクワクできるから。ワークアズライフの時代と言われるけどホントそう。ワークライフバランスって「ふたつの全然別のもののバランスをとる」という概念だけど、少なくとも目指すべきところはもはやそこじゃない。

働き方改革における残業の総時間規制やインターバル規制には反対しない。でも、アスリートに「今日の練習が終わったら、明日の練習開始まで常に11時間はあけろ。でないと違法」とか、藤井聡太六段の週の研究時間を「最大○○時間まで」に規制しろと言う人はいない。

ワークアズライフの人にはいっさいの規制を外して自由に働かせ、ワークライフバランスを目指すべき人は「厳格な労働規制を徹底適用して守ってあげるべき」と考える世の中になるのだとしたら、人はまさに二種類に分断される。それこそが「格差の固定」なのでは?と思えるくらいに。

10年後には、「人生の幸せは仕事から得られるものではないので、仕事が生活を奪ってしまわないよう規制で守られるべき人」と「仕事と個人の幸せが一致してるので、安易に規制を適用すべきではない人」が社会の中で分断され、格差が固定化しつつあると問題視されたりするのかも。

「自分は弱者なので法律でしっかり守って欲しい」という人は守ってあげればいい。でも「全員を規制で守るべき」と言われたら「それはダメ」と思う。今後は「ごく一部の特殊な才能をもつ人だけ」でなく、人口の2割くらいの人が「好きで働いてるんだから、むやみな規制をしないで」と考える時代がくる。

経団連の主張が欺瞞なのは、この「好きで働いてるんだから、むやみな規制しないで!と考える人」を、年収基準で区分しようとしてるところ。彼らにあるのは「働きが悪いのに給料ばかり高くて、大企業正社員だというだけで首にもできないお荷物人材をなんとかしたい」という気持ちだけ。

つまりこれからの社会は「ワークアズライフを手に入れるため頑張る人」と「ワークライフバランスを手に入れるため頑張る人」の二種類に分断されていくってことです。どっちでも、みんな好きな方を目指しましょう!



この話は先週の日記に挟んで紹介しようと
思っていたのだけれど、「仕事つながり」で
本日の紹介となりました。


ワークアズライフも、ワークライフバランスも
どちらとも響かないなぁ~ の ポジションも
もちろん、あるよね。

自分のワークはとにかく死なないことデス
(これも一種のワークアズライフ?)とか
超低消費で生きるのでワークは紙より薄くていい
みたいな・・・。

(ワークをゼロに近くしたら
精神的に混乱する人が多数いるだろう。

24時間×365日、死ぬまで
時間を好きに使えと言われたら
凡人には苦痛であると思うの。

ワークアズライフは才能でもある)

まあ、タイプを限定されないで
自由自在に移れる、自分で決められる
のがいいね。


三.寄り道話

わたしのまわりでは

学校(少しでも偏差値の高い)に行くのが正解
就職(少しでも有名で安定した所)するのが正解
・・・世間様の長年の慣習に参加しないなんて
想像できないし、参加したからにはできるだけ
階段を上がり、限られたイスをとれたらいいね!的な・・・

空気が、いまだに充満している気配だが

わたし個人としては、そういう価値観は
もう内包できないというか

(自分に対してだけでなく
若い世代に対する視線としても)

遠いところに流れてしまった。

(だから、周囲から浮く。
本音を言ったらイヤがられる)


残された道は、変人モードになりきって
相手の価値観を損ねないよう、ただただ
発狂者のたわごととして「本音」を述べる…かな?


**余談**

わたしはもっと
「周囲と自分の価値観がズレまくっていること」
を気にしないタフさが必要。

ヒトと自分は違う、こんな根本的なことを
いまだに腹の底では理解できていないようで
哀しみを覚える日々だから。

「周囲からハミ出したくない」欲を
底の底から手放すことが大切ね。



二.就活自殺

家入一真さんの2013年のブログ記事
「就活自殺」という文章のなかに
https://ieiri.net/blog/archives/3305

就活という同調圧力の中で、追い詰められて、絶望し、死を選ぶ。もはや自殺では無く他殺。

という箇所がある。

「おいおい待てよ、就職活動した人が全員
自殺するわけじゃないじゃろ?」なんて
意見もあるだろうが、そういうことを
100%の信念で言えるヒトは、ある意味
オメデタイ。

わたしはねー、社会のまなざしとして
家入さんのような見方も必要だと思う。

「同調圧力」が、今や凶器にもなっている時代
これまた、間違いではないから。


背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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