2018/03/31 (Sat) 連日の過眠

3月26日(月)

朝、ゴミ出しを済ませてから就寝
わりとすぐの入眠、そして
23時半前の起床。

睡眠のクスリの手持ち分がなくなって
本来なら困っているところであるが
先週後半から過眠モードになっている
ので、困難なく眠れる。
(最近は連日二十時間近く寝ている)

         *

小康をわりと維持していた
(ちょっと波があっても大事にならずおさまっていた)
のだよ、ここずーっと。

でも寛解ではなかったんだね。
(当たり前だけど…)

老母にとって「気まぐれ」な中年娘であり
すまない気持ちがないわけではないが
それを思いやる余裕はない。


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2018/03/31 (Sat) 起き上がる

3月25日(日)

朝の入眠、14時台起床。

なんとか頑張って、買い物へ行く。
(買い物をしておかねば、一人宅にも戻れない)

母の夕飯を用意して、でも、とても一緒に
食べるまでの元気はないので
(申し訳ないが母には一人で食べてもらい)

わたしは彼女の就寝したあと、久しぶりの食事。
(ここ数日、ほとんど食べていなかったので
顔がげっそりしてしまった)

はぁ。はぁ。はぁ。

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2018/03/31 (Sat) 眠れー。指令

3月24日(土)

朝の就寝、23時台起床。

(途中一回トイレに行ったものの
起床したてのおしっこは紅茶色)

あれだけ眠れないことを嘆いていたのに
先日「危ないゾーンに入った」と自覚してから
カラダはとたんに過眠モード。

もちろん途中覚醒がまったくないわけでは
ないのだけれど、不眠サイクルのときとは
比べようもなく(眠りの長時間化はもちろん)
深く眠る。

眠れー。眠れー。と、カラダの芯が指令。

(起きていると、つらいことばかり考えてしまうので
自分を守るために、眠るのだ)

         *

被害者意識から、じんわり涙を流す。

もう一生行く事はないだろうと思っていた
心療内科的なところをおとずれて
藁をもつかむのSOSを求めたい、と
まじこ望む。

         *

寒の激しい戻りが落ち着いて
今日はこの時期らしい陽気だったのか。

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2018/03/31 (Sat) 悪魔の暴れ

3月23日(金)

未明の入眠、15時前起床。

縁側で暖房をかけてみたものの
寒さに耐えられず、お布団へ戻る。

そのままほどなく寝てしまい
22時頃の起床。

アタマのなかで、悪魔が暴れまくり。

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2018/03/30 (Fri) みんなどうしているの?

もしかしたら
「~疲弊するタイプだ」ってことそのものよりも
現実生活でそれをカミングアウトしたことがない
ことのほうが、モンダイは大きいのかも。

(このブログだって、なかなか日常では言いにくい
ことを書いているテイではあるが、なんでもかんでも
書いているわけでは当然なくて、文字にしやすい
辺りを選んで書いているわけで、匿名日記であっても
書けないことは沢山ある。当たり前よね)

          *

わたしは他の人になったことがないから
想像するしかないのだけれど

誰だって「生きている」「存在している」だけで
なかなか他者には理解してもらえない苦しみを
かかえて毎日を過ごしているのでしょう。

(物心ついたときから(それぞれの)その種はあり
ある意味では「自分と一体化」しているのだろう)

ふとしたときに、あるいは半ば慢性的に
身にまとわりついているソレを意識して

みなさん、どう扱っているのだろうか。

          *

見ないようにする、(他のことで気を紛らわせ
直視しない)、というのが、多勢の答えかしら?

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2018/03/30 (Fri) 無意識の自己演出

殊更、明るく振舞いたいわけじゃなく
ほどほどのレベルで(誰だって、目の前の相手に
不快を与えたくないでしょ。だから、ある程度の
無意識演出ってあると思う。そのレベルの話だ)
嫌な人とは思われたくないし、健やかとはいえぬ状態を
知られたくないから、ときたま、人と会うことになれば
それなりに頑張るわけさ。

みんなは違うの?

わたしは子どものときから、人と一緒にいると
わけのわからん疲弊をするタイプだった。

(だけど、現実生活では、そんなカミングアウト
したことがない)


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2018/03/30 (Fri) 「そらそら」ツイートから


(同氏の補足ツイートによると、 “「問いたい」という言葉は、
「伝える勇気を持ちたい」という気持ちを言葉にしたもの”だそう)



稀にこういう独白を目にすることがあり
「あぁ、自分だけじゃないんだな」と
架空の友にあったような気になる。

(わたしにとっては、うん十年と慣れ親しんだ
おなじみの現象である。

その日に向けてエネルギーを整え、その時間は
「場がまわる」ように精神力・体力を大放出し
あとは、一人になって、ドタっっと倒れる。

こんな話、現実生活でなかなか
カミングアウトできないものね)

(まあ、こういうのに疲れきり
ほとんど最低限まで人間関係を絶った末
かなり頻度の減ったわたしだが)



この「そらそら」さんという方のツイートを
ざざっと、開設当初にさかのぼり読んでみた。

すーーっと入ってくる言葉が多かった。

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2018/03/29 (Thu) 生活保守のアタマ

過月、約580億相当の某仮想通貨が不正流失したと
さわがれて、でも、でも、でも、ネットの監視市民が
世界中で見守っているから「最終換金は難しい」と聞いて
いたのだが、いつ頃だったか、監視が追いつかないレベルで
仮想通貨が細かく分散されているという話も聞くようになり
そしていよいよ、今度は、ほぼ全て、別の仮想通貨に
すりかわってしまった(資金洗浄の完了)というニュースが。



わたしは今のところ、自分が手を出すほどの興味を
もっていないけれど、仮想通貨は一種の理想であるかも
とは思う。

(投機という意味じゃなく、人類のコミュニケーション
の際につかう道具としての価値)

「そんな保障のないもの、危ないでしょう」という
気持ちもあるけれど、人類が最初に通貨もどきを使い
始めた頃だって、通貨もどきには信用も保障もなく
物々交換のほうがはるかに信頼されていただろう。



新しいものへの、不安と、希望。

わたしは現状、TPPは、身近な食のことなどを考えて
(やたら安いものよりも、安全安心なものを食べたいし)
反対なのだけど

ときどき、鎖国時代と開国後の日本を考えて
満タン100%の反対をすることもできないかもなぁ
と思うことはある。

(でも、99.9%は反対だじょ。これが通ったら
農業だけじゃなく、色んな分野がすかすかになっちゃうのでは。
気づいたらのっぺらぼうな国になってる。イヤだよ、そんなの。
でもでもでも黒船が来たから、現代の豊かさがあるわけで)



わたしは生活保守の自覚があって
だからこそ「新しいもの」にやたらと反対するのは
よろしくないよね、の自戒を持ちたいものの・・・

やっぱりアタマが固いのだろう。

「革新し続けない限り、なにごとも衰退してしまうのだ」
と理屈では考えても

「もー、これ以上の、革新なんていらんよ」
と本音が言ってしまう。

(仕組みの革新は望むこともあるが、物理的な革新は~)

そして時代から取り残されていくのか・・・。



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2018/03/29 (Thu) 波のあるふりして、やっぱり凪



ほんま、ほんま、その通り。

先週来だけでも
放送法をいじって、フェイクニュース局をつくれるようにする案とか
前川喜平さんの出前授業へのイチャモン発覚
「ちびまる子ちゃん」の「友達に国境はない」への言いがかり騒動
「それはいくらなんでも~」と現理財局長に国会で言わせた件とか
国会前デモを弾圧している最中の、東京都の市民活動規制法案
そして今日(22日)は、憲法に「自衛隊」を明記する云々の対応を
(自民党の憲法改正推進本部の)本部長一人に一任するとか

騒々しいかぎりだが

「叩きやすいところ」(あきらかにポンコツな議員の不適切発言とか)
は横並びで叩くけれど

肝心なことは、あいからわずだよね。

とりわけ、(みんな薄々思っていただろうけれど、
情報開示の司法判断が出て、具体的数字となって
国民の前にあらわになると、インパクト際立つ)

官房機密費の9割が「領収書不要」の類であったりとか
前回自民党から民主党に変わる直前の短期間に
使途不明の2億5千万円が引き出されていた件とか

その辺は、凪のよそおい。


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2018/03/29 (Thu) わたしとパートナー

この世に生れ落ちたことが奇跡、と、よく言うけれど

その奇跡と奇跡が出会うのは(どんな関係性であれ)
奇跡中の奇跡だし

「一生一緒にいたいと思えるパートナーと出会える」
なんて、ほとんどないレベルの奇跡なのかも。



わたしが、なぜ絵に描いたような恋愛をできないのかは
とうの昔に答えがでていて

だからこそ、今後もそういうことを望む気にならない。

「自分を好いてくれる」相手は、わたしには物足りなくて

「自分が魅力を感じる」相手は、わたしには手が届かない

の法則があるからだ。

法則の原因も分かっている。

原因が解決されない限り、スペシャルな奇跡は起こらない。



先に、わたしは過去世や未来世で
一生一緒にいたいと思えるパートナーと
出会えた・出会えることがあるのかしら?

と書いた。

それは結婚とか大恋愛とかを指しているのでは
なくて、たましいを揺さぶりあって、お互いの
たましいを磨き合うような関係のこと。

(今生では想像もできんなー)


↑ 追記 「たましい」持ち出すなんて大げさね!
なのだけど、あれこれ、こまかく書くのが面倒なので
ここは「たましい」さんに登場してもらったのさ。


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2018/03/29 (Thu) 「一生一緒にいたいと思えるパートナー」

フテ寝のち、夜中の起床。

最終回だった、木曜ドラマ
『隣の家族は青く見える』の録画を観る。

         *

深キョンがダンナさんの元に帰ってきて
抱き合うシーンが最高であった。

その後、家のソファーで語り合うのも
じわわわわ~ん。よかったわ~ん。

「赤ちゃんを授かることが奇跡と思っていたけど
一生一緒にいたいと思えるパートナーと出会えたことが
そもそもの奇跡なんだな」だって!

恋愛モノへの興味が遠ざかって久しいが
この深キョン夫妻を見ていたら

わたし、今生ではこんな相手と出会えなかったし
これからも出会う気がまったくしないが

過去世において、こんな経験をしたことが一度でも
あったのかしら、未来世はあるのかしら?

と、柄にもなく、思ってしまった。

         *

主人公(深キョン)には申し訳ないが
あのまま順調に出産していたら
ドラマとしての深みは半減だよね。

(不妊治療のち、妊娠、そして流産した主人公が
「(彼に)子どもを産んであげられない」
と離婚まで考えたのち)
夫婦の絆をむずび直すところが醍醐味。

今後、自然妊娠・出産するかもしれないし
夫婦二人で生きていくかもしれないし
いずれ不妊治療を再開するかもしれないし
養子をもらうかもしれない(養子については
ゲイカップルの所でちらとり盛り込まれていたが
主人公カップルへの可能性としても当然
意図していることだろう)

そういう可能性を残しながらの
「夫婦って、イイなぁ」三昧なのだった。



「二人きりの人生だとしても、子どもを
避けるような生き方はしたくないんだ。
やっぱり子どもが好きなんだ」

ってセリフが最後のほうにあって

欲しかった自分たちの子どもは授かってないし
今後も授からないかもしれないけれど
だからこそ、の、生き方を歩み始める夫婦の
姿に大好感。

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2018/03/29 (Thu) 決壊する

3月22日(木)

朝10時台、市役所からの電話で
起こされたのち、再び就寝。

(過年の還付金が未振込みでは~と薄っすら
気になっていて、先日役所に電話したのだ。
で、なんどかやり取りした挙句、たしかに
「還付漏れ」があること発覚。で、「四月には
振り込みます」という話でおわっていたと思ったのに
わざわざ「今月振り込む手続きをしました」の連絡だった。

人間のやることだから、忘れちゃうこともあるよね
…しかも、去年は一昨年分とあわせて申告しちゃった
こちらのマナー違反もあったわけで…、わたしは淡々と
受け止めていたけれど、役所としては大問題なのだろう。
ちなみに実家の分の話)

その後、午前中に二回
玄関先の来客の音で目が覚めたり

(今日はストライキ!ということで
昼には起きず)

やっと午後の起床をしたが
また来客があり、モウレツ疲れる。

いろいろと堪えていたものが、決壊。

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2018/03/28 (Wed) あの曲のアナザストーリ

たまたまつけたテレビで、ユーミンの楽曲
『瞳を閉じて』の40年以上にわたるキュメンタリーを
やっており、ごろんと横になって眺める。

          *

長崎県の離島の女子高生が
「うちの高校には校歌がないので、ユーミン、作って」と
ラジオ番組を通してお願いしたのがかの曲誕生のきっかけ。

番組では、その後の島人やユーミンとの交流が
描かれていたのだけれど、わたしには

当のリクエストした女性の発言が印象的だった。

          *

卒業し、島を出た彼女。

結婚し、子どもをもうけ
「東京の水があっている」ときっぱり。

「美しい離島の景色」「のどかな島人」
と、よそ者が勝手にイメージするのとは違い

「早く島を出たかった」
「島はどこに行っても知り合いの目があってイヤ」

「何かあったからといって帰りたい場所ではない」

「島は、ただ親が年老いていく場所という感じ」

と彼女は言う。

          *

まあ、そんな彼女も、番組の最後では
校歌を刻んだ記念碑の除幕式と、ユーミンの来島にあわせて
久しぶりの里帰りを果たし

島のよさに気づく、という流れになるのだが。

          *

彼女のような本音があったからこそ
島の魅力がより大きく伝わったのだと思う。

「みんな、島が好き」「島は最高」という理想の
デコレーションでは、ほんとうの美しさも伝わらなかったろう。

清濁あってこそ、の、人間世界だね。


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2018/03/28 (Wed) 寒さの彼岸

3月21日(祝)水曜

心身不調の波がひたひたと
この身に押し寄せて、どーにも
ならんのだけど

なんとかご飯をつくったり

昼風呂で気力チャージして
メールの返事を書いたり。



そういえば、お彼岸中日か。

関東では雪が降っているそうだし
当地も冬に戻ったように寒い。

気候の変動が大きすぎて
お彼岸って気分にならないが

まあ、それはそれで(寒さに)
自分のメンタル凹をまるごと
包み込まれたようで悪くはない。

(数日前の「慌しさから時空を飛び出した感覚」とは
違った意味で、また別の時空に来てしまった感じも。
・・・本軸から離れて、すぽっと、こちらに)

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2018/03/28 (Wed) あたらしい自転車

3月20日(火)

真冬に戻った寒さ。
風もぴゅ~ぴゅ~音立てて・・・。

きのうは終日二日酔いで、今日も
まだ低空飛行の体調。

(たのしい時間の反動で、どーんと
やってきた疲れなのだろう)



まあたらしい、赤い自転車が届く。

三十数年、家人の乗った(前の)赤い自転車は
配達に来た自転車屋さんに引き取ってもらう。
(ご苦労さまでした。長いあいだ、ありがとうね)

ところで
自転車屋のおじさん、昭和22年生まれだそう。
(もっとお歳かと思っていたぞ)
末永く現役でいて頂きたいものだ。



今日は、サクラサクの連絡と
サクラチル(でも元気)の連絡を
ふたつ受け取りました。



夜から、ぐーっと
メンタル凹み気味に。



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背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

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