FC2ブログ

7.皮をむいて

何かをきっかけに、書きたいまま
書いていたら、思いがけぬモノが出てくるのは
ときどきあることだ。

皮をむいて、むいて、見えてくるもの。

今回、わたしは、さらっと現れた

「周囲の期待どおりに生きられなかった
自責の念を手放したい」強力な願望
  に

驚きつつ、妙に腑に落ちたのだけど

それをアップしてから、ちょっと違うかもなぁ
とも思った。

あの書き方では、周囲にも、自分の苦しさの責任を
押し付けているようであり・・・、ほんとうにそうだったのか?
と自問すると、周囲とは関係なく、わたしはどこに生まれ落ちても
同類の不自由さを抱える宿命だったのでは?

・・・宿命なんて、大げさね。日記のかみさま、ゴメンちゃい・・・

という返答が自分のなかにある。

          *

皮をむいて、むいて、出てくるのは

劣等感(と自責)なんだね。

これは確かだ。今のところ。

          *

「書くことが治癒」とは小田嶋隆さんの弁であるが
http://picnik.blog91.fc2.com/blog-entry-6441.html

だらだらと、頭に浮かぶままを書いていく作業は
わたしにとって「箱庭治療」のようなものなのかしら。

6.一種のデトックス

はふ、はふ。

「漢方ミュージアム」というのが
面白そうだから、メモ代わりに
日記に書いておこうと思ったら

ぜんぜん違った方向に流れついた。

でも、ま、こういうメンドウを経ることで

心のなかのお喋りを、ちょっとだけ
距離をもって眺められるわけで

ときどきは、必要な過程なのだろう。

(一種のデトックスでもある)

5.「ここから逃げたい」だけ

故郷というのは、ありがたい面もたくさんあるが
わたしにとっては「精神的にがんじがらめ」なのよね。

周りはさほどわたしのことを見ていなくても
わたしが妄想の鎖を創ってしまって、過剰に
記号になることへの憧れを募らせているのだ。

(幼き頃に刷り込んだ、いろんな価値観とも
関係あるのだろうな。

大人になっても、それらの始末に終えず
もてあましているから、もういっそ、ここから
逃げたい、と)

(逃げ出して、日本のほかの田舎に行っても
似たような空気があると予想はしても、それは
とらえようによっては「魂の近くまで刷り込まれた」
故郷の価値観とは土俵の違うものと、見なすことも
可能なわけで。

そこには「周囲の期待どおりに生きられなかった
自責の念を手放したい」強力な願望も隠れている)

つまりは、リセットをしたいのでしょう。

4.「変わり者」認定

いや、待てよ。

わたしは記号になりたいのでは
おそらく、ない。

        *

理想のイメージとして、故郷から遠い
それなりの田舎で

「ちょっと変わっているねぇ。
でも悪い人ではないみたいだから」と

周囲とほどよい距離のある
高齢婦人になりたいのだ。

(ある程度「変わり者」のキャラクターになじむと
色んな面倒なことを免除されるし、気の進まない
人付き合いも断りやすい。

「変わり者」を自他ともに受け入れると
生きる垣根が低くなると思うの)

これは決して、自分を記号にする
ことではない。

        *

孤独はともだちでも、できることなら
孤立はしたくないもの。

3.完全記号にはなりえない

そうそう、わたしは都会生活をしたいのではなく
(まあ、都市に出るのに、多額な交通費を要しない
エリアはいいなぁとは思うけど)

記号になりたいのだね。

どこそこの誰、でなく

それなりに気ままにしても、記号でいられる
自由がほしい。

(実際、透明人間になってしまったら
それはそれでさみしいだろうに)

(そもそも都会でも、完全記号には
なりえないし)

多様性なんて(この田舎では)紙に描いた餅
・・・と、イジケ発想してしまうのは
わたしがほかならぬ田舎人間だからである。

(目の前の世界に難癖つけているのは、自分なの)

2.甘美な錯覚がはじければ

ツマラナイ日々を、環境のせいにする
ような話(ひとつ下)を書いたあとは
いや、ウソ、書きながらの進行形で

「その気になれば、田舎でも愉しみはあるやろ!」
「自分で努力をしていないだけやろ!」という
声が聞こえてきて、胸がくるしい。

まるで「環境を変えれば、自分までも変わる」ような
甘美な錯覚に包まれて、でも、その錯覚が弾ければ
やる気のない、好奇心の低い、ツマラナイ自分が
むき出しになるだけ。

            *

あとさ、最近、封印気味にしてきたのだけど
わたしのなかの田舎(故郷)への呪いのような
嫌悪感て、健在だわ! と、書きながら思った。

いつも心のどこかで、息苦しさの幾分かの原因は
この田舎(故郷)にあるのだと、呟いている。

「坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い」のごとく
わたくしは、この田舎(故郷)のことごとくに
フィルターをかけてしまうのだ。

(そういう呪いのようなものから逃れるためにも
いつかはここを出たいと夢想して、日々をつないでいる)

1.都会の芝生は青く見える

田舎生活に満足しているわけでは
ぜんぜんないけれど、かといって
都会に遊びに行きたい欲がきわめて
ゼロに近くなっている、ここ近年。

が、この前、マツコ・デラックスさんが
夜の街を徘徊するTV番組で、品川駅近くの
「漢方ミュージアム」という所に行っており
久しぶりに「東京はええのぉ」が湧いた。

         *

物欲は若いときから高いほうでなく
中年となり益々そういうのは減退し
「どこそこのお店の、なになにを買いたい」
っていうのは、ほぼ皆無なのだけど

文化や教養のお遊び要素が
都会には手短に転がっている~ の
現実を見せ付けられると

ええのぉ、と憧れてしまう。

(漢方ミュージアムには、お教室があって
そこで漢方の勉強ができるんだって)

         *

ド田舎では、なにをするにも顔が知れてるし
(狭い世界では、どこのだれが何のお稽古を
しているか~ばればれで、しかも、そういうことに
参加する面子はだいたい決まっているという)

足をのばせば、もうちょっと覆面的な趣味も
できるのだろうけど、車を運転できなければ
それもなかなか成り立たない。

その点、都会では、ふらっと
「個人を特定できずに、趣味をかじれる」
気楽さが。

なにより、バリエーションが、砂粒と
海ほどの違いがある。

         *

ネット時代、田舎と都会の差は縮まったと
いわれるけれど、いやぁ、俄然、違いは大アリ。

(たとえば、ネット時代だからこそ、最近の都会では
「ひきこもり女子の集い」なんてものも開催されるわけで
その他、色々おもしろそうな催しがあって・・・。

SNSの発達した現代は、わたしのような
大衆的な遊びの得意でない人間も楽しめそうな
イベントの情報が視覚化しやすくなって)

都会の芝生は青く見えるわー。

真イワシ(ぴかぴか)

2月17日(土)

起きてほどなく、食料買出しへ。

がんばる、ばる~。

(真イワシやら、棒ロースカツなど
先週のデジャブかというような買い物)

スーパーを出るとき、ミニ休憩所コーナーで
やや小さな人だかりが出来ており、「スケート?」と
ちらり思ったのだが、そのまま帰宅し

冷凍冷蔵品などを仕舞い終えて
茶の間のテレビのチャンネルを換えたら

まさに羽生選手が演技を終えてほどない
タイミングであった。

(その後、流れた録画の映像・・・。
神さまの遣いかっ、あの方は!)

遅い昼食のあとは、夕まで
コタツで横になる。

            *

今夜のイワシちゃん。

moblog_ca7cb132.jpg

ぴかぴか~。
(全長は20センチ近くある)

5尾入りを買ったので、2尾を塩焼きに。
(のこりは後日、トマト煮にする予定)

サンマに劣らぬ、おいしさよ。
(脂がのって、内臓も旨い)

いつまで幻想を演じるの?

久しぶりに時事話を書いたので
ついでにもう一つ。(16日の記)

            *

日銀の黒田総裁が、春からも再任される見通しだ。
(今日、人事案が提示された。衆参両院で可決されるだろう)

ああ、きもちわるいなー。

(ちなみに、日銀総裁の二期連続は57年ぶりだと)

副総裁候補のお二人も、アベノミクス(って何?なのだけど)
傾倒らしいので、これも、いかがなの。

金融ド素人のわたしでも

黒田さんのやってきた異次元政策は
一部にはめでたいが、全体を地獄に落とす
道のりだと見えるのに・・・。

一度始めたらやめられない、麻薬のようなもの
(見かけの経済を維持するため、じゃぶじゃぶ公金を注ぎ込む。
やめられない、とめられない。ダメだと思っても、やめられない)と
かねがね揶揄されていたが、ほんま、その通り。

「出口を探しはじめないと、ほんとうに
日本は取り返しのつかないことになる
(すでに相当もう遅いけれど。それでも)」と
多くの国民が思っているだろうに

まさか(じゃなくて、再任の見通しは
前々から噂されていたものね)の再任提示。

安倍さんは、「王様は裸だ」と云う人を寄せ付けず
「安倍劇場に付き合ってくれる」人を選ぶという
シナリオどおりの展開。

そりゃね、日本を少しでもマトモにしたい人が
日銀のトップについたら、まずは今の場当たり的な
やり方にブレーキをかける一手を探るだろうよ。

(金利が上がる。日銀はじゃぶじゃぶと
大金を使うのを控える?)

そうしたら、確実に、経済は悪化する。

(株も下がる → 企業の内部留保って
株で持っているのが多いらしいから
企業の業績も悪くなるわよね。
国民の年金資金の一部は泡となる)

というわけで

安倍さんは、自分がトップでいるあいだは
現実じゃなく、異次元マジックの
幻想を見ていたいのでしょう。

あるいは、神風が吹いてくれることを
どこかで信じているとか?


ガス抜きのため?

(16日)夕方のテレビを見ていたら、国税庁の
佐川長官に関するデモを、各局で取り上げており
やや違和感をおぼえた。

確定申告スタートというタイミングもあった
のだろうが

相変わらず、今国会が始まってからも
NHKの国会中継はほとんどしないし
ニュースのなかで触れられること殆どなく
オリンピックが始まってからは、なおさらで
「今も会期中」ということを忘れさせるような
各社のテレビニュースのなか

デモを取り上げるのはいいけれど
ならば、国会のことも少しはやっておくれよ!
なのだ。

(裁量労働制の件で、首相がデタラメなデータを
挙げて答弁したことを追求されて、最終的に
撤回するに至ったのは一昨日のこと。
「森友学園の国有地売却の値引き」に関する
新しい音声データを共産党が予算委員会で出したのは
昨日のこと)

うがった見方かもしれないが

このデモに関する報じ方を見ていると

「国民のガス抜きのため?」と想像してしまうのよ。

(そもそも、デモを報じるなら
その前提にあることもやるべきで、佐川氏だけを
悪者にしても仕方がない。

佐川氏はなぜ国会で偽証をしたのか?
・・・もう、ここまで証拠が出てきたら「偽証」でいいでしょ?
~音声データだけでなく、財務省が「ない」はずのデーターを
最近は「あった」と言い出しているようだし。
佐川氏の証言はあきらかに崩れた~

彼が今のポジションにいるのは、なぜか?
だれがなんのためにそうさせているのか?

そういうこともやらないと)

デモでは、佐川氏に罷免を求める声だけじゃなく
昭恵夫人の説明を求める声もあったようだが
それは電波の上で封印なのよね。

また、佐川氏とは対照的な立場におかれた、(昨夏に
逮捕されたまま拘留のつづく)籠池夫妻の自宅が
強制競売にかけられることも明らかになったのに
わたしの見た限り、テレビでそういうのはやらない。



わたしだって、佐川氏と彼の現在のポジションには
納得いかないが、「みんな、納得いかないよね~」を
メディアとお茶の間が合唱しあうだけでは

都合よくデモが利用されるだけじゃない?

(再度云う。「国民のガス抜きのため」に
このデモが報じられた印象なのだ)

安穏day

2月16日(金)

今日は、いい天気だったのに
昼食後、皿洗いもせず、そのまま昼寝。

(畠に収穫に行くつもりだったが
コタツの中で、あきらめた)

夜は、残り物を動員して
(調理済みのもの、半調理のもの、未調理のもの)
餅入り、トマト鍋。

色々と中途半端な食材が片付いて
なによりも超々おいしかった。

安穏、安穏。

コミュニケーション欲が旺盛じゃないポジション

社交できるときは社交したほうがいいのだろうけれど
そうすると、その反動で、どーんと疲労がやってくるのが怖いし

特に、一時的ではない付き合いにおいて
「小康のときの自分」を、あるいは
「ムリして元気なふりしている自分」を、相手に記憶され
調子の悪いときも、それを演じなければいけなくなるのは
ほんとうにほんとうに辛いから(山ほど経験してきた)

とても残念な話ではあるのだけれど
やっぱ、人付き合いでは、相手からの期待値を上げないように
控えめに行動したほうが、長期的な自分がラクなんだよなぁ
という考えになってしまう。



ちょっとしたことで心身の調子を崩すのを
知っているから

またいつ
「人の気配を感じるのも苦痛」
「ケイタイも触れない、当然返信もできない」
「電話でしゃべれないのは当たり前」
「人さまとの約束を破ってしまう」
の状態になるか分からないから

周囲とはできるだけ距離をとっておこう・・・

いつでもウエルカムな人だと思われると
いつか相手を傷つけることになるから、最初から
コミュニケーション欲が旺盛じゃないポジションに
いたほうが安心。

そんな考えなんだ。



しかし、ほんとうは、「ウツなときもある」自分を
知ってもらって、その上で、元気のあるときは
そこそこのお付き合いをして、不調なときは
そっとしておいてもらう、人間関係に憧れる。

分かっちょるのだ。

「元気なテンション」を相手に記憶され
その後も、それを演じなければいけなくなる
――なんてのは、自分への言い訳で

ただしくは
ありのままの自分を知られるのが怖いから
自動的に「演じる」モードになっちゃうのよね。

盛り沢山でした。

2月15日(木)

ふー、今日は予定していたこと
プラスαまで進み、なかなか
盛り沢山な日であった。

・昼風呂・・・外に出るための元気付け
・残り湯に酸素系漂白剤入れて
(風呂桶とか色々一緒に)追い炊き洗浄
・お米の精米に行く・・・五分搗き
・甘酒を仕上げ、お裾分け
・・・母も引っぱって行き、三人でお喋り
・先日よりアイディアを練っていた
MHさんのバイオリン演奏・お茶会の計画
進める・・・会場OK。根回し依頼。しかし
今日のうちに、「恥ずかしいから~」と演者の
返答が伝わる。うーん、88歳のバイオリニスト
の音、聴きたかったな。

ふだんは沈静しているアドレナリンがどばどば出る
日であり、加えて、最近ちょっと慣れぬ人と連絡を
とったり、他、キャパを超えるか超えぬかギリギリの
社交ラインに立っている気がしており

これ以上、加速するなヨ!(危ないからね)
キモチも行動も減速したほうがよかろう・・・
と、明日以降の自分を想う。

あらゆることがオッケーの巻

「いかなる労や評価に関係なく
嬉しさや楽しさを感じられるときは感じられるし
感じられないとは感じられないもん。

すべてはタイミング」と書いた晩

そっか、すべてはタイミングかっ! と
みょ~~~~うに腑に落ちた。



あれもこれも、自分を責めてみたり
周りを批判したくなることがあるけれど

すべてはタイミングなんだよな~

たまたま今はこうなんだ、とか
たまたま、あのときは、ああだったのだ
と思えば、赦せるし、受け入れられそう

これは現世の枠だけじゃなく

過去世とか未来世にも広げれば

あらゆることがオッケーと思えてくる。



こんな心の姿勢は一時的だとしても

わたしにとっては、なかなかナイスな
拾い物(思考)だ。

忘れても、またそのうち、思い出せばいい。



これは覚え書きであり
未来の自分への手紙でもある。


「食べた日が賞味期限ですっ!」

2月14日(水) その四

従妹から思いがけない連絡が届き、びっくり。

大人になったのぉ、お互いに。
(しみじみ)

           *

真夜中、白カビチーズをかじりながら
ちびちび晩酌していたら

・・・最近は飲酒の量が低下しているのだけど
今日は精神を緩めようと、それなりに嗜む・・・

炊飯器でつくっている甘酒を、すっかり忘れていた。
(なんとかセーフ!)

           *

今夜のドラマ『anone』では
豆腐が3日、ソーセージが5日
チーズが2週間、賞味期限を過ぎた食材を
鍋に入れちゃうところで、モチモト(阿部サダヲ)さんが

「賞味期限をみなさん、おろそかにし過ぎじゃないですか!」
と慌てるのだけど、女性陣はいっこうに動じず

「少しくらい古いほうがおいしいのよ」と、アノネ(田中裕子)さん
「気にしなければ平気」と、アオバ(小林聡美)さん
そして、ハリカ(広瀬すず)ちゃんは
「食べた日が賞味期限ですっ!」と言い切っちゃう。

へへへっ。

うちの中華麺も、今日が賞味期限だったのね。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

最新記事
過去ログ

2020年 06月 【5件】
2020年 05月 【62件】
2020年 04月 【66件】
2020年 03月 【56件】
2020年 02月 【28件】
2020年 01月 【90件】
2019年 12月 【66件】
2019年 11月 【68件】
2019年 10月 【74件】
2019年 09月 【50件】
2019年 08月 【95件】
2019年 07月 【59件】
2019年 06月 【100件】
2019年 05月 【76件】
2019年 04月 【67件】
2019年 03月 【74件】
2019年 02月 【55件】
2019年 01月 【70件】
2018年 12月 【57件】
2018年 11月 【73件】
2018年 10月 【63件】
2018年 09月 【76件】
2018年 08月 【54件】
2018年 07月 【65件】
2018年 06月 【72件】
2018年 05月 【86件】
2018年 04月 【104件】
2018年 03月 【112件】
2018年 02月 【88件】
2018年 01月 【89件】
2017年 12月 【91件】
2017年 11月 【89件】
2017年 10月 【94件】
2017年 09月 【88件】
2017年 08月 【80件】
2017年 07月 【77件】
2017年 06月 【97件】
2017年 05月 【120件】
2017年 04月 【83件】
2017年 03月 【102件】
2017年 02月 【87件】
2017年 01月 【77件】
2016年 12月 【100件】
2016年 11月 【91件】
2016年 10月 【70件】
2016年 09月 【73件】
2016年 08月 【86件】
2016年 07月 【70件】
2016年 06月 【63件】
2016年 05月 【70件】
2016年 04月 【74件】
2016年 03月 【64件】
2016年 02月 【44件】
2016年 01月 【57件】
2015年 12月 【64件】
2015年 11月 【68件】
2015年 10月 【74件】
2015年 09月 【71件】
2015年 08月 【66件】
2015年 07月 【71件】
2015年 06月 【65件】
2015年 05月 【74件】
2015年 04月 【68件】
2015年 03月 【56件】
2015年 02月 【63件】
2015年 01月 【56件】
2014年 12月 【52件】
2014年 11月 【50件】
2014年 10月 【41件】
2014年 09月 【40件】
2014年 08月 【38件】
2014年 07月 【36件】
2014年 06月 【32件】
2014年 05月 【32件】
2014年 04月 【31件】
2014年 03月 【40件】
2014年 02月 【35件】
2014年 01月 【27件】
2013年 12月 【48件】
2013年 11月 【79件】
2013年 10月 【57件】
2013年 09月 【28件】
2013年 08月 【28件】
2013年 07月 【33件】
2013年 06月 【46件】
2013年 05月 【25件】
2013年 04月 【26件】
2013年 03月 【59件】
2013年 02月 【85件】
2013年 01月 【73件】
2012年 12月 【34件】
2012年 11月 【59件】
2012年 10月 【50件】
2012年 09月 【43件】
2012年 08月 【22件】
2012年 07月 【23件】
2012年 06月 【21件】
2012年 05月 【17件】
2012年 04月 【27件】
2012年 03月 【4件】
2012年 02月 【10件】
2012年 01月 【11件】
2011年 12月 【14件】
2011年 11月 【10件】
2011年 10月 【34件】
2011年 09月 【2件】
2011年 08月 【4件】
2011年 07月 【2件】
2011年 02月 【2件】
2011年 01月 【1件】
2010年 11月 【50件】
2010年 10月 【16件】
2010年 09月 【38件】
2010年 08月 【40件】
2010年 07月 【30件】
2010年 05月 【22件】
2010年 04月 【20件】
2010年 03月 【12件】
2010年 02月 【45件】
2010年 01月 【16件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【15件】
2009年 10月 【14件】
2009年 09月 【45件】
2009年 08月 【28件】
2009年 07月 【37件】
2009年 06月 【27件】
2009年 05月 【29件】
2009年 04月 【38件】
2009年 03月 【33件】
2009年 02月 【42件】
2009年 01月 【39件】
2008年 12月 【37件】
2008年 11月 【35件】
2008年 10月 【41件】
2008年 09月 【35件】
2008年 08月 【32件】
2008年 07月 【33件】
2008年 06月 【29件】
2008年 05月 【25件】
2008年 04月 【30件】
2008年 03月 【31件】
2008年 02月 【28件】
2008年 01月 【32件】
2007年 12月 【33件】
2007年 11月 【38件】
2007年 10月 【33件】
2007年 09月 【46件】
2007年 08月 【36件】
2007年 07月 【47件】
2007年 06月 【33件】
2007年 05月 【57件】
2007年 04月 【52件】
2007年 03月 【49件】
2007年 02月 【69件】
2007年 01月 【8件】

リンク