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予感としての学び



「すべてを収める答えは一旦ないと思った方がいい」
って大事かも。

(近年はけっこう減ったけど、うだうだうだうだ
考えるクセがわたしにはあるから)

残念なのは、「影響のない誰か」が、すぐに
わたくしには思いつかないということ。

           *

人は財産という先人の教えに、あえて
逆らうような人生中期を送ってきたけれど
少しずつリハビリしていかねばならんだろうな。。。

(閉じるのは、ときに必要で、安らぎだけど
どんどんどんどん閉じる一方では、ドン詰る!
のが予感的に学べたから)

ハっとした折に

(ひとつ下の続き)

そして何よりのモンダイは

反省したり、気づきがあったようなことを
書きながら、(ひとつ下に限らず、普段から)

「その気」になって、すっかり刷新した自分に
なった心境に満たされながら

じきに、元の木阿弥になって
そのときの感覚を忘れちゃうことなんだよね。

→ だから、同じようなことを繰り返し書いている。

(ときどき足元を確かめるためにも、ハっとした折
自分に語りかけるのじゃ)

「人の苦労は見えない」


わたしの忘れがちな視線を、ちきりんツイートが
思い出させてくれた。

どれだけ想像力があるか(その想像を肝に刻めるか)で
人生の器って違ってくるのだろうなー。

            *

いじけ病に罹っているとき、「こんなこと」「あんなこと」
ぐるぢいよおぉ~、なんで一人で抱えなくちゃいけないんだとか
△△や◇◇な環境にいる人にはわたしのことなんて解らない
なんて思いを、ふつふつ溜め込んで、超孤独な気分に
おそわれるけど、皆、それぞれ孤独で、その人なりの課題を
もっているんだよねぇ。

それを常に意識していられるかどうか、なんだ。

わたしの人生の主役はわたしだが、まわりの人たちも
当然、その人が主役の人生を生きているわけで

他者が主役の舞台のなかみを、チラ見することは
あっても、けっして全貌は見えない。

(チラ見しただけで、その人のことを判断しちゃう自分!
なんとかならんか!!)

新しいルームソックス

1月26日(金)

起きたら、左足の薬指が痛い。
(昨日、靴下二重履きで外を歩いたから?)

新しいルームソックスをはいて
慰める。

(実家にいるときは、コタツに入るのもあり
靴下をはいていない。お久しぶりです屋内靴下)

紺色地に小さく花の刺繍がしてあって
見た目にもフフフっと楽しめるのだが

足裏と指を保護するだけが
目的のような深いカットなので
カサカサの踵をカバーできないのが
難点である。

(これこそ、靴下を二重で履くべきか)

       *

昨日、着信がありつつ
折り返しの連絡できなかったので
昼に起きてから母ちゃんに電話。

「昨日はあれから、短時間で20センチほど
積もったんだよ」だって。

うーん、うーん、うーん。(無言の心配)

「今は何度?」と聞いたら
「14度」と言っていたので、それにはホッ。

今年から灯油ストーブの使用を止めた。
昨日は出かける前に二階のオイルヒーターを
居間に運んでおいたのだけど、それは使わず
エアコンを使かっているそうな。

母ちゃんは10度未満の部屋にいることも
珍しくないので、ひとまず良かった。

ふーーーー。

過保護はよくないと思うけど、やはり
80代の母を一人にしておくのは気が重い。

災害的なことよりも、朝から晩まで
コタツで横になりながら、ときどき
新聞を読んだりラジオを聴いたりしつつも
基本は「おさびし病」をわずらいつつ
テレビ難民をしているかと思うと
メンタルのほうが心配になる。

この雪じゃ、散歩もできんし。

今回は、のんびりし過ぎずに
早めに実家に戻ろう。

完全アウトゾーン

霊長類初のクローンに成功
(猿の赤ちゃん、二匹)という
報道に、しずかーな恐怖を感じた。

関わった中国の研究者は
「医薬実験など、人間の役に立つ」
「人間のクローンは作りません」
と述べておったが、そーゆーレベル
だけの問題じゃない。

「倫理的に人間のクローンを作るのが
マズいことだと解る」なら、猿のクローンを作るのも
同様な意味をもつとは思わないのだろうか?

(じゃあ、羊ならいいのか? ネズミならいいのか?
という問いにもなろうが、わたしはそれらにも賛成しない。
→では、あなたの角膜に損傷があって、IPS細胞で作った
角膜を移植するチャンスがあるとしたら?という問いには
「移植するでしょう」と答える。
→では、固有の生命体は反対で、部分的な臓器を作り
出すことはどうなのだ?・・・となると、うーん難しいけど
「反対したい」自分はいる)

少なくともね、人間の利己のため
クローン動物を生み出していいとは
わたしには思えないのだ。



もしかしたら、すでにどこかで
人間のクローンが誕生している
可能性だってある。

綾瀬はるかちゃん主演の『わたしを離さないで』
(カズオ・イシグロさんの原作)のような世界が
…あそこまで大々的にとはいかないだろうが…
密かに計画されていないとも限らない。

常に矛盾が付きまとうのが人間で
欲望は底なしだからね。

倫理的な教育を十分に受けてきた科学者が
ある日突然暴走することだって考えられる。

だから、霊長類のクローン誕生を
完全アウトゾーンとして、わたしは
NOと言う。

雪国っ子

1月25日(木)

きのうは地元の公共交通が一時ストップ
したらしいが、今日はちゃんと運行して
いるようでホッ。

ローカル列車の中で高校生を見て
「そうよのぉ、雪国っ子は小学生のときから
吹雪のなかでも通学するんだもん。
ある種の根性がいやでも付くわねー」
なんてことをつらつら思う。

あとでテレビで、マイナス31度超の
北海道の子どもの通学風景を目にし
「上には上がおる」と感心。

         *

ひと月以上ぶりの一人宅。

クリスマスグッズがひっそりと
お留守番してくれておりました。

         *

夜は、大人の会合で外出。
(ぺらぺらと喋り過ぎた)

帰り道もおしゃべりし過ぎて、知らんでも
いいことを知ってしまい、巨大ショックを受ける。

なんちゃってコンポート

1月24日(水)

先々週よりも強い寒波という触れ込みだが
積雪(あいかわらず粉雪)量は思ったほどでなく
その代わりに、冷え込みが厳しい。

(昼に起きたら、母ちゃんが6℃の居間の
コタツで横になっているので、それを指摘したら
「朝は2℃だった、うふふ」だって。

番犬代わりのわたくしが朝方まで
居間にいるので、朝の温度がそれだけ
保たれているのでしょうぞ)

        *

今夜のヨーグルトは(いつもは
フレグラと果物1種のパターン多)
リンゴとバナナをチンしたの(マイブーム*)と
キウイと、無農薬みかんの皮の甘煮の
トリプルのせにした。

(*皮付きリンゴやバナナを、ざくざく一口大に切って
そのままレンジで加熱して、なんちゃってコンポート。
冬はバナナ消費意欲が低下するがこれならOK)

夜中は、ひじきと諸々の炒め煮や
おでんなどを作り、冷蔵庫を見やすく整頓。

不快の感知度

『ホンマでっかTV』を見ていたら

「人の脳の比重傾向として
不快なものを退けるタイプと
快楽的なものを集めるタイプがいる。

前者はいつも自分のなかの不快感を
探していて、それ(不快感)に気づきやすい」

と植木先生がおっしゃっていた。

(おもしろいな。「不快を懸命に探しつつ
同時に快楽的なものを集めることにも貪欲」
それが成立するよ、という話ではなくて
人間はどちらかに「偏る」という話なのよね)

ふーむ

不快感にナーバス
不快感におおらか

ってふうにも言えそうね。

わたしは(周知のとおり)ナーバス派だが
これはこれでやっていくしかない。

ちなみに、この話が出たのは
俳優の高橋一生さんが乾燥肌で困る
という相談をしていた流れ。

植木さんは「自分のなかの不快感を意識しやすい
のも、それはそれで高橋さんの魅力になって
いる」というふうにフォローされておったな。

         *

わたしは、どうしてこんなに
ネガティブっぽいことばかりに目が行くのだろう
と自分のことを思うのだけど

なんかさ、もう特性として受け入れるしか
ないわけよ。

それで損をしていることも沢山あるのだろうけど
「損をすることも、丸ごと含めて、自分の人生」
なわけだし。

感謝したいのは、ネガティブを拾いやすい
性格ではあるくせに

心の深い部分ではポジティブに守られていて
(絶対的な絶望感に陥る前に、拾い救ってくれる
守り神のようなものがいて)

なんちゅうか、守り神の手のひらの上で
「ネガティブ・ダンス」を踊っているような
感じ?

その正体は、ご先祖さまのような気もするし
プラス自分自身の分身のような気もするし
もっといえば、大いなるなにかとつながっている
ような気がするわけで

(湧き上がる信頼感がそこにはある)

まあ、こんなことを書いていると
どこがネガティブやねん!なのだけど

おそらく、現世のわたしは
「ネガティブ仮面をかぶって人生を遊ぶ」
使命を帯びているのでしょう。

土井式「焼き飯」

1月23日(火)

ゆうべ、電気毛布を最強にしても
寒くて寒くて、今日はちょっと寝坊。

(「早起きして雪かきしなくちゃ」と
ずいぶんと早く就寝したはずなのに・・・
つまりは沢山眠りました♪)

当地の雪は、たいてい湿気を帯びた
べちゃ雪なのに、今日の雪はさらさらしている。

軽くて、まるで発砲スチロールの粉のようだ。

   *      *      *

録画していた、土井善晴センセイの
「しらす焼き飯」、ほぉっと感動する
こと多かったので、メモしておこう。

卵(二人前に二個)を溶いて
フライパンにじゃ~と流したところに
すかさず冷ご飯を投入。

肝心なのは、ムリにご飯の固まりを
ほぐそうとしないこと。(温まると
勝手にほぐれてくるそうだ。箸やヘラで
ご飯をいじり過ぎるのは厳禁!)

(ずっと前に観た土井センセイの
別の「焼き飯」で、「名前どおり、これは
じーっくりとご飯を焼くことが大事です」
と仰っていたのが今でも印象に残っているが
ここでもそのセオリーが守られている)

ときどき、様子を見ながら、フライパンの
なかをひっくり返すが、基本は
じっくりと焼いていく。

頃合を見て「しらす」を加え、また焼く。

それから刻みネギを入れて

(ネギはあらかじめ、刻んでおく。
横に寝かしたネギ、斜めに包丁入れて
…底までは切らない。ネギはつなげておく…
ひっくり返して、同様に斜めに包丁を入れる。
最後に横に寝かしたネギに対して直角に包丁を
入れると、一気に「あらみじん」のネギが
大量にできるのでした)

調味は、お醤油だけ。
(シンプルの極み! いいぞ~)

そして最後の仕上げに
鍋肌にお湯を少し垂らして
ご飯をふっくらさせる。

(このとき、強火にするのだっけ?
要は、ご飯を短時間蒸すのだね。

個人的には、この「お湯」過程が
一番のツボだった!)

土井センセイの料理は、見ているだけで
心がほっこりしてくるから、好きだ。

あちこちヒント

人さまのツイート等をこのブログに紹介するのは
ひとつ:単純にへぇ~と思いシェア
ひとつ:今の自分の考えにどんぴしゃり
ひとつ:未来の自分のヒントになりそうなのでメモ
だいたいこのパターンかな。



(メモです)






不思議なことに、「こうこうこう思うから、それを文章にする」
ときもあるわけだけど、「点の光のようなものが見えて
それをタイピングしていたら、勝手に文章になっている」ことや
「文章にしたあと、数日経って、こういうことかぁー」とあとで
自分が理解する、ってことがある。

自分の考えを綴るのは、エゴを深める面もあるけれど
(一生懸命に自分を正当化する手段)

ときに、自分自身の案内人になり得るのかも。

内々行事

1月22日(月)

そろり、そろりと
また寒波がやってきた。

雪のなか傘を差して
親戚宅へ。

(お正月、お仏壇も参って
なかったので、これでホッ)

ゆるりとお茶タイムをたのしみ
雪景色の庭を見ながら癒され

調子の悪いというパソコンを
ダメ元で触わらせてもらったら
なぜか回復し、よかった、よかった。

ドラ焼きをポケットに入れて帰宅。

幸せホルモンのアナザワールド(前)

今日の大竹ラジオは、近著『忖度バカ』の
鎌田實さんがゲストだった。

色々おしゃべりが展開するなか
ベッキーちゃんの恋愛報道につき、鎌田さんは
「オキシトシン」の話を持ち出した。

*******
オキシトシンは、忖度とか共感に影響するホルモン。

赤ちゃんを抱っこすると、オキシトシンが出て
僕たちは幸せを感じ元気になる。
赤ちゃんも抱きしめられることでオキシトシンが出て
オキシトシン・リッチな子どもになる。

が、オキシトシンには別の顔もあって
仲間意識を強める一方、仲間でない人を排除する
傾向がある。

オキシトシンはなんでもいいわけじゃない。

オキシトシンは人間関係の優先順位を明確にして
グループの利益や私達家族さえよければいいよねって…。

「日本の道徳は差別の道徳だ」って言った人もいる。
(自分たちの仲間を守るためには命がけで
守るけれど、仲間じゃない人にはなにかあっても
知らんぷりしている。見て見ぬふりすることがよくある。
ってことが『空気の研究』という本のなかに書いてある)
*******

(だいたいの発言を拾い、文字起こし)

幸せホルモンのアナザワールド(後)

う~ん、わたしは常々、オキシトシンが
不足していると自覚しているのであるが

(オキシトシン=通称・幸せホルモン。
スキンシップで増大されるそう)

そっか、そっか~、母や姉の姿から
「わが子を可愛がるあまり、周りを見てない」と
感じることの多い、この数十年の謎が
解けました。

オキシトシンが溢れすぎてて
「身内大事、あとは知らん」と自然になる
動物の摂理だったのねー。

◎今日の学び◎
オキシトシンは近年、ハッピーホルモンとして
よく見聞きするけれど、場面を替えれば
もっと違う要素も見えてくる!
(なんにでも表があれば裏があるの法則)

◎今日の仮説◎
連帯の喜びにもオキシトシンが関わっている
としたら、連帯の喜びは「あたらな排除」を生む
可能性がある。
(ようするに、全てバッチグーな事はない)

テレビ日和

1月21日(日)

今シーズンの民放ドラマは
おもしろそうなのが多くって

たしか前シーズンも
同じ期待を抱きながら、初回を観て
二回目以降は挫折続きだったよなぁ
の記憶がまだあるなか

せっせと録画しながら見ているのだけど
ほとんど二回目以降も観続けそうな感じ。

(めちゃこの自分ヒットはないけれど
そこそこ楽しめそうなのが複数ある)

(今シーズンの我の一番は
広瀬すずちゃんの『anone』になりそうな予感)

         *

日曜劇場の『99.9 -刑事専門弁護士-』
前シーズンは観ていなかったのだけど

「すごく面白い」という評判を聞き
再放送していた前シーズンを全録画。

日曜劇場なら母ちゃんもOKかな、と思い
今日は日中それを一緒に観ていたのだけど

うーん、ちょっと難しいみたい。

『陸王』のような
細かなディテールは理解できなくても
「分かりやすい成功物語」とか
「正義vs巨悪」のような構図があるものは
楽しめるようなのだけど・・・。

         *

今シーズン、まだ初回を観ていないものも
いくつかあって、(民放テレビの数が
多くないので、全体数はたいしたことないが)

HDDの空き容量が少ないのに加え

これからどんどん溜まる一方で

ああー、忙しい。

(今日はご飯を食べて、お風呂に入って
テレビを観まくって、それで終わりました)

ランディの風(1)

はふはふ、頻繁に著作を拝読しなくても
この方が現役で活動しておられることが
遠くまわって自分の助けになっているのかも
という存在はいる。




ほんとですか、ほんとですか、ほんとですか~、「感情と
思考でじぶんを痛めつけていることには意味がある」って
と、青臭いことを問うてみたくなる。

(たぶん現世で「抜ける」のは100%じゃない。
もっと長---い目で見たら、抜けるのだろう)

ランディさんは我にとって頻繁にエキスを頂くには
ハードすぎるタイプなのだけど、こうやって、たまーに
ランディの風に吹かれるのは、いいな。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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