2017/12/31 (Sun) ストローでカレーを食すヒト

先日、『情熱大陸』の落合陽一さんの回を
観ていたら、うっかり落ち込みそうになった。

すぐに冷静になって、落ち込む必要なんて
みじんもないと分かったから、大丈夫だったんだけどさ。

           *

“現代の魔法使い”と呼ばれる異能の科学者
と、番組では彼のことを紹介しており

たしかに素人のわたしから見ても
(時代の救世主になるかもしれん・・・)
なんじゃこりゃ、の仕事ぶりだった。

で、その彼、食事をする時間もなくて

レトルトカレーの端を切って
ストローでちゅーちゅー吸って
食事にしているの。

あるいは、駄菓子(グミとか)を
食事代わりに。

で、で、でね

彼のその異才ぶりに

わたしは自分のちまちまさを省みそうに
なってしまったわけさ。

栄養バランスを考えた食事をしたり
あれがいいこれがいいという健康情報を得たり
しつつ暮らしているが

それが何に還元されているのだ?

パッションをもった生き方になっているわけでもない
社会の大きな役に立つ生き方になっているわけでもない

ただ、おのれの「健康を維持する」イメージの増幅の
ためだけに、ちまちま、ちまちま、やっている。

非凡を前に、凡人がうなだれてしまったわけよ。

           *

まあ、若い頃はこういうの、たまーにあって
無意味に疲れていたけれど

近年は、ほとんどなくなっていた
(すっと、人は人、と見れるようになった)。

それが、カレーをストローで
ちゅーちゅー吸っている姿を見て

寝る間も食事も惜しんで
やりたいことをやっている彼を見て
(全力でわが道を行く、の図)

まぶしすぎて、わたし、ちょっと
オカシクなった(=魔がさした)のね。

(すぐに戻れてよかったわ)

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2017/12/31 (Sun) あふれそうな甘酒

12月28日(木) その六

夜は、数日ぶりにお風呂に入って
身を清め、心の洗濯もして(したつもりで)

甘酒をつくる。

(じーっと、炊飯器の番をする。
夜更かしの口実ができて嬉しい)

         *

わたしは目分量派。

麹800グラムに、レシピ上では
ご飯お茶碗二杯だが
適当に3杯分ほど入れる。

お湯の温度も量も適当。

発酵中の温度管理も、ときどき
ちょっと指先つっこんで判断。

「あーーー!」と思ったのは
例年は炊飯器二つで発酵させるのに

今年は一つの炊飯器でやったら
「あふれそう」になったこと。

(ぎりぎりセーフ)

22時頃から始めて、28時半頃まで
ときどき混ぜ混ぜしたり、温度調整したり
しつつ様子見。

(お湯を入れすぎて、じゃばじゃばの仕上がり
だが、まあ、及第であろう)

あまーい甘酒が炊飯器いっぱいに。

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2017/12/30 (Sat) 年の瀬のネガティブさん

12月28日(木) その五

年内もう一回買出しに行きたいのに
自転車に乗れる日はあるのかしら・・・。

など、考え事あれこれに侵食されつつ
ぼぉぉっと無防備に自分を放置しておくと
気持ちが滅入るなー。

(ネガティブさんばかり、やってくる日なのね)

何年か前にやっと「当地の冬」を否定しない
マインドを発見したのに、うむむむ、マズいぞ
この調子ではまた冬に否定的な感情を
抱いてしまいそう。

             *

いつもは、正月を機に凹むことはあっても
年末にこんな感じになることあったっけ?

親戚の集まりもなさそうな今年は
集いへのプレッシャーは高まっていないし
むしろ世間さまもお休みモードだなあと
ほっとしたり、年内にやっておきたいことに気持ちがいって
落ち込むヒマなんてないはずなのに。。。

そっか。

「今年は(も)大掃除はパスしましょ。
だって夏以降、けっこう頑張ったもの」という緩みと
お正月の特別料理を作る計画をもたないので
気持ちにハリがない。

そういう隙をねらって
ネガティブさん来訪なのかも。

             *

この凹みは、タチの悪いものではない

なんちゅうか定期的にやってくる波のようなもの

という感覚もあるから、どこかで安心しているのよね。

             *

あと、ネガティブさんの副作用というか
「年の瀬にこんだけ凹んでいるのだから
年が明けたら、じわじわ元気になっていく」という
思い込みがあって・・・つまり自分を信じている・・・
どこか楽観的でいられるのよね。

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2017/12/30 (Sat) ラジオの扉

12月28日(木) その四

ラジオは、わたしの友。

友が本気力を発揮できないのは
(インターネットの調子がわるく、ラジコも
ポットキャストもラジオクラウドも聴けない)

とても寂しい日々。

地方局や、コミュニティラジオ局が、いくつか
首都圏のラジオ番組を買って流しているので、それを
アナログラジオで聞くのが唯一の救いになっている。

現実的な人間関係を制限されるよりも
インターネットの使用を制限されるほうが
わたしにはまじこツライかも。と思う。

今の凹凹凹の要因のひとつは
閉塞感の高まりだろう。

わたしにとって、首都圏発信の
お気に入りラジオ番組は、日常の
うつうつとした閉塞世界を開放してくれる
大きな助けなんだ。(これがあるからこそ
田舎で生きていられるといっても過言でない)

好きなラジオ番組を聴けないことが
じわじわストレスになっている。

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2017/12/30 (Sat) 錬金術的まぼろし

12月28日(木) その三

精神が鎖に幾重にも巻きつけられている感覚。

たぶんその鎖は、地域格差(子供みたいな愚痴を言う。
こんなとき、ちょっと歩いてコーヒーを飲みに出かけるなど
都市部なら容易に気分転換も出来るのに)とか
老親の存在(親の心配がなければ、こんな田舎に閉じ込め
られることないのに)などの言い訳から
錬金術的に生み出したまぼろし。

年月かけて折り合いつけてきたことに、また囚われて。
(不平不満、愚痴の対象を、架空の敵を作って
現実を打開することから逃げている)


* 大の大人が、自分の選択した環境に
一方的に文句を言うのは間違っている。
その気になれば(そうなのだ、自分がその気にさえなれば)
いくらでも折り合いの道があるでしょう。
・・・・・・という声には、今日は耳をふさぐ。

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2017/12/30 (Sat) ささくれ立つメンタル

12月28日(木) その二

朝の雪かきをして、母ちゃんには
申し訳ないが食事の支度をせずに
朝眠。

ときどき青空が少し覗いたりして
起きたときには、盆栽にかぶった雪が
消えていて、ほっ。

(わしゃ、雪かきよりも、庭木の雪を払ったり
冬季避難できなかった盆栽の雪を払うほうが
心配じゃ)

          *

じわじわーと、数日前から忍び寄っていたのか
きのうからまた「田舎」のモヤモヤを抱えていたからか
なんだか精神的に凹み凹み凹み。

一日中居間で点いているテレビ(うるさい)・・・
どこかに出かけようにも降雪のなか公共交通に乗って
(乗り継いで)のお出かけはハードルが高い・・・
このメンタルで、田舎道の散歩をする気にはならん
(ただでさえ民家と田畑しかないエリアなのに
今はどこに目をやっても雪雪雪じゃ)・・・
暖房代のことを思い、ほかの部屋で遊ぶ気に
ならない(そもそもなにして遊ぶんや)・・・
今月は月の中旬から制限がかかって
インターネットも思うように使えない・・・。

あー、気が変になりそう。

テレビの番組表を見てみたら・・・この先一週間
うんざりするようなものばかり目につく・・・
うー、お正月かぁ、お節地獄の日々よ・・・

と、どんどんメンタルは暗くなり

大掃除でもすればいいのに
精神がイラついて、ダメモード。

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2017/12/30 (Sat) “慣習には声をあげない” という慣習

12月28日(木) その一

7時にゴミ出しに行ったら
近所の一人暮らしの婦人が
当番で、降雪のなか立っていた。

(みんな、こんな慣習、おかしいと
思わないのかなー?

雨でも雪でも暴風でも、ゴミ置き場の横に
ずーーーーーうっと立っているんだよ)

母よりお若いとは思うけど
まあそれでも70代後半だろう。

よその家の雪かきはしても
こういう現状を黙認しているのって
超違和感。

(そして、そのことに声をあげない我も
現状維持の勢力になっているのだろう。

地域のなかで発言する勇気はないから
匿名の嘆願書を市長宛に出そうかしら・・・
と思いつつ、行動できていない)

          *

上に書いた、超違和感の大元は

「 “慣習には声をあげない” という慣習」
に対してである。

おかしいな、へんだな、いやだな
ということでも

昔からそう、みんなそうやっている

と、従うことしか知らない。

これは黙認であり、(NOと声をあげないのは
ときにYESと言っている意味になる)
現状維持を肯定していることだ。

          *

わたしは、「人が笑う」「人に笑われる」と
大人たちが頻繁に口にする環境で育った。

「そんなことをしたら人が笑う」
「人に笑われるから~してはいけない」
という風に。

まるで唯一絶対の価値観のように
大人たちは使っていた。

そんな田舎のしきたりは、今も顕在だ。

(おそらく、そんなしきたりを飲み込める人が
大人になっても住み続けるのでしょう)

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2017/12/30 (Sat) みっつのプレッシャー

12月27日(水) その二

15時近く起床すると、母曰く

「音がするな」と思って外に出てみたら
また雪かきをしてくれていて・・・
「今自分でしたばっかりだから、イイヨと
お断りをした」とのこと。

う、うーん。

          *

みっつのプレッシャー。

シゴトの都合などで、遠地に(子=わたしが)住んでいる
わけでもないのに、住民票上は「高齢一人暮らし」と
なっている実家だから

なにかと地域社会上では「心配される」扱いなのね。

すみません。すみません。

社会的労働をしていない、中年の子がここに
おりますので、みなさま、心配なさらぬよう
お願いいたします。

以上がひとつ目。

(前には別の方も、雪かきをして下さったこともあるが)
本日は、わたしと同世代の、近所の女性が
夜明け前も昼もやってくれたらしいこと。

義理の親と同居して、家事をして、仕事をもって
妻の役を担い子供の世話をして、・・・その上、わが家の
雪かきをしてもらっては、正直、こちらの立場がない。

もちろん相手はそんなことみじんも思っていないだろうし
わたしの100%勝手なイジケと分かっているのだが
なんだかね、なにもしてない自分がみじめになるの。

以上がふたつ目。

わが家の横の道は除雪車が来てくれるので
雪かきするのは、その道から玄関先までの
ほーーーーーーんの短い距離でいい。

(来客と自分たちの歩ける「けもの道」程度の幅で
十分と、わたしは思っているのだが)

雪かきして下さるのは、その短い道の
超幅広いスペース。

わたしの感覚からすると、なぜこんなに?なのだ。

以上がみっつ目。

          *

まずは地域社会のみなさんにお礼を言いたい。

その上で、(高齢者は人によって差が大きいから
体力の低い人に基準を合わせるのは
しごく当然と思うが)、うちの母、これしきの
雪かきは今のところ一人でできます。

とも申し上げたい。

(転ぶと危ない、の心配もあるのでしょうね。
お心遣いにはまことに感謝である)

うー。

うー。

過年も書いたことのある話だが

「居候、在宅中」の、ノボリ旗でも揚げておきたいよ。

(わたしの「実家滞在率の高さ」を正確に把握したら
「なぜ実家に住まないの?」とほとんどの人は言うだろう)

          *

まわりに甘えることも大事。と、理解しているつもりだ。

だけど、アレやコレ、の支援は、今のところ
うちではいらないのです。

と伝えることは、簡単そうで難しい。

(支援をしてくれるのなら、買い物難民の方面を
支援してもらいたいものだ!)

          *

ぶっちゃけます。

暗いうちからの雪かきとか、雪かき後の積もりが
たいしてなくてもまた頻繁に雪かきとか・・・

はっきりいって、必要とは思えないし
(雪はむしろ軽く積もっていたほうが滑りにくい気がする)
わたしにはプレッシャーである。

          *

本日は、ちょこちょこ雪かきをして
就寝直前も雪かきをしておきました。

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2017/12/30 (Sat) 夜明け前の出来事でした

12月27日(水) その一

ゆうべから雪。

新聞配達の方がくる前、外を見たら
くるぶし程度の積雪だったので

早起きして雪かきしよっ、と
そのまま床につく。

      *

近所の方のお世話になる前に~
(雪かきせねば)という思いもあって
一睡もすることなく、朝6時20分ころ ←当然まだ真っ暗
外に出たら

も、も、もう・・・、雪かきしてあった。

      *

さむーい朝なので、三年越しの
酒粕を使い、具沢山の味噌汁をこしらえ
もりもりと朝ごはん。

そして、9時台、再びお布団へ。

(ドドドド~、屋根から雪のなだれ落ちる音を
頻繁に耳にしながら・・・眠る)

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2017/12/29 (Fri) 「これから」が「これまで」を決める

お久しぶりに、小池さんのツイッターをのぞいたので
おすそわけをさせていただきますデス。

















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2017/12/29 (Fri) レトルトカレーに助けてもらう

12月26日(火)

寒波到来。
しばらく居座りそう。

昨夜は、『民衆の敵』最終回と
『陸王』二話分(まだ最終回前)を
見て、また夜更かししてしまった。

きょうは、だるだる。
(甘えまくってます。自分に)

夜は、大根麦ご飯を炊いて
レトルトカレー。あとはサラダなど。

(サラダ → 紫白菜、ピーマン、人参。
米酢と、いつものオイルをかけて
クリームチーズと味付けめかぶトッピング)

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2017/12/29 (Fri) クリスマスの贈りもの

20代の頃、いいこともわるいことも
何でも話し、一緒に笑い泣き、多々
恥ずかしいところも見せて来た友人の
久しぶりの便りを読んで

ものすごく素直な返事を
書いている自分を発見。

ふふー。

嬉しいな、そういう自分。

そういう自分にさせてくれる友。

(どこかイジを張っているのか、友達なんていない
ふうな顔をして生きている我にもそんな存在がいる
のだなー、幸せだなーと)

金子みすずの、みんなちがってみんないい
が、すとん、と胸に落ちる。

ありがとう、Mっち。

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2017/12/29 (Fri) 白身がマリンブルーに

12月25日(月)

朝、大量のゴミ出しのち
再入眠の、昼起床。

目玉焼きの付け合せに
紫白菜の千切りを盛っておいたら
「白身の一部が、マリンブルーに変色」
して、軽い衝撃を受けた目覚めご飯。

さてさてさて、本日は
カブラ寿司の準備・第二段。

今年は県内のカブラ、記録的な不作だそうで
わが家も同様、大カブラは小カブラのサイズに
しか育たず

大根を一本加えることにした。

いつもは玄関にどーんと置いて作業するのだが
今年は量が桁違いに少ないので、おコタにあたりながら
皮をむく。

(小樽に。四キロ強、塩4パーセント)

支度から片付けまで
ものの一時間で終ってしまった。

夕方は、雨の止み間を見て
お米の精米に。

(お正月だし、カブラ寿司の漬麹にもなるし
と、久しぶりに「上白」精米をチョイス)

夜は、砂肝の唐揚。
(思いつきで作ったら、上出来!
自画自賛しながら食べました)

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2017/12/29 (Fri) 恐かったのは男子学生の無自覚さ

下に書いた『未来塾』のなかで

普段、すっぴんの女子学生が
「お化粧しない」ことを男子学生に
指摘された経験の違和感を語っていた。

「化粧はマナー」と、男子学生は
のたまったとか。

うーん、わたしも
激しく違和感。

          *

いつのまに、「化粧はマナー」という
“常識”が、社会の共通認識になったのだろう。

周囲に不快感を与えないよう
(オンナは外出時には化粧をするべきだ)
という論調はたしかにどこかで聞いたことがある。

すごく日本らしいよなー。

第一に、「周囲」を重んじれ、という圧力。
(自分よりまわりの人に価値を置く)

第二に、「化粧 > すっぴん」という
個々の判断を寄せ付けぬ、画一的な思考。

          *

わたしは、化粧の是非そのものよりも

いつの間にか、そーゆーものに
刷り込まれている男子学生の無自覚さ
こそが恐かった。

(もちろん、この男子学生が怖いという意味じゃなく
こういうことで社会はつくられていくのだな~、の
標本のようだったので)

周りの大人の発言か、メディアの情報か、仲間うちの言葉か・・・
いつしか、彼は、「化粧はマナー」という踊り文句に
おのれの頭のなかを同一化していったのだろう。

(まあ、よくよく自分の頭で吟味して出した答えなら
それはそれで、わたしが個人的に親しくなりたくないだけで
どーってことない話だけどね)

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2017/12/28 (Thu) 森さんつぶやきなど

録画してあった、NHKの『未来塾』という番組
「監督:森達也 主演:塾生 “違和感のススメ”」
の回を観た。

冒頭のオウム信者に対する見方の話から
最後の、ドキュメンタリーを製作したことで
学生たちが見違えるほど成長する様まで
見ごたえある内容。

もし再放送あるなら、視聴をお勧めしたい。


上記のテレビとは関係ないのだが
え~っと、森達也さんといえば、最近
こんなことをつぶやいておられた。



電通 vs 博報堂か。

代理店のことは全然わからないけど
近年の政治方面から出てくる言葉に
「血の通っている」感じがしないのは
なにか関係あるのかな。

(代理店の脳内作成→薄っぺらいフレーズ?)

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背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

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