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美容師さんの質問が苦手です(1)

前回(8月)の美容院のとき、熱を入れて
日記に書いた記憶があるので、今回は
慎もうかと思ったが・・・

うー、書いちゃう。

美容師さんの質問攻めがストレスだ。

           *

本日も、施術の席に着くときに持っていった雑誌を
すかさず目にして、「 『DIME』 お好きなんですか?」
と聞いてくる。

(いや、この店にある雑誌で、手に取りたいものが
少なくて、たまたまの選択なのだけど・・・と正直には
答えず、もごもご、ごまかす)

その他、隙あれば、ちょこちょこ質問してくるので
ぼーっと寛げないではないか。

(真剣に雑誌を読むフリ)

さいご、ブローのおわりかけのタイミングでも
(もうそろそろいいだろうと雑誌を手放したら)
「紅葉、どこか見に行かれるんですか?」だって。

           *

うーん。

自分の心が狭いのだと思う。

一期一会、どんな場所でも
出会った人とは楽しくコミュニケーションするべし。

コミュニケーションは、心を愉しくさせてくれる。
(この機会をなぜ、自ら逃す?)

美容師さんだって、好きで話かけているの
ではなく、客としてのわたしに気をつかって
あれこれ声かけをしてくれるのだ。
(わたしも相手に敬意を払って、会話を紡ぐのが
大人のマナーかもしれん)

           *

でもね
美容師さんの鈍感さに
トホホ・・・なのは否めない。

これだけ「放っておいて下さい」オーラを出しているのに
それでも、それに気づかない、あるいは気づかない風を
装って質問を続けるのって

接客業として、いかがなの。

(押してダメなら引いてみろ! の通り
押して押して快い反応がなければ
ここはぜひ、引いて欲しいものだ)

           *

「質問攻め」と、便宜上書いたけれど
もしもわたしが会話を続ける努力をすれば
これは一方的な「質問攻め」にはならず
言葉のキャッチボールの一貫に過ぎなく
なるのだろう。

相手はね、質問をしたいのではなく
単に会話のきっかけを探っているだけなのだから。

美容師さんの質問が苦手です(2)

前にも書いたが、(特に女性に見られる傾向かと思う)
無言が苦痛に感じる人っているのだろう。

わたしだって、その気持ち、分からないではない。

知人や友人と過ごす時間は、なんか
「会話をしていないといけない」と感じてしまって
あれこれ会話を紡ぐ努力をするし

むしろ、そういうとき、相手の反応が薄い続きだと
「なんだよ!」と、面白くない気持ちもわいてくる。

でもさ、ここは客としてのわたしが
「話かけないで」を醸しだしているのだから
その意を汲んでくれてもいいのでは?
と思ってしまうのだ。

(これ、客の傲慢なの?
無言が苦手な美容師さんに合わせて
こちらも会話の努力をせにゃならんの?)

           *

人と話をするのはキライではないけれど

「プライベートを質問されるのが、わたしは
とても苦痛なのだなぁ」と、あらためて思う。

そこにあるのはコンプレックス。

           *

ちょっとした会話から(特に女性は)
あれこれ相手のプライベートを知ろうとする
無意識の働きがあるように感じられる。

(ヒエラルキーの形成という意味に限らず
相手がどんな立場の人なのかを知って安心したい
欲が本能的にあるのだろう。

相手がどんな人かを分からぬまま、一定の時間
同じ空間にいることが無意識レベルで怖いという)

           *

全く話は変わる。

前から、支払いのとき
「思ったより高いなぁ」と感じていたのだが
なんとなくそのまま支払っており

今回も「?」と思ったので
お店を出てから、計算してみたら
千円ほど高く請求されているような。

(考えられるのは、ロング料金が上乗せされている?
でも、わたし、肩よりはるかに短いのだけど)

次回は施術の前にちゃんと聞いてみよう。

仮眠の快楽

10月26日(木) その二

プライベートブランドというものは(不味そうで)
あまり手にしないのだけど、今日は某PB商品の
第三のビールを飲んでみた。まあまあOK。

レンコンサラダ、ポテトサラダ、サバ塩焼き
冷奴、デザートはリンゴとアイスとヨーグルト。

「今日こそ、仮眠しないぞ!」と思いつつ
(帰宅時、ばたんっと倒れそうなほど疲れていたけど
ちゃんと(?)晩酌をすませ、そのあとも、寝ないぞー、と
自分に言い聞かせたものの)

ソファーで一瞬目をつむったら、そのまま
夢の世界・・・。

(お布団ではこんなことありえない。どうして
仮眠というのは即効でなされ、気持ちいいのだろう)

ま、いつもは一時間くらい寝てしまう
のに比べ、今日は30分ほどだったので
自分でも多少は睡魔に抗ったのか。

           *

その後、仮眠では取れぬ疲れに押しつぶされそう
(半日の外出だけで激しい疲労。ほんと体力ない)
だったのと

明日の早起きのためにも早く寝ようと
夜10時半頃にお布団に入ったが
あまり変わった行動をしてもダメですな。

眠れない。

クスリの効かないまま、時間だけが過ぎ
うとうとし出したのは夜と朝のあいだのころ。

鏡窓のなかの

10月26日(木) その一

朝10時半の起床。

昼から外出。(晴れ日は久しぶりで
青空の下を出かけるのは数週間ぶり)。

街の紅葉がはじまっているなー。

美容院のち、街中で色々と買い物。

途中、玉川公園を通ったら
芝生の上に大量のどんぐりが。
(先日の暴風たるや…、木は遠い)

それにしても、最近、体力ないなー
と実感する。

(今日も早々にバテたが、頑張った。
万歩計は一万一千歩をラクラク超で、これ
カウントされないときもあるので、実際は
かなり歩いたと思う。えーっと
12時半頃に出かけ、19時頃の帰宅。
美容院以外ではずっと歩いて&立っていた)

帰り道、ビルの窓に美しいお月さんが
ぱっと映り現れて、はっとした。

鏡窓?

振り向いて、現実のお月さんを確認したかったけど
うしろには外国人観光客の連なる気配があったので
そのまま足を止めず前進。

理由なんて

しばらく前、たまたま見かけたツイートが気になって
・・・たしか日本人の住む「家」に関する話だった・・・
その方の発言を過去にさかのぼって読んでいたら
こんな話があった。




わたしは、自分の行動にも
まわりとの関係にも
常に「理由」のようなものを問うて
生きているふしがある。

ふんがぁ。

これが、様々な縁を遠ざけているのだろう。

仮眠のヒト

夕食後の強烈な睡魔がある
という話は過日、書いた。

きのうは、(ブランチをとる時間がなく
歯医者に出かけたので)、帰宅後
キムチ饂飩を食べ、そのまま
ソファーで仮眠。

今日は、(わたしにとっては早起きし)
昼食後にやっぱり仮眠。

まあ、どうせ、仮眠をとるのなら
できるだけ早い時間帯のほうがいいと
思うのではあるが

なぜ、こんなに寝ちゃうのだろう。

お布団での睡眠が足りないのか?といえば
質は上等でないけれど、時間は十分にとっている。

(仮眠をとるから、夜の就寝がより困難になる
のはあるだろう)

まあ、秋になってから、食欲もすこぶるあるし
カラダが冬向けモードになっているのかもな。

当分のあいだ
「仮眠は短く」
「できるだけ早い時間帯に」
(しないにこしたことはない)
ちょっと意識してみよう。

『トットちゃん!』と、高橋一生

10月25日(水)

午前10時台の起床。

台風はとうに去ったというのに
ぐずついた空。

      *

ここ数日、録画してあった
『トットちゃん!』をまとめて観ている。

(『やすらぎの郷』のあと、今秋始まったドラマ)

すてきなドラマだ。

ドラマにこの形容詞は通常当てはめ難いが
「すてき」というのが、しっくりくる。

黒柳徹子さんのご両親の出会い前から
物語は始まって

(松下奈緒さんはこういう役にピッタリ。
ゲゲゲの女房に負けず劣らずの役どころだ)

トモエ学園のなんとも伸びやかな様子が描かれ

ここのところは、親しき者たちとの別れが続いて
観ているほうもつらくなるのだが

登場人物に魅了的な人たちが溢れていて
いつまでもこのドラマの世界に浸りたくなるのだ。

(慰められて、許されて、励まされるのかな)

『トットちゃん!』は、わたしが今一番好きなドラマ。

(今秋始まった他ドラマ、数本観てみたが、がっくり。
世の中とわたしが合わなくなってきているのかな?
観るに耐えないドラマもあった。

NHK大河への熱は、ピークが過ぎた感じもあるな。
朝の連ドラは「ベタ」過ぎてつまらない。まあ、いちを観てるけど。
日曜夜の海外ものも、イギリス女王のは盛り上がりないまま
最終回になってしまったし、最近の三つ子の米国ドラマは
まだ良さが分からん。それにしても高橋一生をNHKは
使いまわしすぎだろう。過露出して、飽きられないことを祈る)

マウスピースは硬いのを

10月24日(火) 

お昼の起床。

午後イチの予約をしていた
歯医者へごお。

定期健診&クリーニングはスムーズに
いったものの、ふたつ宿題が残る。

その一 今年の七月に新調したマウスピース
すでに穴が開き始めているので、わたしとしては
今と同様のもの&もっと硬いの、ふたつを作って
欲しいとお願いしたところ

これは保険が効いているので、同時に二つはムリ
なのだそうだ。

しかも、三ケ月以上間を空けないと
保険でマウスピースは作れないとのこと。

(では、「穴が開きだした」と気づいたとき
すぐに歯医者に来ても、新しいのを保険で
作ってはもらえなかったわけだな)

はふーっ。

硬いマウスピースは、今のよりも違和感が
大きいそうだけど、それをハメて寝るぞ! 
喰いしばりから歯の負担を守るためじゃ!
の決断はほぼすでにあったので

「では、硬いほうのをひとつ作って下さい」と
お願いする。

本日は型取り。

その二 8月の下旬から、(あれはたしか
マウスピースを忘れて寝た翌日であった)
喰いしばり被害のひどい所の歯茎がぷくっと腫れて
ひと月半ほど続いたのち、その患部が小さな突起というか
ただれた?ような感じになって、今に至る・・・

のだが、それは「~ぶんき症」と、先生はおっしゃったような。

「治療法は、歯茎を下げて(!)、磨きやすくする」とのことで

わたしの頭は「???」となってしまった。

ただでさえ、加齢にともない、歯茎が下がり
それを皆、嘆いているのではないか。

それを、その歯茎を、わざと下げるの?

混乱しているわたしに、先生は
「この治療を選択しますか?」と、尋ねてくださったのだが

わたしの混乱は収まらない。

どうやら、レーザーを当ててだったかな、歯茎を下げて
歯を清潔に保つするようにするのがベスト・・・ な治療法
とまでは、質問の末に分かったので

(この辺、あいまいな記憶だ。「~ぶんき症」の名前もおぼろ。
マウスピースのやり取りですでに疲れてしまい、また
あまりに意表をついた話だったので理解力が著しく低下)

成り行きというのもあり、YESと答えておく。

結局、「本日は時間的にむずかしい」という
ことで、次回に持ち越しになったのだけどね。

うーむ

この患部、気にはなるが、痛いわけではない・・・
しかもわざわざ歯茎を下げるのも恐い・・・

おまけに「この治療法を選択しますか」というのは
絶対にしなくてはいけない治療というわけではないのか?

わたしは「時が経てば、自然に治る」と思っていたので

なんとか次回の予約時まで、奇跡的に
治っておくれぇぇぇ、と願うばかり。

で、いつ?

はふっ、選挙の晩から翌日にかけて
思ったことを、だらだら(横道にずれながら)

話題としてはどんどん古くなるなと思いつつ

気持ちのケリをつけるために、書いて、アップ。

延々とグチりたくなるので

一旦、ここらでキリをつけましょ。

         *

で、国会はいつ開かれるの?

(国会で質問攻めにされるのがイヤで解散し
選挙後も国会を開かんとゴネている方が
おられるそうだが・・・)

51以上の55

土下座をしたり、歯の浮くような笑顔でもって
票をもらおうとするのは、もう古い。

有権者と立候補者は対等な関係でいいと思うの。

きちっと、政策や思いを伝える。

それを聴いた者は、人気者投票じゃなく
自分たちの代表者を選ぶという態度で応じる。

         *

これからが、野党の見せ場だね。

希望に行かなかった民進や自由の人
共産、社民の人たちと協力して
立憲民主党には、どんどん

政治を健全な軸に近づけて欲しい。

(今の状況では、1%、まともに近づけるだけ
・・・「私」じゃなくて「公」の利益の行いをする・・・
でもスゴイことだと思うんだ)


☆メモ☆

政党が単独で内閣不信任決議案や
予算がらみの法案を提出できるのは
51議席必要。

今回、立憲民主党は55議席を確保。

(これじゃ何も出来ないよ、という人々もいる。
けれど、速攻の結果を出す数の力はないとしても
無力ではじぇーーったいない)


質 > 数

立憲民進党が着実に議席をとり
(東海ブロックで、一つ議席が余り
自民に譲ることになったのは残念)

選挙後も、枝野さんが謙虚な姿勢である
のは、ほっとする。

「今までは数を優先させてきたけれど
それじゃダメなんだと気付いた」意のことを
おっしゃってたよね。

うんうん。

数を優先させてきたのが民主党だとしたら
おなじ過ちはおかさず、そして
この新党は「立憲」の名に恥じないように
質の重視も保ってほしい。

(質を保っていたら、今は議員の数が少なくとも
国民はついてくると思うんだ。そうすれば
次の選挙では・・・)

当たり前のことを述べる政治家が
誇らしく見える時代です。

縁の下の力持ち

アンパンマンが自分の顔をちぎって
まわりの人に分けてあげたような
話だったよね、今回の共産党は!

という感じのツイッターを見かけて

わたしの頭のなかは

志位さん顔のアンパンマンに占められてしまった。

           *

どなたかが指摘しておられた、志位さんの演説で
しばしば聞かれる「国民」という言葉には

安倍政権を支持する者達を含んでいないのでは?

「反・安倍」のみを、国民ととらえているのでは?

という意見には、わたし自身の耳が痛い。

(例。「国民は~を望んでいない」という物言いをしがちだが
実際大半の国民は~を望んでいなくても、数パーセントは
~を望んでいる可能性はあるわけで、これは言葉の選択の
もんだい以上、視野の狭さの露出でもあるのだろうな)

           *

自分の意見を支持してくれる民を大切にするのは
もちろんのこと

自分を支持しない、厳しいことを言ってくる民の言葉にも
耳を傾け、彼らのことも見た政治をするのが君主だよなぁ。

もっと理想をいえば、君主であらずとも
そういう心持ちの政治家がいるということは
この世界を変える、ど豪(えら)い力になる。 

           *

日本共産党は、決して政権の中枢に行くことは
ないと思うけれど

この国の政治の「縁の下の力持ち」になる可能性はある。

すでにその芽があるのでは。


(  は、志位さんを意識して書きました)

(志位さんは、自民党総裁以上に天皇に敬意を払い
憲法を大切にする人だと、わたしは思うのだ。
彼は革命を企てるようなリーダーには見えず
右にブレすぎた政治に、左の重石をスマートにのせる
立場にある、と信じたい。

今望まれる日本共産党の役割は、左傾色の発揮でなく
あくまでバランスをとるための「まっとうな良識」を披露し
尽力することなのだろう)

同期と感情

ひとつ下を書いて思ったのだが

人間の怒りや落胆という感情は

対象と(物理的にでなく)精神的に
どれだけ同期しているか、に
比例しているよね。

子どもは、物語と一体になっているから
主人公の一挙一動にまるごと心奪われる。

株価だって、関心があるから
その上げ下げに一喜一憂するわけで
そうでなければ、ふ~んという気持ちでいられる。

同じ人間が
地球の裏側の出来事に涙することもあれば
身近に残念なことがあっても
感情が同期していなければ泣くことはない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いつも、当たり前のことを
だらだらと長く書いて、(日記の神様)
ごめんなさい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なにを言いたかったのかというと
精神的に距離をもっていれば
なにごともガクっとくることは減る
可能性があるよな、という

自分へのアドバイスなのでした。


なお、先に
「子どもは、物語と一体になっているから
主人公の一挙一動にまるごと心奪われる」
と書いた。

これは、テレビアニメや戦闘ものを
見ている子どもをイメージしてのことなのだが

大人だって、同じだよな。

「人間は、物語と一体になっているから
出来事(現象)の一挙一動に心奪われる」

のである。

株価、「正義感」というストレス

選挙翌日、日経平均株価は15営業日
連続の上昇で、これは記録的数字だという。

はて。

世界じゅうでお金が余っており((バブル寸前)
日本にもその波が来ているという人もいれば

自民政権続投への期待(アベノミクス万歳)と
いまだ言っている人もいるらしい

その一方で、日銀買いのおかげだ
(毎日14時過ぎに大量注文が入るの噂)
「金融緩和の出口」を口にしただけで
またたく間に株価は暴落するの声もある。

ここにも、人それぞれの景色ということか。

           *

「見ている景色が違う」のは当たり前のことなのに
今回のような選挙結果があると、ガクンとくる
のは、なぜ?

わたしは何を期待しているのだ。

漠然と、公人が私欲を追求しているという
あり様にストレスを感じているのだと思うが
それは100%純粋な正義感から成っているのかは
自信がない。

子どもだって、そうでしょ。
ヒーローが登場せずに、悪者だけの物語を
見続けるのは、じわじわカラダを蝕む
ストレスをもたらすのでは。

人間は、その人なりの
正義が踏みにじられていると感じるとき
痛みを感じるんだ。

(これを味わわないためには、その事柄と
距離をおくのが、手っ取り早い手段なのだが・・・)

政治の話になると、「公のことを考えた」つもりの自分と
そのなかに隠れ潜む「おのれの欲」が一体となりがちで
区別がつかず、むずかしいなー。

食後の睡魔

10月23日(月)

昨夜は、(物理的なことで、色々)
不安になるほどの暴風雨であったが

明るくなる頃には、しとしと雨になっていた。

で、本日は、終日、しとしと雨。

(台風はもう東北か北海道に行っている
そうなのに、雨なのね)

昼の12半頃、起床。

きのう、オイルヒーターを出したのだけど
ゆうべと同じ温度設定だと、寒くて仕方ない。

(このまま雨が雪に変わるんじゃないか?
と思うほど)

ぐっと温度を上げて、部屋におこもり。

ここ最近、夕飯後の、うっかり仮眠を
しない日は珍しいほど、毎晩のように
うっかり仮眠をしてしまう。

今夜も、天麩羅うどんを食べたあと
うっかり一時間半ちかく眠ってしまった。

(これで、お布団で眠れないと愚痴っては
ダメでしょう。・・・しかも、食後の睡魔は
糖尿病の初期症状という説もあるので
「うっかり」で済ませられない話かも)

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

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