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二.チキさん(あっぱれ)

(ひとつ下の続き)

【追の記】 この単独インタビューは
翌日の国会質問にも使われていた。

チキさん、肩書きは評論家なんだけど
相手に語らせる、インタビューアーとしての
腕もあっぱれなんだよなぁ。

(いまや報道のカギを握るのは、雑誌とラジオ?
ま、今回は一部新聞も頑張っているようだが)

あらためて、チキさんにエールを送りたい。

          *

ひとまず、この単独インタビューでは
「国有地の払い下げ」に焦点を絞っていたが
モンダイは幅広いよな。

お金のこともド黒いが、極端な思想教育の温床に
つながることが、わたしは一番こわい。

          *

「大阪の学校法人への国有地払い下げ問題
第2弾〜疑問点を改めて検証!」は
その後、22日、放送されました。

学園が配布したヘイト文書の取材をしている
ジャーナリスト安田浩一さんがスタジオゲスト

この問題の火種を見つけ告発した
豊中市議の木村真さんと

いち早く報じた朝日新聞記者の
吉村治彦さんが、電話ゲストであった。

(後者の二人は「第1弾」のとき、学園側から
急遽のNGが告げられて、スタジオ出演が
できなくなった市議と記者である)

そして、この第2弾は
はちゃめちゃな弁に終始していた
先日の理事長の話と違い、理路整然とした
脈絡のある、大人トークであった。


一.後ろめたいことがある人間は

今夜(20日)の荻上チキさんの番組
( TBSラジオの 「Session-22」 )
「大阪の学校法人への国有地払い下げ問題」の
http://www.tbsradio.jp/120844

電話インタビューで登場した、森友学園理事長の話

ひどかった~。

相当な時間(30分以上あった?)のなか
半分以上は「自分たちを批判する者への
個人攻撃&言い訳」だった印象。

・・・自分たちはすばらしいことをしているのに
次の選挙に出たい奴、マスコミに取り上げて
もらいたい奴がウソをでっち上げて広げている
という話が、ストップすることなく、延々と続く。
・・・朝日新聞の過去の過ちも延々と。
・・・ヘイトスピーチを正当化。

チキさんに、紳士的に礼儀正しく誘導されて
本件に関する質問に話が移ったかと思っても
すぐに延々話に戻るという。

わたくしは思いましたぞ。

自分に後ろめたいことがある人間は
自分にとって都合の悪い人間を
聞かれてもいないのに、非難する。
積極的に、止ることなく、非難する。

(そして、どんどん自分の矛盾を繕う
ためのウソに心酔していく)

(後ろめたいことのある人間は
論点をずらして、相手の非難や
自画自賛に走る傾向が大きい)

そしてチキさんの具体的な質問には
「専門家じゃないから」とか
「知らなかった」とか「わからない」とか
「第六感」とか、そういう言葉ですまされる
ところも多かったぞ~。

最後に、今日の生インタビュー&
出演ゲストのいきさつを

学校側から急遽
「朝日新聞の記者や議員も同じ番組に出るなら
理事長は電話インタビューに応じない」と申し付ける
条件があったので、今日は、予定していた記者と議員の
出演は叶いませんでした。後日にもちこします。
―― というようなことをチキさんが話しておった。

(このいきさつからして、絶句だわな)

あ~、くわばら、くわばら。

すぐにとけます

2月19日(日) その一

起きたら、雪景色。

午前中、所用があって外出したついでに
T子さんのところにご挨拶がてら遊びに行く。

あいかわらず、お花がいっぱい咲いていて
(家ごと暖房なので暖かい)、お庭もていねいに
手入れされて、癒しの空間であった。

お土産に「今朝焼いたパン」を頂き、感謝。

           *

春が近いのは「それなりに積もっていた雪」が
午後にはすっかりとけてしまったことからも
分かるな~。

陽気につられ、上着を着ずに庭へ。

今朝のテレビで「ブルーベリーの剪定
(花芽と葉芽の違い)」をやっていたのを
思い出し、どれどれと、庭の隅に運んであった
ブルーベリーの鉢と久々に対面し
テキトーに剪定してみた。

(花芽が少ないのは、植え替えしなさい、と
いうことなのか?)

フキノトウらしきものがいくつか出ているのを
過日から見ているのだけれど、なんだろな
いまいちフキノトウらしくなくもあり(超小ぶり?)
そのままに。

「くいしばり」注意報

2月19日(日) その二

夕方4時をまわって、家人と散歩。

20170220 049 20170220 052
20170220 057 20170220 050
波はおだやか。              なにが釣れるのだろう。

20170220 058 20170220 059
20170220 060 20170220 061
散歩50分コース(思ったよりも歩きました)

  。  。  。  。  。  。  。  。  。  。

今朝は7時半くらいに起きたのだけど
(ときどきの覚醒を除いても、12時間余り
眠ったと思う。しかも、けっこうぐっすりと)

午後は、からだ、ちょっとシンドかったな~。
(気持ちは元気なので乗り切れた)

あと、昨夜の就寝中、相当に強い
「くいしばり」をしていたらしく

マウスピースを使用するようになってから
「歯の痛く」なることが随分減ったのだけど

今日は特に固いモノを食べたわけでないのに
ずど~んと鈍い歯の痛みがあった。

(「くいしばり」はあなどれません。
我はこれで大事な歯を失いました)

どぎまぎ(フガイないワタクシ)

2月18日(土)

一昨日に買ったスルメイカを
やっとこさ開いて干す朝。

(数日前に解凍した豚肉も
やっとこさ味噌漬する朝でもある)

半分忘れて、半分面倒だったのさー。

          *

きのうから眠れずにいて、昼
なんとか一時間ほど仮眠をとる。

(姉が買い物に連れて行ってくれるという
連絡が午前に入り、時間的に薬を飲むわけに
いかず、しかも何時に来るのか定かでなく・・・)

風が強くなってきて、外に干しておいた
トイレマットをとりいれようと、一時覚醒した折

「もう30分くらい(寝れるなら)寝ておこう」と
思ったところに、姉が到着し

とりあえずパジャマだけ脱いで
コートはおって、顔はあらわず、歯も磨かず
おまけにマウスピース嵌めたまま
ぼさぼさ頭にはニットを被り・・・、という格好で
車に乗る。

そして、なんてことでしょう
こんな日に限って、ホームセンターで
Cちゃんと数年ぶりに遭ってしまい

どぎまぎ。

(他の友達たちとの集いで、わたしのことが
よく話題に出るそうで・・・誘ってもらっても
欠席続きなので・・・、また会おうよ的なことを
言われても、どぎまぎしつつ、笑顔を向けている
しかなかった、フガイないワタクシ)

          *

夕飯も食べず、18時半には眠りの人になりました。

ソロ(独身)社会

J-WAVEの青木理さんのラジオで
「少子高齢化より深刻な日本のソロ社会について考える」
というテーマをやっており、途中から聴いた。

ソロとは、独身者のことを指すらしい。

うむうむと思った話をメモ ↓

日本では、他の先進国に比べ
「結婚はしなくてはいけない」という
思い込みが極端に強い。

「四十代のソロは幸せ感が薄い」
という調査結果があるらしいが
それは上記の同調圧力とも関係があるようだ。

独身のヒトは
自己有能感、高
自己肯定感、低

既婚のヒトは
自己有能感、低
自己肯定感、高

の傾向にあるそうだ。
(わたしには当てはまらないが)

これまた、同調圧力と多いに関係あろう。

独身者には「結婚していない」ということが
無意識の自己否定となり

既婚者は「結婚している」というだけで
実態のない安心感がある。と分析されていた。

日本人には「独身は社会に迷惑をかける」
発想も根強いけれど

(リスナーからは、「独身である自分は
社会に対して申し訳なく思っている」という
意見も寄せられていた)

それって
もろもろを家族に押しつけているわけで
「個のモンダイは社会じゃなくて、家族で解決せよ」的な
姿勢こそがモンダイなのではないか・・・
「自分たち家族さえよければイイ」という発想にも
つながる・・・という話には深く頷く。

日本人は
結婚して子供を産むことに価値を求めがちだが
(産むこと至上主義?)
産むことよりも、子供を育てることを重視すべし
(産まなくても、子育ては出来るし
子育てを社会で見守る一助にもなれる)
そもそも独身でも子供をもっていいって方向に
いかないと、社会がドン詰るという話は
しごくもっとも。

しかし、聴いていて、頷けない話もあったなー。

「超ソロ社会で、どうやったらソロが幸せに生きられるか?」
という青木さんの質問に

ゲストの人が、「独身者は自分に
時間とお金を費やしているとき
幸せ感が増し、ドーパミンがでる」というような
方向に話をもっていき、あれ、あれれ?
と、わたしはなったのであった。

(まあ、ゲストの人は、広告業界のど真ん中で
業務としてソロ活動を研究しているらしいから
仕方ないのかもしれないが、わたしには
ちまちました話になったように思えた)

大企業ファースト!?

今日のTVニュースは地方版までも
民放&NHK、こぞって
「プレミアムフライデー」を特集していた。

しかし、内容を見ていても
「大企業ファーストだろ!?」の
感想しか生まれてこない。

(大企業におつとめの方々が
月末金曜日は早く仕事を終えて
遊びに行く先には、「大企業ファースト」とは
無縁に働く方々がいて・・・)

いまさら言うまでもないことだが
NHKのニュースもワイドショー化
華々しいな。

長男暗殺だとか、韓国財閥スキャンダルとか
トランプグッズだとか、外国のことは
もっとコンパクトにして

(自国のことのように、生き生きと報じる
必要がそこまであるのかしら?)

国会で交わされている重要案件のトピックスくらい
取り上げてくれないかしら?

と思う、金曜の夜。

ホット・バナナ

2月17日(金)

ゆうべは22時過ぎにお布団に入り
けっこう早めに自然入眠。

朝2時半頃、(就寝後三回目の!)
トイレに起きてから、眠れなくなり
4時をまわって布団を出る。

        *

夜中、カーテンの隙間から見えた
お月さんが、あまりに赤くって
どきっと、した。

(数時間後には白黄色い月に)

ごくたまに見る、赤い月って
どうしてあんなに赤いのだろう。

        *

朝食のサラダがちょっと寒々しかったので
電子レンジでチンしたバナナを添えてみた。

(焼バナナはしたことあったけど)
刻んで、レンジにかけたバナナって
ぷう~っと膨らむのね。

おもしろい。

そして、なんじゃこりゃ! というほど
甘くなった。

        *

このまま日中を乗り越えて
今夜も早寝したろっと思ったけれど

だんだんしんどくなって
(これ以上起きていても、カラダが使いものにならん)
10時頃、お布団に戻る。

また自然入眠。
(いいぞ、いいぞ)

しばしばの覚醒はあったものの
けっこう深く眠れたと思う。

(春一番が吹いたそう。一日雨だったし。
低気圧の日は眠りやすくなる)

17時、起床。

        *

お夕飯は、残りもの祭りにした。
(チャーハンとかラーメンなど)

活動日

2月16日(木)

早起きしましたぞー。
(執念の起床?)

コンパクトカメラをもって朝散歩。

昼食の前には、今年二回目
(約四週間ぶりの)食糧買出し。

はふっ。

午後は短い昼寝のあと
外のこと細々と作業する。

漬物樽を洗ったり、ずっと気になっていた
南天のひこばえを切ったり、(背は高くなるし
もさもさしてくる…。いっぱい切ってすっきり)
野村モミジの剪定をして、などなど。

白梅の花(盆栽)がほころび、早咲きの
ツツジの蕾がけっこうぷっくりしておって
この庭にも春が近づいておりますの~。

夜は、刺身盛り合わせとメンチカツが
あったので、温野菜などを用意するくらいの
簡単ご飯といたしました。

ぴーんと糸が

2月16日(木) おまけ

すっきり青空の下に身を置くのは
もしかして今年はじめてかしら。
(晴れの日はあったけど、ここまで
澄んだ空はほーんと久しぶりだし
晴れ日には寝込むことも多かったので)

おまけに気温は4月上旬並だって。

日頃、足の下に抑うつ感の沼があるとしたら
(そこに落っこちないよう、ばたばたしている)
今日は、青空からぴーんと救いの糸が垂れて
それにつんつん引っぱりあげられているような
気持ちの上向き感があったな。

「晴れの日=元気になる」とは限らないし
むしろ、凹んでいる心身に晴れはキツイと
感じることが多いのだけれど

今日は、青空と、わたしの元気になりたい
波長が合ったようで、よかったよかった。

外に出たの、8日ぶりだったしな~。

和食デー

2月15日(水)

あんかけ饂飩の朝食を食べ

午前中、一粒服用し、
ほどほど順調に入眠。

「早めだけど起きよ」と
早起きしたつもりが16時前で
ちょっと驚く。

ふーぅ。

からだに力入らず
体調やや後ずさり感あり。

アジの干物、紅大根おろし
海苔とか胡麻豆腐などで晩ご飯。

時代の周波数に磨耗されない

(ひとつ下の補足です)

批判はある種、脳への快楽を与える行為である
と先に書いた。

わたしは煩悩をもった人間として生まれているので
まあ完全に断ち切ることなどできないと思うし
そこまでは望んでもいない。

(ほどほど煩悩に遊ばれながら、生涯を過ごすだろう)

           *

安易な批判に走らないという自戒は
身近な周囲や社会の動きに
無関心であれ、という話では決してない。

ここの線引きはムズカシイよなぁ~。

(正解なんてなく、一人ひとり違うし
同じ人間でもそのときどき状況が違う)

           *

この手のことは、今までもときどき
思っていたのだけれど、あらためて
書きたくなるときがあるのだ。

「若い女優さんの引退・出家騒動に
興味がありつつも、欲望(のぞきみ根性)を
こじらせないよう距離を置く…」

今のわたし自身に照らすと
こういう( ↑ )状態である。

ぶひ~っ。

合言葉は
時代の周波数に、磨耗されるな!
だな。


情報と感情移入

なんとなーく、最近思っていること。

         *

今、わたしたちに必要なのは
「距離をおく」力を身につけること?

         *

知識とか技術とか、この時代を生き抜くために
大切なものは色々あろうけれど

一番大切なのは、不要な波長に
できるだけ周波数を合わせないこと
なのではないか?

         *

今の世の中、あまりに「他人の言動」に
関心を寄せるエネルギーがはびこっていて

そういうものに出来るだけ、自分のエネルギーを
吸い取られないようにすること。

         *

権力に対する批判の目を養いなさいというのは
もっともな話ではあるけれど、その際、ミイラとりが
ミイラにならないよう、気をつけなければいけない。

安易に感情移入しない能力を鍛えている人間は
別として、わたしのような凡人は、あえて情報と
距離をもつ方向で、自分を守るという手があろう。

         *

なにも、情報ツールを介しての
話だけではない。

特に、「情」とか「和」を重視しやすい
わたしたち日本人は

家族や友人などの身近な存在との
「感情移入」のし合いっこに慣れすぎて
いるけれど

「感情移入は美徳」的な思い込みにも
注意しなければいけないだろう。

         *

批判(ジャッジ)ではなくて、ただ観察する。

「好きか嫌いか」が自分の心にわいてくるのは
自然な現象であり、仕方ないことなのだろう
と思う。

(感情にフタをしろ、とは、さらさら思わない)

それを追いかけて感情に溺れたり
ジャッジすることで過度の快感を得ない
ことが肝心なのだ。

けっこう(わたしには)難しそうだけど
慣れれば出来るものなのかしら?

(批判は、麻薬のようなものだと思う。
脳に与える快楽なんだよね)

青空効果

2月14日(火)

ひとり静かな居間で
庭に差し込む西の日差しを眺め
ふうわぁぁぁ~と、日向ぼっこ気分。

先週末から積もっていた雪は
かなり溶けた模様。

(もう6日、外に出ていない)

窓に切り取られた青空を見上げるだけでも
気持ちがちょっと明るくなる。
(雪国における青空効果よ~、偉大だ)

元気を出して、久しぶりに夕飯作り。

油脂不足のカラダには肉じゃ!と

じゃがいもポタージュ
豚ロースステーキ
温野菜ゴマ和え(きゃべつ、人参、しいたけ)
アボカドと林檎のヨーグルト和え
酒粕おじや(←残りもの)
大根古漬け

という献立でした。

 。   。   。   。   。   。   。   。

ゆうべは、「ムリして眠ろうとしない日」にしよう
と、あえて自分に言い聞かせ、夜更かし気味に
28時台にお布団に入ったら、精神的にラクだった。

ラジコを聴いて、リラックス。

そうして、そろそろ階下に行って
朝家事しようと思っていた7時くらいか
うつらうつら自然の入眠へ。

ラジコを消して、「せっかくじゃ、このまま寝たろう」
と思ったのが8時過ぎだったと思う。

そして深い眠りではないけれど
浅瀬を泳ぐように、頻繁覚醒の末
15時半まで眠ることのできた本日。
背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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