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鼻をおしつけクンクンと

9月20日(日)

うぉ~、雲のほとんどない
深呼吸したくなる青空は久しぶり。

田んぼ道を自転車で走っていると
ちらほらと稲刈りをしている人たちが。

青々とした田んぼも気持ちいいけれど
黄金色のコウベをたれた田んぼを見るのも
自然の恵みを直球で感じられ、農耕民族の子孫
としては無条件で嬉しくなる。

今日は、誰もいないなか
西日のあったかい陽を浴びて
お墓にそっと手を合わせたり

シシトウが熟れ、深みと輝きのある
とてもきれいな赤い実になっている
のに見とれたり

知り合いの高齢ご婦人が
脱穀したばかりの稲藁を、竹を組んだものに
干すという、昔ながらの作業をしているところ
に通りかかり

「なつかし~い。匂いかがせて」と頼み
青さの存分に残る稲藁に鼻をおしつけ
思いっきりクンクンとしたり

(えっと、省略してますが、あいまに
色々と家の仕事などをしております)

田舎の秋のプチ幸せを実感。

お夕飯は、ごぶさただった鉄板焼き。

牛、豚、ホタテ
玉葱、大蒜、じゃが芋、人参
シシトウ、キャベツ、エリンギ、シイタケ
だったかな。

ジュージュー焼いたお肉のお供に
紫蘇の葉と、プチトマト。

タレは、豆板醤&お酢で。


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お返事

いただいたコメントへのお返事です。
http://picnik.blog91.fc2.com/blog-entry-3930.html#comment

不安や孤独感を綴ると、瞬間的な
自分慰めになった気がするのは
わたしも随分経験しましたが
結局それは不安や孤独のエネルギーを
増強させるだけということが分かり
まだまだ完璧ではありませんが
なるべく控えるように気をつけています。

もちろん
ネガティブな感情に自分が支配される
こともあるので、そういうときは
無視したりムリに排除しようとせず
ネガティブさんな自分の話も聞いてあげ
かといって、積極的にのめりこんで
「ネガティブに油を注がない」ように
と思っています。

現時点で信じていただけるかどうか分かりませんが
「意識が現実をつくる」というのは
ほんとうらしい、と身をもって感じています。

実際はもっと複雑な仕組みなのでしょうが
仮の話として、単純に説明をすれば・・・

「不幸」な人が
自分の不幸を嘆いてばかりいると
不幸のエネルギーが肥え、ますます不幸な状況になったり
また不幸話を聞くのが好きな他人が寄ってきて
不幸のエネルギーのさらなる増幅が起こる。

んで、「不幸」な人は、「ああ幸せになりたい。自分は不幸だ」
と言い募り、自分が不幸を招いていることをまったく自覚することなく
今日もため息をつく・・・

という仕組みがあるのかもしれません。

意識はあなどれません。
(意識がすべてを作っている、の説もある)

わたしは
ムリして元気なふりをしようとは思わないけれど
できるだけ光明に意識を向けて
(演出された明るさでもムリして作った明るさでもなく)
自分のなかに取り入れていきたいなと思っています。


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小心者

先日の朝のこと。

新居の地域で資源回収があるというので
「よし!」とばかり、ダンボールをもっていき

(引越しの梱包に使ったダンボールはまだ
手付かずのものが多いが、入居後に買った
あれやこれやの空き箱がけっこうあり
それを集めて紐でしばった)

しかし、どなたもまだ出しておられぬようで
「どこに置いたらいいの?」と困っていたところに
高齢のご婦人が登場。

ご婦人は手にした古新聞を、しかる場所に置く。

「ダンボールもここでいいんですか?」と
新参者のわたしがたずねたら、むふぅ
ご婦人から「新しく越してこられた方?」とか
「どこの部屋?」とか簡単な身辺調査を受ける。

(ちなみに、ご婦人とは、最初にお互いの存在を
認知した段階で「おはようございます」の通常の挨拶は
すませてあった)。

んで、わたしがそれに答える合間
何度か「ダンボールもここでいいのでしょうか」と
教えを請うたら

「今日はダンボールもあるのかしら・・・」の
お返事。

わたしの頭には「資源回収=ダンボールも含む」という
公式があり、「あっ、はい、お知らせの紙に書いてました」
と自信をもって答え

その場で、ご婦人と別れたのだが・・・。

ダンボールを置いたあと、しかし、ちょっと心配になった
わたしは帰りに「お知らせ」の貼ってある掲示板を見たら
<今回はダンボールを回収しません。くれぐれも間違って出さないよう>
の文字を見つける。

慌ててダンボールを取りに戻るハメになったのだった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

えっと、長くなったけれど
ここまでが前置きです。

そのあとね、二度寝の床に戻ったわたしは
心配になった。

あのご婦人から「マナーの悪い人ね」なんて
思われやしないだろうか。

わたしはいったん出したダンボールをまた
取りに行ったけれど

ご近所にダンボールを溜めている人がいるようなので
その人も間違って、ダンボールを出し、そのままにしていたら
そのダンボールは「新参のわたしの出したもの」と地域の人から
思われやしないだろうか・・・。、

あー、

「人からどう見られるか」を気にする
昔からの癖の発動だ。

そして、そのまま眠りに落ちたわたしは夢を見た。

どういうわけか、わたしは今朝会ったご婦人に
「ほら、ちゃんとダンボールは持ち帰りましたよ」と
わざわざ報告に行っている、という夢。

小心者の自分が、夢のなかでも炸裂してるぜ!

悪いことをしていないなら、気に病むことはなく
堂々としていればいいのに。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おそらくね、わたし程度の小心者加減は
特別珍しくはないのだろうとは思う。

しかしわたしは
「他の人もそうだから」という
安全パイのなかでは生きたくないのだな。

一般的には仮にそれが普通とされても
わたしにとってNOならば、それはNOなのだ。

自分がどうふるまうか、より
周りの目を気にして生きることに
わたしはNOなのだ。

まあねぇ
本当にわたしがNOを実践して生きていれば
「マナーの悪い人と思われやしないか」とおそれ
小心者の夢まで見なくて済んだだろう。

まだまだ、だなー。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「小心者の自分」をさらけ出すのって
案外、世の中ではコニューニケーションの
手段にもなるんだよね。

たぶん、見せるほうは「ムリをしない
等身大の自分」を出せるリラックスがあるし

見せられるほうは「相手の意外な弱点を知り
安心というか、人間的にほっとする」ものが
あるのだと思う。

(「人からどう見られるか」をクヨクヨと心配する
小心話は第三者からすると、面白かったりする)

だから、もし、この話をだれかにしたならば
たちまち笑い話として昇華されるか
「私も」「私も」と小心を分かち合うことができる
可能性は高い。

しかし、今のわたしは

小心さを、互いに見せ
慰め合ったり、励ましあったりして
ごまかす
(つまりは小心を手なずける?)
のではなく

単に「この小心加減」から脱出したいの。

言葉足らずの説明になると思うが

これは「自分が自分をどれだけ信頼しているか」に
通じる話なのだ。


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ニラとギンモクセイ

9月19日(土)

「うふふ、こんなのあるんだけど
食べられるかなぁぁ」、と

植えたつもりもないのに収穫できたという
チビキャベツをうれしそうに見せていた
かと思えば

すぐにそこから立ち去った母ちゃんだが
彼女のいた場所には、しっかりと
キャベツの外皮が数枚捨てられて
おりました。

むふんっ。

いつものことだ。

超のつく「片付けられない」女であるだけでなく
こうやって、どこにでも、(無意識に?)
なんでも捨ててしまう母ちゃん。

もうお歳ですから、そうそう直らないでしょう。


ところで
そのときわたしが何をしていたかといえば

グリーンカーテンをはずし、ネット全面に絡まった
朝顔の蔓をはずしていたのだ。

(琉球朝顔、楽しみにしていたのだけどなぁ。
ついに蕾もつけず、おまけに親指大の青虫に
葉っぱを食べられまくり~今日も捕まえた~
夏のグリーンカーテンを始めて数年になるが
まったく花の咲かなかったのは初めてだ)

ううっ、来年をたのしみに
綺麗になったネットをたたみました。


今朝、ぼぉぉっと居間にいたら
甘い香りが微かに届く。

おっ、ギンモクセイだ。
(うちは、キンモクセイでなく「銀」なのだ)

台所の前に植えてあるのが
風にのって、ふわ、ふわっと
家のなかにも香りの粒が入ってくるのだった。

ちなみに、玄関にはニラの花
(ニラの花って、小さな白い花が集まって
とってもかわいいの)が飾ってあって
微かにニラの匂いがするような・・・。

ニラとギンモクセイに包まれる
わが家の天然の秋の香り・・・
ふんぎゃあ!

今日は秋刀魚の塩焼きも食べ
(今年3度目。もちろん頭も骨も)
いやぁ、秋本番ですな。


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おぼくさん

9月18日(金)

のんびり昼を過ごし
午後から外出。

いくつか用事があるのだけど
そのひとつは仏壇屋さん。

先日、実家で
仏壇のおぼくさん
(方言かな。お供え用のご飯を
当地ではそう呼んでいる)
を入れるステンレスの器・・・

全部で3つあるはずなのに
なぜか1つ行方不明だと判明し

~ うちでは普段、おぼくさんを
ご飯を炊くたびに「1つ」お供えし
月命日などは「3つ」お供えしている~

母が探してもどうしても見つからないから
1つ買ってくるようにと言っており

それを求めてである。

しかし、金沢の仏具と
実家の仏具は違うようで
欲しいものはなし。

うーん。

それにしても、先日
「おぼくさんの器が1つ見当たらない」と
母が騒ぎ始めたときは

どうせそのうち出てくるだろう
(こんなの捨てるわけないし)と
思っていたのだが

徹底的に探しても「ない」となると・・・

もしや、先日、わたしが台所の片付けをした際
うっかりと(自覚なきまま)捨ててしまったのだろうか?

という、ざわざわした気持ちも生じてきた。

こわくて、母には言えないけれど。

少し時間があったので
久しぶりに市場のお菓子屋さんに寄り
ブラックチョコとかアメちゃんを買って
(チョコもアメちゃんも母の必需品)

夜には実家に到着。


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幸せの第一歩は気づくこと

先日、為末大さんの
「幸せを感じやすくすることが、幸せな人生を送るためにもっとも大事なことだと思う。」https://twitter.com/daijapan/status/643366089976627200
という言葉に触れたかと思えば

今度は茂木健一郎さんが
『幸せとは、気づくことである』
という新刊を出されると知る。

重ねたメッセージが複数やってくるということは

(ありとあらゆるものが溢れる現実のなかで
どこに視線が行くか、なにと出会うか、なにを拾うか・・・
それは潜在意識からのメーッセージである。という説に則れば)

このごろ、わたしはわたしに

「幸せの第一歩は気づくこと!なんだよぉぉ~」

(幸せは「幸せ感度」を磨くことから始まる)

と、一生懸命教えているのかもね。

(過去にも、もしかしたら何度も潜在意識のわたしが
顕在意識のわたしにこのメッセージを送っていたの
かもしれないが、ようやく
これをキャッチできる自分になったのだなあ)

ありがとう、わたし。


   *    *    *    *    *


さてさて、たまたま偶然
このブログを読んでしまったあなた
(もちろん、偶然以上の頻度でこのブログを
訪問して下さっているあなたも)

これは、あなたの潜在意識からの
「ますます幸せ感度を上げよう」メッセージかも
しれませんぞ。

なんちゃって!
(いや、本気)

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安保法案についてずっと思っていたこと

「NKHのニュース番組で
安保法案をあつかった直後は
まず中国や北朝鮮の話題を流す」
というお約束を

最近ちょくちょく
ネットで指摘されているのを見かけ
ほぉっと思っていた。

(数々のアンフェアな報道は知っていたが
ここまで積極的にやるか!の驚き。
「仮定の脅威を植えつける」印象操作だ)

わたし、かねがね不思議なのだ。

安保法案を賛成するために
「脅威を喜んで捏造している」向きがあるのでは?

脅威を大きくかざし
安保法案の反対者に対して
バカとか、考えが浅いと、切り捨てるのも
まったく理解不能。

(個別的自衛権だけじゃダメなのかなぁ?
もっともっとと言い出したら
軍事力の雪だるま合戦じゃないの?

自衛隊の存在自体が憲法違反との意見には
重々考える余地はあると思うけど
それは法の解釈ではなく、憲法レベルで
国民に問う時期に来ているのかもしれない)

そんな折、茂木健一郎さんの
「中国の脅威」って、便利な魔法の棒みたいだな。ひとふりで、違憲の法案も合憲にできちゃうってか。きっと、STAP細胞も「中国の脅威」で作成できるんじゃないか。
という茂木エッセンスの効いた弁に対して
https://twitter.com/kenichiromogi/status/644345484799275010

山崎雅弘さんが
集団的自衛権行使で「中国の脅威」が縮小するかのような「幻想」に囚われている人が結構いるが、現実には相手国の軍事力増強に同種の軍事力増強で対抗すれば、また相手国は後者を口実に軍事力増強を上乗せするだけ。軍拡競争で喜ぶのは兵器産業の人。
と仰っており
https://twitter.com/mas__yamazaki/status/644374651859107840

そうそうと頷いた。

ときどき、「人類史上、戦争がなくなったことはないのだから
戦争は人類のサガなのだ。絶対無くならない」と語る人がおり

それを聞けば「そうなのかなぁ」と感じる自分もいるのだけれど

今は
「そんなことを言っている人にとっては
たしかに戦争は無くならないのだろう。
(そういう人は永遠に「そのとおりの世界」に生きて
それにノーと言った人は、パラレルワールドに行くのでは?)」
なんてSFチックなことも考えるわたしなのだった。

なお、「これくらいの軍事力をもたないと
日本は世界的な責任を果たせない。
お金を出すだけで平和貢献といえるのか」
論もあるけど
これもわたしは疑わしく思っている。

オメデタ系といわれようと
「日本には日本の平和貢献の仕方がある。
(他国の真似をする必要はない)」と言いたい。

さきほど
「軍事力の雪だるま合戦」と書いたけれど
その根底には
「もっともっと武力装備をしたい」という
意識の雪だるま合戦でもあるのだよねぇ。

多くの人たちが仰っているように
今回の法案は
「米国の軍事費削減のため」に立案されて
中国や北朝鮮の脅威という煽りでもって
(さらには軍需産業で経済が潤う、の目論見)
推し進められてきたような気がしてならない。

そして、これも多くの人が指摘しているように
安保法が、日本がテロの標的になる一助となりはしないか
という心配は消えない。

なお、今回のデモなどの反対運動は
国内よりも海外でしっかり報じられている印象だ。
(あくまで印象です)

そして、一連のデモのおかげで
「日本人=政府の考え」ではないことが海外に伝わって
現在、海外にいる日本人の立場が救われているという話には
ふーむ(なるほどなぁ)と思うのだった。


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コーキングにチャレンジ

9月17日(木)

今日は、コーキング作業。

ほら、タイルの目地などを埋めてある
パテみたいのがあるでしょう、あれを

台所の、どうしてもとれない汚れ部分に
・・・クリーム色と黄色の壁に少し段差があって
そこに油汚れなどがたまっている・・・

塗ってしまおうという算段だ。

うひゃひゃ
栄養ドリンクの金属のフタで
堆積している汚れをさっと剥がし取り

そこにコーキング剤をのっけていく。

ううーむ、気密&密封のために使われる
この接着剤は、めちゃカタい。

一般には専用の注射器のような器具を使う
らしいが、よけいなものは購入したくないので
わたしは、手で絞り出して使うタイプのものを
選んだのだけど・・・・・・カタい。

力振り絞って、コーキング剤を出し
(歯磨き粉のチューブの中に
めちゃくちゃカタいチューインガムが入ってるのを
ご想像下さい)

必要箇所にのせていき、それを、均す・・・

のだけど、えっ、均す?

何を使って??

またまた準備の甘い自分が露呈。

むむーっ、きのうスーパーでもらった
未使用の割り箸を、コテ代わりとする。

ついでだから、油汚れのない
壁の段差のあるところも、コーキング。

おまけに
洗面台の横のタイルの上部も
なかなかしぶとい着色があり
ここもコーキング。

k-3.jpg

さらには、(だって、開封したら
使い切らなきゃ、もったいないもん)

壁の欠けている部分

・・・どーいうこっちゃ!?と思うでしょ。
壁が欠けているなんて。ごく小さな面積だけど
たしかに壁が欠けているの。

最初は、欠けたパーツもあったので
「接着剤で貼ったろ」と思っていたのに
内装屋さんが欠けてる部分を処分したらしく
それは断念。

せっかくコーキング剤があるのだから
(普通はこんな使い方しないだろう)
ここも、どっぷり、コーキングしちゃおぅ。

k-2.jpg

んで、んで、コーキングって
均すのが、とぉぉぉっても難しいのね。

ちっとも綺麗に均せない。

どこもかしこも

ぎざぎざでこぼこ波打って

それを直そうと、上から重ねてコーキングして
また、ぎざぎざでこぼこ波打って

で、さらにそれを直そうと
ぎざぎざでこぼこ・・・・・・ の繰り返し。

「めちゃ、デコ盛り!」状態になる
結末が待っていたのであった。

(ちなみに、養生シートはちゃんと貼りました。
そして、あとで、シートのテープをとったら
ペンキが一部剥がれた! というオマケつき)

k-1.jpg

・・・・・・・ というわけで
本日はコーキングにはまったのだけど
なかなかこれは難しいということが判明。

あっ、そうそう、換気扇の横の
コンセント&スイッチのカバープレートを
新品に取り替える作業もした。

基本はとても簡単なのに、なんども
表と裏を間違えて、やり直しに継ぐやり直し。

とほほのほ、と泣きたくなることもあるけれど
あせらず、そしてあきらめず、やっていこう。


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放置された家への、坂口さんからのメッセージ

わたしの胸に刻もう。

坂口恭平さんの9月8日のツイッターより
https://twitter.com/zhtsss

元々は人間に放置されていた家は、もう一度、注目するだけで、生まれ変わる。家は、投資のために生まれてきたとは少しも考えることなく生まれてきている。そのことをちょっとケアしてあげるだけで、都市は生まれ変わる。家は、人間を守るために生まれてきているのだから。人間はそれを忘れている。

今回のゼロリパブリック計画はそれを実践しているつもりである。空き家をまた投資のために利用したら家の精霊が怒るよ。ただ好きになる。人間が持っている、好きになる、という感情を具現化するのが、このプロジェクトのコンセプトです。



ありがとう、坂口さん。

(坂口恭平さんは「0円ハウス」とか
「新政府の総理大臣」とか
躁うつ病の当事者とか
建築家であり、作家であり
絵や音楽の創作も楽しんでいて
アオちゃんとゲンちゃんの父で
ふーさんの配偶者で
「いのちの電話」を開いていて
・・・・ 同時代にいてくれるだけで
勇気を与えてくれる、地球人です)


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古い家と折衷

イギリスでは「古いほど価値がある」と
建物を見る向きもあるそうだけど
積もった汚れはどうしているのだろう?

アメリカではいとも気軽に
「部屋のペンキを塗りなおす」
イメージがあるけれど
あの国の人たちが、壁の汚れを丁寧に
落としてから「塗りなおしている」とは
ちょっと考え難いなぁ。

もしかして、汚れなんて気にせずに
上から新しいものを重ねちゃう!!方式?


約半世紀になる鉄筋コンクリートの集合住宅に
何度も呆然とした、わたくし。

徹底的にお掃除は超理想だけど
「掃除をすれば、そこからボロボロとはがれてくるものがある」
という現実もある。

それに、やはり
普通のお掃除レベルではとれない汚れだってある。

気力的にも、これを乗り越えるのは
ちょっとキビシイよぉ・・・と、甘やかし自分が言う。


よく、古い家を手入れして暮らすというけれど
あれはどういう意味なのだろうなぁ。

どこまで古いものを活かすの?

どこに、どの程度、「新しい材料」を入れるの?

(お掃除を200%頑張って、新しい材料をまったく
入れないなんてことは、あるのだろうか?)

どこで、折り合いをつければいいのやら。

わたしは当初から、壁紙と床と畳と台所シンクは
プロにおまかせすることを決めていたけれど

そのほかのことは自力で「なんとかなる」と思っていた。

んで、今、なんとかしている日々なのだけど・・・。

物理的な折衷と、心理的な折衷が必要だ。


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性格とペンキ塗り

9月16日(水)

やっと一区切りついた
台所のペンキ塗り。

そして残されたのは
各所に垂れたペンキ・・・。

きのうホームセンターで
「ペンキ剥がし液」というのがあったのだけど
結構な値段だったので、それより安価な
「ペンキ薄め液」というのを買った。
(なお、いずれも水性ペンキ用。
油性はシンナーで落とすらしいですな)。

今日は、しこしこと
ペンキ薄め液を使って、床についた
水性ペンキを落とす。

(綿棒やキッチンペーパーに含ませて
こすれば、ほとんどキレイになった)

入居前にニスや柿渋を塗った
建具の部分にも(養生が甘かった為)
いっぱいペンキがついてしまったが
これは当分このままにしておこう。

そこでねぇ、思った。

「性格やなぁ。。。

ペンキが床に落ちているのは
すでに一昨日気付いていたのに
放っておくなんて。。。

(正確に言えば、放っておいたわけではない。
すぐに拭いたところもあったのだけど
全部を拭かなかったのだ)

養生をキッチリやらなかったのも、性格や。。。

余分に「用心する」のが得意じゃない。。。

頭の中は「完璧志向」のくせに
やることは、完璧からほど遠い。。。

面倒なことは
シュミレーションも適当に
すぐに見切り発車!!してしまう」

そんなことを考えつつ
ついてすぐならば
容易に落ちたペンキのしみを
力を入れてふき取るのだった。


そのあとは、水栓を止めて
台所の蛇口をいじっていたら
あれあれあれっと時間が経って

ホームセンターに出かけたのが
夕方になってしまった。

(毎日のようにホームセンターに通っている。
まとめ買いすると、つい、あれもこれもと買って
あとから後悔することが多いので
手間であってもその都度買うようにしている)


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初ペンキの備忘録

台所のペンキ塗りは、ひとまず終了。

(これから、お風呂と、サンルームの
ペンキ塗りが控えております)

今後のためにメモを残しておこう。

■水性ペンキ
(クリーム色、2リットル缶を使用。
一度塗りに使うのは0.5リットルほど)

■油性ペンキ
(クリーム色、0.4リットル缶と
黄色、0.4リットル缶をミックスして使用)

ハケ数本でOK
(ローラは使わなかった)

養生テープは多目に用意しよう。
太めのものが好ましい。

テープ付きの養生シートはあまり使わなかった。
(が、結果を言えば、もっと使ったほうが良かった
のだろうな。床に落ちたペンキちらほらとある)

ハケの毛が抜けたとき、それを救いとる
爪楊枝があればよかった。

後日、「水道の付け根を緩めておけば
コンセントのカバーをはずしておけば
その周りをもっとキレイに塗れたのに」と
気付いたが、これはあとの祭りである。


こういう仕上がりとなりました。

p-4.jpg p-3.jpg

p-5.jpg p-6.jpg

p-1.jpg p-2.jpg

水性ペンキ(クリーム部)を3度塗り
油性ペンキ(イエロー部)を2度塗り。


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クリームと黄

9月15日(火)

引越しその後がなかなか進まず
「これは、お尻を叩かなければ」と思い
一気に台所のペンキ作業を進めるハズ
だったのに、今日で三日目。
(こんなに時間がかかるとは!)

(これが終われば、冷蔵庫を所定の場所に設置したり
食器や台所道具をそれぞれ収めることができるぞぉ。
なんせ、台所用のダンボールが7つ
いまだ手付かずのままなのだ)

今日は、台所の腰板に油性ペンキを塗ろう。

面倒だけど、まずは養生を。

(途中で養生テープが足りなくなったので
ガムテープをピンチヒッターに登用する。
これで十分であった)

そして、平たいパレットに
ペンキを2缶「クリーム色」と「黄色」をブレンドだ。

うん、ハーフ&ハーフの分量で
やわらかい黄色になり、ひと安心。

(かつてベトナムでよく見た
ヨーロッパ調の建物の黄色がイメージ。

この色を出すには「黄色」と「白系」だとは
分かるのだけど、白系にも色々あって
「どんな白がいいのだろう」と悩んだ末に
水性部分をクリーム色にしたので
ここもクリームというチョイスにしたのだ)

塗った第一印象は、(水性に比べ)
ずいぶん硬いなぁ。。。塗りにくい。。。
と思ったけれど

まあ、これも慣れであろう。

腰板は二度塗りで終える。


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今日は重ね塗り

9月14日(月)

よーし、台所のペンキ塗り二日目。

きのうは2時間ほどかかった塗りが
今日は1時間でできたのは
学習能力というものだろう。

(大人になっても成長するのね。嬉しい)

ペンキが余りそうだったので
二度塗りが乾くのを待つ間

予定外だった、収納棚の扉とか
ガス管(台所の高い所を二面にわたって這っている)
なども塗ってみる。

さらには玄関の床と壁紙の間のコンクリみたい
な部分にも塗ってみる。

んで、あちこちを塗り塗りしているうちに
(基本は三度の重ね塗りである)
日も暮れてきたので、本日の作業は終了。

え~っと

「素人でも、三度塗りすれば
それなりにきれいに仕上がる!」

ことを実感いたしました。

明日は、腰壁部分のペンキ塗りだ。


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初のペンキ塗り

9月13日(日)

早起きするつもりが
お昼の起床となり
ご飯を食べて
国税調査の回答をネットで
したり、だらだら・・・と。

その後
いざ、台所のペンキ塗り開始!
と思ったが

まずは養生テープやシートを
(ペンキが不要の所にかからないよう)
貼らなければいけなかったのだねぇ。

台所には、冷蔵庫とかダンボール何箱も
置いてあり、これらをどけながら
脚立を移動しつつテープを貼っていくので
たいそう時間がかかるのであった。

この作業だけで、一時間以上。

(しかも、さいごのほうは面倒になって
「まっ、いいか」と養生テープを貼らなかった)

(ちなみに、この養生は、最初に塗る予定の
キッチンの上半分、水性ペンキの部分のみ)

ふーぅ。

待ちに待った、ペンキを塗り、いざ開始!

しようとしたら、今度は
ペンキを缶から器に移す際の、柄杓的役割の
容れ物を用意していないとか
(。。。結局、水筒のコップで代用)
肝心の器のサイズがハケに合わないとか
(。。。結局、タッパーで代用)

ハプニングがあり
冷静ならもっとほかの判断もあったかもしれないが
(水筒のコップさん、タッパーさん、ごめん。
普段使っていないからといって、急遽、こんな出動をお願いするとは)
ペンキのフタ、開けちゃったし・・・早くしなくっちゃ・・・
と、焦ったのだった。

と、ドタバタのち、いよいよ本番。

まあ最初なので、気楽に行こう!と
さっさっさ~と塗り始め

しばらくして、気がついた。

わたし、ローラも用意したのに
全然使っておらぬじゃないか!!

「はじめにハケではじっこを塗り
そのあと中央をローラーで」という法則を
すっからかんと忘れ

ハケを握ったら

さっさっさ~と、手が動いてしまったのね。

中央もハケで塗っていたのだった。

実は、水性ペンキの部分は

吊り棚があったり
(あまりにボロくて、扉をはずしてもらった。
本体はコンクリート壁に組み込まれているらしく
撤去はしなかった。なので
棚の奥、壁にあたる部分をペンキ塗り)

電気スイッチやガス管があったり
換気扇や温水器や建具があったり

などなど、ローラで広々と塗るようなところは
あまりなくて

ハケだけで十分なのであった。

ふぅぅぅ。

それにしても、油汚れのせいなのか
(軽く掃除したが、それでは取り切れてない?)
貼ったはずの養生テープが剥がれていたり

そもそも養生テープを貼っていなかったり、あるいは
ケチって細くしか貼っていなかったところには

ペンキがはみ出てしまったけれど

「まあ、しょがないね」とすぐに忘れる。

(細かいことはいっておれん!心境)

塗り具合はいかがかといえば
これは一回目の塗りであり
このあと二回目もしかしたら三回塗りも
する予定なので

まだらな塗り加減ではあるが
「こんなもんだろう」と寛容な目で見ている。

(前に拭き掃除はしたけれど、徹底的にではないし
しかも洗剤つけたところの水拭きもしていないので
ペンキがちゃんと付いてくれるか?と心配であったが
予想以上にペンキの付きは良かった)

(だんだんペンキが硬くなってきて、水で薄めたほうが
いいかな?とも思ったが、硬いほうが早くだろうし
なんといっても、垂れにくいから、そのまま使った)

一回目の水性ペンキ塗り、2時間弱で終了。

希望的予定では、朝から作業をはじめて
油性の部分まで仕上げる・・・はずだったが

日もだいぶ傾いてきたし、今日はこれまで。

18時過ぎには、近所の銭湯に行き
腕に付いたペンキをごしごしと洗い落とし
ゆっくり湯船につかりましたとさ。


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背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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