FC2ブログ

葛藤

10月15日(水)

言葉がいらないくらい
平和な、このごろ。

web日記にも、山あり谷ありで
「書く行為に精神的依存している」との自覚から
わざわざ日記を書くのを休んでいた時期もあったが
このごろは平和ボケ過ぎて、単に書きたいことが浮かばない。

まあ、「実家にばかりいて、ほとんど滞在しないアパートの
維持費がもったいないよなぁ・・・」とは、最近また思っているので
それが目下の課題といえば課題なのだけど~。

(実家に完全に戻るのは・・・、まだ踏ん切りが着かない・・・ような。
理想は、もうちょっと安いアパートに引っ越すことかな。
でも、思い切って実家に戻れば、毎月、うん万円という
アパートの維持費分で、旅行などが出来るのだよなぁ)。

もやもや、葛藤。


本日も昼の起床。

晩ご飯は

・豚ロースのソテー
・野菜の辛味噌炒め(茄子、ゴーヤ、ピーマン、椎茸)
・酢の物(玉葱、カニカマ)
・間引き菜(大根)の塩もみ
・ゆうべのおでん

いまだ細々と実りがある夏野菜・・・・・
盛りの時期ほどおいしくないし、夏の食べ疲れ感もあり
横目で眺めつつ、なかなか調理の手が伸びずに
「さよなら(廃棄)」してばかりいたので
今日はまとめて野菜炒めにしてみた。

このごろは、昼ご飯と晩ご飯を作ることが
唯一の仕事となっている。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村

フラップ手術

10月14日(火)

そろそろ歯周病ケアのために
歯医者に行かなくてはいけないのだけど
なかなか重い腰を上げられないでいる。
(このごろは歯医者も患者が減っているようで
わざわざ「おいでおいで」の電話がかかってくる)。

歯石除去だけならいいのだが、レントゲンをとったり
同じ箇所を3度も検査する仕組み
(初診日、歯石除去の都度、最終日)がイヤなんだよなー。
それに、一度通いだすと、最低7回はかかるわけで。

フラップ手術、というものに、最近関心をもっている。
「歯茎にメスを入れ、ぺろんっとめくって、骨についた歯石を
ガリガリと削り取る」外科手術である。

うー
歯周病の圧倒的な改善が期待できるなら
思い切って手術を受けてみようか・・・。


本日も昼の起床ができた。
(もはや日記に記す必要のないほど、安定してきたな。
ここ半月ほど早起きが続いているぞ。えらい!)。

台風は去り、縁側で秋の深まりを感じる午後であった。


夜は、おでん・・・

お鍋のなかは
大根、人参、小さい玉葱まるごと、じゃがいも、里芋
ゆで玉子、板こんにゃく、エリンギ、厚揚げ
「ゴボ天」「鶏つくね」「丸魚揚げ」という名前の練り物

箸休めに
ニラのキムチ和え
間引き菜(大根)としらすのサラダ(めずらしくマヨ味をベースに)

であった。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村

豆腐づくし

10月13日(月)

お昼に目が覚めると、予報どおりの雨。

録画してあったテレビを見て、まったり過ごす。
(金スマのひとり農業とか、カンブリア宮殿など)

それにしても、すごい風。

朝のうちに危なそうな鉢は母が避難させていたのだが
突如、ガッシャーンと、テレビを見ている耳に届く。
「どうしたー?」外に出てみると、玄関前の
金の成る木が風に飛ばされて、鉢が大きく割れている。
(母の手では動かせないほど大きくて重い鉢なのに!)

「予報では、今年最大級とかなんとかいっているが
どうせ北陸はたいしたことないんだろう」と台風19号を
甘く見ていたが、けっこうすごいかも。


五箇山豆腐がまだまだ残っているので
(いわゆる堅豆腐。縄で吊るせる堅さとも言われている)

晩ご飯は、豆腐づくしにしてみた。

・豆腐の梅ジャム和え
(生の豆腐を梅ジャムで和える)
・豆腐の田楽
(甘い味噌を塗ってトースターで焼く)
・チーズ豆腐
(チーズとしらすをのせ、上記と一緒に焼く)
・牛肉の豆腐巻き
(フライパンで焼いて、照り焼き味に)
・豆腐と野菜の炒めもの
(ゴーヤと茄子。味噌味で)
・サイコロ豆腐の揚げもの
(薄く片栗粉をまぶし、油で揚げる。
ししとう、かぼちゃ、さつまいもも揚げた)
・にらスープ
(あえて豆腐は入れず。にら、椎茸、卵で)

本当は甘味噌じゃなく
フキノトウ味噌の田楽を考えていたのだが
瓶のふたを開けたら、カビが・・・。

正直、豆腐づくしは
並ぶとまあまあの迫力であったが
一品一品はそれほどおいしいものでもなかった。
(数をこなすことだけに気持ちがいってしまった…)。
むむー、反省。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村


昼の20倍

10月12日(日)

お昼の起床。

早起きが続いているのは
自分でも驚いている。

体はだるいが、がんばっているのだ。

本日も朝から母が外出しているので
インスタント粉末味の、具なしヤキソバを食べる昼。
(背徳の味がして、美味だった)。

台風が近づいているし
平日は外に出たくないので
日曜のうちに買いだめしておきたい。

また田んぼの向こうのスーパーへ。

きのう買い忘れた
特売のリンゴがまだあったので
無事ゲット。
(そして消費の早いミカンとバナナ、本日も購入)。

本日も、でっかいダンボール箱いっぱいに
買い物をしたので、これでしばらく
安心ひきこもり生活が可能というわけだ。

夕方になり
五箇山まで遊びに行っていたという母が
名物のお豆腐などを土産に帰ってくる。

なので、晩ご飯のメニューは

・五箇山豆腐のステーキ
(キノコあんかけ、穂紫蘇のせ)
・若鶏モモと、ころころニンニクの揚げ焼き
・大根葉の胡麻ドレッシング和え
・赤ずいきの酢の物
・おつゆ(茄子、玉葱)

テレビを観ていたら
「夜10時に食べるケーキは、昼3時に食べるのよりも
20倍太る!」と言っていた。

うげげ。

わたしはダイエットをしたことがないし
しようとも思わないけれど
(太ってはいる。でも、食欲最優先の人生なのだ)
これは、ちょっと、びっくりしたな。

どうも、BMAL1というタンパク質が絡んで
夜中の飲食は脂肪を蓄積しやすくなる
そうなのだけど・・・

最近の日記に夕食だけをメモしているわたしだが
その後、ほぼ必ずデザートを食べて
真夜中には、たいてい夜食を食べているのだ。

この夜食というのが、菓子パンだったり
スナック菓子だったり、ときには
夜中の2時にラーメンという日もある。

うう~、昼の20倍、太るのかぁ。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村


とほほな買い物

10月11日(土)

お昼の起床。

母は地域の食事会に出かけており
目玉焼きと、ゆうべの残りもので
のんびりと一人ご飯をすます。

風は強いが天気がよいので、いつものスーパーへ
買いものに行くと ・・・・・・

先月箱買いしたリンゴが終わりそうなので
特売のリンゴをまとめ買いしよう
と思っていたのに、くだもの売り場で
バナナと早生みかんを先にカゴに入れたら
重くなっちゃって、「さいごにリンゴを」と後回しに
したら、すっかり忘れてしまった。
(帰り道で思い出す)。ああ、特売だったのに。

ポイントが貯まるともらえる「300円券」を使用して
レジでの代金を差し引いてもらおうとすると
「古くて使えません。一年が期限」と返されてしまう。
ああー。ちょくちょく「300円券」をもらうので
できるだけ都度つど使うようにしていたのだけど
母が溜め込んでいた古い券を見つけたばかりなんだよー。
(300円券を数枚無駄にしてしまった)。悲しい。

レジでの精算時、「ちょっと高いなー」と思いつつ
そのまま支払ったのだけど・・・。帰宅後に
レシートを見てみたら
<お魚屋さんの握り寿司>という謎の代金が。
何度点検しても、そんなもの買っておらん。
どうして、こんなことになっちゃったの?
(レジはバーコードなのに)。悔しい。

と、とほほな買い物デーだった。

夜ご飯は

・かますの塩焼き
・あおりイカの大蒜炒め(イカ、エリンギ、レタス)
・かぼちゃ(チンしただけ)
・酢の物(玉葱・オクラ)
・おつゆ(豆腐、えのき、大根葉)

昔、ベトナムのナチャンで食べたイカ料理を
「こんなに軟らかいイカを食べたことがない」と感激したが
あれは、東京のスーパーに出回る、安くて硬いイカを
食べ慣れていたせいではなかったろうか・・・と今にして思う。
本日のあおりイカは、ナチャンのに負けないくらい
とーっても軟らかくて、美味であった。

お皿を洗っていると
きれいな月が。強風のなか母と外に出て
しばし、お月様を眺める。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村

NHKの“老後破産”に思うこと

昨日書いたブログ記事を間違って削除してしまったため
内容を思い出しつつ、もう一度書いてみました。



過日のNHKの“老後破産”の番組は
タイトルがセンセーショナルで
その後、週刊誌の話題になったり
ラジオのジャムザワールドでも特集されていた。

ちきりんさんはブログ記事で
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20141010
ユニークな扱いをしていたな。

わたしもこの番組を見たけれど
「月10万円の収入で6万円の家賃って?」
と、本筋とは違う場面で驚いたっけ。

家賃に圧迫されて、満足に食事もとれず
生活に困窮している男性の様子を映し出し
これが“老後破産”だと言わんばかりに
貧しさを強調して。

収入と家賃のバランスのおかしさは
「貯金がなくて、引っ越せない」の一言だけで
片付けて、ひたすらに貧しさを訴求してくる。

これって、どーなの。

(NHKのドキュメントは何故か、つっこみ処が多い。
話はズレるけれど、まだ記憶の新しいところでは
女性の貧困をテーマにした番組があったよね。
「家族3人(母・娘・娘)×ネットカフェ生活=貧困家庭」
と打ち立てていたけれど
月々の3人分のネットカフェ代金があれば
立派な賃貸部屋を借りることができるだろ!
あれは貧困問題ではなく、生活能力の問題というか
母親のメンタル事情が絡んだ問題なのでは?
の、つっこみを入れたのは我だけではないはず)

今回の“老後破産”の番組、
ただただ見る者の不安をあおるのを優先して
作ったのではあるまいな。

番組はいったい何を訴えたかったのだろう。

たしかに今は、庶民のなかにも大きな格差があって
見逃せないほどの貧困層が増えているのは事実だろうけど

あの番組は、「お金に余裕がない」→「悲惨な暮らし」図式を
“あなたの隣にある恐怖”として、単に暗澹と描いただけの印象だ。

そもそも、タイトルがよろしくない。
(たとえば、ほぼ自給自足で、あまりお金を使わない暮らしをしている
お婆さんが登場したよね。子供に頼らず、細々ながらも自立した生活。
「もっとお金があればいいな」と、お婆さんも思っているかもしれないが
それを“老後破産”と名づけるのは、失礼極まりないと思うぞ)。

ラジオJ-WAVEの生番組「ジャムザワールド」では
同じように、高齢者の経済的困窮をテーマにしながらも
「持ち家があると生活保護を受け入れないと思われがちだが
極端に資産価値の下がった持ち家の場合は、その限りではない」
という情報をもたらしたり

テーマに絡んだ問題を語りつつ
(他の先進諸国に比べて、日本は低所得者のカバー率が極端に低いことや
国民年金の生活者は生活保護の受給者よりも厳しいお金事情のなかにいる
など)その解決策を具体的に探ろうとしていたっけ。

「あおる」だけなら、誰でも出来る。
そもそも、他人にあおられなくても、多くの人が
老後の生活に不安を感じている時代だ。

NHKさんも、「あおる」番組から
一歩脱したものを目指して欲しいなぁ。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村

チャーハン&豚汁

10月10日(金)

朝8時半の起床。

坊さんDayなので
がんばって早起きしたのだ。

朝ご飯をさっさと済ませ
(普段は雑穀や麦を混ぜたご飯が多いが
父の月命日には、まっ白いご飯を炊く母)

仏間や座敷(客間)、廊下、玄関など
いつもの手抜き要領で最低限の掃除をする。

午後は
二時間余り昼寝をしたり
手紙を書いて、郵便局に行ったり
して過ごす。

そういえば、今日は元祖・体育の日。
特異日だけあって、青空の広がる一日だった。

お夕飯は、食べたいものが思いつかず
「献立が浮かばない日のメニュー」という感じのもの・・・

・レタスたっぷりチャーハン
(玉葱、ピーマン、かにかま、卵、レタス)
・豚汁
(里芋、ジャガイモ、玉葱、豚バラ、豆腐、なめこ、大根葉)
・茄子の生姜焼き

アパートにいるときは
豆を煮たり、乾物をもどしたりして、伝統惣菜を作りたい
魚をさばくのを覚えて、あれこれ魚料理をしたい
などと時々考えたりするのだが
いざ実家の台所に立つと、そんな発想も鈍ってしまう。

下準備のほとんどいらない
ひたすら焼くだけ、ひたすら煮るだけの
短時間超単調料理ばかりの日々だ・・・。
(反省こめて、ここに懺悔)。

毎日24時間自由時間なのだから
丁寧に料理を作れるニンゲンになりたいよ。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村

お墓の話

録画してあった、NHK『クローズアップ現代』
<墓が捨てられる ~無縁化の先に何が~ >を観る。
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3562.html

まあ、内容はだいたい予想通りのものだったけれど
ほぉ、と思う話もあった。

 ・   ・   ・   ・   ・   ・   ・   ・   ・
日本人の八割は墓参りをするものの
現代の墓参りは先祖祭司ではなくなっている。

先祖祭司から、個人祭司の時代になったのだ。

そこには、先祖の捉え方の変化がある。
(今、「先祖」といえば、せいぜいが曽祖父母
自分の会ったことのある人を指す価値観が主流)。

墓参りが国民的な行事になっているのは
(本来の)先祖に会いに行くのではなく
特定の個人に会いに行くという感覚のため。

         (以上の話にほぉとなった)。
 ・   ・   ・   ・   ・   ・   ・   ・   ・

わたしは将来、親と一緒のお墓に入るだろうが
もしもお墓があらかじめないとしたら
樹木葬がいいなーと思う。

が、番組で観たそれは、イメージと違ったな。

「骨がいずれは土に還る」式を思い描いていたのだが
テレビでは
樹木の近くの地面を掘ってコンクリートのシェルターを造り
そこに骨壷に入った各々のお骨を納める
そんな方法が紹介されていた。

これじゃ、骨が土に還らないじゃん。
(樹木葬にも色々あるのかな?)


無縁社会、少子化、・・・ で、墓じまいをしたり
墓が捨てられる現象があるのは、仕方がないのかもね
と、わたしは思う。

もう、現代に続く埋葬の標準、一家に一つ墓を建て
代々墓守をしていく、もちろん次男などが分家をすれば
新しい墓を建て、というのは限界に近づいているのだ。

(ちなみに土葬の時代は一体に一基ずつ墓石が建てられていたが
家制度のできた明治になって「一家に一つのお墓」が浸透したらしい)。

土地の狭い日本で
(いや、広い狭いは関係ないな。地球という土地は有限なのだから)
一体に一基にせよ、一家に一基にせよ
どんどんと無限に墓を立て続け、かつ永遠に墓守をしてゆくことは
不可能なのだ。

だから、わたしとしては
(そのときは、それが当然と思い、父の墓を建てたけれど)
もう墓石に頼る式の埋葬は止めたらいいんじゃないかな
とも思う。

急にはムリでも、そういうことをみなで考え
できる人から実行していく時代になっているのだろう。

お墓は故人のためのものじゃない
残された人々の心の拠り所のためにあるのだから
もちろん、これは「墓石を建てない」だけで済む話ではなく
メンタル面での課題も大きいのだろうが。

先日のブログに引用した、山折哲雄先生の言葉
「火葬にしないと安定した気持ちになれないのが、現代日本人なのだ。
これが遺影にこだわり、遺骨を大切にし、故人の過去の記憶にすがりつく
という行為につながっているようにも思う」はヒントになるように思う。

火葬が当たり前になる前のわれわれは
「遺影にこだわり、遺骨を大切にし、故人の過去の記憶にすがりつく」
そんな方法以外にも

死者を敬い、残された者たちも心安らかになる術を
きっと持っていたのだろうから。

余談だが、

「土葬はプロセスを大事にする死の看取り方」とおっしゃる山折先生は

「ある試算によると、一年間にわが国の火葬で発生する二酸化炭素の排出量は約20万トンで(中略)この二酸化炭素を吸収するためには、東京二十三区の二倍に匹敵する森林が必要らしい」(『人は死ぬとき何を思うのか』173頁)とも書かれている。



にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村


晩酌しても

10月9日(木)

お昼の起床。

居間には、ホットカーペットと、薄いカバーの
かかったコタツが用意されていた。
ようやく秋本番モードになった我が家である。
ありがとう、母ちゃん。

今日の昼ご飯は
氷見うどん(油揚げ、舞茸、ゆで卵)と
リンゴヨーグルト。

あいかわらずの、だるだるボディー。

太陽に当たって元気になろうと
2時間半ほど、庭仕事をする。

お夕飯は
冷凍庫に牛バラがあったので
すき焼き風の煮物に。
(玉葱、ニラ、牛、豆腐、皮をむいたナス、えのき)。


それにしても
やっぱり、だるい。

庭仕事をしても
(いつもはやっているうちに気力がでてくるのになぁ)
湯船につかっても
(服を脱いじゃえば、あとは極楽…となるはずなのになぁ)
晩酌しても
(お酒は、わたしの活力なのになぁ)
それでも、だるだる。

うー。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村

だるさは元気への一歩?

10月8日(水)

お昼の起床。

あいかわらず、だるい。

夜だけでなく昼間も暖房が欲しくなるほどのこのごろ
夏ゴザを片付け、ホットカーペットを敷きたいのだが
それをするのも面倒というか、だるい。

ここ数日のこのだるさはなんだろなー
と考えていたら、そうだ!と思う答えが。

わたしは「だるさ」をちゃんと感じるほど
元気になっているのではないだろうか。

前は、夕はおろか夜になっても蒲団から出られない日が
ちょくちょくあったが、この頃はだいたい昼あたり、遅くても
太陽の出ている時間に起きることが出来ている。

(四六時中お蒲団にいるような毎日では
「だるさ」を「だるさ」と認識するのも難しくなる)。

だるさ、といっても、冬季ウツのような
体に張り付いた、慢性的な倦怠感ではなく
「踏ん張れば(思い切って外出でもすれば)なんとかなりそう」
な余韻も残した、だるさなのだ。

それに、絶望的な厭世観があるわけでもない。
(昔と比べて、厭世が忍び寄ることも減ったなー。
ある意味で人生へのあきらめができたのかなー?)。

そう、きっと、これは身体の底力があがっている
ゆえの、現象なのだろう。

昼は、野菜とキノコたっぷりの味噌ラーメン

夜は、秋刀魚を専用アルミホイルで焼き
初ものの蕪を塩もみし、温人参を胡麻ドレッシングで和え
玉葱酢漬けにカニカマをトッピングしたりなど。
(煮物か温かい汁物が欲しかったな。食卓も季節シフトしなくては)。

ちなみに本日は蕪のほかにも
今年初の柿を食べたのだった。

外に出て空を見上げても、月は雲に隠れ
暗闇のなかには虫の声と、かすかな波の音だけがあった。
(皆既月食はテレビで鑑賞と相成った)。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村



母の検査(ほっ)

10月7日(火)

午前11時の起床。

おつゆ(豆腐、舞茸、卵、菜っぱ)を作り
あとは冷蔵庫の常備おかずで昼を済ます。

姉と三人で、母の肺の精密検査へ。

CTを受け、無事を確認し、ほっ。

(健康診断で、要再検査を告げられ
すごーくコワかったのだ、ここ数日は)。

そのあとは
結果をかかりつけ医に持って行き
最近出来たばかりのスーパーに寄り
家に帰ると、もう夕方であった。

仏壇に感謝の報告。

夜ご飯は、アジの刺身、コロッケ、酢の物
(赤玉葱・白玉葱・ワカメ・人参)など。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村

だるだるDay

10月6日(月)

朝10時の起床。

母のお供のため、えいやっと早起きしたものの
「雨風ひどいから、予約を明日にしてもらった」だと。

むむー。

二度寝せず、がんばってそのまま起きている。

本来出かける予定だった昼には雨も止み
「わたしの早起きを返してくれ」という気分。
(睡眠への執着がひじょうに濃いのだ)。

それにしても、だるだる。

なんなんだ、このだるさは。

昼はなんとか台所に立ったが
夕餉の支度をする気力がわかず

鶏ももの塩焼きと
マッシュポテトと
人参の酢漬け を母にリクエスト。

今夜も月光がびっくりするくらい強い。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村

生を旅立つときに

10月5日(日)

お昼の起床。
だるい、だるだる。

まだ明るいうちから
シャワーを浴びてみるも
(顔を洗うのが面倒で、いっそ、シャワーを
浴びたれ!と思って・・・)
やっぱり、だるだる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうそう、先日
『人は死ぬとき何を思うのか』を
読み終えたのだった。

キリスト教の渡辺和子さん
看取りのプロの大津秀一さん
「平穏死」をすすめる石飛幸三さん
おくりびとの青木新門さん
宗教学者の山折哲雄さん

5人の著者による
それぞれの「死」にまつわる思いが
語られている本であるが

途中
身近な者の臨終を思い出して
読むのが辛くなる内容もあった。

この世を旅立つ前段階として
「口からおいしくものを食べられる」力の
衰退は重要なもんだいだと思うのだが

今回、本書を読んで、再認識させられた。

父や祖母のさいごの日々を見ていた経験からいうが
「旅立つ者は、もう、食べられなくなる」のだよね。

(逆にいえば、食べられなくなったら、
体が旅立ちの準備をしているということだ)。
なのに、まわりにいる者は、どうしても
栄養をつけさせようと懸命になる。

まわりにいる者は、怖いんだ。
「食べない」ことで、ますます体が弱るのではないかと。

だから、点滴や、胃ろうで、栄養をとろうともする。

でも、そうした不自然な栄養摂取は
実は体に負担をもたらすんだよね。

これから体験することになるだろう
いずれの日かの母の旅立ちや
自分自身の旅立ちにあたり

“栄養信仰”に脅かされず

自然に身体を死へシフトさせることが
出来るだろうか・・・・・・?

(わたし自身の理想は、段階的な断食をして
徐々に心と肉体を慣らし、眠るように逝きたい)。

話は変わるが、次の文章が妙に気になったのでメモ。

「火葬にしないと安定した気持ちになれないのが、現代日本人なのだ。これが遺影にこだわり、遺骨を大切にし、故人の過去の記憶にすがりつくという行為につながっているようにも思う」(162頁。山折哲雄)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

台風が来ているそうだが

異様に明るい月の昇る夜であった。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村


山里の午後

10月4日(土)

お昼の起床。
(前日は2時間睡眠だったので、昨夜はぐっすり)。

田んぼ道を抜け、上り坂を進み、N家のある地域へ。
(母と二人、自転車のミニ遠出である)。

「お墓掃除に行くと言ってたから、先にそっちに寄ろう」
との母の提案のもと、神社の裏の舗装された山道を登る、登る。
(登りきれず、途中から自転車を押して)。

びっくり。初めてN家のお墓を見たけれど
沖縄のと、古墳以外で、こんな広い敷地のお墓を
わたしは見たことないぞ。

Nさんのおじちゃんはおらず、今度は国道沿いの自宅に向かう。

も、不在の模様。
(玄関は網戸になっていて、上がり口には
“すぐ戻ります。御用の方は待ってて下さい”の文字を書いた
普段から愛用していると思われる、クリアファイルに入った紙が置いてあった。
はい、田舎では鍵をかけずに外出するのが当たり前なの)。

「行き違っちゃったのかね」と、再び別ルートでお墓に行ってみるも
やはり、いない。

あれれ、どこに行ったのかね。と、電話をかけても、通じない。

しょうがない、このまま家に帰ろうと思ったが
母、ずんずんと山道を歩き出す。

「昔、この先に苺の畠があった」「キノコとるのは、こっちから入って」
「あっちは柿の山」などなど、母はN家の山の思い出をしゃべりながら
さらにずんずん歩く。

普段、家にいるときは、「だやい(だるい)」と横になってばかりなのに
山に来ると、別人のように元気になる母。

「そんなに下ると、また登るの大変だよ」と言っても、おかまいなし。

山にいる母は10歳若くなっているのではないか?

その後、再度、N家に行ったら、おにいちゃん(わたしのマタイトコ)と
おじちゃん(母のイトコの連れ合い)が家の前にいた。

そして、衣装ケースみたいな箱に、ドリルで穴を開けている。
(聞くと、骨壷に入っていない先祖の骨が20~30体あって
それを入れるためだとか・・・!? 穴は水抜き用だそう。
「えっ、骨は直接土に返したほうがいいのでは」と思わず言ったら
「理屈ではそうでも、なかなか、そうはいかん」
(心情的に難しい、という意味なのかな)と返されて
話が複雑になりそうだったので、ふ~んと、聞き流しておいた。

N家親子は、やはり墓掃除の途中で
さっきは、たまたま骨入れのためのケースを買いに行って
不在だったのだとか。忙しそうだったので
勝手に家の中にあがらせてもらい
先月亡くなったMっちゃんの祭壇に手を合わせる。

その後、親子はまた墓掃除に出かけ
我々は裏山で栗拾いをして行けとのお言葉に従い
(過日からN家にはたびたび食べきれない量の栗をもらっているのだが)
しばし、裏山歩き。

それにしても、N家の山の多さには驚いたな。
おじちゃんは現在90歳くらいだが、車の運転はするし
山仕事も、畠仕事もしている、現役ばりばりだ。
そして、一人暮らし。
でかい家に加え、たくさんの土地、おじちゃんが元気なうちは
管理が行き届いているだろうが、いずれ代が変わったら
たいへんだろうなー。と思った。

わたしは金沢では街中のアパートを借り、実家は海に近い平地なので
久しぶりに山の空気を吸い、リフレッシュした午後だった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最近の夕飯をメモしてなかったな。
キムチ鍋をしたり、秋刀魚の塩焼きを食べたりしておった。
(秋刀魚、ますます脂がのって美味)。

本日は、ほとんど母の支度で・・・
サバの味噌煮、ささげを茹でたの、菜っぱの胡麻和え
赤ずきの酢の物、トマト、里芋と玉葱のおつゆ。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村

わが家の盆栽

10月3日(金)

朝7時半頃にトイレに起きたら
めずらしく再入眠できなくなって
結局、そのまま起きることに。

はぁー。

午前中、縁側でパソコン遊びをしていると
どこかの爺っ様が、我が家の庭に入ってきて
盆栽をしみじみ見入っている。

声をかけたら

文化祭に盆栽飾るの頼みに来なかった・・・?
という話をされた。

(過日、地域の文化際に我が家の盆栽を出品して欲しいと
手紙が来ていたな。前回の二年前は誘いを受け出品したが
「今年は(盆栽の様子が芳しくないからだろう)出さない」と母が言っていたっけ)。

母の意向を伝えたのちも、盆栽を見てまわり
「ああ、もったいないのぉ」
「こんなに立派なのに」
などなどと、一人言のようにつぶやく爺っ様。

「もったいない」は、提出しないのがもったいないのではなく
すばらしかった盆栽も手入れがされず、もったいない

「こんなに立派なのに」は、今が立派というよりは
かつてを偲んで「こんなに立派なのはめったにない」の意味なのだ。

ううー。

たしかにね、父が亡くなってから、母もわたしも
水やりをするのが精一杯で

植え替えどころか、芽かきも、剪定もしていない。
肥やしももちろん、やっていない。

今夏なんて、鉢から草ぼーぼー状態であったし。

自家自賛になるが

父の生きていた頃の、うちの盆栽は本当に立派だった。

素人目でも、それはわかる。

爺っ様は、自分でも盆栽をやっているらしく

盆栽としての価値の転落ぶりを、とても悲しそう
に口にしながら、(そして手で古い枝を落としたりしてくれながら)
20分くらいは盆栽台にならぶ鉢を見回っていただろうか。

「錦松、もったいないなぁ。百年はゆうにいってるやろな」とも
言っていたが、わたし、初めて錦松という名前を知ったぞ。

父は、ときどき
「盆栽は孫の代になって、やっとものになる」と言っていたっけ。

もともとが立派な樹形ばかりなので
今は世話する人がおらず、葉が込み合い、枝が多少伸びても
それでもまだ価値を保っているのだろうけれど

そろそろ、やばいな、と、わたしも思っていたんだ。

(枯らさないように水だけはなんとかあげているが
お世話はまったく行き届いていない。

虫が入ったのか、病気になったのか、根詰まりしたのか
残念ながら枯らしてしまったものもある。

今なんとか頑張ってくれている盆栽たちの
植え替えしないとなー。
ぎゅうぎゅうに根っこが詰まっているだろうなぁ。

しかし、鉢の数、何十と・・・)。

ふうっ。

爺っ様が去ったあと

姉と母の帰ってくるのを待ちながら

大学芋もどきを作り
蕎麦の具として、ワカメ・油揚げ・ゆで卵をそろえ
昼食の下準備をしたのだった。


にほんブログ村 その他日記ブログ 日々のできごとへ
にほんブログ村
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 半ひきこもりへ
にほんブログ村


背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

最新記事
過去ログ

2020年 06月 【5件】
2020年 05月 【62件】
2020年 04月 【66件】
2020年 03月 【56件】
2020年 02月 【28件】
2020年 01月 【90件】
2019年 12月 【66件】
2019年 11月 【68件】
2019年 10月 【74件】
2019年 09月 【50件】
2019年 08月 【95件】
2019年 07月 【59件】
2019年 06月 【100件】
2019年 05月 【76件】
2019年 04月 【67件】
2019年 03月 【74件】
2019年 02月 【55件】
2019年 01月 【70件】
2018年 12月 【57件】
2018年 11月 【73件】
2018年 10月 【63件】
2018年 09月 【76件】
2018年 08月 【54件】
2018年 07月 【65件】
2018年 06月 【72件】
2018年 05月 【86件】
2018年 04月 【104件】
2018年 03月 【112件】
2018年 02月 【88件】
2018年 01月 【89件】
2017年 12月 【91件】
2017年 11月 【89件】
2017年 10月 【94件】
2017年 09月 【88件】
2017年 08月 【80件】
2017年 07月 【77件】
2017年 06月 【97件】
2017年 05月 【120件】
2017年 04月 【83件】
2017年 03月 【102件】
2017年 02月 【87件】
2017年 01月 【77件】
2016年 12月 【100件】
2016年 11月 【91件】
2016年 10月 【70件】
2016年 09月 【73件】
2016年 08月 【86件】
2016年 07月 【70件】
2016年 06月 【63件】
2016年 05月 【70件】
2016年 04月 【74件】
2016年 03月 【64件】
2016年 02月 【44件】
2016年 01月 【57件】
2015年 12月 【64件】
2015年 11月 【68件】
2015年 10月 【74件】
2015年 09月 【71件】
2015年 08月 【66件】
2015年 07月 【71件】
2015年 06月 【65件】
2015年 05月 【74件】
2015年 04月 【68件】
2015年 03月 【56件】
2015年 02月 【63件】
2015年 01月 【56件】
2014年 12月 【52件】
2014年 11月 【50件】
2014年 10月 【41件】
2014年 09月 【40件】
2014年 08月 【38件】
2014年 07月 【36件】
2014年 06月 【32件】
2014年 05月 【32件】
2014年 04月 【31件】
2014年 03月 【40件】
2014年 02月 【35件】
2014年 01月 【27件】
2013年 12月 【48件】
2013年 11月 【79件】
2013年 10月 【57件】
2013年 09月 【28件】
2013年 08月 【28件】
2013年 07月 【33件】
2013年 06月 【46件】
2013年 05月 【25件】
2013年 04月 【26件】
2013年 03月 【59件】
2013年 02月 【85件】
2013年 01月 【73件】
2012年 12月 【34件】
2012年 11月 【59件】
2012年 10月 【50件】
2012年 09月 【43件】
2012年 08月 【22件】
2012年 07月 【23件】
2012年 06月 【21件】
2012年 05月 【17件】
2012年 04月 【27件】
2012年 03月 【4件】
2012年 02月 【10件】
2012年 01月 【11件】
2011年 12月 【14件】
2011年 11月 【10件】
2011年 10月 【34件】
2011年 09月 【2件】
2011年 08月 【4件】
2011年 07月 【2件】
2011年 02月 【2件】
2011年 01月 【1件】
2010年 11月 【50件】
2010年 10月 【16件】
2010年 09月 【38件】
2010年 08月 【40件】
2010年 07月 【30件】
2010年 05月 【22件】
2010年 04月 【20件】
2010年 03月 【12件】
2010年 02月 【45件】
2010年 01月 【16件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【15件】
2009年 10月 【14件】
2009年 09月 【45件】
2009年 08月 【28件】
2009年 07月 【37件】
2009年 06月 【27件】
2009年 05月 【29件】
2009年 04月 【38件】
2009年 03月 【33件】
2009年 02月 【42件】
2009年 01月 【39件】
2008年 12月 【37件】
2008年 11月 【35件】
2008年 10月 【41件】
2008年 09月 【35件】
2008年 08月 【32件】
2008年 07月 【33件】
2008年 06月 【29件】
2008年 05月 【25件】
2008年 04月 【30件】
2008年 03月 【31件】
2008年 02月 【28件】
2008年 01月 【32件】
2007年 12月 【33件】
2007年 11月 【38件】
2007年 10月 【33件】
2007年 09月 【46件】
2007年 08月 【36件】
2007年 07月 【47件】
2007年 06月 【33件】
2007年 05月 【57件】
2007年 04月 【52件】
2007年 03月 【49件】
2007年 02月 【69件】
2007年 01月 【8件】

リンク