FC2ブログ

12月16日(日)

◎この一週間、ほぼ野菜を摂らず、カップ麺。スナック菓子。出来合い惣菜。大量のアイス。で食欲を満たしている。ときどきこういう「気持ちが荒むと食も荒れる」があるけれど、ここまで続くのは珍しいかも。
◎親の年賀状を作成。うー、久しぶりに仕事をした。ぱちぱちぱち。
◎『僕の彼女は九尾狐(クミホ)』はストーリーがユニーク。だって恋人が狐なんだよ! 笑い処、満載。(特に叔母さんと監督の恋のシーンが毎回楽しみ)。最近の韓国ドラマを観ていると、ほんと、アジアの壁は低くなったなーと思う。(このドラマでは壁自体を全く感じない)。少しくらい粗くてもエネルギッシュなドラマは面白い。

12月15日(土)

◎今月からまたフリー生活に戻ったというのに、開放的な気分にひたるどころか、ずうっとメンタル面が低空飛行しているので、なんとか自身を取り巻くエネルギーに変化を与えたい、よし「韓国ドラマによる治療だな」と思い至る。(漫画の好きな人は漫画を読む、ゲームの好きな人はゲームをする。と同じような感覚なのだろう。「面白い」とはまた別の次元で、それに夢中になっているあいだは「自分がカラッポになれる」利点があるように思う)。それで昨日から、わたしにとっては2作目となるイ・スンギさんの作品『僕の彼女は九尾狐』を観ている。
◎夕方の起床。元気を振り絞って出かけるも、お目当ての珈琲屋は込んでいて中に入るのを止め、ちょっと街をぶらぶらしてみるがなんか調子悪く(体の調子でなく、現象と自分のチューニングの具合が)、早々に帰宅。ああ、12月にやろうと思っていたことが山積みのまま、日だけが過ぎていく。

12月14日(金)

◎歯医者。麻酔をかけて歯石とり。ふいに「このあいだのアレはなんだったんでしょうねー」と先生に話かけられ、10月中旬に急患で時間外に診てもらったことを思い出す。「よほどのストレスがあったんでしょうねー」ともいわれたので、あいまいに笑い「ちょっと疲れがたまっていたのかも」とごまかす。先生の話は「ストレスがあると、寝ているあいだ、火事場の馬鹿力というか、信じられない加減で歯軋りがおこるからねー(それで負担がかかりあの激しい痛みがおきたのだろう)」と続き、わたしは心のなかでふぅぅぅっとため息をつく。
◎Yさん用のポストカードがやっと見つかった。(21世紀美術館の売店。身近な穴場であった)。わたしは昔からポストカードを買うのが好きなのだけど、「いつかのため」と買っておくと、使うタイミングを逸してしまうことが多い。やっぱり「そのときの自分の心境と、そのときの相手に向ける自分の気持ち」のピントを合わせたものを、そのときに選ぶのがいいのだなー。

12月13日(木)

朝10時半ころの起床。いそいで朝ごはんを食べて(あたためた菓子パンとカップスープ)、近所のスタバへ。(午前中の珈琲屋さんはいるだけで幸せ)。たまっていた日記の続きを書く。いったん帰宅後、シャワーをあびて、美容院へ。待ち時間が長いので(十日ぶりの晴れ間に誘われてみんな外にでてきたのかな)一時間ほど雑貨屋などをうろうろ。そろそろかと美容院に戻るものの、終わりの時間を考えてカットは止め、香草染めのみにしてもらう。いったん帰宅後、約束してあった派遣会社へ。サインして判子押して少し話してまた帰宅。(歩いて3分ほどの距離)。お腹が空いていたので饂飩を食べようと、冷蔵庫の袋麺を開けたら、あやしいご様子で、饂飩は断念。先日母からもたされたご飯(雑穀と発芽玄米のブレンド)をチンして、インスタントの若芽たっぷりしじみスープをかけて、食す。で、また駅方面へ外出。欲しいものがあり探しているのだが、ピンとくるのがないなぁ、いったん帰宅して、駅のスーパーで買ってきた唐揚げとクロワッサンを食べ、またすぐにスタバ。おかわり珈琲を頂きながら、手紙を書く。ほどなく閉店になり、まっすぐ帰宅して、23時には床に入る。(頭の薬を2錠。睡眠の薬は1錠←在庫がないので)。結局眠りに入れたのは翌朝の4時か5時くらいだったが、よく頑張った一日でした。


12月3日(月)
おおー、いい天気。午前中から活動人。近江町市場で買い物などをして、昼の帰省。あまりのお天気のよさに、昼食(野菜スープ)も庭でいただく。「いよいよお尻に火のついた状態。天気予報を見ると、晴れマークは今日しかない」と、庭の冬支度をするつもりであったが、久々に見た青空と自由時間という組み合わせが勝り、母を誘い、一時間ほどサイクリングに出かける。

12月4日(火)
うっ、やっぱり雨。それでも午後から外仕事。まずは車庫の掃除である。それに先立ち、落ち葉などを入れたカーゴ(車庫にしまってあった)を畑に数回往復して運ぶ。雨の止み間をねらったつもりでも、すぐにヒョウが降ってきて、冬の空は油断ならんなぁ。しかし気分は落ち着いている。幸福感に満ちている。「朝からブラインドで閉ざされた蛍光灯のもと、空気のよどんだ、パソコンにぎっしり囲まれた、そこにいるだけでニンゲンとして体を壊すよ」な環境で一日労働をしていたことを思うと、こうやって外の空気を吸えるだけで、腹の底に恵みが満ちる。ふっ、ふっ、ふっ。この日の仕事は寒さに弱いラン類や多肉植物を掃除した車庫に運び入れて終了。

12月5日(水)~6日(木)
あまり記憶がない。「軽いうつ状態にシフトした」の自覚はあったと思う。週間天気予報を見てもずっと雪だるまが並んでおり、「晴れの日を待って」とは言ってられないので、ちょっとずっと、ちょっとずつ、雨に打たれながら外仕事を進めたのだったか。「庭の冬支度は師走に入る前に終えておくべきだなぁ」(←来年からの教訓)と思ったことは覚えている。今年は晩秋の仕事(銀木犀の剪定など)をしなかったし、盆栽置き場のあと始末(草むしりなど)もできないかもしれない。“冬の支度”といったって、盆栽たちを積雪から守るために移動させる程度の、ちっとも大がかりでない仕事だ。

12月7日(金)
庭の冬支度、ひとまず終了。(全員を緊急避難させた、という感じ)。父のいた頃と比べると大いに手抜きだし、毎年まいねん、どんどん簡単な準備になっている。ううーむ。ところで、五葉松と、黒松の、大きな(大人が二人がかりでよっこらしょとやっと持てる重さ)盆栽があるのだが、去年、わたしは、なにかの拍子で一人で持ち運ぶ術を得た。ほとんど重量を感じず、すーっ、ひょい、っと持ち上げて、そのまま目的地まで移動させる、「これは古武術に通じる」のではないか?と思ったものだ。そして、今年、「去年のようにやってみよう」と試みたものの、なかなか上手くいかない。わずかでも持ち上げることができない。「うーん、力で持ち上げようとしてもダメなのだよあ」と思い返し、深呼吸をして、手をぶらぶらしたり、ぴょんぴょんと軽くジャンプしてみたり、体の力(りき)みから遠ざかるような動作を繰り返したあと、再びチャレンジしたら、あ~ら、不思議、ほとんど重量を感じずに持ち運ぶ術(体の勘)を取り戻したのであった。

12月8日(土)
朝起きると、積雪なり。「師走になったとたん、寒さが強まった」と思っていたが、これで「いっきに真冬の到来」を感じるなぁ。母は午前から、老人を対象にしたイベント(余興やらゲームやら食事やら)に出かけたので、ゆっくり昼に起きて一人ごはん。夕べの里芋カレーをスパゲティにかけて食べる。なかなか美味い。ずっとコタツにもぐって、ずっとテレビ(録画してあった番組)を見て、過ごす一日。

12月9日(日)
朝からどどどどどと地響きのような音を聞きながら寝ていたが、あれは除雪車だったのだろうか? 昨日から「うつモード」が重くなっている。なにもやる気が起きない。体が重い。(「パターン化された、状況によるうつ化」が大きくかかわっているのだろう)。そのこと自体もつらいけど、これが硬直化するのはさらにつらい。ところで、先月の労働を終えてから、頭の薬と睡眠の薬の服用を中止しており、そのおかげなのか、食欲はだいぶ回復している。そうそう、しばらく前までは食事がたいそうな苦痛に感じるときもあり、「食べるために働かなければならないのなら、わたしは食べなくていいから働きたくない」とまで思っていたのだ。やがてはそんなことも忘れ、食にうつつを抜かす(人生のなかで食を楽しむのは決して悪いことではないが、うつつを抜かすのは好ましいことでないと思う)日々に戻るのだろうか。また、数日前、ひょうに打たれて自転車こぎながら、あこがれの職業は「山の郵便配達」と心のなかで思い出し確認していたのだけれど、いやいや、軟弱なわたし、うつモードに入ると、いっきに「そんなの無理ムリ」「とても叶わぬ夢なんだ」の心持ちになる。(今のわたしは体を起こすことすら出来ないのに、ましてや、雨の日も寒い日も山を歩くなんて、想像を絶する苦難に思える)。ふうっ。

12月10日(月)
このままでは「うつの硬直化」が進むばかり。覚悟を決めて、早起きを決行。えらいぞ、自分。(今日は昼に歯医者の予約があるのさ~)。雪、ますます積もっているけれど、がんばって駅へ行く。(たいがいいつも「支度して駅まで行く」のがおっくうなだけで、いったん列車に乗ってしまえば、なんとか身体が動くのだ)。ローカル列車が遅れたこともあり、北陸本線に乗るのは止めて、高速バスで金沢に戻る。いったんアパートに荷物を置いて、歯を磨きなおして(朝食のあともさっと歯を磨いていたけれど、歯医者では毎回細かくブラッシングの検査をされるので、もう一度磨くのだ)、いざ、歯医者。いつも通り、噛み合わせの調整と、麻酔を打っての歯石取り。そのあとは外をぶらぶら。先週の後半はほとんど寝込んでいたので、エネルギーが余っているのさ。市場やデパートの地下などぶらぶらしたあと、自転車をとりに駅へ。予想外に天気も回復し、街中にはほとんど雪がない。思い切って、8号線沿いのお店まで買い出し。などなど活動的に過ごす。夜の8時台にはバタンキューで寝てしまった。

12月11日(火)
一晩中、あたたたかく眠れた。「珍しいよなー、こんなこと」と思っていたら、あらら、前日からオイルヒーターを26度に設定したままだった。(昼の起床。ま、いいな。久しぶりに途切れの少ない長時間睡眠を堪能できた)。外は寒そうだし、一日中、部屋のなかで過ごす。

12月12日(水)起きたら夕方だった。いや、昼間何度も目は覚めるのだが「起きるのイヤイヤ、エンエン病」が発症しており、体を起こせなかったのだ。分かっているが完全うつモード(まだ重症の手前)。何もする気が起きず、カレー味のやわらかせんべいを一袋食べ、夕食とする。ああ、そういえば、本日は2012年12月12日ではあるまいか。こんなにゴロ合わせのいい日はめったにないのに、それを楽しむこともなく、もったいない自分。まあ、いいよ、いいよ、と自分を励まし、また早めに床につく。

冬のサイクリング


線路を超えて


松林をぬけると


すぐに海


あっちは立山連邦で


こっちは能登半島


海沿いのサイクリング道路をGo


途中、小休止などして


おいしい空気をゆっくり吸う


波と


戯れて


遊ぶ


ぶくぶくぶく


こんな風景を前にして


冬の晴れ間のサイクリング










続き


ヨットハーバーを越えた辺りでくつろぐ


防波堤に登ると、魚の骨が


けっこうデカイ


もうちょっと先に行けば、有名な
景勝地があるけれど、今日はここで十分


隣の隣の市に新しく出来た橋も見える


ずうっと消えない飛行機雲


(おまけに長い)


何を想う、鳥さん


日向ぼっこする、白鷺たち


釣り人やカメラマンがちらほらと


そろそろ日が傾いてきた


続きの続き


帰途、母の思い出の場所で休憩


シャワーもあるし、トイレもある
夏はテントを張ってここで寝るのはどう?


さあ、お家に帰ろう

no title







ここひと月以上の大半が雨降りの日で、庭にはむくむく苔が広がっていた。


(12月3日の写真)



 つい数ケ月前までは
 「なんでもない視界」だったのに
 今では言葉であらわせないくらい
 愛しい、心身にしみるものとなった。




 休館中の玉川図書館にも冬が訪れていた。
 (この写真では見にくいのだが
 小さな樹木を雪から守るために
 竹を組んだり、縄が張られたり。
 街中のあちこちに
 こういう冬の工夫がなされている)



 
 過日のブログでも書いた「こも」。
 土塀を風雪から守ってくれる
 武家屋敷街の冬の風物。




 あっ、雪吊りの作業中を発見。
 (たいがいの所ではすでに終わっている)




 大きな松の雪吊りを一人でするのだから
 すごいよな~。




以上、いずれも先日(12月3日の午前)の様子です


最寄駅に到着




「ハットリ君」車両を降りました(駅の外から撮影)

只今、帰省の移動中。




海の向こうは立山連邦(汽車のなかより撮影)

12月2日(日)続き


日のあるうち、近所に買い物に行く。アパートを出て数歩、辺りの武家屋敷跡一帯の土塀には「こも」がかけられていた。(いつの間に? 昨日か今日のはずだな。部屋から見える距離なのにその作業に全く気づかなかったぞ)。買い物は、ゴミ袋と、アイスクリーム。石畳をこつこつ歩きながら)、途中、江戸時代からの松を仰ぎ見たり、「こも」に冬到来を感じたり、お天気はいまいちだったけど、散歩を楽しみました。


まわりから愛情をいっぱい与えられているのに、その愛情をいつもいつもシンドク感じるわたしのエネルギーはいったいどこからやってくるのだろう。(おとといの最終日も、別のプロジェクトに移った人や、さいごまでいっしょに働いた人たちから、温かい言葉やお菓子などをもらい・・・。今思うと感謝の限りなのだが、心に余裕のなかったわたしはその瞬間瞬間与えられた愛情を十分に受けいれたとはいえなかった)。今夜も母から「元気なの? 風邪ひいてない? 声を聴けただけで十分よ。だるいのなら無理して帰省することないわよ」と電話があった。わたしはいつもいつも人から愛情をもらうばかり。




まったく色んなものが散在してる我が部屋。

今月はイヤシロチ化のとりかかりとして
「そのうち整理しよう」「そのうちなんとかしよう」と
長い年月のあいだ手つかずのまま放っておいたモノものの
行き先を決めよう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちなみに、先ほど処分したメモ書きより抜粋
(今年の夏前、初期仏教の勉強会でメモしたこと)

・・・・・・・・・・・・・・

今の日本の仏教は
(わたしの内外を見渡す限り)
おどしの宗教になっていると思う。
これに対するS長老の返答。

「文化は皆が仲良くするためのもの。
 宗教が文化をのっとった。

 日本人にとり
 仏教は文化のひとつ」

      

「この生命体はだらしないなあ」と自分を確認する素直さ

      

知識←→知恵(瞬時に正解を見いだせる)




背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

最新記事
過去ログ

2020年 05月 【59件】
2020年 04月 【66件】
2020年 03月 【56件】
2020年 02月 【28件】
2020年 01月 【90件】
2019年 12月 【66件】
2019年 11月 【68件】
2019年 10月 【74件】
2019年 09月 【50件】
2019年 08月 【95件】
2019年 07月 【59件】
2019年 06月 【100件】
2019年 05月 【76件】
2019年 04月 【67件】
2019年 03月 【74件】
2019年 02月 【55件】
2019年 01月 【70件】
2018年 12月 【57件】
2018年 11月 【73件】
2018年 10月 【63件】
2018年 09月 【76件】
2018年 08月 【54件】
2018年 07月 【65件】
2018年 06月 【72件】
2018年 05月 【86件】
2018年 04月 【104件】
2018年 03月 【112件】
2018年 02月 【88件】
2018年 01月 【89件】
2017年 12月 【91件】
2017年 11月 【89件】
2017年 10月 【94件】
2017年 09月 【88件】
2017年 08月 【80件】
2017年 07月 【77件】
2017年 06月 【97件】
2017年 05月 【120件】
2017年 04月 【83件】
2017年 03月 【102件】
2017年 02月 【87件】
2017年 01月 【77件】
2016年 12月 【100件】
2016年 11月 【91件】
2016年 10月 【70件】
2016年 09月 【73件】
2016年 08月 【86件】
2016年 07月 【70件】
2016年 06月 【63件】
2016年 05月 【70件】
2016年 04月 【74件】
2016年 03月 【64件】
2016年 02月 【44件】
2016年 01月 【57件】
2015年 12月 【64件】
2015年 11月 【68件】
2015年 10月 【74件】
2015年 09月 【71件】
2015年 08月 【66件】
2015年 07月 【71件】
2015年 06月 【65件】
2015年 05月 【74件】
2015年 04月 【68件】
2015年 03月 【56件】
2015年 02月 【63件】
2015年 01月 【56件】
2014年 12月 【52件】
2014年 11月 【50件】
2014年 10月 【41件】
2014年 09月 【40件】
2014年 08月 【38件】
2014年 07月 【36件】
2014年 06月 【32件】
2014年 05月 【32件】
2014年 04月 【31件】
2014年 03月 【40件】
2014年 02月 【35件】
2014年 01月 【27件】
2013年 12月 【48件】
2013年 11月 【79件】
2013年 10月 【57件】
2013年 09月 【28件】
2013年 08月 【28件】
2013年 07月 【33件】
2013年 06月 【46件】
2013年 05月 【25件】
2013年 04月 【26件】
2013年 03月 【59件】
2013年 02月 【85件】
2013年 01月 【73件】
2012年 12月 【34件】
2012年 11月 【59件】
2012年 10月 【50件】
2012年 09月 【43件】
2012年 08月 【22件】
2012年 07月 【23件】
2012年 06月 【21件】
2012年 05月 【17件】
2012年 04月 【27件】
2012年 03月 【4件】
2012年 02月 【10件】
2012年 01月 【11件】
2011年 12月 【14件】
2011年 11月 【10件】
2011年 10月 【34件】
2011年 09月 【2件】
2011年 08月 【4件】
2011年 07月 【2件】
2011年 02月 【2件】
2011年 01月 【1件】
2010年 11月 【50件】
2010年 10月 【16件】
2010年 09月 【38件】
2010年 08月 【40件】
2010年 07月 【30件】
2010年 05月 【22件】
2010年 04月 【20件】
2010年 03月 【12件】
2010年 02月 【45件】
2010年 01月 【16件】
2009年 12月 【31件】
2009年 11月 【15件】
2009年 10月 【14件】
2009年 09月 【45件】
2009年 08月 【28件】
2009年 07月 【37件】
2009年 06月 【27件】
2009年 05月 【29件】
2009年 04月 【38件】
2009年 03月 【33件】
2009年 02月 【42件】
2009年 01月 【39件】
2008年 12月 【37件】
2008年 11月 【35件】
2008年 10月 【41件】
2008年 09月 【35件】
2008年 08月 【32件】
2008年 07月 【33件】
2008年 06月 【29件】
2008年 05月 【25件】
2008年 04月 【30件】
2008年 03月 【31件】
2008年 02月 【28件】
2008年 01月 【32件】
2007年 12月 【33件】
2007年 11月 【38件】
2007年 10月 【33件】
2007年 09月 【46件】
2007年 08月 【36件】
2007年 07月 【47件】
2007年 06月 【33件】
2007年 05月 【57件】
2007年 04月 【52件】
2007年 03月 【49件】
2007年 02月 【69件】
2007年 01月 【8件】

リンク