ともみ@ピクニック

10月31日(水)

☆通勤Day。
☆お昼、ぽかぽか太陽、きらきらきれい、ありがとう。
☆近所の銭湯で温まる。

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10月30日(火)

◎通勤Day。
◎昨日、たまたま寄った薬局で「岩盤浴」の文字が目にはいり、体験させてもらうことに。「足を」お願いしたのだが、終わって歩きだしたとたん、「うわっ。足が軽くなっている」と、即効の効果にびっくり。そして本日また、薬局へ。「お尻を」お願い。(←岩盤の上に座る)。やっぱり、終わった後、下半身ふわふわ軽くなった。

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10月29日(月)

◎通勤Day。
◎調べたいことがあり、ユーリさんのブログを久しぶりに訪問。数年分の記事のなかから目的の箇所を探し出すことはまだできていないが、勉強になる文章がいっぱいあって、ついつい立ち止まる。

例えば、2008年5月16日の文章 ←興味ある方はクリックを。ユーリさんのブログに飛びます。『チャクラで生きる』という本に、こういう文章がありました。「問題は病気ではありません。・・・問題は、病気があなたの内面に引き起こす、力の喪失感なのです」 そのとおりだなあ、と思いました。状況が変わらなければ、気持ちが変わらないと思い込むことも、私自身多々ありますが、本当のところそうではないことが多いものです。 (略)。状況的になにも変わらなくても、気持ちは変わります。不幸な感じはしなくなります。状況が変わる前から、前向きな気持ちになれるからこそ、状況を変えられるのかもしれません。

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10月28日(日)

◇雨が降ったり止んだりの一日。
◇去年の夏から恋していた、山の中腹にあるマンションを見に行く。
◇このごろ、日に2~3本、バナナを食べている。うっき~。

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10月27日(土)

お昼、歯医者へ。検査、噛み合せの調整、歯石とり。この歯医者は百万石通りに面していて、治療イスから見るカエデの紅葉がきれい。ここまで秋が深まっていたんだなー。体力的なこともあり今週末の帰省は止めにしよう。いくつかの用事があったので、また夕方に外出。玉川図書館の前、自転車置き場から正面玄関までのあいだのほんの数歩、かさこそと落ち葉とスニーカーのすれあう感触や音が心地いい。
☆メモ イチョウ、マシュマロ

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こうなってほしい、ああなってほしいというのは自分の執着なので、それを手放してどっちでもいいというゼロの状態になったときに、本当に世の中にとって一番いい方向に物事が動きはじめるのです。

『みんなが幸せになる ホ・オポノポノ』イハレアカラ・ヒューレン(インタビュー櫻庭雅文)84頁より

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10月26日(金)

●通勤Day。
●昼休みは自宅に戻って、ほんのわずかな時間だが、横になる。
●ああー、日光さん。あなたがこんなにすばらしい存在だなんて、忘れていてごめんなさい。あなたに触れるだけで、ものすごく癒され、パワーをもらえます。
●頭の薬を多めに飲み、栄養ドリンクも摂取し、(あと、無性に果物を欲する体になっている)、なんとか一週間を終えました。「朝から夕方まで(休み時間を除いて)手にべとっと汗をかき、ミスをしないか、注意されないかと常に気にし、身も心も緊張状態」こんなのは、今週限りにしましょうね。
●夜のラジオの生番組に昔の知り合いがでていた。きのうは、昔お世話になった方から、台湾のこれまた何年も連絡をとっていない方の消息を問い合わせる電話があった。

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10月25日(木)

●通勤Day。
●お昼休み、一人、河原でパンとバナナを食べる。とんびが、ぴーひょろ、ぴーひょろと、わたしの頭上近くを何度も旋回。以前も河原で食べ物をねらわれたことがあるので(彼らはほんと一瞬で食べ物を横取りするのだ)、じぃぃっと、わたしもとんびを見つめ、「こちらは用心してますよ。狙ってもムダですよ」と、猛烈にアピール。やがてとんびはあきらめたのか、おしっこをしたのち(飛んでる鳥の排尿を初めて見た! きらきら光る粒が空に散って美しい)どこかへ行ってしまった。
●仕事のあと、心療内科へ。

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10月24日(水)

●通勤Day。
●昼休み、公園に行ってみた。ベンチでパンを食べる。ブランコにのってみる。
飛行機と飛行機雲も見た。日差しにあたって、幸福感を注入。
●夜は冷える。先ほど、椅子の上に電気毛布を敷いて、ぬくぬく。

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どうしてもっと他にフォーカスできないのだろう。

「つらい」という所にばかり意識が行ってしまう。

せっかくの機会だ(今後もう一生、フルタイムの仕事をすることはないかもね)、
ポジティブなことに目を向けたい。

夕べ、そんなことを思った。

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病気は、体力を養うことのできる人にあっては、その鬱散のための一手段に他ならない。一種の健康法として使うべき性質のものだ。これを怖れ病を病気にしているのは、体力を養うことを知らない人だ。整体全生の道を伝えることは、病気を治すためではない。体力啓発の方法を教えるためである。

愉快に生涯を生きぬくことが全生である。 ジメジメして息していては全生はできない。 健康に生きる為に、愉快ほど大切なものはない。 僅かな利害や面子の為、その大切な愉快を失って生きている人は不幸せである。


野口晴哉botより https://twitter.com/nharuchikabot

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10月23日(火)

●ぽおぅっと月を眺められる生活をしたいよ、と、夕べ、半べそをかく。
●通勤Dayなり。
●スーパーにて牛乳を手に、「ああ、この賞味期限が切れる頃には、契約も残るところ、半分プラス一週間だな」と思い、カゴにいれるのであった。すべてこの調子。起きて、朝の道、昼休み、帰り道、家に帰ってから、毎日何度もなんども終わる日を数えている。

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あっ、訂正。

「ゆるまれ」じゃなく、「ゆるまる」だな。

おっほん、言い直そう。


ゆるまる、ゆるまる、ゆるまる。

ゆるまってま~す。 

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毎晩、床につくたび、「脳ミソ取り外して、もみほぐしたい!」と強く思う。


ゆるめる、ゆるめる、ゆるめる、……、
ゆるま~れ

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10月22日(月)

●通勤Day。
●本日より労働の実践。
●自分が現役から遠ざかっていることを思い知る。他のメンバー(わたしより一回り以上若い?)がすいすいしている業務を一人もたつく。すでに教わっているらしいことを、まったく覚えていないし。ああ、先が思いやられる!!「 ダメな自分」「人よりも劣っている自分」と対峙するのはたとえようもないほど辛いし、精神的にますます自分を追い詰めそうになるけれど、きっと、きっとうまくいく。
●頸の付け根からパキッともぎ取り、頸の骨と神経をあたらしいものに入れ替えたい!ほどの疲労。

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