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諸悪の根源は「緊張」である(ただし“不必要な”という意味においてであるが)。病んだ体、悩める心、見失った自己、バクゼンとした不安、ゆううつ、厭世観。それが何であれ、あなたを苦しめる問題は、あなたの体を舞台にする。たとえばあなたが世界と隔絶し、世界はあなたの都合など関係なく何事もなく進んでいたとしても、それを認識し苦しむのはあなた自身であり、問題はやはりあなたの中で展開する。
                   *
私が「わずらい」とよぶこれらの諸問題は、それがどんな種類のものであっても、かならず「緊張」というかたちで体に現象化していることも、ついでに覚えておいてほしい。病気の体にも多くの緊張があり、たとえば病んだ臓器などは、かたくなったり、冷えるというかたちでの緊張が見られる。精神が病んだ時にも体は縮こまり、かたくなな心をあらわすかのようにかたく、ぎこちなくなる。「心にしこりが残った」時には、胸がちゃんと緊張し、筋肉の収縮が見られ、実際に「しこる」のである。
                   *
あなたが幸せになることが重要なのではない。あなたの「心が開かれる」ことが大切なのだ。心が満たされた時でなく、開かれた時にこそ解放はおとずれる。


『誰にでもできる「気」のコツのコツ』(安田隆著)(106頁~107頁)より

「周りと同じになろうとすることは、自分を追い込むことになる」

前にテレビで、いちかわたくじという作家さんが云っていた。
(ちなみに彼は発達障害者だそう)。
わたしの胸にもしみ込む言葉だ。

次週の目標

せっぱ詰まった考え方をする癖を減らす。

そのためには
行動も幾分余裕をもって

労働と帰省以外の予定も入れる
(無理をしない範囲で。小さなことでいい)

思考の旅をする
(労働生活にフォーカスしない)


・・・・・・・土曜の午後に考えたことでした。

追記

●せっかくの日曜だというのに、「夜になったらますます『あしたから一週間の労働が始まる』という不安・プレッシャーに苦しむのだろうな」という恐れがどっと押し寄せて、昼間から体が緊張状態!!ううっ。(↑分かりにくい日本語だなぁ

●まず飛び込んでしまう。飛び込んでしまったほうがらく。「いやだいやだ」と思っているうちは、ますますそれが増幅されてしまうからね。

などなど、ひとりで悶えている訳であるが、只今、このブログでは大々的に自分励ましキャンペーンを実施中なので、恥ずかしもなく、心のなかのことを拾い書き。

10月21日(日)

特になにをするでもない、しいて言えば、カレーを作った日。(で、ニンニクと生姜と玉ねぎ・人参・ジャガイモを炒め煮したものを分け貰って帰る。これがあればカレーやシチューはもちろん色んなアレンジができるからね)。只今、金沢に向かう電車のなか。

10月20日(土)

◇夕方早めに実家到着。三日月さんに向かって深呼吸。
◇いつも母のことを助けてくれているTさんに時々お礼をしているのだけど、最近はおいしいパン屋さんのパンが続いたので今回は他のものにしようと思い金沢駅をぶらぶら。結局、笹寿司(鯖・鯛・鱒のセット)にする。実家の分も購入し夕飯に頂く。
◇な~んか“ぞくぞく”がやってくる手前の手前ってかんじ。と思い熱をはかったら、37℃。発想を転換すると、「理由のはっきりしない不調ほどイヤなものはない。然るに、このだるさ&具合のよろしくなさは風邪だったんだっ! そう考えると気分がラクに」なる。
◇追記 しかし、そのあと熱をはかったら、今度は35℃半ばに。どーなっているんだ、この身体。(一応、カイロを体の3ヶ所に貼り、栄養ドリンクと風邪薬を飲む)。

俳優だった大滝秀治さんは、亡くなる前の晩に「なんか身体が動かない。身体の置きどころがないような感じなんだ」と家族に言いながら、自分でも不思議がっていたそうだ(←週刊文春の情報)。魂が出ていこうとしている(あるいはすでに出て行き始めている)状態だったのかなー。

余談だが、ボケるとは、エーテル体がずれる現象なのだと、何かに書いてあった記憶が。

10月19日(金)

●通勤Day。
●本日の帰省は止め、いったん帰宅後、図書館、郵便局、遠くのスーパーへ。夕飯はスーパーのでき合い品(お寿司、ポテトサラダ、フライドチキン)。週末のごちそう(労働の一人慰安会)がこんなメニューとは、なんて安あがり! 四日ぶりにアルコールを摂取(少量で満足した)。
●表面上の明るさ・ほがらかさなんて無意味。(上手くいっているように見えても、そんなの見せかけ!)。大事なのは、心をどれだけ開いているかなのだろう。これは来週からの課題でもある。

やったー、金曜日。

ストレス全開というか、プレッシャー大というか、疲労の蓄積というか、

とにかく今週ずっと身体が黄色信号を点滅させていたので

できるだけ心安静に週末を過ごそう。

10月18日(木)

◎通勤Day。
◎歯の痛み(&そこから発する頭痛など)、これだけなら我慢をするが、加えての、ハンパじゃない疲労感とのダブルパンチは勘弁してくれよ、なので、帰宅後、鎮痛剤を服用。(これまで鏡を見る余裕もなかったのだけど、本昼に鏡をのぞいたら、やはり患部の側の頬っぺが腫れている(ミカン半分くらい?)。以前「コブトリ爺さん」並みの腫れ(ミカン2~3個分の)を経験しているので、これくらい、まだましだけど。
◎夕飯は味噌うどん(ちゃんこうどん? 油揚げ、糸こん、アサリ、野菜いろいろ)。

イヤだイヤだと言っていても事態はなんも変わらないので、その意識をずらしたい。
 →大別して、勤務時間中は、仕事にできるだけ集中
              「あほらし、こんなこと」にフォーカスしない
              他人の好感をもてない部分をみても、「これは自分」             
              過度に自信をもたない&落ち込まない
       仕事を離れたら、すべて解放する
               休む、いたわる、心も体も大切に。

感情的、肉体的な反応を大事にしてください。あらゆることに対して感情的、肉体的な反応があなたの人生の地図なのです。答えを外に求める必要などないのです。自分の中に答えはすべてあるのです。これが正しいか?これは間違っているかを考え、行動を起こせないなら、感情的、肉体的な反応に気づくことです。いずれにせよ、何を選択したとしても成長とバランスに必要な経験があるだけであり、選択の結果がいやであれば、違うことを選択すればいいだけです。選択の結果がいやだということは、あなたの人生でそういうものは要らないということを学んだということであり、これもポジティブなことなのです。すべては経験です。

10/17 ウイリアム・レーンンさんの言葉より
http://www.williamandkevin.com/

◎座学の毎日。みなさん「眠い」と言っているが、わたしは「労働はつらい」そのことをつい考えてしまう(なので眠くなる暇はない)。そして、「横尾忠則さんも仮にこういう就労についたりしたら、『やってられない!勘弁してよ』と云うだろうなあ」など有り得もしない夢想をしている。
◎わたしは望んで短期の派遣で就労しているが、ほかの短期の人はみんな「できれば長期で働きたい」といっている。どうもわたしの出会うほとんどの人は「安定した雇用。長期で働きたい」という人ばかり、これまでも。
◎「本音で生きようとすると、マジョリティの中に入れない。入れないのはいいとして、いつまでたっても少数派の仲間さえ見つからない」のは悲しいが、一皮むいた本音かな。(たぶん更に皮をむけば、また別のもの~より潜在意識に近くなる~があるのだろうけど)。
◎何年も前に「こんなに元気に見えるのに、ウツだなんて。ギャップがある分、さぞつらいでしょう」との言葉をある方からいただき泣いてしまったが、確かになー。(普段は意識の上位にあがらないけど)。
◎過日、いろんな部署の見学をしたが、どこも、みな、一律にブラインドが下りているのである。これ、わたしにとっては、非常に気になることなのだけど。「日の落ちる時刻が早いし、一日中、ブラインドで閉ざされたなかにいて。これじゃあ、朝の通勤時間しか太陽にあたることないよねー」とまわりの人に話しても、反応がいまひとつ。みんな、平気らしい。
◎「フルタイムで働くと、ざっくりで見積もって、12時間=通勤と労働・休憩、であって、あとの時間を、睡眠と入浴と食事にあてたら、ほとんど自由時間というものがない」なんてことを労働時間中つい考えてしまう。
◎一昨日も昨日も夜の10時台にお布団に入ったが、それでも朝は眠くって、「第一希望」の時間に起きられなかった。こうなったら夜の9時には眠る体制にしたほうがいいのかな?と思ったが、おっと、もうすぐ22時。
◎わたしも大昔はサラリーマンをやっていたが、今では信じられないな。「平日はほとんどプライベートの時間がない、日々の小さな雑事でさえ出来たりできなかったり」の生活ペースは、やっぱり、わたしの望むかたちじゃない。
◎理想は、隠居生活。「労働がメインで、あとは二番目三番目の日々」なんて、したくない。
◎一般的なサラリーマンの感覚からいえば、平日に4時間も自由時間があるだけで「ラッキー」なのだろうけれど、わたしにはそれじゃ足りない!!
◎人は人。「仕事して、残業して、飲みに行って」の毎日の人、「仕事して、家事して、育児して」の毎日の人、すごいなとは思うけれど、それはわたしの生き方じゃない。
◎「お金がないと生きられない」なんて、ケチな世の中だ。もっと大判振る舞いしてくれよ、現実さん。(この現実を作っているのは自分なんだけどね)。
◎「無理をして働きたくない。必要最低限のお金があればいい」と思っているつもりでも、ほんとうは、たまにはCDを買ったり、服を買ったり、などなど、生命を維持する以上のお金が欲しいのだよ。
◎古今東西、「とにかく動け」と尊敬する人はいう。
◎これまで色々な仕事のパターンを試したが、できれば今度はコレをやってみたい。→「土・日…仕事。月…休み(アパート)、火・水…仕事、木・金…休み(実家)」のペース(無理をし過ぎず、収入も確保)。
◎つらいときは「今に集中」。まわりの人も(人の存在も)「これはわたし」。で、やっている(効果あり!)
◎ここ数日、「疲労物質」というものが目に見える、手にとれる、ほど、疲れているのを実感。
◎お薬を飲んでいるおかげか、頭・心・体の区分でいうと、頭→疲労、心→小康、体→疲労、である。
◎あっ、そうそう、労働生活になってから、すっかり便秘。体は正直だ。

などなど、心にあることを思いつくまま書いてみた。

22時をまわったな。早く眠ろう。

☆問題の本質は、個々の現象(現実と信じているもの)ではなく、それを起こしている元(潜在意識)にあるのだろう。・・・仕事を探しても、結局は、イヤだなぁと思う「労働」に行き着く(世間の言葉でいう選り好みをしていると無職の日々が続く)。←これも自分が作っているバーチャルなのだ。バーチャルなのに、心は本気でつらいと思っているのだから、やっかいだ。潜在意識さんの先にある世界からすると、なにか理由あって、このバーチャルを起こしているのだろうけど。
☆つらさを味わうために生まれてきたんじゃない。
☆わくわくの世界はある。いつか自分もそこに共振する。
☆労働期間中は、見方を変えれば「無職」の不安からは解放されているわけであって、ならば、この労働期間中に、脱・不安を活かした生き方をしたい。

10月17日(水)

●通勤Day。
●歯はまだ痛いけれど、「これ以上はひどくならない」「だんだん良くなる」との安心感があるので、だいじょーぶ。
●昼から雨。ますます寒く感じるなぁ。もう冬の入り口。
●夕方までの労働だと、ほんと、平日のほっとする時間が短い。
・・・・メモ スーパーに寄る。時計の電池。食材の買い出し。ご飯炊き(土鍋)やお弁当の用意。夕飯にレトルトカレーなど。
●あらかたの用事をすませ、(明日の細かい準備は明日の朝にしよう)、甘いものを用意して、ミルクティーをいれて、ほっと、パソコンに向かったのが、つい今しがたの21時前。
・・・・メモ 今日も用意した飲み物をもっていくのを忘れた。帰宅後、着替えをしていたら「ブラジャーせずに出かけていた」ことにも気づく。うーん、自分さん、お大事に。

10月16日(火)

●通勤Day。
●夕べから、むむ、歯が痛い?(普段から歯に関しては調子のよろしくないことが多いのだが、いよいよ本格的に危なくなってきた?)と不安だったのだが、やっぱり本格的に痛いみたい。患部の歯がほかの歯と少し力をいれてぶつかるだけで電気が走ったように痛いし、頭痛や肩こりも。昼休みになじみの歯医者に電話をして、夕方の予約をいれてもらう。結局、約束の時間よりも遅れて、かつ保険証ももたず、お金も払わず(お財布をもっていなかった。小銭だけもってた)、それでも丁寧に治療してくれた先生に感謝。(「お次は8月下旬においで」と、たしか5月の一旦治療終了時にいわれていたのだった。うー、今後はできるだけ言いつけを守ろう。あ、もちろん、保険証とお金は今度の治療時にもっていく)。
●症状からするに(かつても経験)上の歯と下の歯のかみ合わせが原因だろうと想像していたが、やはり、その通りであった。うぃぃぃ~んと削ってもらう。痛いから咬合調整も難しいのだが、うぃぃぃ~んと。さいごに「抗生物質も鎮痛剤も出しませんよ。これはひたすら安静にするしかない(患部でものを食べない)。早くて4日後くらいからよくなってくるでしょう」と先生。
●「プリンがいい」と先生はおっしゃったけど、プリンだけでは腹がもたぬ。夕飯は、素うどん(みそ味)をすすり、スーパーのお弁当をついばんだ(キンピラゴボウと漬けものは残す)。


10月15日(月)

●研修2日目。
●まっすぐ帰宅して、日通さん(パソコンを送る)と佐川さん(再配達を依頼した)を待つ。
●「1日、1時間くらい家仕事」できたらいいなーと思ってもおり、待つあいだ、あすのお弁当を作ったりなどする。
●さらにバカルディを飲みながら(つまみはキムチと納豆)待つ。
●やっと宅急便屋さんの用事がおわったので、お次は(観ていないのに期限がきてしまった)DVDの返却のため外出。
●夕餉の支度をする気力なく、赤いきつね(カップ麺)と冷蔵庫に眠っていた海鮮シュウマイで腹ごなし。
●お疲れである。早く休もう。

背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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