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8月6日

きのうは、満月、あるいは満月のような夜。とても明るい空だった。本日は「寝だめ」起床。ふ~、幸せ。午後は久しぶりの献血へ。(はたして血液は山生活という気圧の変化を受けるのだろうか?)。どくどく血を抜いてもらいながら、そして入れてもらいながら、(成分献血である)、DVDで韓国映画『デイジー』を見る。うほぉ~、娯楽を味わうのも懐かしい。登場人物の三角関係が絡みあう、ここぞ見どころという辺りで(それまでは甘い恋物語)、献血終了。その後、仕事用のサンダル(これで4足目だ。なかなか使い勝手の良いものを選ぶのが難しく、また良かったらよかったで消耗が激しい)や、和タオル(これも仕事で頭に巻く)、スキンケア用品などの買い物。あわただしいながらも、平和な休日かと思いきや・・・、自転車置き場においた自転車、カギを差し込んでも、錆びついているのか、固くてかたくて回らな~い!! 力んでもりきんでも回らな~い!! あわてて機械油を買い、また自転車置き場へ戻る。べとべとになるまで自転車にもカギにも油をさすが、それでも、回らな~い!! 昨日と一転、蒸しむし暑いないか、大量の汗をかきながら格闘したあげく、はたと気づいたのだ。こ、これ、わたしの自転車じゃない。似てるけど、わたしのじゃない。・・・じゃ、ないよねぇ? ・・・。ひぃ~、他人の自転車のカギを開けられないと、一人あせっていたのね。(もしも自転車の持ち主がここに現れていたら、わたしゃあ、自転車泥棒扱いされかねん)。カギ、挿し込みはできても、回らんはずだ。こんどは別の汗をかきながら、ほんものの自分の自転車を探しだし、カギを入れる。するっと、開いた。一件落着。ところで、だ。夕方、リブロに行ったら、ぐふん、先月いっぱいで店じまい。金沢で、唯一「お気に入り」の本屋だったのに。悲しい。リブロの隣のmont bellショップに寄って、新しいヘッドランプ(1分半の手動充電・・電池いらず・・で90分の使用可能)と、保温カップを購入したら、うきうき気分が戻ってきた。夜に行ったスーパーマーケットでは、レジが自動レジになっており、(清算するのに店員要らず。まるで自分で貸出できる最近の図書館の機能のよう)、びっくり。

8月5日

午後、携帯電話を手にとってみるが、依然、うんともすんともいわず。おーい、電源よ、どうして入ってくれないのかい? auショップに電話すると、「本人の来店だと、買って一年未満だし、保険に入っているので、無料修理OK。他人に持ち込み修理を頼む場合は、委任状などが要るし、お金もかかる」と。幸い、夏山シーズンのスポットで、泊まり客はそんなに多くない。休みをもらい、急きょ、下山。(たかが携帯電話…のはずであるが、みなさん、現代人なのね。<携帯が壊れた>という事実を、モンダイなこととしてとらえて下さり、下山を許された。山で携帯使おうという根性は一切問われず、(みなさんも毎日、携帯を使っている)、「あら、たいへんね」となったのである。

お給料、6月分と7月分を雇い主に預けてあったが、下山にあたり手渡されたのは6月分のみ。7月分を雇い主の手元においておくのは、保証金的な感覚なのだろう。もう2ケ月半も働いているのに、日々笑いあって同じ屋根の下で生活しているのに、「なにかあったときのため」と、ひと月分の給料は「そのまま」となったのだろう。その際、「7月分も欲しい?」と聞かれたが、わたしは何も気にしないふりをして「今度でいい」と答えた。人間としてこういう扱いをされるのは残念なわけではないけれど、雇い主側の事情もわかるから、気にしないことにしよう。こういう職業は「純朴」ではやっていけない。「人を疑う」ことも腹の底の底では(いわゆる用心)必要なのだろう。ある種の人生の痛みではある。

バスの車窓からは、ちんぐるまがいっぱい咲いているのが見えた。

麓のA村ではまだあじさいが花盛り。

夕方、金沢に到着。

8月というのに涼しいなぁ。

蝉の鳴き声だけが、季節を教えてくれる。

8月4日

一週間ほど前だったか、大便が水洗トイレから流れな~い、という事件が起きた。幸か不幸か休憩時間中だったので、トイレの個室につっ立って、タンクに水がたまるのを待っては流し、待っては流しを試みるが、ダメ。合間にトイレットペーパーを指にぐるぐる巻いて、大便の位置をずらしてみれど、ダメ。トイレタンクの水量は並々あれど、わが大便はピクリともしない。固いのね。固すぎるのね、たぶん。大きさは、まあ、でかい方だとは思うけれど、「巨大」とまではいかない。密度がありすぎて、重量オーバーなのね、たぶん。10分ほど、個室にこもって「待っては流し」体制をとってみたが、うーん、ダメ。しょぼしょぼしょぼ。ここはすっとあきらめて、「ウンコが流れませ~ん。どうしたら、いいでしょう?」と他の人々に相談に行く。ほほほっ。アドバイス通りの策をとったら、(トイレ用の吸盤でぽこっと圧をかける)、一発で成功いたしました。浄化槽を通り、今頃は川の水となって、どこかを泳いでいるであろう。

と、上記の話はめでたしなのだけど、本日は、携帯電話を便器のなかに落としちゃう~事件に見舞われる。これまで同様のことは何度もあったので、慣れた手つきで便器から救出したが、ぐぅ、そこからがモンダイ。電源が入らなくなっちゃったのだ。夕飯前という忙しい時間でもあったので、ちゃんとケアをせずにほおっておき、夜になり、「むむむ、電源が入らないぞ」と、はじめてモンダイに気づく。電池をはずして、ふきふき。経験者によると、水没させたら、即、ドライヤーで乾かすべし! それが鉄則」らしい。そこでわたしもドライヤーの熱をガァ~っとあてて、いっそうの乾燥を試みてみたが、電源、入りましぇん。ぐぅ。こんな何時間もたってから乾かすようではだめなのである。ぐぅ、ぐぅ、ぐぅ。しかしだよ、電気製品というものには、不思議なご機嫌というのがあって、翌日使ってみたらOK♪ということ、わりとあるよね。(昔、テレビのうえに水をこぼし、電源が入らなくなってしまったが、翌朝にはケロッと直った)。そんなわけで、この状況をあまり気にせずに、一日を終える。

8月3日

夜、外にでると、ピーピー聞こえる鳴き声は、雷鳥の赤ちゃんではないらしい。赤ちゃんは、もう、大人とみまごうほどに成長しているのだと。なお、雷鳥は、字のごとく、天候の荒れたときに姿をあらわしやすいという。(天敵の目につきにくいからだろう)。普段ははい松の茂みの中に隠れているのだ。「神の遣い」の鳥と、聞いたこともある。

8月2日

喉の先から肛門まで、ふさがっている感じ。便秘がちな日々、せっせとイモ類を摂取していたが、排便効果はちっともなく、ただただイモの繊維が体内をふさいでいるような。うー。うー。「食べる」ことだけが楽しみ~というのもあるが、「食べておかないと(肉体労働に)身体がもたない」との恐れもあって、毎日、単時間でドカ喰い。一食あたりの量も多いが、下界では一日3食きっちり食事することがあまりなかったので、今は総量でいうと、一日に下界にいるときの4~5倍は食べているだろうか?(おそろしや)。それでも太ってはおらず、むしろ、体重は少し減っているのだ。ところで、あまりにも喉の先から肛門にかけてのふさがり感が強く、寝る前、コーラック(下剤)を2錠飲んだ。翌日、いくらかの効果はあったけれど、体に妙な倦怠感が残り、余計しんどかった。(お薬ばかり体に入れてはいけないと、いつも就寝前に服用している睡眠薬を飲まずに寝たら、集中して眠れず。未明にもぞもぞ起きて睡眠薬を飲む。そのせいで、翌日に倦怠感が残ったのかも)。

8月1日

人生、急がば、まわれ。を実感の日々。おのれのココロの目でまわりをみると、いろんなことが辛くなる。だけど、おのれ以外の、おのれをはるかに超える存在の視線に立ったつもりで物事に対処すると、ぐぅぅぅ、辛さも、半減。

例えば、他人の失敗も黙って引き受ける度量が必要。

禅の有名な話に~、“妊娠した村の娘が、誰の子かとただされ、和尚の子です、と答える。和尚にはまったく身に覚えのない話だが、「ほおっ、そうかい」と彼は云い、その娘の生んだ子の世話をした”とな。ちょっと角度がズレるかもしれないが、理不尽なことがあると、ときどきこの逸話を思いだすのだ。

7月31日

他者の意識にまどわされない。それが大切。何度も何度も書いているが、24時間一緒に生活していると、みんな(わたしだって当然そうだ)ものすごく我(が)がでる。それにふりまわされそうになること、しばしばであるが、いやいや、ここは修行、怒りのなかにいるヒトが隣にいようと、その怒りをおのれに向けられようと、おかしな言動をとっているヒトを目の当たりにしようと、平常心をこころがけ、日々生活するのみ。

7月30日

はじめて夜の散歩をした。みなの就寝後、こっそり部屋を抜け出して、真っ暗な舗装道をてくてく。ゆっくり歩いて2~3分先にあるKホテルを折り返し地点とし、休憩をとる。ひとり、ぼーっ。「こんな時間、(ここに来てから)はじめてっ」、涙が出るほど嬉しい。満天ではないが、そこそこ星の見える晩で、流れ星をひとつ発見。

「せっかく山に来たのだから、(山に漠然と憧れ、このアルバイトを決めた。お金を稼ぐのを第一の目的として来たのではない。なのに現実は、アルバイトの業務あるいはそれに関することだけでココロもカラダも成り立つ日々…)、がんばって(集中して睡眠をとり!)、ひとりになる時間を作ろう。――他の人はだいたい就寝タイムになると、即効あるいは5分程で各自の枕もとの電気を消して寝息をたててしまう。(若い人も年長者も、疲れはてているのだよなぁ)。心身の疲れが日に日に積もる様子はよーく分かるが、「みなさん、よくも自分の時間がなくて平気だなぁ」とわたしは不思議でもある。いや、ほんとうは、「自分の時間」という概念をもつ自体が、わたくしの病なのだろう。そんな概念など、いらんのだ。時間など、無のなかに溶けておるわい。時間など、まぼろしだわい。(おそらく、たぶん、きっと)。

(わかったようなこと書いてるが、・・・、結局それはまだまだあたまのなかの話なのである。ぐすっ)。

愚痴とは、自分の心の立て方と行動力のなさから生まれるのだ。

7月29日

お風呂にはいったら、胸毛が一本、びょんと伸びている。いつの間に? しかも5cmもの長さ。たまに胸毛は生えるけれど、こんなに長いのは初めてだ。ふと思ったのだが、胸毛はどうしていつも、気づくと「びょん」なのだろう? 伸び始め当初に気づくことはなく、いつも一定の長さになってから「発見」されるのだ。(一夜にして伸びている?)。


朝4時半から夜10時までずうっと仕事。45分間の休憩を除いて(その合間に、ご飯とお風呂は特急ながら頂ける)。ま、だいたいがこんな毎日で、たまに3時半起床なんて日もある。あ~。

7月28日

トイレに行く時間もない!などと愚直る前に、隙を見つけてトイレにかけこむ。そーゆー心の姿勢が大切。

新聞の家庭欄に、「共稼ぎの中年夫婦。日曜日、音楽鑑賞や読書をしたいのに、妻は溜まった家事をしろとうるさい。休みの日くらい趣味を楽しみたいわい」との人生相談が、以前あった。その時の回答、「わがままな相談です。あなたは平日、会社の義務は果たしているのでしょうが、家庭の義務を疎かにしています」ときっぱり。

うー。

夜、寝るとき、窓を打つ雨の音に、やっと〈自然〉を思い出す。

7月27日

なかみは表出する部分と等分ではない。

これまでのわたしの人生は、どちらかというと怒りがあってもぐっと堪える、スマートな態度の人々と接することが多かったので、あるがまま、ぼんぽんと感情をストレートに表出する人と一緒に過ごす毎日に、大いなる戸惑い(はっきり云ってしまえば、心臓が縮まるようなストレス)を感じていたが、うーん、いつも他者のことをけちょんけちょんに怒鳴り散らかしているご本人は、もしや、こちらの心臓の縮み具合ほど、実は、怒りに燃えているわけじゃないのではないか?と、最近気付き始めた。

たぶん表出する部分の印象が、中身を上回っているのだろう(感情という中身が瞬間的に濃縮されている?)。

ここでのアルバイトは修行と捉えているので、(そう思わなければやってゆけない。頭ぷっつんである)、今まで出会ったことのない性質の方たち(山で働く者は変わり者が多いと聞くが、二癖も三癖も、三癖も四癖もある、わたくしの出会っている人々…)との毎日は、わたくしにとって学びなのである。

えっとえっと、そーゆーことだ!!!

7月26日

損得を計算せず(自分ばかりたいそうな仕事が続いているよぉとか、あの人はさぼっているなぁとか、こ~したら楽できるぅetc考えず)、今、目の前にある仕事を、ただひたすら行じてゆくのみ。

と、い~うのが目標であります。100%の実行はムズカシイけれど。ま、目標に向かって歩くのみ。いっち、に、いっち、に。

余談だが、足の裏が人生最大の荒れ&分厚い皮となっておりまする。剥ける皮は1ミリほどの厚さ、踵は魚のウロコのよう。はい、いっち、に、いっち、に。

話は戻るが、ここに来てすぐに、あー、これは修行だなぁ、と思った。他人のウンコのついた便器を磨き、ときには便器水を顔に受け、(例えがトイレ話ばかりで恐縮である)、その他、一日じゅう、黙々とした労働の連続。「なにか」を考えてはいかんのである。と、いうか、考える時間が、な~い。

そ~なのだ。まるでまるでこれはお寺の修行のよう。わけの分からない常識があり、おかしなヒトがいて(お寺の住人=人格者とは限らない)、理不尽なことの連続。うー、うー。おのれの「思考」を回転させないことが肝心。

思考を止めた先こそが、たぶん、大切。

7月25日

祖父と孫が、夕食あとの食堂で、デザートのアイスクリームを注文し、お互いがお互いの我が侭を受けいれ、お互いがお互いを自然に労りあいながら、幸せそうにアイスを食べているのを見ていたら、遠い彼方にあった時間、そしてもしも我が爺さんが生きていたら今も見られるだろう光景を心の中に映しだしてしまい、気持ちがそっと騒いだ。
背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります

はえともみ

Author:はえともみ
 
万の風になって、生きる。

ちちんぷいぷい~。
(HSPの自覚あり)
「うつと仲良く! ひきこもりだっていいじゃない」と
開き直って生きてたら
元気になってきました。

→ 近年は、老母の観察メモの
(&それに伴う自身の変化など)
色合いが濃くなっております。
・・・ま、長い人生の一コマですな。

徒然な日々も、留まることはない。
すべてがいとおしい。だから書く?

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